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雨の予報の中、ほとんど雨は降らずに徳島線を往復しました。吉野川の河畔は静かで、湖のような水面。(小島ー貞光間)太田女性会の方も、元気に歓迎していただきました。乗車記念のスタンプが新デザインになりました。これまでの物が、印面が硬くなり押せなくなりました。この日は、大歩危で落石警報が鳴り、倒木と分かったものの高知行列車が運休になり、藍トロッコ上り使用ホームは「5番」に変更になりました。上り出発も10分遅れで、貞光の停車が縮んだ運用になりました。◇藍よしのがわトロッコは土日祝に徳島駅~阿波池田間で運行。車内では沿線ガイドが乗車し、地元の歴史や文化を紹介します。◆下りさとめぐみの風 徳島駅 10:35(発)→阿波池田12:59(着)上りかちどきの風 阿波池田 14:33(発)→徳島17:04(着)◆料金(座席指定含) 徳島~阿波池田 大人2,360円 小人1,170円◆座席指定券は1ヵ月前からみどりの窓口で発売。https://www.jr-shikoku.co.jp/01_trainbus/event_train/yoshino_torokko.html
2026年09月07日
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県外から徳島市に移住を考えていらっしゃる方に、徳島での生活がリアルに分かる体験ツアーを実施します。連続2日間の日程に参加できる方を募集します。案内する内容~・阿波どり会館(実演見学)・眉山ロープウエイ(乗車)・しじら織事業所訪問、藍染体験・農家訪問・店舗訪問・ひょうたん島周遊船乗船・徳島駅周辺、生活関連見学・就職、住宅セミナー・防災情報提供・スーパーマーケット見学・海岸散策◇日時:10月30日(金)10:10集合~ 10月31日(土)15:30解散集合場所:徳島市移住交流支援センター (JR徳島駅前アミコ1階ウエルカムセンター内)参加費:無料定員:10名ご注意:主催者が負担できないもの(参加者が負担するもの) 集合場所までの交通費、夕食1回、朝食1回、 宿泊費。 (徳島への交通機関をご手配ください) (宿泊場所をご手配ください) (参加希望者には会費制懇親会があります)問い合わせ: 徳島市移住交流支援センター 電話088‐621-5083
2026年09月05日
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阿波おどり実行委員会が開かれ今年の人出は114万人と発表されました。阿波おどり連も1087連が踊り込みました。チケット売り上げも、藍場浜南内町、紺屋天気にも恵まれ、多くの方がお越しになりました。委員からパンフレットやポスターなど広報の改善、団体バスの運転マナー、ゴミ回収の良効果、提灯の劣化などの話題が出ました。>>>>>>>>>>>>>>>>>>阿波踊りの「チケット販売」前年超え 約50万円の特等席は約6割 【徳島】2026年9月4日 17:46 JOJR「阿波おどり未来へつなぐ実行委員会」が9月4日に開かれ、2026年の有料演舞場のチケット販売率が、2025年を超えたことなどが報告されました。阿波踊り閉幕後、初めて開かれた今回の実行委員会では、はじめに事務局からチケットの販売率などが報告されました。それによりますと、有料演舞場のチケット販売率は藍場浜が86.7%、南内町が97.6%、紺屋町が75.7%で、すべての有料演舞場で前年を上回りました。席上ではこのほか、ネーミングライツなどによる協賛金が、2026年初めて、1億円をこえたことが報告されました。(阿波おどり未来へつなぐ実行委員会・庄野浩司 委員長「阿波踊りの魅力と、阿波踊りのこれからの姿を会社がみてくれて、ここにチャンスがあるということで、出資してくれたのではないか」一方、2026年に新しく設けられた、1組49万5000円の特等席「雅やび」の販売率は、6割ほどにとどまりました。また、8月13日に紺屋町演舞場で実施された、演舞場を2分割して連ごとに演舞をする実証実験も、6割ほどの入りでした。実行委員会ではどちらも、2027年も実施に向けて検討していくとしています。2026の期間中の人出は約114万人で、前年より3万人増加したということです。>>>>>>>>>>>>>>>徳島市の阿波おどり人出 114万人 去年より3万人増2026年9月4日 16:37 JOXKことしの徳島市の阿波おどりの期間中の人出は、推計で114万人と去年よりも3万人増えたことがわかりました。ことしの徳島市の阿波おどりは先月11日から15日まで5日間にわたって行われ、屋内の舞台や街なかの演舞場などは多くの観光客でにぎわいました。4日は、市内で阿波おどりの実行委員会の会合が開かれ、ことしの開催結果が報告されました。それによりますと、演舞場の入場者数や駐車場の利用状況などから推計した期間中の人出は114万人で、プロモーションを強化したことから去年よりも3万人増えたということです。また、有料演舞場のチケットの販売率は、▼南内町演舞場が97.6%、▼藍場浜演舞場が86.7%、▼紺屋町演舞場が75.7%で、いずれも去年を上回りました。さらに、新たな取り組みとして▼新町川沿いの桟橋に設置した特別席は6割以上販売されたほか、▼紺屋町演舞場を2つの舞台に分けて踊り手グループごとに演舞を披露する実証実験もおよそ6割の入場があったということで、いずれも来年の実施に向けて検討を進めていくということです。実行委員会は今後、ことしの阿波おどりの収支についても示していくことにしています。
2026年09月05日
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香川県の「地域ガイド育成研修」の講師を務めました。香川県観光協会の主催行事で、地域のことが好きな方や人と接することが好きな方に、地域の歴史や産業、食の魅力や地域での滞在や消費につなげるガイドについてお話しました。お客さまに喜んでもらうだけでなく、地域の方にも喜んでもらえるような、地域ガイドを目指しましょうと。
2026年09月05日
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阿波おどり会館の夜間照明が蛍光灯からLEDに変更されるのに合わせ、多様な模様を描ける夜間景観に改修されて点灯式が9月1日に開かれました。市長のあいさつに続いて、阿波おどりのリズム「ぞめき」に合わせて定例パターン、季節パターンを順次上映。また、ロープウエイ山頂の駅舎も華やかな照明になっています。>>>>>>>>>>>>>>>>>>阿波おどり会館と眉山ロープウェイ ライトアップ始まる 徳島2026年9月2日 11:42徳島市の夜のまちの魅力を高めようと、市内にある阿波おどり会館と眉山ロープウェイを、藍色などにライトアップする取り組みが始まり、9月1日夜、点灯式が行われました。ライトアップが始まったのは、徳島市にある観光施設、阿波おどり会館と眉山ロープウェイです。夜のまちの魅力を高め、訪れた人に楽しんでもらおうと、市が去年11月からLED照明の設置を進めてきたもので1日、関係者が出席して点灯式が行われました。カウントダウンにあわせて遠藤市長らがボタンを押すと、藍色と青色を基調としたライトが一斉に点灯しました。そして、阿波踊りの鳴り物に合わせた照明の演出が行われ、出席者が拍手を送っていました。阿波おどり会館と眉山ロープウェイのライトアップは、特産の「阿波藍」と水の都、徳島市をイメージしていて、全部で8つのパターンの光の演出が楽しめるということです。このほか、花見やクリスマスなど、季節のイベントに合わせた特別な照明の演出も行われる予定です。点灯式で笛を演奏した20代の女性は「とてもきれいだなと思いながら演奏していました。訪れた人に、徳島ならではの藍や町並みを自然と一緒に感じ取ってもらいたいです」と話していました。阿波おどり会館と眉山ロープウェイのライトアップは毎日、日没から午後10時まで行われます。
2026年09月05日
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NPO新町川を守る会の中村会長の活動記録となる「中村英雄と仲間たち」が出版され、8月29日に記念会が開かれました。両国橋桟橋を会場に、これまで関わりのあった方やファンの方が集まり、その活動を称えました。守る会の活動を協力、協賛される方が集まる、中村さんの魅力が書かれた1冊になります。黒田も、守る会の活動に至る前の中村さんの人柄を寄稿させていただきました。本は、紀伊国屋徳島店のベストセラー「1位」になりました。>>>>>>>>>>>>>>新町川を守って40年 中村英雄さんが活動まとめた本出版【徳島】2026年9月1日 18:00 JOJRNPO法人「新町川を守る会」の中村英雄理事長による、約40年に渡る取り組みをまとめた本がこのほど出版され、8月29日に記念パーティが開かれました。29日、新町川水際公園で開かれた出版記念パーティー。そこへは、中村さんとともに歩んできた100人を超える仲間たちが、お祝いに駆けつけました。(新町川を守る会・中村英雄 理事長)「こんなに大勢来ていただいて、ビックリしています」中村さんは、ごみと生活排水で悪臭を放つ「ヘドロの川」だった新町川の再生に長年、取り組んで来ました。また、川をよみがえらせただけでなく、水辺を起点とした街づくりを掲げ、ひょうたん島クルーズや水際コンサートなど、観光振興にも貢献してきたその活動は、今、全国から注目を集めています。(新町川を守る会・中村英雄 理事長)「最初はゴミも、両国橋から出て県庁前に行くと、ゴミで船がいっぱいになった。今はよっぽど減ってきた」「やっぱり川というのは、住む人の心を映す鏡。住んでる人がわれわれが掃除していくうちに、どんどん市民が掃除しているから(ゴミを)捨てないようにしようという気持ちがでてくる」「20年くらい経ってキレイになってきた」今回、出版された「中村英雄と仲間たち」では、取り組みにかける自らの思いを中村さん自身が語っているほか、これまでともに歩んできた仲間たちからのメッセージも寄せられています。(参加者)「これからも長生きしてください」(新町川を守る会・中村英雄 理事長)「うちの家内がいなかったらできてない。みんなの前で言えないが一番の感謝」(中村さんの妻・中村ミサ子さん)「胸がキュンした、久しぶりに」(新町川を守る会・中村英雄 理事長)「来月88歳、だいぶ疲れたと思うが、みんなここで励ましてくれて、とにかく100歳まではいこうと思う」
2026年09月05日
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元徳島市文化センター跡地を建設地とする芸術ホールの設計、模型を展示した石上純也展が8月31日まで開かれていました。模型、実施設計書が展示され、建物自体が風景をつくる様子が想像できる内容でした。来場された方も、5000人になったと記事を見ました。県立ホールは、新たに藍場浜に計画されてこの資料は、見ることがなかったかもしれない展示でした。>>>>>>>>>>>>>>県の意向で中止の石上純也展 会場を移して開催【徳島】2026年7月13日 18時23分 JOJR県の意向で一旦中止となった、建築家・石上純也さんの新ホール計画をテーマにした展覧会が、7月11日に徳島市で会場を移して始まりました。展覧会の開幕に合わせて、石上さんらがこれまでの経緯を振り返り、公共建築の在り方を考えるトークイベントが開かれました。建築家・石上純也さんが設計した文化センター跡地での、新ホール計画をテーマにした展覧会。開催予定だった倉庫の土地を所有する県の意向で中止となっていましたが、11日、場所を移し徳島市東船場町で始まりました。会場には、石上さんが設計した新ホールの模型や図面などが展示されています。この開催に合わせ、徳島市のあわぎんホールでは公共建築の在り方などについて考えようと、石上さんらによる記念講演が開かれました。 最初に石上さんは、設計した新ホールについて、「日常的に人が集まり活気あふれる場所にしたい」と考えて、花びらが舞うような開かれたホールを設計したことなど、設計の意図や施設の特徴を説明しました。このあと、石上さん、社会学者の古市憲寿さん、建築家で東京芸術大学准教授の藤村龍至さんらが登壇し、30年に渡る徳島の新ホール問題や公共建築の在り方について議論が行われました。(社会学者・古市憲寿さん)「ディスティネーション建築とかありますけど、それを見るために世界中から人が集まる建築みたいなものが今、世界中にたくさんある」「お金かけてでも、ちゃんとしたものつくると世界中から人が集まる」「一方で、どこの街にでもあるような音楽ホールを作っても、わざわざそれを見には来ない」「結果的にそれが損しているんじゃないのって最近言われていて、そういう意味では石上案を応援したい」(建築家・石上純也さん)「僕がいろんな国で建築をつくって思うのは、どんなにいい建物を作っても、地域の人たちがあんまり思い入れがないと、どうやっても維持できないというのがあって」「やっぱり地域の住民の人たちが、参加をしたいって気持ちになったりとか、施設を残したいという気持ちにならないと、絶対維持できないんですよ」「技術的なところとみんなの思い、両輪がない限りできないんじゃないかと」また、自治体のトップが変わるたびに計画が変わるなど、公共建築が政治に左右されている問題については。(建築家・藤村龍至さん)「前任者の案を否定することが、政治的なツールになってしまっている。今、再構築しなければいけないのは専門性」「専門性のある人たちが、政治家は変わるかもしれない、市民の意見は変わるかもしれない」「それぞれ意見は聞くけれど、間で一貫性を保つということを提案していく」「専門家同士の議論があって、それを聞いた県民が意見を言う、政治家の人たちが意見を言う形にした方がいいんじゃないでしょうか」(社会学者・古市憲寿さん)「結果的にホール完成が遅れたことは残念ですけど、一方で、これだけ関心持つ人が増えて」「知らないうちになんとなく街にホールができたというよりも、どんな形であれ、ホールができたときに、関心持ったホールができるって、ちょっと思いが違う」「結果的に関心が集まるホールができたことは、決して悪いことではないと思う」訪れた人たちは、それぞれの視点での専門家たちの話に熱心に聞き入っていました。(訪れた人)「建築物が政治の論争に使われるのではなくて、政治と切り離されたところで、専門家が建築が街に与える影響を長い目線で考える場があった方が良い」(岡山県の建築学生)「学生の中でも徳島県の話題は有名になっているので、実際に石上さんの意見を聞けてすごく勉強になった」「建築家が政治とどう向き合うのかだったり、街としてどう向き合っていくのかが、これからの建築家にとって、必要になってくると強く感じた」(建築家・石上純也さん)「いろいろな議論が話されて、それをみなさんがどう受け取ったかすごく興味があるし」「こういう話を聞きにきてくださるのも、公共建築をつくる上で、高いポテンシャルになるなと思っているので、きょうはすごく有意義だった」「いろんな知るべき情報を知って、みんなが一人一人判断できるような状態をつくることがすごく大事だし」「それが今回の展覧会の意義に繋がっているので、実際に足を運んで模型を見てほしい」8月15日にも、別の登壇者を招いたトークイベントが、徳島市の四国大学交流プラザで開かれる予定です。石上純也さんの新ホールをテーマにした展覧会は、8月30日まで徳島市東船場町の竹内ビルで開かれています。30年にわたって、さまよい続けてきた新ホール整備計画。この展覧会は、今一度考えるきっかけとなりそうです。
2026年09月05日
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眉山東麓は、徳島の歴史と信仰が息づく文化散策エリアです。古刹・瑞巌寺や観音寺では静かな境内と由緒ある歴史に触れられ、冨田八幡神社は地域の守り神として親しまれています。眉山の豊かな自然を背景に、寺社を巡りながら城下町徳島の歴史や人々の暮らしを感じられる、魅力あふれる地域をガイド案内しますのでご参加ください。◇日時:9月12日(土)10時~12時集合場所:阿波おどり会館1階 参加費:無料距離:約2km「コース」阿波おどり会館~瑞巌寺~国瑞彦神社~富田八幡神社~観音寺~金比羅神社 解散申し込み ℡/fax 088-655-1910徳島広域観光ステーション1F とくしま観光ガイドボランティア
2026年09月05日
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徳島県と高知県の県境を走る阿佐海岸鉄道の鉄道バスDMVは車両修理のため運休となっていましたが9月1日より運行再開となっています。「徳島室戸高知55フリーきっぷ」も利用できます。なお、土日祝については運休となる便があります。◇土日祝の運休下り(高知・東洋町方面行):135便、139便、143(むろと)便、147便上り(徳島・海南駅方面行):38便,42便、48(むろと)便
2026年09月05日
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8/9(日) 16:00配信Forbes JAPAN2026年に行くべき世界の「穴場旅行先」15選、ロンリープラネット厳選 8/9(日) 16:00配信 Forbes JAPAN 旅行者は、アマルフィ海岸やマチュピチュ、サントリーニ島といった世界で最も有名な観光地を訪れるには、今や何カ月も前からの予約が必要で、大混雑のなかで長い行列に並ばなければならないことを実感している。その結果、多くの人々が別の目的地を探し始めている。 Booking.comによる最新の「Travel & Sustainability Report」によると、2026年には世界中の旅行者の43%が、混雑する人気の観光スポットを積極的に避けていると回答しており、これは前年比で11%増加している。また、約半数がその理由について、単なる個人的な好みだけでなく、オーバーツーリズムの抑制に貢献したいからだと答えている。 旅行者たちは今、真に特別な場所を選びつつある。南アフリカ経由でしかアクセスできない山岳王国、Instagramにあふれかえっていないモロッコの都市、ベトナム沖に浮かぶかつての流刑地の島、そして他の車とすれ違うことなく1時間もドライブできるアイスランド北部の一帯などだ。これらの場所では、旅の体験が今なお個人的で、プライベートなものに感じられる。 人通りの少ない道を求める旅行者のニーズの高まりを受け、旅行ガイド大手のLonely Planetは、『2026年に訪れるべきオフグリッドな目的地ベスト15』を発表した。これらは同社の書籍『Offbeat』から厳選された目的地であり、旅行者に対して「何が旅を価値あるものにするのか」を再考させる。 このリストは、単に「人里離れていること」だけを基準に作成されたわけではない「『Offbeat』に掲載する目的地のリストを作成するために、私たちは世界中の専門家ネットワークに意見を求めました」と、ロンリープラネットのシニアエディターであるロビン・バートンは本誌のインタビューで語っている。専門家たちには、近隣の最も訪問者が多い場所と比べて「見過ごされている、あるいは過小評価されている」都市、国、地域、国立公園、史跡を推薦するよう依頼したという。 このアプローチの違いは、極めて重要だ。なぜなら、『Offbeat』は旅行者を単に静かな場所へ送り込むためのものではないからだ。「重要な基準のひとつは、地元コミュニティや小規模事業者が観光客の増加から利益を得られるかどうかでした」とバートンは言う。「観光からの収入が有名で混雑した一部の目的地に集中しないよう分散させることは、持続可能で責任ある旅行を支援する優れた方法です」 https://forbesjapan.com/articles/detail/101273 >>>>>>>>>>>>>>>>>>>> Forbes JAPAN 第5位. 四国(日本) ■5. 四国(日本) 四国は、日本のゆったりとした一面を見せてくれる場所だ。本州の南に位置するこの島には、都市、寺院、山あいの渓谷、サーフビーチ、川の風景がそろうだけの広さがあるが、東京や京都、大阪に比べると海外からの注目度ははるかに低い。バートンは四国を、遠く離れていなくても特別に感じられる場所だと表現する。「日本の主要四島の一つで南部に位置するこの地を訪れる旅行者は、国全体の観光客の10%未満にとどまります」と彼は言う。「しかしそこでは、荒々しい海岸でサーフィンを試したり、近くの直島で草間彌生のアートを鑑賞したり、遍路道の一部を歩いたりすることができるのです」 ここで最も有名なルートは、弘法大師ゆかりの八十八箇所の仏教寺院を結ぶ四国遍路である。全行程を歩けば数週間かかるが、多くの人は一部区間を選び、木立の道、小さな町、寺院の境内を1日か2日かけて巡る。これは日本で最高のスロートラベル体験のひとつであり、通常の観光地ではなく農村の暮らしを味わいたい人に最適だ。 四国にはモダンな側面もある。山間にある小さな町、上勝町は、その大胆な「ゼロ・ウェイスト(ごみゼロ)」活動で世界的に有名だ。また島の別の地域にある祖谷渓(いやだに)は、険しい山々、古い民家、そして日本有数のラフティングスポットである吉野川へと下る曲がりくねった道路が特徴だ。 四国は、自分のペースで探索したい旅行者に向いている。特に内陸部では、鉄道路線から離れた見どころが多いため、レンタカーが役立つ。 : アクセス方法:神戸や広島からフェリーを利用して四国に渡ることができる。松山、高知、徳島の各空港への国内線も運航している。 おすすめのアクティビティ:遍路道の一部を歩く、上勝町を訪ねる、祖谷渓を探索する、吉野川でラフティングを楽しむ、太平洋沿岸でサーフィンをする、あるいは8月に開催される徳島の阿波おどりに参加するなど。 宿泊先:思い出に残る滞在を求めるなら、祖谷渓にある古民家を再生した宿がおすすめだ。より多くの選択肢を望むなら、松山市や高知市に多くのシティホテルや旅館がある。
2026年08月28日
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東京杉並区の高円寺阿波おどりが8月29日(土)30日(日)高円寺駅南北商店街と高南通りで開かれます。1957年に高円寺パル商店街で街の賑わいをと始まった阿波おどりは隣接する商店街や周辺の自治会にも拡大し、本家をしのぐほど賑やかに開催されるに至っています。今年も、去年の規模、参加連のべ158連観客動員102万人の大会になりそうです。本場徳島からも、応援遠征で踊り子が参加予定です。:名称 第67回東京高円寺阿波おどり会期 2026年8月29日(土)・30日(日)時間 午後5時から午後8時会場 JR「高円寺」駅、東京メトロ・丸ノ内線「新高円寺」駅周辺 商店街及び高南通りの8演舞場
2026年08月26日
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徳島県東みよし町は「夏いちご」の生産地で全国でも珍しく”1年中いちごが実る町”です。にし阿波夏いちごまつりが8月29日土曜日に開催されます。会場の吉野川ハイウェイオアシスでは、朝採れ夏いちごの無料試食やいちごの糖度当てクイズ、限定スイーツの販売などがあります。:日時:8月29日(土) 午前10時から午後2時まで場所:吉野川ハイウェイオアシス (徳島県三好郡東みよし町足代1650)内容:体験型コンテンツ 朝採れ夏いちご無料試食 夏いちごクイズ 夏いちご糖度当てクイズ 缶バッチ作りなど
2026年08月25日
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去年開催された瀬戸内国際芸術祭の会期外・公式ツアー2026として『アートな小豆島めぐり』が9月20日に実施されます。アジアのアート作品を巡り、島ならではの眺望を楽しめる特別なバスツアー。シンボル的な存在の王文志(ワン・ウェンチー)さんの「抱擁・小豆島」に入館します。こえび隊の皆さんが、キレイにメンテナンスしてくれました。こちらの作品、公式ツアーに参加すると入館可能です。昼食は地元の新鮮な食材をふんだんに使った特製ランチを用意。【うれしい3大ポイント 】①瀬戸内国際芸術祭2025公式ツアーのガイド同行!②小豆島島内はらくらく貸切バスで移動!③ツアー限定!福田アジア食堂特製ランチ!【スケジュール】高松港(9:00集合)『Liminal Air -core-』~フェリー~池田港—肥土山・中山地区(『黄金の海に消えた船』『Reverberations 残響 ~ 岡八水車』『抱擁・小豆島』)—瀬戸内アジアギャラリー「特別企画展2026」(特製ランチ)—『迷路のまち~変幻自在の路地空間~』—土庄港~フェリー~高松港(18:30着)https://takamatsuu.com/tour/874279リンク先:あなぶきトラベル
2026年08月25日
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アミコショッピングゾーンは設備点検のため、8月25日(火)は休館となります。よろしくお願いいたします。
2026年08月24日
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汗をかきかき8月の藍よしのがわ大歩危号が走りました。夏休みに子どもたちに、トロッコの楽しみをと走りました。好天すぎて暑い運転となりました。沿線では、カメラマンも多く見受けられました。池田ダム湖の土讃線第二吉野川橋梁から湖水に白線を描く水上バイクが見えました。小歩危には、数多くのラフティングボート。大歩危の土讃線第二吉野川橋梁からは、数多くのカメラマンを目にしました。大歩危駅到着後「千年物語」と並んで車体の美しさを競っていました。徳島線、美濃田の淵は、吉野川が湖のように静かで、周りの風景を写し込んでいました。秋の運行が始まり、新グッズも登場。シールが新登場。ほかにクリアファイルの絵柄も変更になりました。暑い期間に、ご乗車いただくとウチワを差し上げています。えきちゃんも、愛嬌を振りまきながら、太田地区女性会の方々と手を振っていました。:次回の大歩危トロッコ号は、9月22日に走ります。
2026年08月24日
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JR徳島線の観光列車「藍よしのがわトロッコ」の秋運行が8月22日から始まりました。四国一の水質を誇る穴吹川では、河川敷で水遊びする様子が見られました。貞光太田地区の女性会の方々は、ひまわりの花を持って歓迎していただきました。運転士さんも、いつも以上に徐行運転していただき、地区のみなさんの声がよく聞こえました。貞光駅ではファンの方のお迎えとお見送りがありました。明日、23日は大歩危トロッコ号の運転日です。午前中は、夕立もないかな?:藍よしのがわトロッコは土日祝に徳島駅~阿波池田間で運行。車内では沿線ガイドが乗車し、地元の歴史や文化を紹介します。◆下りさとめぐみの風 徳島駅 10:35(発)→阿波池田12:59(着)上りかちどきの風 阿波池田 14:33(発)→徳島17:04(着)◆料金(座席指定含) 徳島~阿波池田 大人2,360円 小人1,170円◆座席指定券は1ヵ月前からみどりの窓口で発売。https://www.jr-shikoku.co.jp/01_trainbus/event_train/yoshino_torokko.html
2026年08月22日
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蜂須賀正勝生誕500年記念 大河ドラマ「豊臣兄弟!」トークライブ in徳島が9月19日あわぎんホール(郷文)で開かれます。豊臣兄弟の天下統一に向けていよいよ佳境を迎える大河ドラマ「豊臣兄弟!」。徳島県ではドラマで四国平定にゆかりのあるキャスト4名をお招きしたトークライブを開催します。日時:9月19日(土)開演:午後1時30分 終演:午後3時15分会場:あわぎんホール(徳島市藍場町2丁目14番)入場無料出演予定<ゲスト> 高橋努(蜂須賀正勝 役)、渋谷謙人(前野長康 役)、倉悠貴(黒田官兵衛 役)、佳久創(藤堂高虎 役)観覧申込:[PC・スマホ]https://www.pref.tokushima.lg.jp/ippannokata/kyoiku/bunka/7315600/上記URLをコピーしてリンク先をご覧ください。申込締切:8月31日(月)午後11時59分▼和歌山会場:土スタ「豊臣兄弟!」特集㏌和歌山2026年9月26日(土)会場:和歌山城ホール開場:午後0時45分 開演:午後1時40分 終演予定:午後3時出演予定:<ゲスト>尾上右近(足利義昭役)、佳久創(藤堂高虎役)、要潤(明智光秀役)締め切り:9月3日(木)午後11時59分https://www.event.nhk.or.jp/e-portal/detail.html?id=4398
2026年08月21日
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県外在住の方が徳島市に滞在し、働きながら徳島暮らしを体験してもらうふるさとワーキングホリデーが始まります。8月23日、8月30日、9月6日から1週間、参加者が滞在します。日本の伝統文化やものづくりに関心がある参加者は、職人の方に技術や知識を学びたいという希望で来られる方も。アットホームな雰囲気の中で、職人の方から直接指導を受けられるという点が魅力のようです。学生さんは、自然の恵みを活用した伝統産業や、地域に根付いた文化を知りたいと抱負を持って来られます。徳島市移住交流支援センターは、参加者をサポートします。
2026年08月21日
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埼玉県南越谷阿波踊りが週末に開催されます。本場徳島からの遠征で、有名連が4連参加、また、東京高円寺からも3連が加わり大きく盛り上がりそうです。徳島出身の社長さんの尽力で盛大に開かれている南越谷阿波踊り。越谷近郊の方は、どうぞお出かけください。https://www.minamikoshigaya-awaodori.jp/
2026年08月21日
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「ひょうたん島クルーズ」を運営するNPO新町川を守る会 会長の中村英雄さんの本が出版されます。これまでの40年の活動の歴史と仲間たちの思いを本にしようと長岸さんの発案で実現しました。新町川の掃除やひょうたん島クルーズ歩道の花植えなどこれまでの活動が詰まった記録となるでしょう。中村さんの人柄に集まった人たちの本となります。お近くの本屋さんで入手できない場合はAmazonから購入できます。今は、予約受付の段階だそうで、Amazonは閲覧回数によって表示される頻度も変わるとか。◇「中村英雄と仲間たち「認定NPO法人 新町川を守る会」川そうじ・花植え・ひょうたん島クルーズ…徳島の市民ボランティア活動の軌跡」本:96ページ発売日:2026/8/29寸法:21 x 0.7 x 29.5 cmhttps://www.amazon.co.jp/%E4%B8%AD%E6%9D%91%E8%8B%B1%E9%9B%84%E3%81%A8%E4%BB%B2%E9%96%93%E3%81%9F%E3%81%A1%E3%80%8C%E8%AA%8D%E5%AE%9ANPO%E6%B3%95%E4%BA%BA-%E6%96%B0%E7%94%BA%E5%B7%9D%E3%82%92%E5%AE%88%E3%82%8B%E4%BC%9A%E3%80%8D%E5%B7%9D%E3%81%9D%E3%81%86%E3%81%98%E3%83%BB%E8%8A%B1%E6%A4%8D%E3%81%88%E3%83%BB%E3%81%B2%E3%82%87%E3%81%86%E3%81%9F%E3%82%93%E5%B3%B6%E3%82%AF%E3%83%AB%E3%83%BC%E3%82%BA%E2%80%A6%E5%BE%B3%E5%B3%B6%E3%81%AE%E5%B8%82%E6%B0%91%E3%83%9C%E3%83%A9%E3%83%B3%E3%83%86%E3%82%A3%E3%82%A2%E6%B4%BB%E5%8B%95%E3%81%AE%E8%BB%8C%E8%B7%A1-%E3%80%8C%E4%B8%AD%E6%9D%91%E8%8B%B1%E9%9B%84%E3%81%A8%E4%BB%B2%E9%96%93%E3%81%9F%E3%81%A1%E3%80%8D%E6%9C%AC%E3%82%92%E5%88%B6%E4%BD%9C%E3%81%99%E3%82%8B%E5%AE%9F%E8%A1%8C%E5%A7%94%E5%93%A1%E4%BC%9A/dp/4907107161/ref=sr_1_1?crid=2MCB9C46GNS9M&dib=eyJ2IjoiMSJ9.o2Sr7wjiBt7uQFcw455UQA.VbsSbCqHQWwR1Yux6OXF72eoh9MZnWG2jduvDm_1naY&dib_tag=se&keywords=%E4%B8%AD%E6%9D%91%E8%8B%B1%E9%9B%84%E3%81%A8%E4%BB%B2%E9%96%93%E3%81%9F%E3%81%A1&qid=1787105942&sprefix=%E4%B8%AD%E6%9D%91%E8%8B%B1%E9%9B%84%2Caps%2C191&sr=8-1
2026年08月19日
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JR徳島線の観光列車「藍よしのがわトロッコ」が8月22日から運行を再開します。トラベルjpに列車の乗車記事が掲載になっています。車体には藍染めを表現し、吉野川に沿って走ります。開放的なトロッコ車両と、客車の2両で、車内では沿線ガイドが地域の歴史を紹介しています。◇トラベルjp > 国内旅行 > 徳島旅行・ツアー(格安) > 風が吹き抜ける!ジャパンブルーの観光列車「藍よしのがわトロッコ」で徳島横断https://www.travel.co.jp/guide/article/49580/(記事内リンクボタンは押さないで、下にスクロールを)◇藍よしのがわトロッコは土日祝に徳島駅~阿波池田間で運行。車内では沿線ガイドが乗車し、地元の歴史や文化を紹介します。◆下りさとめぐみの風 徳島駅 10:35(発)→阿波池田12:59(着)上りかちどきの風 阿波池田 14:33(発)→徳島17:04(着)◆料金(座席指定含) 徳島~阿波池田 大人2,360円 小人1,170円◆座席指定券は1ヵ月前からみどりの窓口で発売。https://www.jr-shikoku.co.jp/01_trainbus/event_train/yoshino_torokko.html
2026年08月18日
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今年の秋の阿波おどり「徳島おどりフェスタ」は、10月31日(土)、11月1日(日)徳島市・新町橋通り周辺や藍場浜公園で開催されます。人気のキャラクターパレードは、11日1日(日)に、国道192号元町交差点から新町橋北詰までの区間で行われます。今年は、セサミストリートのスペシャルパレード。藍場浜公園では、秋恒例の阿波の狸まつりが開かれ、ステージで阿波おどりの披露も予定されています。◇スケジュール10月31日(土)藍場浜公園で、阿波おどりやセサミストリートの仲間たちとのイベント。11月1日(日) 午後阿波おどりとセサミストリート・スペシャルパレードユーキ連スペシャル阿波おどり※時間未定
2026年08月17日
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1日限りの阿波おどりと称して吉野川市鴨島駅前商店街で8月16日阿波おどりが行われました。徳島市からも、踊り連が駆け付け地元連と阿波おどり振興協会合同連、県阿波おどり協会徳島支部所属連が披露しました。トリは合同おどりで、地元連が登場。ドカドカ系がお囃子を唸らせたあと、正調系がバトンタッチして担当という珍しい鳴り物構成でした。小雨の中で熱演でした。これで阿波おどりウイークも終わり、元の静かな町へと変わります。:有名連は、東京高円寺、埼玉南越谷の遠征へと続きます。
2026年08月17日
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お盆の送りに灯篭流しが新町川で行われました。読経の流れる中、8月16日午後7時から仏教会の各寺ごとに、参加者がローソクに火をつけて、別れを惜しみました。きょうは東風で、西へと流されました。会場広場は、新ホールの建設も控えていて、今後、場所の移動も考えられます。
2026年08月17日
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徳島市の阿波おどり期間中、屋外踊り会場の演舞場をめぐるまち歩きに多くの方の参加がありました。ありがとうございます。例年よりも多くのお客さまをお迎えして、徳島の歴史や城下町の構え、阿波文化を短時間でご案内しました。また、阿波おどり会館のミュージアムも、特別展示が加わり多くの方に、殿様蜂須賀家が残した阿波おどり文化、藍商人の関わりなどをお話しました。:とくしま観光ガイドボランティアは通年で、徳島のまち歩きを実施しています。コースや時間など、お気軽にお問い合わせください。
2026年08月16日
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4日間の屋外演舞の阿波おどりが閉幕しました。最後は、総踊り(合同おどり)を見たいという希望が多く、入場券も早々に売り切れた会場です。各おどり連から選抜された踊り子が大河のように列を作って踊り込む様は圧巻です。:徳島市の阿波おどりも5日間のスケジュールが終了しました。阿波おどりは、多くの踊り子さん裏方さん、そしてお越しになる観光客の皆さんによって支えられています。御来場ありがとうございました。コロナ禍からの復活6年目。多くの来場客で、ほぼ以前に戻った感じはありますが、疫病対応、災害対策など時代に合わせた対応も求められる昨今です。ぜひ、来年も本場徳島の阿波おどりにご来場ください。お待ちしています。
2026年08月16日
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先祖の霊を慰める精霊おどりがその原型とも言われる阿波おどり。徳島城庭園では、徳島市津田の盆おどり保存会の公演がありました。暑い中、子ども達も加わり熱演でした。殿様連の元連長に向けてあたりやの前では慰霊の踊りが披露されました。人ごみの中で八木さんに出会いました。多くの人が出ると、思わぬ人に出会います。新しく出来た新町橋桟橋では、ラウンジ仕様のスペースに有名連が踊り込みました。にわか連は、19時、20時に新町橋演舞場に西、東の順に踊り込みました。両国本町のローソン前には、撮影ボードも設置され、来場記念の写真を撮られていました。
2026年08月16日
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有料演舞場は卓越した技術を持つ阿波おどり連が踊り、無料演舞場は、自由な楽しい踊りの輪が広がる家庭的な踊りを見ることができます。徳島市の姉妹都市「仙台市」から今年も親善訪問団が来られました。阿波おどりの歴史や藩主・蜂須賀家に関わる興味深い話を元徳島城博物館館長の根津寿夫氏が語ってくれました。JRTラジオ木戸リポーターが、観光案内所の取材に立ち寄り、2人のかけあいがOAされました。(貴重な現旧のかけあいですね)今年は、川島高校の生徒も案内おもてなしに参加して多くのお客さまを案内してもらいました。
2026年08月16日
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阿波おどり期間中の8月12日~15日に阿波おどり演舞場や、阿波藍で栄えたかつての城下町をボランティアガイドが案内しています。予約不要ですので、時間にお越しください。連日好評で、多くの方にご参加いただいています。:8月12日(水)~8月15日(土) 各日10時30分~※所要時間は約1時間あまりです。阿波おどり総合案内所(駅前通りアミコ1階) 集合参加費は無料問い合わせ先とくしま観光ガイドボランティア会電話番号:088-655-1910
2026年08月13日
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8月12日から屋外会場の演舞場での踊りが始まりました。午後6時収容人員最大で約5000人が入る藍場浜演舞場では、来場者の拍手で幕が開きました。有名連の卓越した踊りに魅了されながら、拍手や声援を送りました。例年に比べて台風の影響で気温が高くなく、見物しやすい阿波おどりになりました。15日まで、踊り一色の町になります。
2026年08月13日
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徳島市の阿波おどりも12日から屋外演舞場の踊りが始まり、盛り上がりを見せます。朝10時からは振興協会恒例の流し踊りが徳島駅前で行われました。あでやかな女踊り、勇壮な男おどりがぞめきの賑やかなお囃子にのってパレードしました。両側には観光客、カメラマンが並んで、花道を作り、踊り子に拍手を送りました。
2026年08月12日
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8月9日から3日間、賑やかに踊られた鳴門市阿波おどりはフィナーレを迎え、団体所属連が、演舞場に繰り出しました。最終日とあって、観客も多く連日終盤にある、演舞場開放はフィナーレまでありませんでした。来年は市政施行80周年だそうで、更に賑やかに踊りを盛り上げたいと挨拶が聞こえてきました。12日からは徳島市の演舞場踊りが始まります。
2026年08月12日
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熊本県をはじめ九州地方の宿泊施設・観光施設に関する運営・営業状況等についての情報が下記ページ(観光庁)に掲載されています。最新の交通情報や各施設の営業状況など、詳細なリンク集がまとめられています。令和8年熊本地震 関連情報 (観光庁)https://www.mlit.go.jp/kankocho/page04_00060.html情報は随時更新されております。九州地方へのご旅行を予定されている皆様は、最新の正確な情報をご確認ください。:JNTOが、外国人観光客のために、情報発信をおこなっております。Japan Safe Travel InformationUseful Information【NEW!】Current situation in the area affected by the earthquake↓https://www.japan.travel/en/japan-safe-travel-information/
2026年08月12日
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阿波おどり「匠の舞台 優りび」(前夜祭)がアスティとくしまで開催されています。卓越した踊りを見せる有名連から選りすぐられた踊り手による究極の舞台が楽しめます。当日券は、アスティとくしまで買い求められます。12時、15時30分、19時開演。前夜祭の詳細は、阿波おどり公式WEBサイトで確認できます。https://www.awaodorimirai.com/
2026年08月11日
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徳島駅前アミコの阿波おどりフェスタ会場で徳島の郷土芸能が公開されます。観覧無料。8月14日15時~「津田の盆踊り」徳島市津田地区で受け継がれてきた盆おどりは、先祖を供養し、地域の人々が集い交流する夏の伝統行事です。太鼓やお囃子に合わせて踊りの輪が広がり、子どもから大人まで参加して、津田の夏をにぎやかに彩ります。8月15日18時~「三人背継ぎ獅子舞」松茂町広島の春日神社に伝わる「三人背継ぎ獅子舞」は、江戸時代末期には行われていた伝統芸能です。3人が肩車をし、獅子頭を地上約3.5メートルの高さに掲げて舞う、全国的にも珍しい勇壮な獅子舞で、町の無形民俗文化財に指定されています。
2026年08月11日
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徳島市新町橋の阿波踊り会館3階ミュージアムで、阿波踊り期間中の特別展示で、蜂須賀家との関連を展示しています。蜂須賀家が築いた城下町の歴史や阿波藍による繁栄、水都徳島の文化など、阿波おどりを育んだ歴史的背景や文化的価値に関する展示パネルです。:期間:8月11日(火)~16日(日)◆阿波おどり講演会:阿波おどりの背景にある阿波の歴史を知ることで、本場徳島の阿波おどりの魅力をより深く感じ、観る楽しさも踊る楽しさも、さらに広がります。演題:『阿波ヒストリー~蜂須賀家と阿波おどり~』日時:8月13日(木)10:30~11:30会場:徳島市シビックセンター さくらホール(徳島市元町1丁目24番地アミコビル4階)参加費:1,000円記念品:書物から復元した「徳島城殿様かすていら」 徳島藩最後の藩主・蜂須賀茂韶が好んだ「殿様コーヒー」講師:徳島城博物館前館長・根津 寿夫 氏申込方法:電話(088-678-2811)で申し込みください。
2026年08月11日
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徳島市の阿波おどり(8月11~15日)の期間中、会場周辺の観光施設を巡るスタンプラリーを実施します。演舞場が開かれるまでの日中に市内を散策してもらうスタンプラリーです。スタンプと台紙は、阿波おどり会館、眉山山頂、徳島城博物館、ひょうたん島クルーズ乗り場観光ステーション(アミコ)に設置。3個以上押せれば、来徳記念品を配ります。参加費無料です。図柄は、徳島市のマスコット「トクシィ」がアレンジされていますので、自身のスタンプ帳に押すのも思い出になりそうです。(シャチハタ式スタンプです)
2026年08月11日
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徳島県立川島高校の有志が阿波踊り期間中に訪日客へ英語で情報を伝えようとボランティア活動します。7月に海外語学研修でオーストラリアのケアンズで研修を受け、ホームステイも経験した生徒たちです。公式ガイドブックの掲載情報や会場周辺の地理、また歴史や衣装、さらには周辺の観光地まで幅広く情報共有しました。高校生の活躍を期待します。:ケアンズは、徳島県の美波町と姉妹都市関係ですが、高円寺阿波おどり「天翔連」が8月13日からケアンズで阿波おどりを披露します。東京都杉並区の日蓮宗長善寺の現地寺院、長善寺ケアンズ別院が創立30周年を迎えます。日豪文化交流事業を開催するもので、8月13日から16日までの4日間、「天翔連」約40名が訪問し、学校での文化交流公演や、日本人会主催の盆踊りフェスティバルへの出演を予定しているそうです。
2026年08月11日
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阿波おどり期間中の8月12日~15日に阿波おどり演舞場や、阿波藍で栄えたかつての城下町をボランティアガイドが案内します。日中の静かな町を、解説しながらまち歩きします。予約不要ですので、時間にお越しください。:8月12日(水)~8月15日(土) 各日10時30分~※所要時間は約1時間30分です。阿波おどり総合案内所(駅前通りアミコ1階) 集合参加費は無料(写真はイメージ):問い合わせ先とくしま観光ガイドボランティア会電話番号:088-655-1910
2026年08月09日
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NHKのBS放送「阿波おどり」は8月12日(水) 午後8:00~10:00に中継されます。演舞場の卓越した踊りや街中で自由に舞う輪踊りなど阿波おどりの魅力がたっぷり入った番組になりそうです。「熱狂体感!生中継・徳島市阿波おどり2026」8月12日(水) BSP4K 午後8:00~10:00なお、地域向けに総合 午後6:15~6:55 (徳島・一部四国)にも放送枠があります。>>>>>>>>>>>>>>>>熱狂体感!生中継・徳島市阿波おどり2026NHK BSP4K8月12日(水) 午後8:00〜午後10:00四国が誇る祭り「徳島市阿波おどり」を生中継。徳島を代表する2つの演舞場からは、伝統ある有名連のダイナミックな舞を臨場感たっぷりにお届け。さらに踊り手や観光客で埋め尽くされる街中にもカメラが繰り出し、老若男女が自由に舞う輪踊りの魅力をたっぷりと!豪華ゲストと一緒に、高精細の4K映像で踊る阿呆たちの熱狂を“体感”いただく120分。さあテレビの前のあなたも踊らにゃそんそん!
2026年08月09日
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徳島では阿波おどりシーズンの幕開けとなる、鳴門市の阿波おどりが始まりました。8月9日(日)~11日(火・祝)。初日の鳴門公園千畳敷広場では、恒例の初踊りが披露され、観客からは大きな拍手が送られました。踊りは、鳴門市職員と家族でつくる「なると市連」が、うずしお大使とともに大鳴門橋を背に踊りを披露しました。夜は、19時からJR鳴門駅西側の演舞場や大道銀天街など商店街で踊りが披露されます。:JR鳴門駅発徳島行【臨時列車】(普通列車)鳴門発 徳島着21:30→22:1922:15→22:518月9日(日)~11日(火・祝)
2026年08月09日
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徳島駅前アミコ1階の観光ステーションでは、旅行の方の手荷物預かりを行っています。(通年)荷物を一時的に預け、移動しやすく徳島を観光いただいています。身軽になって観光地を移動されると足取りも軽やかになります。料金は1日1個500円大きくても小さくても500円均一です。貴重品以外の荷物をお預かりまします。数日間のお預かりもできますので、ご安心ください。時間:通常9:30~18:30阿波おどり期間中9:30~22:00まで延長します。なお、数日間の預かりは、1日1個500円を、日数分でお預かりできます。:In front of Tokushima Station, the Tourist Station offers luggage storage for travelers (year-round). The fee is 500 yen per item per day. If you want to store your luggage for several days, it's 500 yen per item per day for the whole period. Hours: Usually 9:30 AM to 6:30 PM. During the Awa Odori period, we extend until 10:00 PM.
2026年08月09日
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徳島市元町1-24 アミコ1階の徳島市移住交流支援センターで、公式LINE登録された方にガチャガチャを楽しんでいただいています。「当たり」が出れば、金ちゃんヌードルをプレゼントします。(観光ステーション併設)LINEは、徳島市の情報のほか、移住に役に立つ情報を、定期的にお届けしたり、コミュニケーションをとったりします。移住を検討されている方々と信頼関係を太くしていくツールです。移住希望の方に未来を見据えてコミュニケーション全体をつくっている公式ラインです。継続的に情報を発信していますので、ご利用ください。
2026年08月09日
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阿波おどり公式ガイドブックの英語版が出来ました。少しですが早刷りが届いています。当日までに大量に届く予定です。:The English brochure for the Awa Odori Festival is ready. We'll be handing them out at the Tokushima City Tourist Information Center.:아와 오도리 축제 영어 브로셔가 준비됐어. 우리가 도쿠시마 시 관광 안내소에서 나눠줄 거야.
2026年08月08日
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Awa Odori 2026 English Walking Tours!Offered EVERY NIGHT of the main festival (August 12 to 15)! Follow me as I escort you around the chaos, explaining the history, culture, costumes, and dance styles so you can become an expert "watching fool." After an ice-cold sudachi drink (choose alcoholic or non-alcoholic), we'll become "dancing fools" at one of my favorite spots in the festival.WHEN: August 12 to 15, 2026WHAT TIME: 18:00-20:00 (you can enjoy the second half of the festival on your own or at a paid outdoor venue with your newfound knowledge)HOW MUCH: 5000 yen per person (includes drink and souvenir). Children are half-price, but two adults minimum required for tour to happen.RESERVATIONS: E-mail mr_aloha1973@yahoo.co.jp or message me here on FBIf you have friends of family visiting Tokushima during Awa Odori, this is the perfect way for them to experience the festival (and saves you the planning).Click on the blog link for more details. Share with anyone who might be interested. :アワ・オドリ 2026 英語ウォーキングツアー!祭りの期間(8月12日から15日)に開催!お客さまをご案内しながら、賑わいの中を歩きながら、歴史、文化、衣装、そして踊りスタイルをガイドします。ガイドと一緒にあなたは「見る阿呆」になることができます。スダチ入り飲み物(アルコールまたはノンアルコールを選んでください)を飲んだ後、会場のうち私の好きな場所で「踊る阿呆」になりましょう。日時:2026年8月12日から15日時間:18:00-20:00(お祭りの後半はあなた自身で楽しむことも、有料の屋外会場で知識を得た上で楽しむこともできます)料金:1人5000円(飲み物と記念品を含む)。子供は半額ですが、ツアーが行われるには最低2人の大人が必要です。予約:mr_aloha1973@yahoo.co.jp までメールまたはFBでメッセージを送信してください。家族の友人が徳島に来訪する際には、こちらをご利用になるのが、最適な方法です(そして計画する必要もありません)。詳細については、ブログリンクをクリックしてください。興味のある人に共有してください。https://wanderfultokushima.wordpress.com/2026/08/03/awa-odori-2026-guided-walking-tours/?fbclid=IwY2xjawTjZytwZG9mBWV4dG4DYWVtAjEwAGJyaWQRMUZlOGZ3MVZjSGtXVWt2MGFzcnRjBmFwcF9pZBAyMjIwMzkxNzg4MjAwODkyAAEesHlD4Hckswi7Kkrq4uziy-2PF-w-r_8EAifrztLc_0ZNycu6GoH9UBmatT8_aem_PUw0WZUKlOQsafFf3e7_aQ
2026年08月08日
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台風13号の影響による強風で8月7日(金)午後8時40分より予定していました「鳴門の夏まつり」の「音楽花火×レーザーライト」は、中止になりました。なお、ステージイベントや縁日、マルシェは予定通り開催します。会場:鳴門・大塚スポーツパーク
2026年08月07日
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夏休みの自由研究に、「徳島城跡を探検しよう」と募集して、参加の親子が来られました。地域の歴史調べで、現場に触れたときの気持ちが、その後のまとめや学び方によい影響を与えます。まとめはスケッチブックなどの工作がおすすめ。コピーしたものの切り貼りや絵などのレイアウトも工夫ができますね。
2026年08月07日
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徳島の夏を鮮やかに彩り、人々を魅了してきた「阿波おどり」。その歴史や熱気、時代の空気感が感じられる歴代の広報ポスターが徳島駅前アミコシビックセンターで展示されています。昭和初期から平成までのレトロな、かつ時代を映すポスターをご覧ください。赤い文字で「阿波おどり」と書いたポスターが多かったことが分かりますね。
2026年08月07日
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日帰りなので、取り急ぎ・・・JR松山駅が新しくなって、高架になりましたが、周辺のまちづくりはこれから。旧駅舎の場所は荒野が広がり今後の開発が待たれるところ。:道後温泉本館周辺はインバウンドのお客さまが半数以上。本館を照らしてプロジェクションマッピングが行われています。温泉の歴史を背景に、アーティストの蜷川実花さんが花のモチーフと鮮やかな色彩の映像を投影しています。かつてこの湯に身を沈めた一人ひとり、神々や旅人、詩人、そして人々が残していった気配。極彩色の光だけでこの場所が湛えてきた時間を表現。【期間】8月31日(月曜日)まで。【時間】午後7時30分から午後9時30分、15分毎に5分程度【上映場所】道後温泉本館 西面 (松山市道後湯之町5-6):明治の「カール」工場は2026年12月閉鎖になるとニュースになってます。松山市にある「四国明治株式会社 松山工場」が、2026年12月をもって閉鎖になると発表されました。2017年からカールが西日本エリア限定の販売になると、全国で唯一カールを製造する工場となり、「カールの聖地」として全国から注目を集めるようになりました。松山工場の閉鎖後、「カール」の製造は大阪工場に引き継がれるそうです。
2026年08月07日
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瀬戸内国際芸術祭(会期外)公式ツアーはアジアのアート作品を巡り、島ならではの眺望を楽しめる特別なバスツアー。実施日の9月20日は第3日曜日で定期公開日ではありませんが、特別にツアーのために公開になります。:瀬戸内アジアギャラリーでは、アジア各国から6組の作家による多彩な現代アートを、ゆったりと鑑賞。中山エリアでは、里山の原風景に溶け込む迫力の巨大アートが体感できます。昼食は地元の新鮮な食材をふんだんに使った特製定食。:実施日 9/20(日)集合場所 9:00~9:15高松港 旅客ターミナルビル1F行程高松港~<フェリー>~池田港(貸切バス)-★黄金の海に消えた船|豊福亮★ Reverberations 残響 ~ 岡八水車 | 岡淳+音楽水車プロジェクト★抱擁・小豆島 | ワン・ウェンチー[王文志]■瀬戸内アジアギャラリー :(特製ランチのご昼食)★一歩 | ボー・ロウ★つながりの潮流:多様性が海と出会うところ | クソフィヤ・ニブエサ★テコナンコナン | キデ・バハルディン★The Common Spirit | パンクロック・スゥラップ★ Where Do The Spirits Go? #6 | ジョンペット・クスウィダナント★ CREATURE 2025 | イ・ビョンチャン 等・★迷路のまち~変幻自在の路地空間~ | 目[mé]小豆島:土庄港~<定期船:フェリー>~高松港(18:30頃)※訪問スポット・順番は変更となる場合があります。食事回数 昼食1回(飲料代別)定員 20名最少催行人数 10名公式ガイド あり添乗員 あり料金 おひとり様 15,800円https://takamatsuu.com/tour/874279
2026年08月06日
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