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カテゴリ: フットボール
ラファがシティとの試合に自信を覗かせています。

rafacl123.jpg
RAFA CALLS FOR UNITED REPEAT

「我々が上手くプレーして、自分たちの仕事ができれば、同じレベルのどこでも倒すことができる。」

「私たちが上手くプレーしてユナイテッドを負かすことができたのなら、シティに対してだってできると思うよ。」


そうですね。
ああいう試合が毎試合できれば、プレミアシップだって夢ではないと思います。
ただ、怪我人が多いというのが大きく響きましたね。
でも、トーレスとケリー以外は復帰の目処が立っています。
ここから巻き返しですよ!!

そして話は、その翌週のデブレツェニ、エバートンとの試合について。

「それは重要な週だけど、私たちのようなクラブでは毎週重要なものだよ。」

「うまくいけば4月にある特別重要な一週間について話しているでしょうね。それは私たちが何のためにプレーしていることか分かるだろう。」

「まず我々がしなければならないことは、シティに対して勝利することであり、その後デブレツェニとエバートンとの試合が凝縮されているんだ。一つずつ階段を上るつもりだよ。」

「フットボールの世界では毎週のように色んな変化が起きているんだ。試合に勝って、その後何が起きるか成り行きを見守るしかない。でも、周りが何を言っても気にするつもりはないよ。」

「私が気にしているのはドレッシングルームのムードと、勝つために上手くプレーできるかだけさ。」

「私たちは試合に勝つことができるという自信を持ってゲームにアプローチしなければならない。我々はどの試合がより重要かなんて考えていない。私たちがプレーするのは次の試合で、これが一番重要なんだ。」

「シティはうまくプレーしているね。彼らはいいチームだし、いい選手がいて、経験豊富なマネージャーがいる。重要でタフな試合になるだろうね。」

「その後チャンピオンズリーグが待っていて、その次にエバートン戦が控えている。状態をよくしてテーブルの高い位置に行きたいと思っているから、これからすべての試合が重要なものとなってくるね。」

「上手くことが運べば、我々はトップ4に食い込めるはずだ。」


4月が何を指しているのか良く分かりませんでしたが、とりあえず目先のことを考えましょう。
と言ってる割には、翌週もやっぱり気になるんですね。

また、“ラファ迷走”なんて言われなければいいのですが・・・。

さあ、アンフィールドにベラミーが帰ってきます。

craig_bellamy.jpg

ゴルフクラブ事件やら、色々ありましたが、個人的には好きな選手です。
バルサを破った試合を思い出しますね。

そのベラミーについて、マーク・ヒューズがコメントしています。

「クレイグはロッカーで大きな影響力がある選手だ。強烈な個性があり、彼が間違ったことを言うのはしょっちゅうだ。ただ、みんなが理解しておくべきことは、彼に悪意がないということだよ。」

・・・そうなんですね。
しょっちゅう間違ったことを言ってるんですね。
ラファが放出を決めたのもそれだったりして。大笑い大笑い大笑い

今週は、マンチェスターvマージーサイドです。
さて、軍配はどちらに!?


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Last updated  2009/11/21 08:22:32 PM
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