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小千谷市で雪晴れ熱気球まつり2月23日(土曜日)、第32回白と光の祭典おぢや風船一揆が行われました。小千谷市へジャンプ
2008年02月29日
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桜三月を目前にしてこの吹雪である。もはや呆れるばかりの天候だ。
2008年02月28日
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雪との戦いもようやく終盤となってきた。朝からの猛吹雪は夕方には収まってきたが交通事故などの影響もあったようである。それと今年の厳しい寒気は火災が多いことにも関係がありそうだ。それも火災の多くが高齢者の住まいに集中していると聞く。やはり弱いところに影響が大きいのだ。
2008年02月27日
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今日も吹雪が続いている。もう幾日続いたか・・・市民からは「もういらない」との呟きが聞こえそうである。しかしこれでいいのだ。天の思し召しには喜んで受け入れる、これが成功者の鉄則である。
2008年02月26日
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ワークセンターあんしんに吉田小学校の生徒が12人職業研修に来た。早速トイレットペーパーの三角折と包装の実習を行って四苦八苦していた。聞くより見る、見るよりやるのがいい。自分で包装したトイレットペーパーはお土産にしてもらった。
2008年02月25日
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大雪の後は雪崩れの心配が出て来た。硬く締まった積雪の上にやわらかい新雪が積もると滑りやすくなるのである。時には時速100キロにもなり大きな破壊力を持つ恐るべき自然の力となる。
2008年02月24日
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ついに出ました積雪100センチ予報。大雪警報プラス雪崩注意報、ついでに波浪注意報。2月下旬にして大荒れ悪あがき、これを異常気象といわずナント言うのだろうか。
2008年02月23日
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またまた出ました40センチの大雪注意報。二十四節気「雨水」とは雪氷がとけ雨水となる季節とある。空から降るものが雪から雨に替わる頃、深く積もった雪も融け始める。春一番が吹き、九州南部ではうぐいすの鳴き声が聞こえ始める、といわれているのに今頃なぜなのか。天には逆らえないこれを受けとめ、味方にするしかないのである。
2008年02月22日
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何日振りの太陽だろうか。とにかくよく雪が降ったものだ。ワークセンターあんしんは屋根融雪装置が入っているが、石油の高騰でとても使える財政状態ではないのである。職員総出でやっと雪堀を済ませて、これでひとまず屋根のことはあんしん出来た。
2008年02月21日
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雪も本当に峠を越えたと思われる今日、ほくほく線で六日町に来た。北越銀行の新年会出席のためである。ほくほく線が開通してから十年、便利なものである。
2008年02月20日
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2008年02月19日
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今冬2度目のあんしんの車庫の雪下ろしがメンバーと職員により行われた。2月も15日を過ぎてから3日間で1メートル30センチを超える降雪があり、積雪は2メートルを越えた。この十日町に住んでいる以上、雪の重みから自分たちの家や建物は自分達で守るしかないのである。
2008年02月18日
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思いもかけない大雪となってしまった。小雪が一転大雪となってしまった。十日町雪まつりになってこんなに降ったのはここ10年なかったことだ。ヤッパリ自然は畏敬すべきものだ、降るところには降るのである。暖冬だ、地球温暖化だ、環境破壊だと言って「雪国にもう大して雪なんか降らない」などと公言をしている諸氏に是非十日町においでいただこう。
2008年02月17日
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大荒れ大雪の中十日町雪まつりが行われた。あんしんも雪まつりに参加し、見事なネズミの雪だるまが出来上がった。ヤッパリ祭りは見るより参加するほうが楽しい。
2008年02月16日
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今年も十日町雪まつりが始まった。
2008年02月15日
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我が家の車庫に氷柱ツララができた。マイナス4度くらいになっていたかもしれない。久しぶりの「自然の快挙」であろう。冬はツララが出来て当たり前、夏は暑くて当たり前。当たり前のことが「快挙」などとは「不自然(不都合)な真実」である。ゴア
2008年02月14日
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「ところによっては60センチの降雪」とNHKのお天気姉さんが大騒ぎした通り大雪の兆しが出てきたが、寒くはなったが実際雪はたいしたことがなかった。そんなものである。降るといえば降らない,降らないと言えば降るのである。だから「お天気屋さん」というのだ。
2008年02月13日
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2月も中旬となった今ごろ今年1番の寒波が到来した。「今頃になって・・・もっと早くこいよー」と言いたいところだが少し遅くなったが「来ないよりはまあいいか」と、とりあえずは歓迎しておこう。「でも今度からはちゃんと遅刻無しで来て頂きたい」除雪隊、GSスタンド、その他一同
2008年02月12日
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節分も終わり2月も中旬となり寒さもゆるんできた。北越ディサービスセンターでは雛人形の飾り付けが行われ、利用者の心にもほんのりと春の気配が漂ってきた。バレンタインデー、十日町雪まつり、と春を感じさせる行事が始まる。
2008年02月10日
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あんしんでは企業のダイレクトメールの発送業務も行っている。宛名シートの貼り付け、紙折、封筒詰めなど手作業の仕事は大勢でやると面白いようにはかどる。
2008年02月10日
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恥ずかしながらテレビに出演した。新潟の地方テレビ局NSTの広告番組「さようなら雪下ろし」である。すっかり上がってしまい何を言ったか忘れてしまったがカットされて約10秒足らずの赤面、赤恥出演である。
2008年02月09日
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ワークセンターあんしんでは休憩時間にパソコン教室を始めた。一文字一文字楽しそうに打っている姿を見て大きな夢を感じている。
2008年02月08日
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あんしんのディサービスはみんなで仲良く手弁当で昼食となる。
2008年02月07日
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地元銀行の親睦会の新年会総会が開催された。関係者の挨拶はやはり不況、不況、不況のオンパレードである。日経平均株価が600円の大幅下落ともなれば銀行関係者からすると大変なのであろうが官製不況で潜水艦のように沈みに沈んだ田舎経済人にとってはまさしく「そんなのは誰でもわかっている、関係ねー」といいたいところだ。二宮尊徳先生の言葉に「遠くをはかる者は富み 近くをはかる者は貧す」とある。新年にあたり経済危機の今こそ志を磨くべきでないか。地域経済のリーデングカンパニーを標榜する団体であるならば品格を重んじ夢を語るべきでないか。傷をなめあうことではいけない。
2008年02月06日
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やはり春らしい
2008年02月05日
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3日間の出張で体はすっかり冷え冷えとなって風邪をひいてしまった。大事をとってかかりつけ医のO先生に点滴を打ってもらった。子供の時から見てもらっているO先生は75歳位、看護士4名の小さな内科医でもう50年近く開業している。いつ行っても空いていてすぐ診てくれる。ちょっとした病気には本当に頼りになるし、自分や家族のことを良く知っていてくれる頼りのある先生である。一日ゴロゴロしてたら回復した。
2008年02月04日
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東尋坊の大池を覗いた。落差40メートルは圧巻であった。海は凪だったが寒かった・・明日は立春 春はそこまで来ている。
2008年02月03日
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福井市にあるA産業さんの経営計画発表会に来た。帰りに東尋坊近くの名勝庭園国宝重要文化財瀧谷寺たきだんじを参拝した。630年程前に建立されたこの寺は一度の火災も無く三国の町を見守って来た。企業が600年続いたらどんな会社になるのだろう。
2008年02月02日
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面白いトイレットペーパーを見つけた 企業広告用のデザインが素晴らしい。
2008年02月01日
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