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十数年ぶりに再会した知人から借りた「風の祭典恵子とともに」~天使からの贈り物・ダウン症の子を授かって~を読みました。齋藤さんたちは、御家族六人で、津軽三味線、和太鼓、舞踊、民謡などの舞台活動をしていらっしゃる。DVDで、昨年夏の風の祭典という舞台を見せていただいた。 ご家族だけではなく、生徒さんたちも一緒の舞台です。 知人も出ています。恥ずかしながら、民謡が、とても素晴らしいことに気付きました。お父様の本城勝真さんの声と三味線の音色のなんと澄み渡っていること!民謡も三味線も太鼓も地面の底から、天に上っていくようでした。恵子さんの舞踊も太鼓もすばらしかった。とても神聖な舞台でした。お母様が本に書いていらっしゃいます。ダウン症の子だから・・という目で見ているとそうなってしまう健常者も障害者もないバリアフリーの考え方や、環境が普通のことになってほしい胸に突き刺さりました。
2008.01.31
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手放すとは、人生における状況と自分自身を統合(調和)させること 合意すること 【問題】を抱きしめること だそうな・・・・ ひとたび自分自身の感情が理解され・統合されれば、自分自身 や他の人をジャッジするクセも融解する・・そうです。魔女・モナの物語のモナは 誰もが近づきたがらない闇の生き物に心の動くまま近づき、足に触ります。そして、悲しみに気付き、抱きしめます。この間に 大変化が ひらめきが訪れました。モナは、自分自身の闇の部分にも気付き、受け入れたのです。マジック氷解。誰かがこういっているから・・・見た目が(匂いが)いやだから・・・といって何かを避けることは何もない。他人の価値観をそのまま受け入れる必要はない。自分の心はどう感じているのかを指標にして行動したモナは勇者です!自分で選択し、行動したことの責任をとるのは、いいときだけそうしたい!し、結果が悪いときは、誰かや何かのせいにしたい・・・のでやりたくない。長い間、そうしてきました。自分と直面するのを恐れていたと思います。恐れが少なくなってくると、自分をしっかり見られるようになっていくのでしょう。自分と思っていた偽物の姿や仮面がとれていくのでしょう。
2008.01.30
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“魔女になりたい!”というモナという女の子の魔女修行というか冒険のお話です。ふとしたことから、金魚のギルとお話ができるようになります。そして、「僕たちの心を本当に聞きたいと相手が思ってくれたときにだけ、 僕たちは話をするのさ。」とギルは言いました。それから、話したいと思っていた犬のイチジクとも話せるようになります。魔女・モナの物語は、山元加津子さんの本です。 わかりあいたいと思わなければわかりあえない 心が話して、心の耳が受け止める モナの願いやモナの頑張りが、モナの人生を後押しする 知っていることだけが本当っていうわけじゃない 他のすべてのものが、ひとつの今のためにある つながっているあとがきには“ひとりひとりが大切な役目をはたしている”と。こども向け?の本は とても深いです。わたしも心の目や耳を澄ませて 毎日の冒険を続けていきます。花やそのほかのものとも話せるようになって。
2008.01.29
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今朝、321という車のナンバーを見ました。その後、今度は123の車を見ました。 ←(逆方向) →(順方向)これを見てニヤッいろんなものが往ったり来たり。交流が深まっているのかな?情報も飛び交っているようです。
2008.01.28
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77ページに書かれている。ドキッこの“うんこ”と“黄金のうんこ”が わたしの中でひとつになって。意味不明気味。わかる人にはわかるれぇの絵本(vol.1)です。 幼い頃、 この世界は、透き通って見える人と、 透き通っていない人の住むところなのだと思っていた。と始まります。“ふつーの主婦だが変なのが見える”おかさんが主人公。あまりに面白かったので、ボンちゃんと娘にも読んでもらった。ふたりとも夫には見せていませんが・・・・2巻から5巻まで早く出版されるといいなぁ…
2008.01.27
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「母べえ」を見た。昭和15年に野上家の父は治安維持法で逮捕される。野上家の末っ子てるちゃんの目から見た家族の様子だ。母べえ(「父へのレクイエム」改題 野上照代 著)その父は、映画の中で“な 123”と呼ばれていた。母は、代用教員をし、留守を懸命に守る。また、父不在の野上家を 教え子の山ちゃんや父の妹の久子(美人)が支える。奈良の風変わりなおじさん、母の父、隣組の人たちを通して、当時の様子が、伝わってくる。父べえも母べえも山ちゃんも久子も互いを思いやることの上手な人たちだ。山田監督は見事に描いている。苦しいピリピリした時代の こまやかな思いは とても暖かくする。父の死、山ちゃんの出征、山ちゃんの死は 切なかった。それでもけなげに生き抜いていった母べえの、なんとたくましいこと! 夫の逮捕後は、泣いてばかりの時もあったようだが母べえは (かつての)日本の母だ。黙々と働き続けた名もない日本の母は、多かっただろう。123にびっくりしました。何かがスタートしているのかも・・・
2008.01.26
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りえっ♪さんの金星との約束を読んで、今は、約束を果たすべく仲間たちが それぞれ集うようになってきているのではないか?と思った。金星の仲間たち、ほかの星の仲間たち、それぞれこの時期に昔の仲間と再度巡り合わしているのでは?そして、そのグループの中では、全体を見渡し、他の様子も知るもの、それぞれの部分の青写真を再度確認したり、デザインの確認したりする人、そのパートをしっかり実行していく人などそれぞれが機能している。そのほかにも同様な組織があり、それぞれのグループが力を発揮していくと大きな変化をもたらすようになるのだろうか。今は、いろいろなグループがある グループによって働きが違う各グループは、少しずつ、力を発揮する準備が整ってきているほかのグループもあることに気付き、他の存在を励みとし、自分たちの仕事に邁進していくところそんな位置だろうか。妄想は膨らんでいく。
2008.01.25
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ふと通った店さきにひときわ大きく見えた花が アピールしていました。見ているうちに欲しくなってしまう。会計している間に切り花を見ているとちょっと変わった感じ。花びらの内側の周りだけが赤く、あとは薄いクリーム色。そして、まだほかにも目が行ってしまいました… 食材を買いに行ったつもりが がメインとなってしまいました。わたしにとっては、食材よりもこちらのほうが幸せ感満杯昨年秋から、気持ちの変化があり、占いとか数秘術への興味がすっかり薄れました。999の情報をそのままには受け取りませんでしたが、個人的には、大きな変化があったのは、その影響かもしれないと思います。数字については、まだまだ気にはなります・・・遠い昔の記憶が戻ってきたようで、(そういうことがあるとして)花(植物)とかかわりたい気持ちが強くなってきました。この一月、特定の時期の事柄にアクセスすることがとても簡単にでき、自分の中で書き換えができました。付け加えるならば、運命の予定はあっても、未来は変えられる・・ような気がしました。誰かに“こういう未来が見えます!”といわれても変えることが可能です。また、どう周りの人にいろんなことを言われてもその人にとっての時が来るまで、新しいスタートはできません。そういう意味でも人生は やってみなけりゃわからない
2008.01.24
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朝、外を見ると小さな氷の粒が降っていた。しばらくすると雨に。それから雪が降り、また雨になった。出かけしなに、123のナンバープレートの車をつづけさまに二台見た。今日は1月23日だ。123というと1985年の日航機123便の事故を思い出す。あの時墜落したのは、群馬県上野村の高天原山の尾根だ。 御巣鷹山のすぐ南の山で「御巣鷹の尾根」と命名されるが。従兄は、予定していた便の一つ前のこの飛行機に乗ることができ、事故にあった。遺体は一週間ほどでわかったと聞く。そして、翌年のこの時期に、歯が見つかった。 もう少し後だったかなぁ・・?不思議なことに、遺体が見つかったころにも、歯が見つかったころにもちっとも親しくなかったわたしの夢に現れた。まっしろい雲の中で、白い階段をニコニコしながら手を振って登って行った。さまざまな重圧から自由になって喜んでいるようにみえた。彼の人生は過酷だった。彼の会社はその後メインバンクにとられ、のちに同業他社数社もまとめて合併。
2008.01.23
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東京メトロの電車に乗ると、つい目が行ってしまうつり広告がある。それは、3月15日デビューのブルーロマンスカー。小田急線と東京メトロ千代田線を直通運転する特急ロマンスカーの新型車両「MSE(マルチスーパーエクスプレス)」のことです。 http://www.odakyu.jp/romancecar/mse/index.html車両はフェルメール・ブルーという青でロマンスカーに代々受け継がれてきたバーミリオン・オレンジというオレンジの帯が入っています。電車に乗り、この広告を見るたびに、わたしの眼は吸い寄せられます。そして、ふわぁ~とウキウキしてきます。17世紀オランダの画家フェルメールが好んだブルーに引き寄せられているのでしょう。 ヨハネス・フェルメール参照この青は、天然のウルトラマリンブルーという絵の具で、ラピスラズリを原材料としているそうです。この時代、ラピスは、貴重で金よりも高価で「天空の破片」とも呼ばれたとか。この絵具をフェルメールはとてもたくさん使いました。このロマンスカー、一度乗ってみたいです。
2008.01.22
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宇宙人からの手紙と言うのが気になって宇宙人ユミットからの手紙を読んでいます。宇宙人の手紙は、1950年ころから書かれています。著者のジャン=ピエール・プチは パスツールと宇宙人の手紙に書かれた地域を地図で探し、検証すべく、歩き回ったそうだ。地図は写真も載っています。へぇ~!驚きの世界だ。どこまで、へぇ~!が続くんだろ?“宇宙船の内部構造”なんていうのもあります。巻末資料も70ページほどあり、磁気流体力学MHD、宇宙論などかなり専門的なことがかかれています。数式も理解の範囲を超えていますが、目を通してみる価値はあります。
2008.01.21
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ツインソウルをつづけて読んでいます。 表面的で、ごまかしの人生を変えるには、 つねに自分自身をしっかりと見つめること、 正確に自分の心を知ろうとすること心の振動数は 興味深かった。感動すると振動数が上がる…そう思います。この本の一番後ろには、「アミ 小さな宇宙人」映像化プロジェクトが書かれている。映像化したら、どんなになるだろう?ぜひ見てみたい!この願いがかなうといいなぁ
2008.01.20
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エンリケ・バリオスのツインソウルを読んでいます。アミシリーズを 読んでいたので、何を書いたんだろう?と思ったから。すると・・・以前読んだ「まほう色の瞳」という本の加筆修正とわかった。ちょっとあぁ~ですが、読み始めて、気が付きました。今、読む必要があったんだ! 人を判断する基準は、“振動のレベルが高いか低いか” わたしの人生を生きていること 遠大な計画は人間の理解を超えている 人生の宝ものは痛みの中にもある 知識だけでは幸せになれない。現実的な訓練が必要まだよくわからないこともあるけれど、最近、自分が感じたことも書かれています。何年か前にまほう色の瞳を読んでいたころ、カタカムナにであったなぁ・・・
2008.01.19
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今日は、初めてのところを二か所回りました。一か所は、候補地が二つあり、どちらにしようか考えていたところ。先日のアロマプレゼントが役に立ちましたお送りする時の住所にヒントが隠されていました…それで、決めました。次の場所に行こうと駅から歩いていたら、「駅に行くのはどう行けばいいんですか?」と御夫婦に声をかけられました。わたしも初めてなんだけど、そんなこといいません!今来た道をお知らせしました。二か所とも不思議なことに どこにあるのかな?と迷っていると猫が現れて、その反対方向に行くと目的地でした。今日は、ネコさんにお世話になりました。 猫とご縁のある人の代理だったんで・・そうだったのかな?さて、たのまれた?用事が済んで、わたしの用事。今日いきます!って知らせてあったけれど、時間は約束していません。“ちょうどよい時間!”といわれ、少しおしゃべりして帰ってきました。 昨日来た人は、忙しくて、話もできなかったそう・・・とはいうものの、するつもりが一つできなかった。それは、同じことについて三回する機会があったのだけど、どれもダメ。ひょっとしたら、しなくてもいいことかもしれないと思い始めている。うまくいく時は、ヒントがあったり、タイミングよかったりですから。それにしても面白い毎日です
2008.01.18
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十数年ぶりに電話をいただいたおねえさまのところに遊びに行った。年月は、確かに経過していました。 面影はあるけど、ずいぶん変わっていらっしゃったでも、話してみると、長いブランクがあったとは思えない。昨日も聞いたチャレンジが、今日も話題になった。彼女は、今、和太鼓を習っていて、その指導員の資格を取ろうとしている。資格を取った暁には、近くで教室を開きたいそうだ。先生は、「ほかの人も、“自分だって60歳過ぎてもやってみよう!”って気になるから」と応援してくれているそうだ。昨日も今日も指導員へのチャレンジの話を聞き、ちょっと驚きです。わたしも・・・ってことでしょうか?指導員になりたい!というのはないけれど、新しいことを始めたいのは確かです。この二日の出来事は、二人の違いは考えさせられました。毎日、不思議な楽しさに満ちています。
2008.01.17
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年末に花屋で見つけたのが、このお花。ダリアです。“まごころ”というのだそうです。小ぶりで、真ん中が紫っぽく、周りは、マゼンタピンク。とってもかわいい!あまりにかわいいので、買いました。それで、今日も帰るかな?と花屋さんへ行きました。ざんねん!今日はなかった。年初に大型のダリアが入っただけとか。ダリアは、夏の花ですから・・店員さんにもうちょっと聞いてみると・・「この近辺では、どこにも入ってないと思います!」店員さんもお気に入りでした今度はいつごろ入るの?ときくと「店長が買ってくるのでわかりません。 値段もあるし。」ちょこちょこお店を覗いてみることにしました。ワクワクしてきました。
2008.01.16
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今日は、ある集まりの新年会がありました。そこで、少しおねえさまが 失敗談を披露してくださった。聞きながら、ふと思ったことがあります。それは、自分に制限をすること。チャレンジの失敗談を人前で話すのは勇気がいることです。すごい!でも、彼女が自分には出来そうもないから・・という制限を持っていたことがはっきりしました。周りの人は、彼女の力を知っています。自然と外に現れていますから。だから、チャレンジを促した。でも、本人は、それを自覚していなかった。 “わたしなんてとてもとても…” 動機も把握していなったかも・・自分がそうだと思っている姿と、他人が見ている姿とは 違うことがあります。 自分が思っている姿 > 他人が見ている姿 自分が思っている姿 ≒ 他人が見ている姿 自分が思っている姿 < 他人が見ている姿自分を等身大に見るのは なかなかむずかしいです。何かにチャレンジするときは、できないという制限を外して、挑戦しましょう。もはや制限を課す時代は終わったのですから・・そして、それについて自分と対話してみましょうこんなことがわたしの中に浮かびました。彼女は、わたしに教えてくれた。女小正月企画の発送を終えました。とどかない・・とか、壊れている・・とかあれば、連絡ください。個人情報は、完了したら、廃棄します。
2008.01.16
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子供のころの人間関係にどうしてもわからないことがあった。この数年、再びその人間関係が気になってきた。どうしてなんだろう?時々出くわす出来事で 点がどんどん増えていく。一昨年の夏は、忠魂碑のある護国神社系統の場所に出向くことが多かった。 理由なんて知らない。でも、呼ばれているような気がした。そこから、とある特定の場所が浮かび上がってきた。ちょうどその場所に関する本を偶然、図書館でみつけ、新刊書の棚を見たら、自然と視界に入ってきたさらに濃厚かも?と思うようになった。そのあとは、しばらく途切れていた。そして、つい最近、点がいくつかあるんじゃなくて、やっぱり線だ!となる。これまでの霧がはれ、そして、自分の思い込みが、やむを得なかったことと受け入れられた。悪いことと決めつけなくてもよかったのに・・悪いこととして受け入れ、苦しんできた。 ないかもしれない過去生のことようやくいろいろなものの力が働き、呪縛から解放された。 5月にお見通しのような人が、“夫の家族の問題は、ここに端を発している・・” と言ったが、“詳しいことは知らないほうがいい”というので、 その人の言った「大阪」「毒」だけで聞くのをやめました。 けれど自然と分かりました。 不思議といえば不思議ですが、わかるときにはわかるのでしょう。いろいろなものは、個人的に知っている範囲をはるかに超えているので大きなものの配慮としか思えない。こういうことをつらつら考えていると、“わたしって、本当にジグゾーパズルの小さな一片(one piece)だ。 だけど、この一片がないことには パズルは出来上がらない。”と思う。自分の分を果たしていきたい。さて、女小正月企画に参加していただき、ありがとうございました。 紫 り○○○ さま 黄緑 で○○ さま 青 blue さま ピンク mayumi さま マゼンタピンク amanesu さま 緑 n○○○ さま 黄 8888 さま7人の方が参加してくださったので、全員に差し上げることにしました。ちょうど7本ありました!もうしばらくお待ちくださいませ~☆
2008.01.15
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娘が、時計を買いました。11月に、これまで使っていた時計を落してガラスを割りました。修理に出そうと見積もってもらったら、あまりにも高くてやめたら、 買うほうが安い。ちょうどよい具合に知人が、使わないから・・と時計をくれました。らっき~☆その時計を最近なくしたというのです。娘は、短期間に二つの時計とサヨナラしました。それでも、受験生なので、困るだろう・・と買うことに。 携帯を時計代わりにはできません。久しぶりに時計売り場を見たら、品物が少ない! 携帯で用事はなくなった??ネットじゃあるけど。ちょっとびっくり時に対する感覚も変わってきているのですね。これから、時の感覚、もっと変わっていくのでしょうか。女小正月企画にご応募いただき、ありがとうございました。紫と黄緑を希望してくださった方は、御希望通りとなりました。ピンク、ブルーの方は、bonがあみだくじをしました。御希望に沿えなかった方には、ほかの色のものをお送りさせていただこうと思います。(メッセージ済み)どうぞよろしくお願いします。また、期間を過ぎてメッセをいただきましたが、今回は御免なさい。次の機会を考えます。
2008.01.14
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2012地球大異変~ 科学が予言する文明の終焉~です。4ページから5ページにかけて終末をもたらす疑いで、2012年を提訴と大事なことはまとめて書かれています。 ここを読むだけでも大事なことはわかります。8章は、太陽系の星星が、近年さまざまな変化を起こしていると書かれておもしろかった。また、現代のノアの方舟計画とか。9章では、大気や地表の余分なエネルギーを取り除くうえで、鉱物資源は、地殻を通じてそれをマントルまで伝える。10章では 化石の記録から大量絶滅の周期の話。11章には、聖書の記号。科学的な研究をもとに書かれていますが、(もちろんマヤの話もあります)きわめて個人的な著者の色が濃い本でした。昨日見たEARTHとは、ちょっと違うものでした。
2008.01.13
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“『ディープ・ブルー』のスタッフが再集結し、地球上の生命の神秘に迫るドキュメンタリー”というふれこみのEARTHを見ました。地球の地軸が23.5度傾いているから素晴らしい自然があると、陸にすむもの、海に生きるものが次々映し出されてくる。うつくしい見事な映像で、どうやってこれをとったのでしょう? <生きる> <母と子>が見え隠れします。。厳しい自然の中での生活でのホッキョクグマを代表とし、多くの生物が「生きる場を失いつつある」と締めくくります。STOP 地球温暖化! 二足歩行で川を渡る猿 ホッキョクグマの親子 長旅をするクジラの母子 とてもきれいなゴクラクチョウ 瀑布にかかる虹 ヒマラヤを越えるアネハツル 見事でした!以前、ディープ・ブルーを見た時にも感じたのですが、素晴らしい映像ですが、これを長時間見続けるのは つらい。迫力には欠けるけれど、DVDのほうがいいかも・・・協賛で子供500円となっていて、今日は、小さいお子さん連れの方が多かったです。
2008.01.12
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そう言ったのは、二人の子供。(bonと娘)先日、夕飯にカレーを作りました。うちでは、夫が夕食不要のときにしか、カレーは作りません。最近、わたしが夜出かけるときには、作ることもありますが結婚以来、夫の中ではカレー≠夕食メニューでした。ところが、去年の秋以来、どういう風が吹いたのか、「家のカレーは美味しい!」を連発し、ひどいときには、一人で何度もお代わりし、スッカラカン。外で飲んできて、うちではカレーと知ってがっかりしていたり・・わたしは、同じように適当に作っているだけです。変わったのは、あちら。さて、新春女小正月企画です。(一周年記念)こちらに遊びに来てくださる方に、感謝をこめてヤングリビングのアロマオイル5ミリをプレゼントしたいと思います。6種類お一人様、一種類とさせていただきます。使ってみたいかな?と思われる色と連絡先のアドレスをメッセージのほうにお願いします。まずは、ハンドルネームだけでも結構です。日記でお名前を書いても良ければ、そのことも書き添えてください。応募者多数の場合、勝手ながらbonのあみだくじで決めます。日記にて発表します。(または教えていただいたアドレスのほうに連絡)1月15日ころ期間は、1月13日の日曜23時59分まで。色は、紫・黄・緑・ピンク・青・黄緑です。どうぞよろしく!
2008.01.11
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「茶々─天涯の貴妃(おんな)」を見ました。大阪城落城が以前から気になっていたので、映画で見られるなんて出来すぎ!の感。茶々の凛々しい甲冑姿はお見事!へ~ぇ、こういうのもありかな?ありえない・・・おもしろいけど見ていて気になったのは<母><生きる>でした。お市の方は 自害する前に三人の娘に 「母としての役目は終わった。」「あなたたちだけが、私の誇りなのです。生きるのです。」と言っていた。その後も 鶴松を大阪城に残して、小田原くんだりまで出向いた茶々は鶴松が突然死して、母としての役を果たしていなかったとされる。本人も自責の念に駆られます。そういう茶々を心配し、国もとに子供を置いて会いに来た はつ・小督に子供のために早く国もとに還るように言う。また、大阪城落城間近になると小督は、娘千姫を取り戻そうと母として躍起となる。・・・・・わたしの中で、母に反応した。母は喜び?ときには重荷?それから、母をなくして、三姉妹は どんな思いで生きたのだろうか?最後に茶々は、もう充分と思ったのだろうか。彼女らも壮大な物語の一駒で、織ものに例えるなら金糸なのだろう。選択の自由のない時代のお話でした。もうちょっと配役が違うとよかったかも・・・
2008.01.10
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痛みとともに過ごして気がついたことがあります。選択できる時がきていますよ!というメッセージのようなものがあることに。いつでも選択できる・・といえばそうですが、タイミングもあります。あることを十分やって、自分なりに何かがわかった時には、それを続けるか、それとも新しいことを始めるか自然に選ぶ時期がきます。流れの変わり目のようなもの今は、わたしにとってそういう時のよう。どちらかというと新しい選択をするように勧められているようだ。自分の中で、力を置きたいこと、省きたいものなどが見えてきます。特に、食べることは シンプルかつ省力を望んでいます。うつくしい花とともに過ごす先月から部屋に花を絶やさないよう気をつけています。一度ゆっくり自分で時間を取ってごらん!それから決めて。そういわれているみたいです。また、痛みとともに、古いものが出て行っているような気もします。
2008.01.09
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<その1>夫がいつものようにガミガミと一方的に娘に話をした。→娘は機嫌が悪くなる→わたしに悪態をつくこういうめぐりになったのでわたしは、「尾ひれをつけずに感情的になりすぎないで用件だけ話してほしい」と頼んだ。すると、夫「仕事が忙しすぎるからだ」 4月からこの仕事です。ストレスのためと言いたい。買い物中毒と同じくわたし「その前も、そのまた前もそうでした」 仕事にかかわらず同じ態度のうん十年。 ストレス強いと表出がひどいですが・・その結果は、翌日不思議な形で現れた。夫は次男に言いました。「お父さんは、この仕事 3月でやめようかと思ったんだが、 お前のためにがんばることにした」“ストレス強い”をもっと続ける 子供のために責任感?? 責任のとりかたもいろいろです。わたしには、想定外の反応でした。はぁ~?<その2>耳鼻科でもらった薬は二回で下痢。止めました。それでも痛みは、やってくる。だめもとで ふと気がついたそれ以外の方法<自力>を試みました。青い光線(Blu-ray)を患部に当てるイメージです。これでずいぶんよくなりました。うそのよう・・・これをしているうちに ワーナー・ブラザーズが、6月からBlu-ray Discへの独占供給になると聞きました。想定外でもいいものに出会うこともあります。※こういう方法を勧めているわけではありません。
2008.01.09
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夕方、知人に電話をしようと思っていたら、電話がかかってきた。受話器を取ってみると16~7年ぶりの懐かしい声。声はちっとも変っていない。ある健康の会で知り合ったおねえさまだ。家が比較的近くてよく遊びに行っていました。そのころ、彼女は、体が弱かったのでいろいろなことを試していた。うちにある雪の下も彼女からもらったもの。そして あるとき突然引越してそれっきりになってしまった。この正月、なぜか、彼女のことが懐かしく何度もどうしているかなぁ?と思っていた。出来すぎ!の感もあるけれど、嬉しかった。今はとても元気で、お子さんも社会人となり手が離れた。、野菜を作り、和太鼓をし、書道、パソコンを習いに行っているそうだ。“近いうちに会おう!”で電話終了。急に花が開いたようにウキウキしてきました。
2008.01.08
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昨日、見る気はなかったのですが、“怨み屋本舗 ~家族の闇~”というドラマをつい最後まで見てしまいました。恨みを持つ人に代わり、憎き相手を殺める復讐代行業者のおはなしです。昔、必殺何とか人 というドラマがありました。その現代版でしょうか。パチンコ屋で熱中し、子供が駐車場の車の中で熱中症で死ぬ話の表には出てこないような 保険金目当てというありそうな裏話を見せてくれたり・・・階段から転落死と思われた祖父の死が、実は 引きこもりの長男が突き落していて事故死じゃない・・・一見良さそうに世間には見える病院経営者一家も見せたくない諸々を抱えていた・・・そういう家族の闇をしっかり見せてくれました。どんでん返しの結末と恨みや本舗の人脈をみて、唖然ぞぞっ!シリーズでやっていたんですね。いかにもコミックのドラマ化ですが、おもしろかったです。怨み屋本舗(20)、もうすぐ発売本もある。DVD化だそうな・・
2008.01.07
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「運命におまかせ」を読んで、あは!脱力です。中国の生まれ変わりの村の話は面白かった。 “前世で深い関係だった人に会いに行くと具合が悪くなる” よくいわれているのとは、ちょっと違います。「私は結果」「運命の存在を認めたほうが運命から自由になれる」「運命はきまっているけれど変更される」「全方位的な生き方」「外見にこだわる」若い人を見習いたい「問い」重要!「気分が乗らないことはやらない」「快を選択すること」ワンブレステクニック「肯定的なものを受け止める」今年も “ながれにのってぷ~かぷか”にします。 もう数年同じですが・・・
2008.01.06
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夜中に頭痛で眼が覚めた。それでとうとう耳鼻科に行きました。花粉症の時期には早く、すいていて、ササッと見てもらった。「ノドは ほんのすこし赤い。 耳は大丈夫。 鼻アレルギーが少しあって、副鼻腔炎です。」 大したことない・・感じ とほほ吸入し、一週間分の薬をもらって帰る。今朝も、娘の弁当作りと一回目の洗濯をし、その後ダウン。 その他の食事と二回目選択は、夫担当半年前に行った、イケメン歯医者で治療しておけばよかった…と後悔している。どう考えても、原因は、その歯。痛みは少し治まってきたけれど、その歯の周辺だけは、とても違和感がある。と分かるようになってきた。ようやく特定できる。耳鼻科の薬が、歯にも効いている。どっちも悪いから。元を直す。人生も同じだ。自分を正すほかにはない。画像は、うちに来る、御美出しの友 リーちゃんです。ミャオの子で三匹兄弟ののこり一匹。のらちゃんですが、なついています。一番時間かかったけど・・・
2008.01.05
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歯医者に行きました。はじめてのところです。結局、下の歯は、治療をすることになりました。「そんなに激しい痛みなら、前兆があるはずです。 ないのはおかしい。」おかしくたってなかったんだもん「上の歯は、金属とらなくちゃ分かりませんが・・・・ レントゲンで見たところ 神経には達していません。」 (言外に風邪で耳鼻科に行ってください・・・ “具合悪いときに行ってくださいよ。何も出ないといけないから・・・” 明日は耳鼻科? 最近、風邪ひいた時の症状がすっかり変わってしまって、ノドは全く痛くならない。 鼻水だけ。これじゃ、医者に行きたくない。 でも、激痛は恐ろしい)痛みのおかげで食欲がありません。こうやって、減食していくのでしょうか?
2008.01.04
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珍しくご機嫌が良かったのか、画像にとることができました。母猫です。こちらは、あまりご機嫌麗しくはないのですが・・・とにかく写ってくださった。娘さん。(うちの娘の猫)母猫と子供三匹というのが二代続きました。こちらは、母と子が生き残っているほう・・ずいぶんこちらの親子には、お世話になりました。今日は、歯痛が さらに・・でついでに腹痛、頭痛とトリプルでした。ひまさえあれば、眠ってしまいました。
2008.01.03
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相変わらず歯が痛い。おかげで、余計なことは考えません。そういうことだったのね。自分に集中していきます。これまでは、けむに巻かれて終わり・・だったのですが、今回はちょっと違う感じでした。地球維新ガイアの夜明け前は、おもしろい!
2008.01.02
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新しい年が始まり、気分も一新。市内で一番古い神社といわれているところに初もうで。文武二年創立だそうです。その後、将門神社、最寄りの神明神社でお参りをしました。穏やかに暮れていきました。地球維新ガイアの夜明け前という摩訶不思議な本が出たようです。 LOHASの解説 太陽を見るとき 次元上昇の四つの定義 ミスユニバース(美人は出ない) 観音意識 地底人 海わけがわからなくなりますが、興味深い話題が満載のようです。
2008.01.01
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