とっちゃんのつぶやき
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『氷点』1996年最高視聴率上げたドラマを2夜連続SPにて~配役の説明辻口 啓造 (仲村トオル)辻口 夏枝 (飯島直子)辻口 徹 (手越祐也)辻口 陽子 (石原さとみ)夏枝の従姉妹 (岸本加代子)病院の勤務医 (北村一輝)病院の事務員 (本上まなみ)産婦人科医 (陣内孝則) 『氷点』HP作家 三浦綾子(デビュー作でありながら、代表作) エンディング曲 元ちとせ 『六花譚』このドラマは、1996年 新玉三千代 内藤陽子 朝日TV連ドラ「氷点」で平均視聴率 30% 最終回 42・7%記録それが~25日・26日2夜連続SPドラマとして復活!!~大いなる”罪"と”許し”の舞台へ~心に問い掛けてみてください。「あなたには、憎い人がいますか?そして、その人は誰ですか?」人は生まれながらにして誰かを憎んでしまう生き物一見、善良な人間でも心には罪深い「憎い心」が眠っている・・・・と、いうテーマで始まるドラマですあらすじを簡単に書いてみました生まれた子供に責任はないのに・・・・かわいそうでしょうがありません北海道旭川で病院の院長啓造と夏枝の間に一男一女がいた昭和21年 夏 3歳になったばかりの長女るり子が殺害される母夏枝は、啓造の出張中 村井と会っている間の出来事だった啓造はそれを知り 復讐に燃えた 犯人と夏枝、村井3人がるり子を殺したんだと・・夏枝を、一生許す事ができない啓造は 犯人の子をまだ赤ちゃんだった子を養女に迎えたなにもしらず夏枝は その子を陽子と名付けてとても愛情を注ぎ育てた。啓造は、そういう夏枝が自分の子を殺した奴の子供を大事に育ててる真相が分かるまで、夏枝に対しての復讐だと・・・しかし、そう上手くはいかなかった犯人の子ではあるが、陽子は人を恨むこともなく悪口を言う事もなくとてもいい子で 殺人者の子供とは思えない程で、啓造も少しずつ 陽子を愛情を注ぐようになったそんな時、掃除中夏枝は啓造の日記を見つけてしまった。許せない!!復讐!!そして・・・犯人の子を養女にと・・啓造は私を裏切ったと・・陽子へを恨み~憎み~陽子へ復讐が始まる9歳になったばかりだった陽子。急に変わった母に何故だか分からず~”お母さんは私のことが嫌いになられたんだ~”と380円の給食費も貰えず、牛乳配達を始める陽子。また、お遊戯会服も用意してもらえず、18歳まで続けた牛乳配達陽子も高校卒業。卒業代表で答辞を読むことに・・・が、母が”風呂敷に包んでおくわ~”といい白紙の用紙とすりかえた全員の注目する中、そのとき真っ白の用紙をみた陽子・・・淡々と思いを募り、今の悔しい気持ちを置き換えて答辞としたなんとも、むごい仕打ちをする母である・・そんなある日、兄の友人である北村が現れ陽子と二人好きあってしまう母は、陽子だけが幸せにはさせないと~妬み意地悪を続ける北村はある日、陽子のうちへ 結婚を前提としてつき合わせていただきたいと、申し出た・・・父啓造は、陽子がよければそれでいいと・・母夏枝は、結婚されるのであれば~後悔されますよ~なんせ、私の子供を殺害した人の子供ですから・・・と初めて真相を聞かされた陽子は、おどろき、震えが止まらなかった・・と、1夜は、ここまで・・明日は~26日は陽子出生の秘密。陽子への”愛”をめぐり兄と北原との間で・・。また、陽子には残酷な運命が・・・・衝撃と感動のクライマックスへと・・・・親の憎しみを、何も知らない子供へ~子供の人生をめちゃくちゃにしていいものかどんどんと飯島直子の顔が変わっていく キツイ顔になっていく様怖い。養女として育ててくれた恩があると何も言わず耐えている様は、なんともけなげでならない。いっそ、家をでたほうがいいのではと思うのですが・・何故か、でない。。いじめに耐えられるのか・・これからももう、役者さんとしては成功だろうが、飯島直子ん~~とても憎たらしいです・・なんともいえません次、どんな手を使ってくるのか・・心配です。ただ、父と兄は 優しいだけ~救いですけど・・・明日、また、この時間見れるかは・・自信ないがここまま見逃がすわけにはいけない。先を見ないことには消化せず・・いつもなら、韓ドラを書きたいとこですが・・・お休みの日は~だいたいTVを見てます。集中できないし~やはり・・見れるような感じではないです・・いや~もうすぐ、冬休み!!あ~~どうなるでしょ~~ストレスたまらないよう。。。にしないと・・
2006年11月25日
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