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毎日のようにかかってくる友達(今は元と言うべきか)の電話に苦しんで、近所の心療内科に相談に行ったことがあります。今から四半世紀程前のことです。電話だけでなく、家に来られたらどうしようと心配したり。 引っ越ししたことをあえて知らせなかったため、実家に行って母から私の新しい電話番号を聞き出して。母はその時住所の方は知らないと言ったのですが。知らないわけないのです、引っ越しの時に手伝いに来てくれたので。 さすがに家に来ることはなかったけれど、何年間かは毎日落ち着かない気持ちで過ごしました。二、三年したら彼女も諦めたのか、年賀状も来なくなったので、少しはほっとしました。 同性の友達(と言えるのか)でもこうですから、これが元カレとかだったら、どんなに恐ろしいかと。 あなたとはもう付き合えない、とでもはっきり言った方が良かったのか。
2026.03.27
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『福音派』、読んでいるところですが、なかなか進みません。 で、その中に、アトウッドさんの『侍女の物語』が出てきました。侍女の物語は、去年いや一昨年だったかに図書館から借りて読んだことを思い出しました。ディストピアのお話なのですが、フィクションがノンフィクションになりそうな世の中になってきて、いや、「事実は小説より奇なり」なんてこと言いますので、昔から世というのは、そういう点では変わらないのか。なんて思ったわけなのさ。 まあ以上はオイトイテ。このディストピア小説は、確か週刊文春の読書その他のコーナーで取り上げられていて、興味を持ったんじゃなかったっけ。 週刊誌もそれなりに役に立つと思っています。 先日、アトウッドさんの『ペネロピアド』を購入したのでこれから(今すぐにではありませんが)読みます。
2026.03.25
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昨日は、膝の注射の日でした。特に予約とかそういうのではなく、二週間に一度という頻度で受けてくださいということで、自分で木曜日に行こうと決めたわけなんです。で、これはオイトイテ。 整形外科医院からの帰り道、道端に小さな黄色の花を見つけて、何だか嬉しくなりました。水仙て、気高い、いや冷たい、気品がある、どれもあてはまるようなそうでないような、感想を表現するのは、私にとっては難しい花です。 そのあと近くで、沈丁花の香りを楽しみました。春なんです。 そうなんです、だらだらしていちゃいけないのです、こわおばよ。 長澤信子さんの事を思い出して(勿論お会いしたことはないのですが)調べてみたら、2007年に74歳で亡くなられていたのですね。まだまだこれからというときに。 長澤さんの『主婦こそ夢の自由業』を読んで力をもらったのは、私ばかりではなかったようです。
2026.03.20
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新聞広告に、『福音派ー終末論に引き裂かれるアメリカ社会』という本が載っていて、早速本屋さんに行って購入しました。昨日から読み始めましたが、まだまえがきの段階で、本文にはたどり着いていません。出かけるなど、色々用事があったので(言い訳です)。 で、ニュース解説番組というか、報道番組に時々出てくる、お笑い芸人(なのか)のパックンさんが、大学で「比較宗教学」を学んだということで、それを知って自分も学びたくなりました。 人生の残りわずか、今やらなきゃいつやるんだ、ということで。 タイル張り出来る凸五角形について新たに四種類を見つけたのが、科学雑誌の愛読者だったアメリカの主婦だったという記事を、雑誌ニュートンで読んで、主婦の自分には励みになりましたのさ。
2026.03.17
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いやあ、ちゃんと(かどうかはわからないけれど)生きてましたのよ、私。 このブログの留守の間には、本当に色々なことがあったのでした。なりたくてなりたくてなりたくてなりたくて、総理の座を手に入れたお姉さま。 あんたに覚悟はあるのかい? 安倍ちゃんの表面だけを真似しているんじゃないかい、なんて言ってみたりして。 まあ、これはオイトイテ。 日刊「オイトイテ」は本日発売です。って、相変わらずわけのわからないことをほざくこわおばでありました。 まあ、これもオイトイテ。 英語の書き取りは続けています。でもだらだらやってたんじゃだめだよな。ちゃんと頭に入っているのかな。で、読もう読もうと思いつつ、なかなか読めなかった英語の学習雑誌は、定期購読期間が過ぎたこともあるし、やめました。うえぇーん。泣くことでもないですが。 あれなんですよ、参考書、いっぱいあるんです。それを片っ端からやるんです。君なら出来る、のか。 だって私、先日なんと72歳になってしもうた。明日ありと思う心の仇桜、でんがな。うむむむむ。
2026.03.15
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またまた訳の分からないタイトルですなあ。まあいつものことですが。 ということで、今日はなんと12月26日。今年はいつも以上に時間の経つのが早かったのでした。1年を振り返ってみると、色々なことがありました。 弟の奥さん、そして夫の従弟の奥さん、二人とも私よりも十歳も若いのに病気で旅立ってしまったのでした。明日のことはわかりません、本当に。 なんとか英語は続けます。最近は朝起きて、うがい、洗面を済ませたら、英語の書き取りをしています。一時中断していましたが、先は長くないかもしれないので、今でしょ!の精神でね。
2025.12.26
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別な世界に行っていたわけではありません。迷っていただけなんです。いつものことですが。 です、ます調で書くことにしようかな。 で、語学です。この頃またやる気が出てきました。生きていりゃ迷いもしますよね。迷い道くねくね、の毎日。迷いながらも生き続けなければならない、人間てなんて悲しい生き物なのでしょう、なんちゃって。 来年は午年です。あたしゃ、七十二になるのさ。隠しても(誰も隠してなんかいないが)しようがない。 今年も色々ありました。そんなわけで。
2025.12.03
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「平家物語」つながり(?)で「梁塵秘抄」を読んでみようと思い、本屋さんで探したら一番上の棚にあった。自分では届かなかったので、お店に人にとってもらった。先々週の悲しい出来事だ。 書類の片づけをしていたら、何年か前の市の健康診断の結果のお知らせが出てきた。身長が今より、三、四センチ高いではないか。つまり、背が低くなった、縮んだということか。がくっ。 悲しいけれど、これが現実だ。幸い、脳みその方は、バラ色の輝きは衰えていない、と思いたい。今こそ頑張る時だ、とおばさんの悲壮な決意だ。なんのこっちゃ。うむむむむ。
2025.10.26
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ですよね。何が?全てがそうなのだった。で、『たった3ヵ月で英語の達人』志緒野マリ著をまた読み返していたのよね。で、気分も新たに英語学習だ。 何でもそうだけど、「学問に王道なし」ってことだ。これは全てに通じるなあ。さあ、がんばろう。でも今朝から頭が重いので、膝の注射のためにお医者にいくのはやめにした。雨降りだし。 明日だ、明日。明日は今日よりも良い日だ、多分。うむむむむ。
2025.10.16
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あれだ、「あそびをせんとやうまれけん」、あれです。 昨日のテレビドラマ、「べらぼう」の中で「戯作をせんとやうまれけん」なんて(もしかしてちょっと違っているかも)言ってたので、それから連想したのだ。 最近、趣味のお仲間内で、「平家物語」がちょっとしたブーム(それほどでもないか)になっていて、「平家物語に関連する何でも」が気になっているのだ。趣味友はいいですね。で、これはオイトイテ。 で、その「梁塵秘抄」だけど、まだ読んだことがないのだよなあ。実家には古典文学全集があるのだけれど、取りに行くのが面倒、って、この無精者! まあ、色々研究が進んでいるだろうから、新しい方がいいかな、とりあえず岩波文庫でも、と思ったのであった。 全集の方も、そのうち実家には草刈りに行くので、その時持ってこよう。厚いし、重いけれど。
2025.09.22
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そのうちこのうちどんなうち♪らんらん ということで、朝から戯言、あのつくおばさんであった。まあこれはオイトイテ。 まだ『ユダヤ人とユダヤ教』を読み始めていないうちに、別な本を読み始めましたとさ。いつものことだが。 村上陽一郎先生編の『コロナ後の世界を生きる』という本だ。本をめくっても見もしないで、村上先生という名前とタイトルだけを本屋さんでぱっとみて買いましたのさ。そういえば「ぱっと見のぱっと見のいい女」なんて歌っていた人がいたような、あれは泉ピン子さんじゃなかったかしら。いや、ぱっと見ではなくてちょっと見だっけ? まあこれこそオイトイテ。 村上先生と言えば、私があこがれの大学生になった時、彼の本を初めて読んでそれなりの衝撃を受けた方なのさ。「科学史家」なんて人も世の中にいるのね、なんて知ったのさ。 感想は後ほど。うむむむむ。
2025.09.20
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私の高校時代の漢文の時間に、先生が黒板に書いた、いや、口で言っただけ? 私のいい加減な記憶? そんなわけで、読書。 先日手に入れた本。手に入れた、なんか怪しい言い方ですね。まあ、それはオイトイテ。オイトイテの美学。 『ユダヤ人とユダヤ教』、そろそろ読もう。昔、イザヤ・ベンダサンさんの『日本人とユダヤ人』という本が話題になったことがあったなあ。 それはオイトイテ。あのお笑い芸人のパックンは「比較宗教学」を学んだんだよなあ。私も興味があるんだ。そのうち。そのうちなんだ?
2025.09.06
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テレビなどで、「街歩き」的な番組、特に東京周辺、を観ていると、なんだか切なくなってくるのよね、ねえ、およねさん(って誰だ?)まあこれはいつもようにオイトイテ。クラブオイトイテは本日もやってます。まあ、これもオイトイテ。 子供のころ、母は時々、昔住んでいた品川の家のことを話していたなあ。夏は暑く、冬は寒い、つまり安普請の家だったそうだ。 私は、結婚してすぐ東京(二十三区でがない)に住むことになったが、知っている人がいない所に行く不安感なんて、まあったく感じなかったのだった。だってもう今までの生活に絶望、まではいかないが、このままでは夢も希望もないって感じで毎日を過ごしていたから。 機会があったら、何日間か東京に滞在して、思い出の場所を巡ってみたいものです。勿論、今住んでいる場所が一番ですが。住めば都はるみ。いや、機会は待っているものではなくて、自分で作るものじゃぞ。はい、仙人様。ということで仙人様との会話であった。うむむむむ。
2025.08.30
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母の遺品整理、どうしたものかと悩む日々だ。 色々なものを残しておいたのよね、母。 独身時代の給料明細書。なんと、女学校時代の成績表。昭和十年代だ。 両親の結婚式時のお祝いの電報まであるのだ。 それから写真が多数。まあ、衣類については泣く泣く(そうでもないか)片づけたのだけれど、上記の品々はとっておこうかな。
2025.08.28
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「鬼の攪乱」という言葉がありますね。 で、高校に入って最初の漢文の授業で先生が「かくらん」ではなく、「こーらん」というのが本来の読み方だと言ったのを覚えている。半世紀以上昔の話だ。 それが何か? 昨日起きた時は なんでもなかったのに、朝ごはんの後、寒気がしてきた。こんなに気温が高いのになんでだ。あれ、もしかして「熱中症」のなりかけ? ということで午前中の殆どをお布団の中で過ごしたのだった。でも、午後には治まりましたとさ。めでたしめでたし。こういうのを「鬼の攪乱」というのか。鬼は私だ。山姥だ。あな恐ろし。 で、先日買った本、『英語学習法』今井むつみ著、読んでいるのですが、ふむふむなるほどと。やっぱりあれですね、語彙が大事ですね。そうなんだ、そうなのよ。語彙、語彙、語彙。よし、気をとりなおしてがんばろう、と思ったのだった。 今井さんの別な本も読んでみようかな。
2025.08.27
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また朝からなんのこっちゃ。 そんなわけで、これからは、今まで途中で放り出していた本をちゃんと読みます。なんだかんだ言っても(って誰が言ってんだ?)読書は大事だよなあ。うろ覚えのままにせず、疑問点は、後回しにせず、すぐその場で確認します。うむむむむ。
2025.08.25
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毎日曜日は、実家に草刈りに行く日にしていたのだけれど、猛暑のために明日に順延だ。 先週は行ってきた。その時感じたこと。暑い、確かに暑かった。でも、吹く風には、微かに秋の気配が。あの歌ですよね、「秋きぬと目には……」あの歌を思い出す。 でもやはり暑い。家の水道の蛇口をひねると、水ではなくてぬるま湯が出てくる。あれです、「華麗なるれいのもの」も、この暑さのために早く進みそうだ。あああ、うむむむむ。 で、もって、なんて愚かなこと。あの大伴家持さんの歌、「わがやどのいささ群竹吹く風の……」ってずっと秋の歌だと思っていた私。春なんですね、ああ恥ずかしい。今日もうむむむむなのだった。
2025.08.24
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また買ってしまった。 独学、とか独習法とかこのようなタイトルに弱いあたくし。で、自分の手に入ると読んで感心してそこで終わり…… で、「最終段階ですね」と言われましたのよ、整形外科の先生に。膝の関節の話だ。写真を撮ったのだけれど、前回からあまり進行していないということで、注射でなんとか。歩けないほど痛くなったら後は手術だ。でも今はまだまだ大丈夫です。 で、思ったのよね、こんなことしてていのかい。だって私の人生も残りわずか。焦らなくては。いや焦らず急げってか。 最初の話に戻るけれど、気になった本は無理のない範囲で購入すべし。夜半に嵐が吹いたらどうするのさ。ということで。 問題は先日買った本、もしかして家にあるかも、ということ。読書好きの友達の真似をして読書ノートをつけているのだけれど、記録を調べてみるのがこわい。途中で何年かさぼっていた期間があり(去年あたりからまた記録し始めたが)。まあいいじゃないか、同じものが何冊あっても。知識を得るのには代償を払わなければならないのだから。なんて言い訳ばかり。いいわけえもんが。若くはないが。昔なんか本なんて簡単には手に入らなかったんだぜ、旦那。それを思うと。そして今日も「言い訳空がまっかっか、トンビがひょろりと」なのさ。なんのこっちゃ。支離滅裂。うむむむむ。
2025.08.22
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午後、用事を済ませて、その後市の図書館に行った。 以前ならなあ、そこまでだったら余裕で(本当か)歩いていけたのになあ。今は無理をせずバスで移動だ。仕方がないんだ君のため。ってことで。 で、図書館では「判例集」を何冊か読んでみた。「家庭内暴力をふるう息子を夫婦が殺めてしまった。このままだと自分たちにも命の危険も」、そういう場合、裁判ではどんな判決が出ているのか知りたくて。 まあ、市立の図書館だから開架式の本棚には専門書はそんなに多くはない。結局みつからなかった。 弁護士の菊間さん(元アナウンサーの)の本がちらっと目に入ったので、それを読んで帰ることにした。司法試験の受験体験記的な本だった。 半分ぐらいまで読み進んだところで、なんだか腹痛と寒気が。本棚に返して帰宅の途へ。バス停までの道の遠かったこと。バス停の前のベンチで休んでいたら少し気分がよくなってきた。 やはりあれですね。夏の暑さ、それに華麗なる例のもののせいで。あああ、うむむむむ。
2025.08.14
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別に水たまりに落としたわけじゃありません。自分が情けなくてお布団に潜り込んでも、なかなか眠れなかった。昔の嫌な出来事が色々思い出されて。一週間位前の話です。 いつまで過去の出来事に囚われているんだい。愚か者め。かこかこかこかこかこ、静かな湖畔だ。さあ、夕食の支度だ。 人生は本当は楽しいのさ。あと少なくとも二十年は生きるんだ。
2025.08.12
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先日、NHKテレビで、マスクさん(あのアメリカの)の特集をやっていたなあ。その中でマスクさんのお友達、というかなんというか、仲間的な人(?)が言っていたなあ。「理想的な国家は王制だ」ってさ。うむむむ、スターウォーズの世界か。王様とかお姫様とか、かの国の人達は、そういうのに憧れているのかなあ。 「王様に命令されたので、仕方なく従いました」って言ってればいいものね。何か問題があった時、悪いのは王様だってことで、全責任を王様一人におっかぶせりゃいいものな。 以前にも紹介したことがあったけれど、アネクドートの一つ。 ある独裁国家。国民が次々に出ていく。ある時独裁者が、一人残った部下に言ったとさ。 「このままだとこの国は、二人だけになるな」部下はこう言った。 「二人ってあなたと誰ですか」
2025.08.12
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あれですよね、わたしゃあの人たちより先に逝くわけにはいかないのさ。 あの人達、トランプーチンさんとか、韓国のお隣のあのお兄さんとか、虐殺の言い訳に神様を利用している人とか。 そういうわけで、さあ、頑張るぞ。何をどう? まず、いままでやってきたことを何度も繰り返す。愚直に、地道に。なんて毎回勇ましいことを宣言している自分。いいじゃないか。誰も悪いなんて言ってないってか。 で、TOEIC受験、どうしようかな。まだそんなこと言ってるの。とにかく、英国行を考えなければ。元気に歩けるうちにね。でもなあ、今オーバーツーリズムで、観光客が地元住民の水鉄砲の標的になったりするからなあ。まあ、そのうち落ち着くかも。そのうちっていつだ? そのうちは、たぶん来ない、今のままでは。一日一歩、三日で三歩、三歩進んで五歩下がるじゃなくて、六歩進む♪ 三百六十六歩のマーチ。 相変わらず、書くことだけは勇ましいね。うむむむむ。
2025.08.10
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雑草の駆除のため、夫と一緒に週に一度実家の庭に通う。毎回、夫には申し訳ない気持ちになる。昨日も炎天下、汗を流しながら彼は草刈りをしてくれた。 両親が残していったのは(お金に換算出来ない精神的なものは別として)庭だ。お金に関しては、相続の手続きで司法書士さんと税理士さんへの支払いでマイナスだった。他人が庭を見れば、お金がありそうに見えるのだろうな。でも、売らなければお金にならない。で、私は何を言いたいのか。お金について綺麗ごとをいう人を私は信じない、それだけの話さ。なんてやなやつなんだ、あたしって。 そんなわけで今日も、まとまらないなあ。でもさ、これだけは言いたいのさ。夫が結婚してから私が大学生になることをOKしてくれたこと、一人暮らしの母に家に来てもらおう、と夫から言い出したこと、感謝してもしきれません。それに報いるためには何とかどんな形でか、結果を残さなければ。さあ、どうする、こわおばよ。 明日ありとおもうな、人生は短いぞ。うむむむの138億乗。
2025.08.05
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漢字検定の二級向けの参考書を読み始めた。この場合は、「読む」がよいのか、それとも「勉強」という方が適当なのか、うむむむの問題はオイトイテ。こわおば得意のオイトイテ。それもオイトイテ。 この本っていつ買ったんだっけ。だっけしぇーん、いやダンケシェーン、ダーリン、ダンケシェーン♪るんるんるん♪ で、これもオイトイテ。 検定試験にはお金がかかる。でもなあ、だらだらやっているより、ある程度目標があったほうがいいよな。さあ、どうする。 読みはある程度いいとして(本当か)、問題は部首名と、四文字熟語あたりなのよね。こんな言葉あったっけというのがごっそりと出てくるのだ。いやいや、漢字の世界も奥深いですなあ。うむむむむ。
2025.08.03
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またこんな夢を見た。 何時の間にか、五時間目の教室にいる、自分。授業はもう始まっている。科目は勿論数学だ。予習もしていないし、教科書もない。 男の教師が黒板に何やら書いている。指名されたらどうしよう。その時女子生徒が立って教室の後ろのレコードプレーヤーの所に行こうとして(まあ夢なので、どうして教室にそういうものがあるのかはわからない)、いつのまにか後ろに来ていた教師の肩にぶつかった。でも彼は何も言わない。 女子生徒がレコードをかけようとすると、男子生徒が先にプレーヤーにレコードを置いた。その時、教師が男子生徒からレコードを取り上げた。で、何だか言っているのだけれど、内容がよくわからない。 目を覚ましてまた悲しくなったのさ。昔のいやなことどもを思い出して。
2025.08.02
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「法学部を除籍になった」って、どこかで聞いた話かと思ったら、自分もそうだった。 通信制の大学を卒業後、ヤッホーといい気になった私は、これであの有名私立大学の通信教育部に学士入学できるぞと、入学したのはいいが。そうなんです、情けない私なんです。 天国(煉獄ではないと思う)のお母さん、あなたの言うとおりだった。 「あんたには、石に噛り付いてでも、という気概がない!」と言われた私。 人生これからが本番なのさ、多分。
2025.08.01
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最近この言葉をよく聞く。「英単語スピードマスター」の名詞編には載っていない。でも、ちゃんと英和辞典には載ってました。 そうなんだ、ナレーションとかナレーターとかあるじゃないか。また一つ「小落ち込み」一日何落ち込みするのさ。一々そんなことしてたら人生苦しいだけじゃないかと暑さのせいで戯言おばさん、今日も元気だ。そうでもないか。 しかし、こういうふうにしょっちゅう落ち込んだり回復したりしているからこそ、私は今日まで生きてきました♪ 弱さゆえの強さ、なんちゃって。私だって色々あったんだから。勿論みんな、言葉に出さなくても、色々重いものを抱えて生きているんだよね。だよね。ああ、人間ってなんていじらしいんだ。切ないんだ。 切なさも中ぐらいなりこの猛暑何言ってんだか。
2025.08.01
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暑いです、鉄は熱いうちに打てってか。それはオイトイテ。 アメリカのNASAを辞める人がいっぱいいるらしい。それでいいのかね。 「緋色の研究」でしたっけ。コナン・ドイルはあの「モルモン教」が嫌いだったんだなあと。アメリカとかトランプというとあの話を思い出すのよねえ。それがどうした。人生うむむむむ、だ。
2025.07.29
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それはね、内緒。ただいマリーアントワネット。 そんなわけで、毎日毎日暑いのなんの。麦茶ばかりがぶがぶ飲んでいます。たぷたぷ(お腹の音)。 で、読書百遍義自ずから見る、ということで、最近読んでいる本。 『日本人拉致』蓮池薫著 岩波新書 蓮池さんたちが帰国してから、もう四半世紀近く経ったのか。 それと、『平家物語』岩波文庫 平家物語は、朗読教室で今読んでいるもの。全部ではなく、割と有名な箇所だけれど。昔の文章には苦労するけれど、やりがいがあるわいな。で、『雨月物語』角川ソフィア文庫、これって、以前買ったのに、先日また買ってしまった。なにやってんだ、私。本屋さんから帰宅して思い出したのだった。 雨月物語では、「白峯」が好きなのよね。 英語学習も続けていますのさ。がんばれ、こわおば。君なら出来る。
2025.07.27
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去年から今年にかけて、母、そして義妹との別れ、と色々なことがあったなあ。 そして私も71歳になった。ええ、噓でしょう、信じられない、いつの間に? って感じだ私の「第一の人生」まだ途中だ。と思いたい。 そういう訳で、じたばたドタバタ無駄な抵抗を続ける今日この頃である。未だに、「独学」なんてタイトルのついた本を目にすると、心が騒ぐ。で、先日もブログで紹介されていた本を買ったのでありました。まあ、これらはオイトイテ。 あのトランプさん、実はロシアの工作員だなんて話もあるらしい。うむむむむ。
2025.03.15
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あれもこれもどれもそれも、ではなくて「これもこれもこれもこれも」なのよね。で、どこが違うのか、という問題だけれど、一つのことに集中する、ってことさ。 で、「安保条約」だけど、今まで生きてきて一度もまともに読んだことがなかった。いや全くって言った方が正しいよな。 で、この前文に「国際連合憲章」という言葉が出てきた。これも一度読んでみよう。ちゃんと「小六法」にも入っていた。 古人曰く、朝に道を聞かば夕べに死すとも可なり。これはいやだ。道を聞いたら、長く生きて色々やりたいことが出てくると思う。こわおばの将来は明るい♪ うむむむむ。
2025.03.12
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この間に、色々なことがあった。 先月、弟の奥さん(義妹)が亡くなった。家と同じで子供がいない。彼女も兄弟がいない。お葬式の時の弟の嘆きは尋常ではなかった。でも、この場合の「尋常」とは何かは問題だが。 「安保条約」の内容を知りたくて、小六法(平成13年版)を開いてみた。で、話は変わるが、まあそんなには変わらないが。 一時的に通信教育部の法学部に籍があったが、結局単位不足で除籍になってしまったのさ。でも色々と参考書を購入して(夫には内緒で、いや彼は何も言わないだけで知っていたのかもしれない、私の無駄遣いを)まだ他にも何冊かコンサイス六法とか持っている。 いつものことながら、何やってんだか私。で、安保はちゃんと読むんだぞ、自分よ!
2025.03.11
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もう、カテゴリはこれから全部「語学学習」にしようかな。 で、そんなわけで、今月こわおばは、誕生日を迎える。なんと七十一歳になる。まあ隠したってしようがないが、隠してもいないが。 本気出す出す詐欺師、こわおばよ。 ドイツに単身語学留学したA子さんを見習え。当時は彼女、今の私位の年齢ではなかったっけ。もう私には、怖いものなんてないんじゃないのか、自分自身を除いては。私はドイツではなく、イギリスに行くんだ、いつか。五日六日七日八日九日十日。十日町小唄。てもさってもそうじゃないか。 今日もがんばるぞ。
2025.02.01
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朝、NHKの「ワールドニュース」を時々、視聴している。しちょうというと、あの言葉 「しちょう知らずに碁を打つな」なんて思い出すのよね。東京時代、カルチャーセンターの初心者向けの囲碁教室に通ってたんだよな、私。あれもこれもどれもそれも、いろんなものに手を出して、中途半端に終わって…… いや、終わってないぞ、こわおばよ。前向きになれ。 色んなこと一度にやっちゃダメ、なんて誰が言ったんだ? そんなわけで。 『松本亨 英作全集』も昔購入していたので、これも同時にやっていくことにした。内容は新しくはないけれど、基本はそんなに変わらないと思う。 実はさ、囲碁の方もまた始めたくなったのさ。地元の若手棋士の活躍を報道で知るたびに、なんだかこう、あれですよね。あれなのよ。うむむむ。
2025.01.24
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相続問題も何とか終わりそうだ。 まあ、兄弟間でもめるとかそんなことは全くなくて、やはり次の段階に進むために色々な手続きが必要だということ。 で、これはオイトイテ。 イチローさんはやっぱりすごいなあ。私もがんばろう。 で、図書館で借りてきた本、ミステリーもの、その気になれば出来るんじゃないか、の例だ。つまり文庫本(内容にもよるけれど、早く犯人を知りたいので)、なら半日で読めるのよね。 実は先日、別な本を借りたのだけれど、二、三ページ読んだ位で、殆ど読みもしないで返却したのだった。それもさ、返却期限の延長手続きをしたのにもかかわらず。 いつもの、「なにやってんだ、私」。ちょっとした研究書的なものだったのもあるけれど。 うむむむむ。
2025.01.24
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本当はさ、学習記録の予定だったのだ、このブログ。で、心機一転記録に徹しようかな、なんて考えた今日。 とりあえず、今の参考書を百周すること。五、六周はしたかなあ。ちゃんと頭に入っているかなあ。まだまだ先は長い。うむむむむ。
2025.01.19
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いつのまにか、新しい年になっていた。不思議だ。本当に、世界は不思議に満ちている。 なんてのは、オイトイテ。 朝活、ずっと続けていたのだけれども、夫の迷惑になりそうなので、朝は止めて日中にすることにした。家の、というか、部屋の構造上仕方がないかな、と思う。でも、よく続いたと思うよ、自分でも。 まあ、今まで、必死になって何かをやったということがなかったからな。 あの(どの)チャーチルは言った。「あきらめるな、けっしてけっしてあきらめるな」と。直接私が聞いたわけではもちろんないが。当たり前だろうが。 私は、遅れているだけなんです。そのうち追いつくだろう。で、「そのうち」は來るのか。くるのではなく、こっちから行くんだろうが。なんて強がりばかりのあたし。うむむむむ。
2025.01.18
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ということだ。 今年も色々あったなあ。五月に母が遠くへ旅立った。 朝活はまだ続いている。あの時(高校時代)もっと頑張っていたらなあ。なあんて、昔は、過去は戻らない。 今朝、朝日新聞で読んだ言葉。 「わたしは、『私』という名の、大勢の友人を引きつれているような気がしております」工藤直子 なんだか、こう心にぐっときたのよね。今の自分は、「昔の私」として現在の私に付属するものではなく、今ともに歩く人。
2024.12.27
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独裁者が倒される。次の為政者は、民主主義を実践しようとする。そして時が過ぎる。 そして、新たな独裁者となっている。なんてことにならなければよいが。
2024.12.15
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なんて、タイトル程の内容ではないのだけれど。いつものことではあるが。 昔、高校生の頃だったろうか、『キュリー夫人伝』(娘のエイブ・キュリー著)を何度も読み返したなあ。私もあんな研究者になりたい、なんて、今考えると非現実的な夢を抱いていたなあ。問題だったのは、その自分の夢を叶えるための努力を全くしなかったこと。うむむむむ。 で、キュリー夫人家族が住んでいた家の庭のことをあれこれ想像していたのだった。今でも時々想像してみたりして。緑の芝生とか、季節の花々とか。 落ち込んだ時(しょっちゅう落ち込むなあ)、キュリー家の庭とか、詩人の三木露風が滞在していたことのある修道院の庭とか、多分日本的な感じではないその庭を夢見ていると、心が落ち着いてくるのだなあ。実際はどうだったのかは知らないが。うむむむむ。
2024.12.14
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また性懲りもなく自分の夢の話だ。 私はバスに乗っている。行先はわからない。若い(ように見える)運転手さんの、心の言葉だか、現実に彼の口から出たのだか、タイトルのようなものが聞こえてきた。 実は現実の世界で、昨日ローカルニュースで、地元のバス会社の運賃値上げのことをとりあげていたからかな。 で、楽しくない気分(まあ、仕事だから楽しくないことも多いかもしれない)で、運転されると、乗客のこちらも楽しくはないなあ、と思ったというそういう夢だった。 日本中どこでも、公共交通機関で、儲かっているところなんてないのだろうな。うむむむむ。
2024.12.13
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先日、空き家になっている実家のタンスの引き出しを開けてみた。そこには、母のつかっていたスカーフが。 えっ、こんなに?って位、何枚も入っていたのだ。結構高級そうなものから、650円なんて値札が付いたままのものまで、色々あったのだ。 母は、お洒落という感じではなかったけれど、会うたびに毎回違うスカーフが首元にあった。私が家に居たときには(私が結婚する前)そんな母を見たことがなかった、と思う。 全部家まで持ち帰ってきたのだけれど、どうしようかな。捨てるわけにはいかないし。それなりのものはクリーニングに出した方がいいのかな。でも、クリーニング代もあれだしな。手洗いで大丈夫かな。 で、スカーフの他にも、折り紙やかわいい千代紙や、折り紙の参考書も何冊かあったのよね。どうしようかな。
2024.12.11
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で、私が毎朝書き取りを続けている、英語の参考書、「現在分詞」の例文が多いような気がする。気がする、だけで実際はどうかわからないが。で、これはオイトイテ。 考えてみれば、けっこうやりたいことをやってきたのじゃないか、自分よ。まあ、同級生たちと比較すれば、遅れている、とは言えるかもしれないが。もしかしてもしかして私って、案外運がいいのかも。運とは何か、と考え始まるとややこしくなりそうなので、あまり深くは追求しない。
2024.12.07
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自分でもよく続いていると思う。朝活の話だ。自画自賛おばさん、いや「あ」の付くおばさん。と言ってもおばさああんじゃありません。あの位置が違う。なんてことはオイトイテ。 『英語で歌おう!スタンダード・ジャズ』、このCDを夫の留守中に聞いている。まだ聴いて、には至っていない。やはり、パソコンに向かって、難しい顔をしている彼の邪魔をすることは出来ないので。パソコンで何をしているのか、億り人を目指しているのかはわからないが。 で、その中の「酒とバラの日々」が耳から離れないのよね。 で、話は変わるが、このままでいいのか、じゃどうなりたいのか、どうしたいのか、毎日毎日そんな思いが頭の内外をぐるぐるグルグル回転木馬だ。いや、観覧車か。未だにです。嗤ってくれ。 この間買ったばかりじゃないか、『ずっとやりたかったことを、やりなさい。』って本を。やりたかったこと、ってなんだ。うむむむむ。
2024.12.06
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昨日図書館に行った。 先日借りてきた、「海外のミステリー物」の文庫二冊、なんと一ページも読まずに返してしまったのさ。本当に何やってんだか。 で、少し時間があったので、今度は海外ではなく日本の作家のものを、ということで何冊かちらちらと読んでみたのだけれど、途中でいやになってしまい、実用書のコーナーで、お片付け関係の本を読んで、これにしようと借りてきたのだった。ほんとになにやってんだか。 で、その本は夕食の準備の合間に読み終わった。今朝、触発されて早速本棚の整理をした。 当たり前のことだけれど、図書館って本が一杯ありますなあ。小説家ってこんなに多いのだなあ、とあらためて思いましたのさ。
2024.12.05
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本屋さんで、自己啓発関係の書棚の近くをうろうろするのは、以前はなぜか恥ずかしかったが、今はそうではない。でも、最近はその種の本は買ってなかったなあ。 で、昨日は駅前の文房具屋さんに行ったついでに寄った本屋さんで、目についた本を買ってしまったのよ。勿論自己啓発本のコーナーで。(近所にあった文房具屋さんが数年前になくなってしまったのだ。歩いて二、三分の便利さだったのに) で、本のタイトルは『ずっとやりたかったことを、やりなさい。』ジュリア・キャメロン著わたしゃ、こういうタイトルに弱いのだなあ。うむむむむ。
2024.11.26
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静かな夜、浴槽に浸かっていると、色々な音が聞こえてくる。それじゃ静かとは言えないのじゃないか、という疑問はオイトイテ。 で、私の妄想。それは宇宙に旅立つ宇宙船の音なのだ。近所にはそういう施設があるのだけれど、普通の人は、そのことをしらない。亜空間にあるから。 宇宙船はどこを目指すのか。それはこの世界よりも「高い世界」。高いとはどういう意味か。それは重要な問題なのだけれど、それもまたオイトイテ。 で、招待状が来た人だけが乗れるのよね。どんな人たちに招待状が届くのか。 それは、努力している人。自分を高めたい人。私も待っているのだけれど、まだ受け取っていない。そこまでの域に達していないからだろうなあ。 今までいた人が急にいなくなったら、大騒ぎになるかって? それがそうならないのだなあ。宇宙船に乗った人たちは、今まで通りの生活を続けている。いや、それは正確ではない。 ものの見方が変わるのだ。世界が違って見えてくるのだ。うむむむむ。 今日も楽しい妄想生活。
2024.11.24
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『ローラ・フェイとの最後の会話』トマス・H・クック著、なかなかよかったですね。 図書館で、なるべく怖いサスペンスものを探していた時に、なんだかタイトルに魅かれて借りてきたのだった。で、ずっと会話が続くので、退屈かなと最初は思ったのだけれど、読んでいるうちに面白くなってきた。 犯人捜しというよりも心理劇って感じか。 きょうも午後から図書館に行ってこよう。るんるんるん♪
2024.11.20
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昨日夕方、帰宅途中、バス停の向かいにあるレストラン(一度はいってみようかな、でも少し高そうだなと気になっていたお店)がなくなっていた。まだ開店から一年も経っていないのに、である。 以前、ブログに、近所の飲食店について書いたことがあった。その時も、出来てから短い期間に閉店したお店のことを話題にしたような。 やはり、あれですね。お客さんがあまりはいらなかったのだろう、と思う。ここら辺、場所的にあまり良いとは言えない。(あくまでも私の感想だ) 冒頭のお店は雑居ビルの一階にあったが、よく気を付けてみないと、存在に気が付かない感じだった。駐車スペースがないのももしかして問題だったのかな。 で、思い出したのは、二、三日前の書き取りの一文だったのよ。
2024.11.17
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例えば、ある(どちらかと言えば女性中心の)ネット掲示板などには、「これから趣味を持ちたいのだけれど、何かお薦めはありますか」なんてのが載っていたりする。で、それに対して色々な方々が、こういうのはどうかしら、なんて提案していたりする。 で、それを読んで趣味が欲しいと投稿した本人は、これをやってみようかな、とはあまり思わないような気がする。これはあくまでも私の勝手な感想だけれど。まあ、夫に聞いてみても「多分紹介されたことを始めたりはしないだろうな」と。 自分が楽しめること、未だに自分自身でもわかっていなかったりして。 今、続けている英語の書き取り、楽しいのかな。自分でもよくわからない。実は何を言いたいのかわからない、いつものように。それじゃだめじゃん。ジャン・ジャック・ルソー。ジャン・クリストフ。うむむむむ。
2024.11.14
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