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山水のスピーカー今回レストアしたのと同じ型の高音用スピーカーが入っています。通常は格子ネットを付けているので、中のスピーカーユニットの表面劣化はかなり防げている様です。その為か、高音スピーカーの表面状態も綺麗なままですし、随分前に一度交換してあるェッジの状態も問題無しの様です。
2016年10月31日
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1/15 バンダイ4号戦車のレストア記です。この4号戦車は、随分前に一度レストアをしたのですが、その後棚から転落した際に車体全体に損傷が及んでしまい、部品取りにするしかないかと思った事もあったのですが、前回と同じ友人から部品取り用に頂いたフンメルがらパーツを移植して再度レストアをする事にしました。ハッチのヒンジと砲塔内部の砲身支の破損状況です。破損したヒンジをプラ板で再現します。ヒンジ部分の加工取り付け中です。ヒンジ周辺部分と砲身支部分の修復が完了。砲塔後部カステンのヒンジ部分の修復完了。修復が完了したハッチを全部開けて見たところです。右フロントフェンダーの破損状況です。フェンダー破損部分にあて板をします。フェンダーと同様、スプロケットも同時に破損していたので、フンメルからスプロレットを移植しました。入れ替えたスプロケットの色を車体色に合わせます。4号戦車のドナーになってくれたフンメルです。1/15サイズのバンダイ4号戦車と、1/16サイズのヘンロン4号戦を並べて見たところです。ヒンジ部分の色塗りの序に、車体全体に墨入れをしたところです。1/15バンダイタイガー戦車と並べたところです。1/15バンダイ4号戦車も単体で見る限りは結構大きいく感じるのですが、タイガー戦車はでかくて迫力満点ですね~っ。追加画像ハッチ内部塗装の樽に再度マスキング砲塔内部の下塗り砲塔内部本塗装車体ハッチ内部の塗装
2015年12月30日
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動かなくなっていた癒し系旋回飛行機をリペアして、再び旋回飛行が可能になりました。動画をクリック頂きますと、約1分と少々のフライトがお楽しみ頂けます。
2016年07月08日
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レオパルド・Ⅰ フェンダー先端部分の再生を行いました。欠損している左フェンダーの先端部分です型取りをします型から剥がします取り付け接着 前方から斜め前方から
2016年09月26日
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これは何でしょう?一見すると、ドーナツ盤のアナログ・レコード?実は、CD-Rだったのです。
2016年04月12日
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タミヤ1/16タイガー戦車接着タイプのハッチは、何とか剥がれましたが。接着面に切り込みを入れた所を埋め戻さなければなりません。
2016年06月25日
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中国製コピー製品の脅威。現在巷には中国製の製品があふれていますが、その品質安と全面には首をかしげる物が多く存在します。液漏れする乾電池を初め、現在の高品質な日本製品が当たり前になっている消費者の目からすれば、おおよそ考えも付かない様な低品質の物までが存在します。使い捨てとして使うのならばまだ良いかも知れませんが、中には日本製品と瓜二つな物や、日本製品を模造したコピー製品も目立ちます。プラスチック製品の製造には、その基となる金型を作成する最の精度が重要なのですが、昔は熟練工の腕に頼っていたものが、現在はNC旋盤のプログラムとスハャナー技術の発達により、精度の良い日本製品を簡単にコピーする事が可能になってしまいました。勿論日本国内では、勝手に他の製品をコピーして販売することは法律的にも同義的にも許されていませんが、中国人の考え方は全く日本人の常識とは異なり、他人の物も自分の物というのが当たり前にまかり通っています。数年前に、中国製RC戦車が国内上陸した時には、まだどこから見ても模造品というのが分かる感じでしたが、日本企業の中国進出と同時に、それらの企業の製造技術が漏れたり登用された結果だとは思いますが、日を追うごとにそのコピー技術も精錬されて行き、今では外観からは全くコピーと本物の違いが判別できない程までになってしまいました。しかし、コピーというか、コストを抑える事が第一の模造品であるが故に、本物の日本製とは、特に中身の部分では全く別物の様です。そうした中国製のコピー製品の外観に惑わされず、ちゃんとした日本製製品を求めたいものです。右は色を塗りなおした中国製タイガー戦車。左はタミヤ製タイガー戦車ですが、手を加えると全く遜色がなくなってしまう事が分かると思います。でも、中国製タイガー戦車は、耐久力が無くて直壊れますし、走行性能やギミックに関してはまだまだです。
2008年09月05日
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材質をアルミ、銅、真鍮とかにしようかと思いましたが、丁度良い厚さの物が手持ちにはありません。何かないかなと思って探したら、おっ、ゲパルトの箱の中にちょっど良い物が。余っていたパーツの中にありました。フェンダーの後ろ部分に付くはずのパーツです。早速カットというより、グラインダーで大体のところまで削り、後は鑢がけです。
2008年09月15日
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今回で10001回目のブログになります。このブログを始めたのは、2005年4月5日の事でしたから、もう3年半近くの月日が流れている訳です。その間には色々な事がありましたが、その中でも一番のアクシデントは、今年3月の低温火傷からの敗血症騒ぎでした。専門医の友人が遠方より駆けつけてくれたり、多くの友人知人の助けがあったお陰で、今もこうしてブログを書き続けられています。1000回ブログの書き込みをする少し前は、入院中の院内感染による予後不良の為、この後どうなるかという思いがありましたが、最新の医療導入と共に、他力本願ではなく、その治療を含めた諸問題に対しても、自力本願で行く事を決心しました。千夜一夜物語も、千と一夜の物語の後は、主人公二人の本当の生活が始まった様に、私も自分の実生活で頑張って行こうと思います。
2008年09月13日
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千夜一夜物語ではないですが、このブログの書き込み件数が、あと何回かでその数に達しようとしています。時折以前のブログを見てくる事もありますが、その時々を思い出して色々な事があったなと。まっ、その殆どを模型戦車関係でしたが、他の事も結構多く書かれている事が分かると思います。訪問して頂いた方のカウント数も67000カウントを越えており、定期的に訪問していただいている方もいらっしゃり、それらの方に感謝とお礼を申し上げる次第です。さて、千夜一夜物語のシェハラザートの様に、1000回のお話が尽きた事により、最終の+1話をもって終了とするか、1002回目からは、また新しい話として新展開していくのかは、私も決めてはいませんし、実は健康上の問題も抱えている事から、それは私にも分からないというのが正直なところです。現在、体調は小康状態を保っているといえるのですが、ちょっと油断すると急に悪くなる時があるので、まだまだ油断が出来ません。自分の体の事なので、何とか治そうと色々な努力を続けているところです。ブログ1000回が目標でしたが、1001回を越えても続けられれば良いなと、そしてまた皆様に訪問していただければと心より願っております。
2008年09月07日
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お遊びで、超ミニサイズの戦車軍団を並べた時のものです。ドイツ・3号戦車ドイツ・タイガー戦車ドイツ・ナースホルン自走砲ドイツ・ヤークトタイガー冬季塗装ドイツ・豹タイガー ドイツ・虎パンサードイツ戦車ロシア戦車軍団ドイツ戦車軍団結局、全部合わせて160輌を揃えたのですが、実車の方は、T34一車種だけで5万輌生産したとか。本当に、馬鹿じゃねえかと思えるのですが、人間と国家のやる事は、本当にオソロシアですね。
2016年03月31日
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1/16サイズ。タイガー戦車とキングタイガー戦車です。車体幅は殆ど変わりませんが、車体のながさはキングタイガーが長いのですが、その長さの分よりも見た感じでは、キングタイガーは大分大きく感じられます。
2008年09月03日
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レオパルド戦車の壊れてしまったスイッチのパーツが偶然見つかりました。実は、そんなに遠くはない過去に、確かこれと同じ様なプラスチックのパーツをどこかで見た様な記憶があったのですが。おっ、やっぱりその記憶は間違ってはいませんでした。何とそれは、DMDタイプシャーマン戦車の余剰パーツの中に入っていたのです。スイッチを使わないDMDシャーマン戦車の部品に何故このプラスチックパーツが入っていたのか?それは、メーーカーがDMDシャーマン戦車のプラスチックパーツを作る時の金型が、大昔のクラッチ式シャーマン戦車の物と共通していた為に、このいらないはずのプラスチック部品も、そのまま形成されたのだと思われます。この見つかった部品が、レオパルト戦車と共通パーツであると良いなと願って部品のサイズ合わせをしますと、おっ、やっぱりというか、どうやらピッタリの様です。
2008年09月17日
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日曜の昼下がり。またこんな物で馬鹿をやっています。全くいつになっても懲りないな~っ。バルジ大作戦だとシャーマンがないし、クルスク戦車線なら米軍マークのハーフトラックをよけるだけで良いかと。でも、数のうちだし、細かい事は気にしないという事で。これで大砲も含めると160台位あるんですよ。でも、本物の軍隊となると、第二次対戦中のM4シャーマン戦車やT34戦車は、それぞれ5万台も製造されたとか。今の日本の自衛隊だって、10億円以上もする戦車を信じられないくらいの数持っているのだし、馬鹿につける薬はないと言いますが、本当だと思います。少なくても、今の日本に戦車は全く必要ないはずなのですが。
2008年09月07日
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友人のPCの調子が悪いので見てくれないかと云う事で、出張サービス?して直してきました。その際に友人の部屋に仕舞い込んであった高音用スピーカーを御土産に頂いて来たのですが。御覧の様に表面は悲惨な状態でした。取り合えずボイスコイルの断線とダイアフラムの状態のチェックでは、抵抗値は正常値を示し、ダイアフラムの方も、付着している綿埃を取り除けば何とかいけそうな感じです。粗目のサンドペーパーで腐食部分を削り落としましたが、削った後の傷がかなり目立ちます。徐々にサンドペーハーの番数を上げながら作業を進めて行きます。当然ですが、2つのスピーカーの仕上がりが同じになる様に作業を交互に行って行きます。サンドぺーパー掛けが終わったら、研磨剤を使って磨き上げます。この時点で、作業中に断線等が無かったかの確認をしておきます。もしここで断線していたら悲惨ですけどね。脱脂処理をしてクリアー塗装を施し、今回のリペア作業の完了です。画像ですと一瞬の間ですが、磨き作業は、時間と根気のいる結構大変な作業なのです。
2016年10月25日
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レオパルド・Ⅰの下回り構成バーツの殆どをバラバラにして、パーツの一つ一つをピカピカに磨き上げてから再組み立てをしました。動力関係ギア部分です。 今回は、再組み込みによる各ギア間の位置合わせと同時にバックラッシュと、クラッチの微妙な調整も、満足が行くまで繰り返し行いました。トーションバー・ガイドの取り付けです。転輪取付トーションバー取り付け全転輪とキャタピラーの取り付けシャーシーの底側も徹底して磨き上げました内部上面左前方向よりシャーシー2台並び
2016年09月18日
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スピーカを頂いて来た友人宅のダブルバスレフ・スピーカーシステムアルティックの小口径スピーカですが、ダブルバスレフ方式のBOXから出てくる低音はその口径からは想像の出来ない程の豊かさです。このスピーカーユニットはフルレンジですが、頂いて来たツィーターは、このスピーカー・システムの高音域の補正為に使われていた物です。長い間この上の戸棚で眠っていました。友人宅のPCそその下に黒い何かが黒猫でした。友人の処には猫が4匹も暮らしいいるのですが、この黒猫が一番人懐こいとの事で、呼ぶと近付いて来てくれました。はい、こちらを向いてね
2016年10月30日
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最近、巷ではアナログレコードが若者に人気とか。スクラッチ・ノイズの存在が良いとかとも云われていますが、デジタルハイレゾの高音質メディアが全盛の世の中で、何でかなと。因みにこのPLは、妹の旦那様が一番最初に購入した思い出のオーディオ・システムの一部であるとの事。それが引越しの際に、粗大ゴミとして処分される直前の危機一髪の処で引き取ってきたのです。カートリッジは、純正の物が付いていたのですが、残念な事にレコード針(スタイラス)が破損しており、別なカートリッジに付け替えたのですが、その後奇跡的に純正新品のスタイラスを入手する事が出来ましたので、その当時と同じ条件での音出しが可能になったのです。レコードPLというのは本当に不思議と申しますか、カートリッジの交換は元より、ちょっとしたアームの調整やシート等の交換にょっても、その再生音が劇的に変化する事が知られており、カートリッジの交換や、上位のPLへの交換による再生音の違いを楽しまれていた方達が沢山おられました。
2016年12月02日
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経年変化で駄目になってしまった、スピーカーのエッジ再生をしてみました。まずは、エッジの残り部分の除去です。コーンの裏側のエッジ残り除去エッジ布の寸法取りエッジのセットエッジのドーム部分
2016年06月09日
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FE203ΣとFE-203を並べた見た処です。フレームは殆ど同じなのですが、磁石が2倍、コーンとエッジの形状も違っています。
2016年04月16日
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元通りになったスィッチの取り付けです。これで走行動力関係は一応OKですが、アンプの搭載も出来る様にしておこうと思っています。
2008年09月17日
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21st M5戦車の動画です。これは随分前に撮影したものなのですが、また引っ張り出してきました。その後も少しづつ手を加えて来ていますので、現在はもうちょっとだけ違った感じになっています。
2016年05月12日
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バンダイ製1/15タイガー戦車とタミヤ製1/16タイガー戦車の比較。今度は上から見たところです。
2008年09月01日
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タミヤ1/16タイガー戦車。 あと少しで40000アクセスです。
2016年12月23日
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ブログの書き込みが今回で1000回になりました。1000回になったら、それからどうしようかと色々考えていましたが、健康上の問題も何とか上向きになってきている事もありますし、新しい展開の可能性も少しですが見えてきました。千夜一夜物語の10001回は次回という事になりますが、次回1001回目のブログでこれまでの事やこれからの展開に付いてお話する事にします。
2008年09月09日
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レオパルド戦車のスィッチ、元の姿と機能が蘇りました。
2008年09月17日
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暑中見舞い申し上げますそれにしても、毎日暑い日が続いていますね。お身体大切にお過ごし下さい。
2016年08月05日
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レオパルド戦車のハッチ製作は、最初は簡単に思えましたが、やってみると開口部の形が複雑なので、隙間が大きくならない様にするのは結構大変でした。出来上がってみれば、あんなに苦労したのに、メーカーの在庫にさえあれば幾ら高くても数百円の単位だと思います。でも、こんな簡単なパーツ一つ作るのにもこんなに手を焼いている様では、レオパルドのレストア、これから先どうなる事やら。あ~あっ、お疲れさま様。と言う事でっ、次行きますって、全く懲りてませんね~っ。
2008年09月15日
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開閉が可能になったシャーマン戦車のハッチです。コマンダーの人形が付属していないので、フルオペレーションタイプの戦車のパーツを注文するか他のサイズの合う物を探そうと思います。
2008年09月21日
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この山水のスピーカーには、此れまでに2度の大きな手直しと変更が施してあります。元々の型番は、SP100という25cmウーファーをベースにした3ウェイのスピーカーシステムでしたが、スピーカーユニットの一部が破損してしまった事から、20cmフルレンジ+ホーンツィーターの2ウェイシステムに変更したのです。それが最初の変更でした。SP-100 格子ネットを外したところバッフルと内部の補強を加えたりしましたたが、外観はこのままで使用しておりました。試聴者は、元々のシステムとは全く違う音質に吃驚されますが、ネットをはずすと中のユニットが違うている事が分かるので、何となく納得される様でした。その後、興味のあったこのスピーカーが手に入ったので、これに換装する事にしたのです。変更するユニットの取り付け寸法が若干大きいので、取り付け穴を拡大すると共に、内部補強を全面的に変更し、サブバッフルも塗装する事にしました。バッフルの塗装です。塗装完了ユニットの取り付け。クロスオーバー周波数が変わる為、それに併せてネットワークの交換も行いました。完了
2016年11月03日
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以前、レオパルドのハッチの型紙を作った所まで載せましたが、今回はその続きです。型紙に合わせてバルサ材で作ってみましたが、簡単に削れる割には中々しっくり行きません。
2008年09月15日
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開閉の出来なかったキングタイガーのハッチでしたが、何かと開閉が可能になりました。画像はオーブンした状態です。プラスチックのヒンジ部分に穴を開けて金属の細いピンを通しました。穴は正確に開けなければならないので中々大変です。実は最初の穴開け上手く行かなくて、何回かやり直しをして何とか収まりました。
2008年09月20日
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旧型の測定器ですが、これが真空管アンプの製作には欠かせない測定器なのです。真空管アンプは半導体方式のアナプに比べますと、その歪率は10倍から100倍以上にもなるのですが、それはあくまでも数字上の事であって、歪が0.001%の半導体アンプよりも、何と歪み率が2-5%という様な真空管アンプの音が良く聞こえるという場合が多いのです。それは真空管の元々の電気的特性から来る特徴であり、これは専門用語でEp-Ip曲線が湾曲している事が原因なのですが、この特性の為に生じる歪の殆どの部分は二次高調波と呼ばれる、楽器や人声の倍音に類似した波形になるからなのです。真空管アンププの音の良さはよく知られるところで、現在の高級アンプの殆どが真空管アンプと言って良い程です。半導体アンプが悪いという訳では無いですが、懐古調のブームも後押しして現在の様に真空管アンプが復活したのでしょうが、半導体アンプはその特性として耳に心地の良い二次高調波歪よりも、聞いて違和感のある奇数時の三次奇数波が多い事がその差の大きな原因になっています。半導体アンプは回路技術でどれだけ歪を押さえられるかという事になりますが、真空管アンプの場合は逆に歪をどれだけ上手く処理するかという事になります。その歪成分をモニターするには、マルチフィルターではないアナログ式の旧型全高調波歪率計が必携です。
2006年02月26日
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今日のYAHOOニュースからの{コピペ}{福田康夫首相は3日、退陣表明を理由に1日1、2回行っていた記者団のぶら下がり取材(質疑)を受けない方針に関し「映像、記事にかかわらず取材を受けたくない」と、秘書官を通じて内閣記者会に重ねて回答した。 首相が2日に「職務を淡々とこなしたい。無用な雑音を立てるべきではない」と取材拒否を一方的に通告してきたため、内閣記者会が取材に応じるよう要請していた。}全く呆れたもので、辞任表明したからと言って、それが一国の首相のやる事かと。全くの無責任男としか言いようが無い。そんな人材しかいない自民党。次は、浅生だって、金持ち至上主義あの人に国民の今の生活がどんなに大変なのか分かっているのでしょうかね。あの人が首相になったら、またしゃれっきん作りのバラ撒き政策をやって、消費税は10%にすると明言しています。日本国民は、いつまで国民不在の自民党に任せておく気なのでしょうね。
2008年09月05日
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タミヤ1/16DMDタイプキングタイガーの砲塔上部ハッチは、基本は接着で完成後は開きません。それを何とか開閉可能に出来ないかとチャレンジしてみました。
2008年09月20日
閲覧総数 489
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タミヤ製タイガー戦車のコピーと思われる中国製タイガー戦車です。タミヤ製と違い、キットではなく、塗装済み完成品の状態で販売されていますが、配色はいかにもトイラジといった感じです。画像の物はロープの部分やスコップ等の外装部の塗装を上塗りして多少変更しています。
2008年09月04日
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FOSTER FE-203Σ をヤマハのボックスに取り付けたところです。
2016年04月17日
閲覧総数 440
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破損した送信機のスティック軸受の修理をしました。
2016年08月30日
閲覧総数 328
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前回は、キングタイガー戦車の砲塔ハッチの可動化を行いましたが、今回はシャーマン戦車の砲塔ハッチです。メーカーが何故、ここを可動ではなく接着固定にしたのか理解に苦しむところでした。最終型のフルオペレーションタイプの物は、ここは可動式になっていますので、そのパーツを使えば稼動化は簡単かと思いますが、今回は接着してあるハッチを強制的に剥がし、そのハッチと付け根部分に穴を開けて金属ピンを通すという手法で可動化を行いました。
2008年09月21日
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私はこの時代の模型少年や模型愛好家が、どの様な模型を作っていたのかという事に興味を持つのと同時に、もしかしたらその時代は模型等と言ってられる状況ではなかったのではないかという疑問も合わせて持っていたのですが、幸運な事に偶然その当時の雑誌を入手する機会に恵まれたのです。当時の時代背景を思うと、これらの雑誌にも軍国主義やその影響が色濃く出ているのではないかと思っていたのですが、実際にページを開いてみると、意外な程に普通的な記事には返って驚いたという次第です。皆様も是非御覧になって下さい。右のグライダーは、写真で見る限り結構な大きさです。機体の造形や作り込みは中々のものと思えます。機体製作中の写真模型機材が配給というのが、時代を象徴していますが、まだ、戦争が負け戦になっていないと思われた昭和17年でも、その様な配給状態だったのですから、その後がどうなったかは・・・・。敵機を検討するとなっておりますが、中々の完成度です。ゴム動力の機体ですが、やはり飛行機の模型は飛ぶ事が前提とされていた様です。
2016年12月26日
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マクソニック スピーカーのカタログです。昨日、部屋の中の探し物をしている時に偶然見つけました。現在、私は左ページのD101(102)ドライバーと右ページのA125ホーンの組み合わせをメインシステムの中域として使用しているのですが、以前は、HS-401、HS-301を中域に用いたシステムを使用した事があります。それらのドライバーには、JBL375、2440、2441、TAD4001等を組み合わせて、その違いを聴き比べましたが、非常にリニアでナチュラルな再生音と思われたのは、HS401ホーンとJBL2441との組み合わせに、アルテック828エンクロージュー、515Bウーファーというものでした。その401から301という一回り大きくて重量のあるホーンに換えてみると、今度は中域が厚い申しますか、人間の声等が、前の物よりもかなり太く感じられたのです。HI-FI的な面からすれば、その様な傾向性のある音質は望ましくない筈と思えるなのですが、聞いた人の好き好きはあるにしても、その厚い音の方を良しと評価する方が圧倒的多数という結果に成った事は結構意外に思える事でした。特に、キャサリンバトルのオンプラマイフは好評で、私としても、その後のより大きなA125ホーンによるシステムでも、その時の背筋がぞくぞくする様なキャサリンの歌声を超える事は出来なかったという現実もありました。スピーカーユニットの選択や、エンクロージャーとの相性という事もあり、その他にもスピーカーシステムを設置する部屋の環境条件や、スピーカーシステムの音響特性に大きく関わって来るその他の要素が多く存在する事が分かってからは、音の反射、吸音、輻射や回り込み、残響特性といった部屋自体の音響特性にも目が行く様に成って行ったのです。
2016年04月05日
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途中になっていたM4戦車の砲塔ハッチの可動化が、またちょっとだけ進みました。最初は、切り取ったハッチを再利用しようとしていたのですが、今回はハッチをプラ板で作り直して見ました。ハットのヒンジ部分ですが、実際にやってみると、これが中々難しいのです。砲塔に載せて現物合わせしてみると、ヒンジがちょっと大きい様なので、もっと小さく作り直しです。まだまだ先は長い様です。
2016年05月01日
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1/25タミヤ・タイガー戦車のマズルブレーキの再生をしました。マズルブレーキの型取り修正して張り合わせ砲身へ接着取り付け
2016年08月29日
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レオパルド戦車のレストアをしていますが、今回は前後進スイッチです。レオパルド戦車のこの部分には、2個のマイクロスイッチが対向ブリッジ接続されていますが、そのマイクロスイッチのプラスチックパーツが根元から折れてその先が無くなっています。この部分を、まだメーカー在庫のある、クラッチ式タイガー用や、RCカー(クラッドパスター)用の保守部品と交換しても良いですし、思い切って格段に走行性と操作性がアップするアンプ方式に換えてしまうという手もあります。しかし、オリジナルの状態でのレストアを目指す場合はちょっと躊躇してしまいます。出来ればこの部分のパーツが見つかれば良いのですが、メーカーにも在庫はありませんでした。
2008年09月17日
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PCの立ち上がりがおかしくなったので、調べて見るとBIOSのバックアップ・バッテリーが原因でした。そんじゃ交換という事で簡単にと思いきや、なんじゃ、このパッテリーホルダーは?ぎっちりと4隅がガードされているので、ちょっとやそっとの事ではバッテリーは動く気配すらありません。ネット検索すると、かなり悲観的な回答ばかりが連なって出ています。また、恒例の外れくじを引いてしまった様です。とにかく、バッテリーホルダー部分を撮影し、その拡大写真を見て見る事に。拡大された写真を眺めた結果、ここからと思った所に竹串を差しこんで外そうとしたのですが、ネットの情報通り、全く外れる気配はありません。悪戦苦闘の結果は、それなら押さえている爪を削ってしまえという事で、ルーターで軽く削った結果何とか外す事が出来ました。爪は少し残して置いたので、用意した新しいバッテリーはパチリとすんなり収まりました。BIOSの再設定をした後に再起動して、OSが正常に立ちあがるのを確認して終了です。
2016年05月20日
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また頂き物が。今回の物は、電動ヘリコプターです。墜落してローターとスタビライザー等が破損したものです。本体には、バッテリーと受信機以外のメカは全て装着されている状態です。全形ブラシレスモーターとアンブジャイロは、ヘディング・ロックタイプの物が搭載されています。
2016年05月09日
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1/16キングタイガーのシャーシーの再組み立てです。以前ジャンクとして入手したキングタイガーのシャーシーでしたが、アイドラーシャフト周辺のパーツが固定化がされている為、アイドラーによるテンション調整が不可能という状態でした。 その固定方法が、ロックペイントによるものか、或いは他のどの様な接着剤によるもかの判別がつかなかった為に長い間そのままの状態になっていたのですが、今回は思い切って分解剥がしに挑戦したという訳です。 悪戦苦闘の末に漸く剥がせた周辺パーツです。アイドラー周辺のパーツは何とか剥がす事が出来たのですが、転輪軸受けを留めているビスも瞬間接着剤によって固められている事が分かりましたので、こちらも剥がしてみる事にしました。こちらも、接着剤でガッチリ固められているのと、ビスの径が小さい事からドライバーによる力技では頂部が変形破損してしまう為、剥離剤の浸透効率を上げる為の工夫をしながら慎重に作業を進めたのですが、それでも外れなかった数本のビスには、ビスの頂部を削りバイスブライアーによる力技で対処しました。いつもの様に、シャーシーを磨き上げます。外からは見えなくなる内側は、特にピカピカに仕上げます。こんな所をピカピカにしても何の意味もなにいのですが、人間と同じで、外見よりも中身とそのペース部分が肝心というのが、磨きのポリッシュではなく、ポリシーかなと。ギアボックスも、分解して綺麗にしました。クラッチの操作レバーボックスも分解再調整して組み直したので、操作がとても軽く動く様になりました。タミヤ1/16キンタイのクラッチ式ギアーには、数類かのタイプが存在するのですが、この写真の物はキチンと調整されていないとギアトラブルが発生します。一番最悪なタイプの物は、構造上の問題から、ギアボックスの側板が固定されていない為に、高負荷時にはギア飛びが頻発し、その為にギアが駄目になてしまうという欠陥品がありますので、この手のギアボックスにはご注意ください。私も、その欠陥品に当たってしまった事がありましたが、自分でその側板部分をLアングルで補強して対処した事がありました。その後、タミヤカスタマーサービスから購入したクラッチ式のギアボックスは、同様に測板がどう形状のアルミ板で補強された物になっておりした。
2016年10月03日
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コンバット・デジQを動かしている処です。劣化が激はく直ぐ駄目になってしまうバッテリーを、高寿命バッテリーに換装しましたので、今も元気に動き回る事が可能です。デジQを充電する為に、コントローラーにセットして充電中
2016年12月12日
閲覧総数 554
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二階の物置代わりにしている部屋から発掘?されたスピーカーです。奇跡的に元箱に入ったままの物なのですが、未使用等ではなく高校時代に友人が購入して使用していた物です。その後、私とも共通の別な友人の手に渡り、そして私が引き取ったというスピーカーユニットなのです。何故、元箱までもが一緒に保管されていたのかは分かりませんが、その後スピーカーユニットの改良磁気回路強化品品が発売されていた時に、私も懐かしいのと、強化磁気回路とエッジ等が変更されている事に興味があって、その改良ユニットを購入したのです。そして時は流れ、幾度かの廃棄処分の危機も乗り越えて、現在に至っているのです。せっかくなので、音を出して聴いて見たくなりましたので、口径の同じヤマハのスピーカーシステムのスピーカーユニットを外して、その替わりに入れて聴いてみました。昔、聴きなれた音なので、その音の傾向は熟知していましたが、今聴いてもやはりというか、ユニットの音響変換効率は高く、特定の楽器の音例えばピアノやトランペットの音はメリハリがはっかりしていてマッチングが良いのですが、悪く言えば少し元気過ぎかなと言ったところでしょうか。このヤマハのスピーカーも古い物なのですが、こちらは結構モニター的な大人しい音なので、全く違う感じです。
2016年04月16日
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1/16キングタイガー戦車3台並びの図ですが、実はもう一台未組み立てで箱に入ったままのがあります。まっ、4台で一個小隊という事になる訳ですが、もう既に置く場所がないので、この先どうするかを決めないと。
2008年09月03日
閲覧総数 188


