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https://www.youtube.com/live/AoWVjLVkqiI王将戦第七局直後の生配信…めっちゃお疲れでしょうに…え~?受けてくださったんですか???スポニチ様の打診も凄すぎない???七局目直前のインタビューについてコメントされてましたがそれは某インタビュアーが失礼やわ…と画面前で自分も呟いてしまった。2日制は曜日感覚が狂っちゃうんですね。てゆうか永瀬九段の対局日程が過密すぎて…ハンカチの出現割合とかが知れてタノシイ。将棋体力と基礎的体力は違うっておっしゃってたのが印象的。お身体ご自愛下さいませ、としか…胸が攣るってどういう???永瀬:「伊藤さんも藤井さんも10コ違いますからね~」 「勇気にはシンプルな言葉を用いてw」三段の方々とも研究会が多いんですね。会話のドッジボール、ドッジボール系棋士というパワーワード(笑)羽生世代の先生方の棋譜と向き合うのも刺激になるとの事。永瀬:「藤井さんとのタイトル戦というVSが出来ればよいな、と」 「自分の意見を正確な言語で伝えるのが大切なことで」椅子対局は長時間だと腰がバキバキになるらしく…畳より身体的に楽なのかな?と思っていたんですけどそうではないんですね。正座は腰がまっすぐにはなるから膝の負担と腰の負担の差って感じなんでしょうか?自分は左膝に正座の悪影響がキテます。永瀬:「全力で答えるので質問も全力で来て頂きたい」大川記者のインタビューは拝読してます(*´ω`*)永瀬:「言語をコミュニケーションツールだと思った時に 難しい言葉は伝わらないので…」(語彙が増えると自分の気持ちを表現する選択肢が増える)(…という捉え方をしてしまいましたが合ってますかね?)(大人になるのは自分のコントロールが出来てくるということ)(自分という機体を乗りこなせるかどうか)(永瀬九段の紡ぐ言葉が尊み)永瀬九段のトーク面白いです。親子さん向けの講演とか合いそう。ハガレンがマイブームのよう。ここで私が寝落ちしたみたいです。
2026.03.26
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ワイ、ここ数年は諸事情で遅くまで居残りが出来ないものですからあまり炭点前をやってきていない弱弱ソルジャー…んで、何年かぶりにお点前させて頂きました。釣り釜は鎖を3つ上げる、5つ上げるの罠がございますし環がないので、は・はし・こう・釜の蓋順で。五徳がないため、灰をまくのも炭をつぐのもちょっと見やすいかな?あとは八炉の向切り本勝手のお客さん役をしました。八炉も久しぶりに拝見した気がする…お棗は流すらしいです。いろいろ脳がこんがらがります。いつになったら整理できるんでしょうか(;^ω^)
2026.03.18
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2021年作品マスカレードホテルの第二段。舞台は某ホテルで行われる大晦日のカウントダウンパーティ。参加者は必ず仮装するのがルール。主人公二人は前作でホテル業界と警察界隈の価値観の違いでぶつかりつつも互いにプロフェッショナルな部分を認め合う…なラストだったかと思うんですけどまた、ぶつかっちゃう。なんで?シリーズものなのにな~…明石家さんまさんの看板はウケました。ホテルの接客事情に時間が費やされているのは前作と同様。相変わらず一癖ありそうなお客様たち。…を演じる豪華キャスト陣。冒頭のダンスシーンは必要だったかな?伏線だったんかな?怪しいお客様だらけで全部ミスリードっぽい。またもや警察の潜入捜査が始まり二番煎じで勿体ない。色んな情報を映画の尺にツッコミすぎて分かりにくい感じが。大勢の仮装客から犯人を捜す。終盤は駆け足気味。犯人の動機も( `・ω・´)んんん?新田のインスピレーションや台詞に頼っていて謎解きミステリーとしては無理がある模様。
2026.03.14
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2019作品地上波放映なのを録画で視聴。…やっと。グランドブダペストホテルを彷彿とさせる正面画角。某ホテルに連続殺人が起こる可能性があると警察の潜入捜査が始まる。フロントに立つ山岸尚美(長澤まさみ)が、捜査一課の刑事である新田浩介(木村拓哉)とフロントで発生するトラブルに向き合う。…原作は東野圭吾氏。全然内容を知らないまま拝見したのでホテル業界の考え方と捜査一課の考え方のぶつかり具合が序盤の肝なんですかね~?お客様の一人である片桐さんの「ご意見」どう処理していくのかな?ふいに現れる新田刑事の元同僚である能勢(小日向文世)などクセの強い登場人物と豪華キャスト陣。お客様一人一人のオムニバス風。割かしさらっと進みます。なんだかかなり理不尽な「お客様」の要求にウンザリしちゃうかな。これってホテルあるあるだったら恐怖やわ。序盤がすごく長く急に終盤へなだれ込むといった流れでミステリーというよりはヒューマンドラマの方へ舵を切ってる感じ。犯罪プロットをしっかり魅せてくれはる方がミステリー好きには有難いかも。エンドロールのさんまさんは一体どこに?!
2026.03.14
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なんの呪文ですのん・・・いえ、自分が分かったらそれでオケ。続き薄の薄部分です。「続いてお薄を」と声をかけられてお茶碗とお茶巾とお茶筅&建水を持ってかえり再び舞い戻るのですがいつも抜けちゃうので(;^ω^)端境期は釣り釜。蓋を開け閉めするたびにユラユラする為肝を冷やします。お棚は久しぶりに目にした徒然棚(業平棚とも言うそうです)お薄のお棗を取り出す際に右手と左手がプルプルしますね。ふすまっぽい戸の部分を動かす時ね。色んなお道具の名前が1年経つと忘却の彼方なのがセツナス。
2026.03.11
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ナンをチーズナンにしようかと思ったんですけどこのあと、アイスクリームとマンゴーラッシーも来たのでお腹いっぱいになりますた。チキンカレーにタンドリーチキン1P付きで鶏づくし(笑)役所に用事だった時の昼食でもう一回書類を取りに行かないとアカンから次は何を食べようかな?と悩み中(*´ω`*)
2026.03.09
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アマプラで♪クエンティン・タランティーノ監督の出世作として有名ですよね。1994年作品だそうです。アカデミー脚本賞。カンヌではパルムドール受賞。やたら台詞が多いwめっちゃ多い。とりとめのない話が、つらつら気味。しかし5つの話を時系列を変えて見せていく演出が肝。全貌がわかるとジワジワくる感じかなぁ?振り返ると豪華キャスト。ジョン・トラボルタユマ・サーマンサミュエル・L・ジャクソンハーヴェイ・カイテルブルース・ウィリスクリストファー・ウォーケンヴィング・レイムスなどなど。特にヴィング・レイムスは「ルーサー!」と内心ニヤニヤ。本作ではギャングのボス役です。ぴったり(*´ω`*)ユマ・サーマンとのツイストシーンでは流石のトラボルタ。きっと踊らせたかったんやな・・・タランティーノ監督自身もジミー役で登場。<プロローグ>不良カップルの話<ビンセントとマーセルスの妻>ギャングのボスの愛妻ミアとお守りのビンセントの話<金時計>ボスがもちかけた八百長試合を裏切る落ち目のボクサーの話<ボニーの一件>ビンセントが誤射し殺してしまった死体の始末を、掃除屋に頼む話<エピローグ>ビンセントとジュールスが朝食を摂っていると?個人的にはクリストファー・ウォーケンになんちゅう台詞を言わせておるんや・・・と笑いました。ボクサーが大事にしてる金時計ね。代々受け継がれているのは良いけど酷いwwwwwwwwwww皆さんキャラが立ってます。ブラックジョーク満載さがオシャレなんですかね~?Tシャツの殺し屋とか絵面で吹いちゃう。バイオレンス&クライム?血はドバドバです。でもコメディなんじゃないのん?違う?クセがある映画なので好き嫌いは分かれるかも。
2026.03.09
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2/28ゲストが鈴木大介九段(*´ω`*)高橋:「2025年度の将棋界を振り返っていく訳ですけども 大介先生が印象に残った出来事はありますでしょうか?」鈴木大:「個人的にはつい最近、羽生さんと相当久しぶりに 将棋指したんですよ(順位戦)」19年ぶりだったそうです。山口:「…さて将棋ファンの方が印象に残ったのは何でしょうか?」将棋カフェなどでアンケートをとった結果↓4月 杉本和陽六段・棋聖戦挑戦(第一局は印象深かったですよね)5月 16歳の山下数毅三段(当時)が竜王戦5組ランキング戦優勝6月 清水市代女流七段が将棋連盟会長に7月 伊藤匠叡王が王座挑戦8月 佐々木勇気八段が2年連続の竜王挑戦9月 史上初新四段が4名同時誕生10月 伊藤匠叡王が王座獲得で二冠に11月 羽生善治九段が公式戦1600勝達成 <通算勝利数ランキング> 一位 羽生善治 1610勝 二位 大山康晴 1433勝 三位 谷川浩司 1409勝 四位 加藤一二三 1324勝 五位 中原誠 1308勝 (2026.2/28時点)12月 福間女流が妊娠出産に関する規定見直しを連盟へ要請1月 加藤一二三九段逝去2月 藤井聡太竜王名人の獲得賞金が2億台へ3月 放送が2月末なので王将戦も棋王戦もまだ結果未定~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~第75回NHK杯戦決勝 先手・増田康宏八段vs後手・藤井聡太NHK杯3/8<対局前インタビュー>藤井聡:「決勝戦という事で緊張がありますが、それを集中力に 変えて良い将棋を指せるよう頑張りたい」増田:「(決勝戦が)初めてなので緊張感はあるんですけども 良い将棋を指したいと思います」藤井NHK杯は4年連続決勝へ駒を進めているんですね。解説:森内俊之九段聞き手:鈴木環那女流三段森内:「(序盤は)相手の注文を受けて角換わり模様の出だしですね」 「角換わりは意表を突かれましたね、増田さん角換わりを やらない事もないんですけど相掛かりの方に自信を持ってる 感じがしますし…」(ABEMAで増田八段と同じチームになった際の裏話が出てましたw)△6二玉森内:「藤井NHK杯は角換わりの対策として最近右玉を採用してまして 角換わりは先手の勝率が高いため正面から受けて立つというより 右玉で…」昨年の準決勝のカードも同じく。大激戦になっていた内容を森内九段も振り返っておられました。さて、後手の玉がまた元の位置へ戻っています。森内:「何か先手は条件悪そうな気がするので(▲4五桂とは) 跳びたくならない。私の中では(認識が)あるんですけど」(本譜は▲7九玉)先手は手待ちで飛車を動かし相手の陣形を誘導している?森内:「研究とお互いの思惑が交差してる感じで興味深いですね」鈴木環:「おだやかな進行に?」森内:「珍しい(先手の)仕掛けですね」鈴木環:「△4六歩という手が出ました」森内:「これは相手の仕掛けを全否定しにいった手ですけど… この突き出しは凄いですね」鈴木環:「端歩の一手が甘いと後手は言ってる訳ですよね?」森内:「あんまり幸せにならない手だなと思うんですけど 藤井さんが指すと自信が無くなりますね」局面が進み、先手が指しやすいとの事。鈴木環:「インタビューで増田八段はAI同士の棋譜を並べて 勉強していると…2022年頃からやり始めたと…」森内:「意外な感じがしますね。増田さんはアナログ的なイメージが あるので。AIが強いのは分かっていますが、どちらかと言えば 自分の色を出すというか、そういう事に重きを置いている印象。 勝つ為に自分のスタイルを変えて結果を出す」鈴木環:「藤井NHK杯の勉強法は中盤が課題とおっしゃっていました」だいぶ先手が良さそうな流れとの解説ですがAIはあまり差が開いてない感じです。ところが…▲2四同飛車でAIが7%下がってしまう?森内:「よくないのかな?」鈴木環:「盤上で考えるに一番自然な」森内:「結構難しい所で、そうですか。これで7%下がると困りますね」 「増田さんはこの一手で悪くしたと思ってないはずですし 藤井さんがここで好転してると思ってるのならば 恐ろしい嗅覚ですよね」後手は玉頭の3二金を先手に狙われてしまいますけど…両対局者とも残り5分になりました。森内:「ここまで激戦だと形勢が分からないまま指している気が しますので」△2二金→▲4四歩→△4四同銀→▲2三香→△4二玉→▲2二香成→△5二玉→▲1一飛成→△4一歩→▲2三角→△8六歩→▲8六同銀AIはほぼ互角。我慢を強いられているのは後手との事。時間の使い方も同じように消費しています。△4七角森内:「次の増田さんの手はすごく難しいです」AIは先手の方がやや良し?63%ですが…▲4三歩森内:「藤井NHK杯も対戦相手の肉薄が目に見えてきて… 本局でもそういうのが現れてる気がしますね」後手が大ピンチの場面を迎えました。森内:「ここは震える場面ですね」両対局者とも残り1分。森内:「勝ち切れるかどうか」▲5二金→△8六香→▲6二金→△6二同玉→▲5二と金→△7二玉→▲6一竜→△6一同飛→▲6一と金森内:「危ないですね、これ…でも」 「先手が上のほう詰まってるんですよね」鈴木環:「フル回転ですよね」122手で藤井NHK杯選手権者の勝利。凄まじい中終盤でしたね。森内九段の解説も相当ヤバかったです。4四銀が効いてきそう、とか…めっちゃ早い時点で指摘されておられたので。森内:「お二人とも強かったですけど最後の藤井NHK杯の追い込みは 迫力がありましたね」感想戦は終盤、後手の△6一金打辺りから。増田:「何か手がありそうだったんですけど、分からなかったですね」 「…手前があんまり良くなかったかな?と思ってました」藤井聡:「途中4四歩から2三香という攻め方に気づいていなくて」 「打たれても綺麗に突破されてちょっと苦しいかな、と…」最終盤、分かれの先に?藤井聡:「詰むかどうかという局面なんですけど」先手が詰むかどうかを調べておられました。いや~最後の最後まで難しそう。解説YouTubeを拝見させて頂こうかと存じます…<対局後インタビュー>藤井聡:「角上がりから増田八段の攻めを受ける展開になったんですが 中盤から鋭く攻めを繋げられてしまって終盤戦は苦しい 局面だと感じていました。最後こちらが長手数の即詰み形に 出来たのは幸運もあったと感じています」増田:「途中は攻める展開になったので主導権(を持つ)というのは成功したと 思うんですけど、中終盤以降ミスが出てしまい…優勢になっても 粘りというか最後逆転されてしまう恐れがあるため 警戒していたんですが本局はくらってしまったかなという感じでした」 藤井聡太NHK杯2年連続の優勝おめでとうございます。
2026.03.08
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フリーレン2期と夏目友人帳1期から延々とゴールデンカムイ4期をひたすらBGM代わりに自室で流しております。アマプラ映画も観たいんですが2時間近くあると「どうしよう?」ってなっちゃう現在の心持ちですからそこら辺は無理せず。もう無理ができないお年頃です。集中力も続きません・・・(*´ω`*)
2026.03.06
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解説:髙見泰地七段聞き手:室谷由紀女流三段過去の対戦成績はお互いに2勝ずつだそうです。髙見:「東西離れているのでまだ4局…これから対局数も 増えていくかと思います」<対局前インタビュー>糸谷:「最近よく対戦している相手で非常に力強い居飛車党ですので 相手の研究から外れた将棋にして戦いたい」増田:「2年連続でベスト4で負けているので今日は勝ちたいです。 糸谷八段は早見えスピードが凄く強い方で自分も負けないよう スピードで対抗したいと思います」過去4局は雁木模様だったらしいです。どちらかが雁木へ誘導するのか全く違う形になるのか注目との事。髙見:「△4四角は、NHK杯戦の準決勝という舞台で持ってくる 糸谷八段の度胸というか強さを感じますね」 「いまちょっと(増田八段が)考えてますけど本命の戦形では なかったでしょうね」 「最近タイトル戦で見られた形ですが、ここで見られるとは」角交換は先手が拒否しました。序盤の駒組みが進みます。室谷:「先生、結構(糸谷八段と)交流があるんですよね?」髙見:「私、相当お世話になってますね、東西離れてるんですけど」 「大阪に行った時に何人かで御飯食べて、糸谷先生に会いたい って言ったら、連絡してみなよって、恐る恐るしてみたんですよ。 そしたら来て下さって…」 「今でも理事を務められながら勝たれてますので」先手の玉が5二に居るんですが4筋からの攻撃に近く色々と気を遣う玉形との解説でした。髙見:「増田八段は私より4学年下なんですがトップで活躍されて …タイトル戦もね、昨年に続いて棋王戦に挑戦」室谷:「普段、研究会だったりプライベートでお会いする機会は?」髙見:「今も教えてもらってます」 「練習から強いなと思いますね」 「AI全盛ですが地力がないと(トップで)勝って行けないと 思うので…」△4五歩→▲1四歩→△4六桂→▲4六同角→△4六同歩→▲1三歩成髙見:「眠くないのに目が覚める手が多いです」▲5三桂によって後手玉がかなり狭まっているとの事。角と桂馬2枚の交換になりました。△4八角成→▲4八同玉→△3七歩成→▲5八玉髙見:「(先手)そっち選んだんですね?」 「非常に深い読みが入っていますね」 「ギリギリですね」 「増田さんは詰将棋、非常に早いんです」 「攻め合いで勝てたら嬉しいんですけど後手陣が広い」 「糸谷八段もさすがですね、一回寄せられそうな所を…」AI形勢は先手寄りですが、後手は1分残り時間があります。△9七桂室谷:「こういう読んでなさそうな手が来ると」髙見:「誰も読んでないと思いますw」▲7二角室谷:「もう飛車取りは受けずに」髙見:「冷静な一手ですね」109手で先手勝利。<対局後インタビュー>~序盤から4四角と珍しい進行になりましたが経験のある形ですか~ 増田:「指した事がなく本譜の感じが無難な順かと思い進めてました」~4五歩と仕掛けたところは?~増田:「あそこで仕掛けないと千日手になってしまうかな、と」 「後手玉が薄い形だったので、それなりにうるさい攻めかなと 思います」~決勝への進出が決まりました~増田:「決勝の舞台は初めてなので自分の力を出して頑張りたい」~全体を振り返って~糸谷:「序盤は無難な分かれになったかと思うんですけど ちょっと玉を入った手(2二玉)がどうだったか」 「警戒して組まないといけなかったですね」~ポイントの局面はどの辺り?~糸谷:「▲4五歩を突かれた辺りでどう対処するか、だったんですが 本譜は一番欲張りに行って失敗したので…」感想戦は初手から。△4四角について髙見七段が突っ込んでお話を引き出されてました。増田:「交換できるのか良く分からなかったんですけど」 「2四歩も」糸谷:「初見だと結構指しにくい」増田:「本譜、雁木なら手得になるかな、と」髙見:「お二人の対局は雁木に…今日もなっていて」増田:「力戦っぽくなりますね」糸谷八段がサービス満点にいっぱい喋って下さるので面白いw髙見七段の解説も相変わらず楽しかった(*´ω`*)次は決勝ですね。藤井NHK杯vs増田八段のカードです。
2026.03.01
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