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2024年10月18日
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香川、岡山両県の島と港を舞台にした
現代アートの祭典
「瀬戸内国際芸術祭」の実行委員会が
高松市内で開かれ、2025年開催の
参加を予定するアーティスト
62個人・グループを発表しました。
関西万博と日程が重なったことで、
お客さまが楽しむ機会が増えた反面、
スタッフ不足からノウハウの伝授が

>>>>>>>>>>>
25年瀬戸芸 参加62人・組公表 高松で総会、メインビジュアルも
:山陽新聞から
 岡山、香川両県の島と港を舞台にした現代アートの祭典「瀬戸内国際芸術祭(瀬戸芸)」の実行委員会は17日、高松市内で総会を開き、2025年開催の第6回に参加を予定するアーティストの一部62個人・グループと、PRポスターなどに使用するメインビジュアルを公表した。
 海外からは、テキスタイルと刺しゅうによる作品で知られるジャッガイ・シリブートさん(タイ)や、今年のベネチア・ビエンナーレで金獅子賞を受賞したサラ・ハドソンさん(ニュージーランド)ら。国内からは、美術家松井えり菜さん(倉敷市出身)、現代美術家日比野克彦さんらが参加する。
 メインビジュアルは、グラフィックデザイナー原研哉さん(岡山市出身)と写真家上田義彦さんが担当。瀬戸内海に浮かぶ台から赤い水泳帽をかぶった中高生が一斉に飛び込む場面を撮影し、海のイベントの再来を表現した。
 24日に東京で企画発表会を開き、公式アプリやウェブサイトで3会期共通パスポートの販売を開始する。来年1月17日まで特別早割3800円で購入できる。
 第6回は春(4月18日~5月25日)、夏(8月1~31日)、秋(10月3日~11月9日)に分けて開催。問い合わせは実行委事務局(087―813―0853)。
(2024年10月17日 20時57分 更新)





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最終更新日  2024年10月18日 18時07分45秒
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