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2021年07月08日
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カテゴリ: カテゴリ未分類
今年の阿波おどりについての報道がありました。
◇日程 (短縮) 
 8月12日前夜祭(有料)郷文、
 13~14日選抜公演(無料)郷文
 15日オンライン公演(無観客)
◇チケット販売・受付
 7月15日~チケットぴあ


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今年の阿波踊り事業計画を決定
来月に迫った徳島市の阿波踊りについて内藤市長は8日、当初の計画案より開催日程を縮小して開催すると発表しました。12日に前夜祭、13日と14日に選抜。最終日の15日にはグランドフィナーレとして無観客のライブ配信を行います。内藤市長が示した事業計画では、当初前夜祭を含めて5日間の開催としていたものを4日間に縮小しました。11日の前夜祭を取りやめ、12日にあわぎんホールで有料の前夜祭、13日と14日に同じくあわぎんホールで無料の選抜阿波おどり、最終日15日にはグランドフィナーレとして、徳島市のワークスタッフ陸上競技場で無観客のライブ配信を行います。あわぎんホールでの開催は座席数を通常の半分程度の最大400席に減らします。出演する連に関しても、無料で行う選抜については、県阿波踊り協会や阿波おどり振興協会のほか、四国大学や徳島文理大学、城西高校、それに徳島商業高校の4つの学生連が出演します。最終日のグランドフィナーレは、今後、参加連を募集します。前夜祭と選抜のチケットは、今月15日から、チケットぴあのウェブサイトなどで申し込みを受け付けます。
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今夏の阿波おどり 1日短縮し3日間に
07月08日 19時05分  JOXK
開催まで残り1か月余りに迫ったこの夏の徳島市の阿波おどりについて、主催する徳島市の内藤市長は、4日間の日程を1日短縮して3日間とする方針を明らかにしました。
徳島市の阿波おどりは、新型コロナウイルスの影響で去年、戦後初の全日程中止となりましたが、ことしは徳島市が主催し感染対策のため規模を大幅に縮小して行われる予定です。
徳島市の内藤市長は8日、市役所で会見を開き、ことしの阿波おどりの日程などについて一部変更することを明らかにしました。
具体的には、来月12日から15日までの4日間としていた日程を1日短縮して、13日からの3日間とし、これに伴い11日の前夜祭を12日に変更します。
一方、会場は「あわぎんホール」での屋内開催のみとしていましたが、最終日の15日だけは市の陸上競技場に会場を移して屋外で無観客で開催し、ライブ配信するということです。
また踊りを披露するグループも一部に限られていましたが、大学生や高校生のグループも特別出演枠で参加することになりました。


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 阿波踊り、今年は屋内開催 踊り手と観客は徳島在住限定
 朝日新聞社 2021/07/08 19:00
 今夏の阿波踊りについて、徳島市は8日、新型コロナウイルス感染防止のため、屋外演舞場での開催を見合わせ、観客を入れた公演は屋内のみで実施することを決めた。日程も1日短縮し、前夜祭(8月12日)と選抜阿波おどり(同13、14日)などを実施し、踊り手や観客も県内在住者に限定するという。
 阿波踊りは昨年、コロナ禍で戦後初めて中止となった。市は感染状況に応じて規模を縮小する三つのモデル案を用意し、6月29日の阿波おどりネットワーク会議で「人流を抑え雑踏など3密の発生を極力排除できる」として屋内開催案を提示。異論は出なかった。
 県が8月15日までを「第5波」の早期警戒期間と位置づけたことや、東京で8月22日まで緊急事態宣言が発出されることが決まり、関西圏でもまん延防止等重点措置が出されていることなどから、屋外での開催は断念した。市は感染状況次第では、さらなる規模の縮小や中止もあるとしている。
 内藤佐和子市長は「できる限りの対策を講じ、安心安全な阿波踊りの開催を大前提に取り組んでいきたい」と話している。(伊藤稔)
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阿波踊りは8月13~15日に開催 1日短縮、ライブ配信も
 毎日新聞 2021/07/08 21:45
 徳島市の内藤佐和子市長は8日、市主催で開催する今夏の阿波踊りを8月13~15日(12日は前夜祭)の日程にすると発表した。新型コロナウイルスの感染が全国的に収束していないことを踏まえて従来の4日間(前夜祭含まず)から縮小した。また、屋内施設「あわぎんホール(徳島県郷土文化会館)」のみで開催予定だったのも変更し、最終日には「ワークスタッフ陸上競技場(市陸上競技場)」でグランドフィナーレとして無観客の特別公演を開催し、ライブ配信することも決めた。
 踊り手や観客は県内在住者に限定する。入場チケットは前夜祭のみ有料で、13、14日も整理券が必要。いずれの観覧チケットも、7月15日午前10時から「チケットぴあ」のウェブサイトか「セブンイレブン」の各店舗で。【三野雅弘】
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「阿波おどり」今年は『室内』で開催決定 去年は初めて全日程が中止
 毎日放送 2021/07/08 19:30
【速報】
 7月8日、毎年8月に徳島市で開かれている「阿波おどり」について、主催する阿波おどり実行委員会が『今年は室内で開催する』と決定したことを発表しました。
 「阿波おどり」は400年超の歴史があるといわれ、例年は国内外から100万人以上の観客が訪れるとされています。
 去年の「阿波おどり」は新型コロナウイルスの感染拡大を受けて、「見物客や踊り子の安全確保が困難」として、去年の8月12日~15日にかけて予定されていた4日間とも中止になりましたが、全日程が中止になるのは記録が残っている1972年以降で初めてのことでした。
 今年は8月12日~15日の4日間にわたり行われる予定です。徳島市などによりますと、人流をおさえて密にならないように感染対策を行いながら徳島市内のホールを使って、屋内のみで開催するということです。踊り手と観客は徳島県に住んでいる人が対象になります。
 また、最終日の8月15日は無観客で行われる予定で、ライブ配信を通して参加することができるということです。
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最終更新日  2021年07月09日 00時22分00秒
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