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写真:志摩市 和具大島からそれは、夏の終わりを風が告げ始めた、9月17日の話。親友・Y本くんが所属している噂の団体そこが主催する「ユッカラン・ぶっこ抜き大会in和具大島」に参加してきた。会場の和具大島は無人島で、三重県志摩市にある。公共の交通手段などなく、普段は立ち入れない。島には県により、天然記念物に指定されているなんとか植物群生がある。ユッカランとは、外来植物の名前。ユッカランは、その強い生命力により、狭い島の植生のある場所全域に地下茎(芋のような根)を張り巡らせ、在来の植物群生を脅かしている。それを駆除しようというのが今回の趣旨である。8月下旬より9月の中旬まで、4回にわたり行われた。私は2回目。前回は、曇り空にもかかわらず、蒸し風呂のような暑さで力仕事担当の者どもにとっては、まさに苦役であった。しかし、今回は涼やかな風にふかれ、時折綺麗な海を眺めながらの爽やかな活動になった。9:00和具港に集合。30人くらい。年齢層、やや高し。今回は三重大学からの女子大生参加は、ゼロ!「女子大生も来るよ♪」と囁いて連れて来た柔道部の盟友・Y岡さん、期待に添えなくて、本当にごめんなさい。会場に向けて出港。今回は3艘の漁船。到着後は、船から飛び降り、ロープを引っ張って砂浜を駆け上がり人間アンカーとならねばならない。私と、でかい体の力持ちの男性との2人で固定。気分は、もう、ファイトー! いっぱぁつ!! (リポビタンD)そして、荷物を降ろし、次の船がやってくる。今度は人間が降りる。アンカー2人と、舳先にしがみついての固定役が2人。波のうねりのせいか、小型の船外機は使用していない。波の影響が少なくなるよう、4人で過剰に固定している。砂浜に上陸する際に、舳先から飛び降りるか、プラスチック製の箱を踏み台にして降りる。その際、年金を受給されて久しい年齢層の方たちにとっては少々危険が伴うからだ。(前回は固定していても、上陸時に2人転倒)この船っす。無事上陸。島には高さ3m強の防波堤がデ~ンと横たわっている。その防波堤の下で、ほのぼのと作業開始。掘る掘る。それを袋に詰めてそして私は、袋を担いで防波堤を上る役。防波堤の違う位置から下に降ろし、砂浜を歩いて船まで運ぶのが最も力のいる作業。今回は志摩市職員の若い衆もいたので、結構、楽させてもらった。ちなみにこんなのを 2tダンプに、だいたい2車分掘る。写真:青い海の向こう側に見えるのは、志摩市。昼休み。皆さん、日陰で海を見ながら昼食。私と Y岡さんの2人だけは、おもむろにクーラーバックからビールを取り出し、(キリン一番絞り:500ml)「 乾杯!!」 労働の後のビールは最高だ。(労働の合間?)何よりも、この青い海を眺めながら飲むビール。午後も肉体労働があるので皆さん、ビール等は控えているようだったが我慢は身体によくないよ♪(持ち込んでたのは、私らだけだった)海のエキスパート・Y本くんの後について磯の方に遊びに行く。下の写真は、亀の手(とかいうらしい)がいっぱい。少し離れたところにおわすは藤壺君その集落は異星に迷い込んだような風景を演出する。帰りは、スペイン村のひまわり温泉に Y本くん、Y岡さんと3人で1日の疲れをとりに行った。温泉からの海の眺めが最高。温泉とその景色に癒され、入浴前と入浴後にビールを頂き、とても、いい気分で帰路についたのだった。(運転手のY本君のみ、飲めませんでした。ごめんよ。)これからユッカランの駆除が終わるまで、毎年ボランティアを募り、定期的に駆除作業をやるとのこと。皆様も、波の音をBGMに、この海を眺めながらのビール(笑)如何でしょうか?(年4回ありますが、暑いので、秋の初めの最終回がオススメです。)
2005年09月27日
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おおきんなさんから頂いたと思われる、調味料のバトンです。【Q1】次のメニューにどんな調味料をかけますか?(薬味は含みません) ★目玉焼き・・・・・とんかつソース★納豆・・・・・添付のカラシ&タレ★冷奴・・・・醤油、オクラと削った鰹節があればナイス。★餃子・・・・・ 醤油。 テーブル上にあれば酢も。(なければいらない)★カレーライス・・・・・そのまんま or ソース(子供の頃)★ナポリタン・・・・・滅多に食べない。タバスコ?★ピザ・・・・・ オリーブオイルに唐辛子を漬け込んだヤツ。 洋風の一味唐辛子みたいなの。★生キャベツ・・・・・そのまま。★トマト・・・・・そのまま。★サラダ・・・・・そのまま。 でも、好きなのは、チーズとトマトがあるサラダで、 オリーブオイルとバルサミコ酢で食う。★カキフライ・・・・・とんかつソース、ソース。なんでもいい。★メンチカツ・・・・・ソース。何でもいい。★コロッケ・・・・・そのまま or とんかつソース★天ぷら・・・・・天つゆ 大根おろし★とんかつ・・・・・とんかつソース、カラシ、味噌もアリ★ご飯・・・・・?? そのまま。【Q2】周囲に意外だと驚かれる好きな組み合わせはありますか?あまりございません。至って、セオリー。ベトナムに居るときは、なんでもかんでも「ヌォック・マム(魚醤)」かけ過ぎ違うんけぇ~? って言われたことがあります。ベトナム人に。【Q3】それが一般的なのだとは知っているが、苦手な組み合わせはありますか。●スイカに塩。●目玉焼きに七味唐辛子【Q4】バトンをまわしたい5名は誰ですか?な・い・しょ!
2005年09月27日
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今日は、いつもと趣向の違うところ三重県障害者陸上競技大会に行って来ました。補助員として。学生の頃、何かの間違いで取得した認定資格の関係で関係団体から、よく連絡を受けていました。しかし、ずっとハノイに居たもので障害者スポーツ関係のイベントには、今回が初参加です。けっして、若い女性ボランティアさん達とお知り合いになるのを目的に参加したわけではありません。(爆)7:303時間睡眠で、眠い目を擦りながら出発。8:00現地でY氏と合流し、受付を済ませるも、プログラムの役割分担名簿に名前がない。(そういや、参加の返事するの1週間遅れてたわ)8:30跳躍の補助員グループに編入。Y氏と若い女性を物色、Y氏のストライクは同班内で発見砂場慣らし。慣れたシャベルの使い方、腰の入れ方等で浮いてしまう。9:00放送、映像班のムチムチTシャツをひたすら目で追う開会式まで時間があるため、おばちゃんと雑談。若い娘は寄ってこない・・。9:30開会式。プラカード持ちの女性をチェック挨拶長い・・。市長の挨拶は、県議会議員の挨拶と比べるとかなり、ヘボい。やはり、そういうものか。10:30協議開始。ほのぼのと、進行。気楽だし、なかなか楽しい。同班内に美人が居たから障害の種類によるが、ちゃんと飛べる人なかなか飛べない人もいる。しかし、見ていると、なかなかハード。2回の跳躍がある。1回目を済ませ、50m走に出場。ゴールしたら、そのまま砂場に来て2回目の跳躍・・。12:00昼食。よく喋るオバチャンがいた。オバチャンには、そっけないY氏。一応対応するものの、その冷たさに、鬼を見た。オ「障害者うんぬん、所属がどうのこうの(世間話的な質問)」Y「障害者もスポーツも関係ないです。野生動物の保護やってます。」・・・・・・。オ「うちの亀(アメリカ産)が大きくなったのだけど、どうしよう」Y「殺してください。っとしか言いようがないよ。」 「昨今のペットとしてやってきた外来生物の行く末が云々」・・・・・・。終始このトーンの会話。まったく、取り付く島もない・・。このままでは、おばちゃんの楽しい休日の一時が台無しだ。なんとか、雰囲気を和らげようと、私も会話に参加して、明るくフォローしてみた。私「カメ鍋にして食いましょうよ♪」オ「食べられるかしら(笑)、持って来ましょうか?」私「ええ、ひっくり返して、甲羅の下から、火で炙るんですよ♪」 「そしたら、そのまま自然に鍋に・・」あれ?オバチャン、どこかに行っちゃった。(実話)13:00立ち幅跳び。13:30出場者の少ない走り高跳び。バーの高さが上がるにつれ、飛べる人は少なくなる。どんどん、次々に飛んでいく。進行が早い早い。最後の二人は、最初から、ほとんど間をおかず連続で飛ぶため、もう、走るのでバテてしまった状態・・。しかし、まあ。ほのぼの、ふれあい運動会だ。笑顔が絶えない。中学陸上部だった時以来の競技場。懐かしさも、しみじみ。15:00みんなで、赤福を食べに行こうとなったが、帰宅。ああ、もったいない。若いおなごが、いっぱいだったのに赤福氷が食べられるのは10月10日までということで、この機会を逃すのは、少し、もったいない気もしましたが。。。19:30Y氏と野生動物の勉強会よっしゃ!鳥羽水族館の美人職員と女子大生数名参加おおきんな氏も参戦。魚網の混獲による問題など。これといったオチもなく、充実した一日。
2005年09月24日
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人生の大先輩であるざんすーさんより、頂きましたる、このバトン。喜んで受け取りましてござりまする。(泣)Q1.小さい頃、何になりたかった?御茶ノ水博士(鉄腕アトムを作った人だったと思う)保育園のとき、保護者も集まって何かの行事で、皆がステージで、将来何になりたいか?と発表する場があって「博士になりたい」と言ったらしい。。。そんなこと書いてある皿のようなものもあった・・。ええ、なれましたよ。ただの、しがない エロ博士 ですがっ!!(爆)Q2.その夢は叶いましたか?ふ、ふふふふ。Q3.現在の夢は?2つの家持ち、山持ち、ハーレム、自分の道場、楽しい事業。(社会的、経済的成功)ん?ハーレムも? まぁ、いいか。爺ぃになっても鍛錬。死ぬまで孫には負けないぞぉ!(健康)うっふん♪うふん♪どこまでアホなままいけるでしょう?ギネスに挑戦!(友人たちとの関係)Q4.宝くじ3億円当たったら?家族に恩返し。結婚資金。親類に配る。小さな会社を作ります。自分の道場立てます。とあるNGOを設立します。船を買います。山を買います。親類縁者の教育費に使います。多分、使い切るだろうな。2年くらいで。Q5.あなたにとって夢の様な世界とは?ハーレムかな。Q6.昨晩みた夢は?覚えてない。Q7.この人の夢の話をきいてみたいと思う5人は?われこそはと思う方、どうかよろしくっす。
2005年09月24日
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最近、日記のネタばかり溜まってきて、アウトプットしていない。そう、更新を怠けているのだ。週2,3回更新っす。先日(9月4日)、ベトナム人の元生徒(43)から、「ビジネスのいい話があるんだが、どうだ?」という、思わせぶりなメールが来たと書いた。いろいろ詰めていったら結局、、「ヘ~イ! 私ヲ、雇ッテ クッダサ~イ」という、ふざけた内容だった。あんた、超多忙のはずだろ?と返信したら、だってぇ~、香港の通信会社で、支部長してるんだけどぉ~、契約切れたら終わりだしぃ~。とのこと。で、月給1200ドル以上が希望って現地採用の日本人雇ったほうが安いがな!!俺の給料から、いろんな支払い差っぴいてそんな金払ったら、エロ本も買えませんがな旦那!!しかし、彼は冷戦時代は、ブタペストに留学していたし、英語話せるし、かなり怪しい日本語も出来る。確かに優秀なので、一緒にビジネスを起こすという選択肢はある。実は最近ウサギに注目している。ウサギの肉は、美味しいのです。ヘルシーなのです。うーん、もっとリサーチが必要な段階ですがこの冬は、行ってきます。ウサギさんとビジネスの話を詰めに。まだまだ、課題は山積みですが。。。ウサギさんのリサーチ頑張るぞぉ!!でも、こちらのウサギさんのいる店をハノイでオープンしたら流行るかなぁ。
2005年09月23日
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温暖化が地球環境に与える問題の深刻さが叫ばれて久しい。そんな中、日本のメーカーは、先端技術を駆使しプリウスなどの車を発表している。今日、ここで、皆さんに御紹介したいのは、そんな深刻な地球環境の悪化に対し、一石を投じるひとつのモデル・カーである。あえてハイテクなどに頼らず、旧態依然のディーゼルエンジンをそのまま使用!しかし、自動車そのものが、自ら CO2を緩和する機能を搭載その名も~茶の木ダンプ~「利休・オン・ザ・タイタン」 2トン・ダンプ「タイタン」をベースに作成された利休・オン・ザ・タイタンは、安土桃山時代より、日本人の心に受け継がれる「侘び・寂び」の香りを背中に乗せ、颯爽と風を切るまさに温故知新のエコ・カーだ!!~茶の木・ダンプ~利休・オン・ザ・タイタン!!注:毛虫とかには、要注意ね。あと、蜂の巣とかも。5月には、家族で新茶摘みも楽しめる。世のお父様方、この車に乗って街を駆ければあなたも、超エコ・オヤジ!!もう、愛娘に「エロ・オヤジ」とは呼ばせない。~茶の木ダンプ~利休・オン・ザ・タイタン!!ああ、なんか疲れたよ、今週は。明日は、休日!!
2005年09月22日
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あいつと出会ったのは、真夏日の朝だった。朝のひとときは、清々しい空気を吸うことが出来るものの、日の出とともに禍々しいまでの暑さがジリジリと迫ってくる。そんな夏の日の朝。お、何かいる!カエル?ガマ蛙。生ガマ、水族館以外では、はじめて見た。うーん。威風堂々。イボイボイボな表面。歩いて逃げるガマ。お、遅い・・。デジカメで何枚も接写。しかも、溝の前で何か考えてるし・・・。(溝の幅 25cm強)お、お前、飛ぶのか?長いこと考えてるけど・・・。その腹で。。結局。ぴょん!ボチャン!!果敢にトライしたものの飛べず、見事に落下。前足すら届いてなかったよ、お前。どうせ、上がれないだろうから、救出。なんなく手で掴み取るとあ~れ~!おやめになって!!と、暴れもせず。すぐに観念して目を閉じた・・。こらっ!!そんなことでは、乙女の貞操が守れんではないか!!って言うか、どうして?どうして自然界で生きていけるの?こんな愛嬌のある蛙は、初めてです。だから、数が少ないんだろうね。あんまり、見かけないもの。溝の向こう側に放すと、何事もなかったかのように田んぼの方に、のそのそ歩いていきました。長生きしろよ。
2005年09月20日
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稲刈りが終わり、しばらく経ちました。やっと、秋の空気がやってきました。日本の秋秋から冬の初め頃の景色って山の稜線が美しい。なんと、美しいんだろう・・。4,5年、日本に居なかったりすると、見慣れていたはずの景色に、いちいち感動してしまいます。夕暮れ時の山の稜線と空の際その色合いは、まるで浮世絵のよう。絶妙そのものです。(あ、、画像がない・・)日本での季節ごとの行事なども然り。稲刈りも終わってみれば、感慨深いものがあります。暑い最中で、やってるときは苦しいときもありましたが、やはり、美しい。稲の少し上を、住処を追われて小さな羽虫が飛び交う。青空の手前から、それをめがけて、待ってましたと襲い掛かる赤とんぼの群れ。「犬も歩けば赤とんぼ」の状態。日本軍が誇った戦闘機・ゼロ戦を彷彿とさせる機動性で縦横無尽に飛び交い、羽虫に襲い掛かる赤とんぼ。赤とんぼ飛行隊が一暴れしたらその戦場に、ツバメが参戦。注:この画像は先日掲載したものと同じ。なかなか仕事中に撮れません。涙多いときは、40羽以上のツバメ集結。20羽くらいは電線の上で待機。そいつらが、交互に飛び交っている。腹いっぱい、羽虫を頬張っているのだろう。赤とんぼのゼロ戦的機動性に対し、そのスピードは、F-15戦闘機、トムキャット。一枚の田んぼの上で、赤とんぼの群れと、ツバメ軍団とカチ合ったときの壮絶なドッグファイトは、見ていて酔ってしまいそうなほど・・、混戦を極めていました。(ちなみに、羽虫にとっては地獄絵図・・)ゼロ戦といえば、私の好きな本のひとつに、故・坂井三郎氏著の「大空のサムライ」があります。戦時中、日本の空のエースとして活躍し、生き残った氏の体験を痛快に描き、また当時の心の内を綴った本。( だったように思う。どははは!!爆)ベトナム住居を引き払い、日本に帰国する時、青年海外協力隊員達が集まるスペースにさりげなく置いて来ました。好きな本だったのですが、他の人にも読んで貰ったほうが本にとっても、なんかいいかなぁ。等と、珍しく殊勝なことを考えて置いて来たことを覚えています。その本棚の脇に、さりげなく、数冊のエッチ雑誌を積んどいたということは、すでに忘れてしまいました。「大空のサムライ」初、アフェリエイトっす。というか、表紙画像が出るならとどうせだから、そうしてみたんですが、ええ、よく、わかりません。。。でも、私にとっては、本当に良い本でした。外国に出て、日本「国」を思う時に。
2005年09月15日
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青春バトンが、、残酢ーさんから回ってきました(?)実は苦手なんです。。。こういうの・・。しかし、リンク付の指名で流すに流せない状況を演出。涙さすが、残酢ーさん。小学校の算数の時間先生と目を合わせないように何かノートに書き写す振りをしていた、あの頃。でも結局、何故か黒板の前に立たされてしまい、2桁の九九という難問を皆の前で解かされるハメに・・。そんな懐かしい気分を思い出しました。爆1:お名前と年齢をお願いします。トミ平、29歳。2:青春エンジョイしてますか?うん。3:青春=恋になると思う?そうでもないね。青春=アホな人生そのものです。4:自分の青春を青春と言う言葉を使わずに表してください。行き当たりばったりで流れてきた・・楽しい方に、快楽へ、より面白く。しかし、無計画無鉄砲、結果は無貯金。爆現在、計画する楽しさを覚えてきた。これがまた、面白い。5:学校生活は青春だと思う?普通はそうでしょう。6:青春といえば?無計画の疾走。7:初恋はいつ?中学時代のが本物だった気がする。学年ひとつ下の娘さん。ガンつけられてて、睨み返してたらいつの間にか、惚れた。ポッ8:告白はするほう?待つほう?する方。9:過去に告白した回数とされた回数をどうぞ。した:5回 (注:飲酒時は除く)笑された:5回 (注:間接告白は除く)10:自分の青春はこれだと思うモノを答えてください(複数化)・無計画(いつもこれだった!考える前に行動)・柔道 (あ~、むさ苦しい!)・筋トレ (あ~、暑苦しい!)・東南アジア渡航 (おっ!人生航路が見えてきたか?)・友人たち (彼ら抜きには語れません!)・自慰 (これも抜かずにいられません!笑)性欲強大のため、同棲時代も大活躍!! の右手。爆あっ!同棲時代も短かったけど、青春の良き思い出っす。11:青春はいつまでが時効だと思う?ん?青春の過ちの時効ですか?もう、成立済みでしょう?笑12:これは青春の代表だといえば?熱中すること13:自分の青春後どれくらいあると思う?バイアグラ買ったら、終わりは来ないんじゃないですか?14:下へ移項。15:最後の最後にこのバトンをまわす人を2人以上5人以内決めてください。受取人、大大大募集!やりたい方、どうぞぉ。14:最後に青春を語っちゃってください。言葉では、語り切れるものでは、、ないでっしょ?だったら、こんな感じで・・ フォ~!!
2005年09月10日
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台風ですね。日曜は柔道の昇段試合でした。三重県では、3段以上を受ける場合、1回の試験に2試合のみ。そこで点数を重ねていきます。私は4段を受験。前回は、かなりの二日酔いで参戦して、当然のように惨敗。今回は前日の酒も控え、満を持して挑みました。(でも、指怪我したりしてるし)幸いにも組み合わせにも恵まれ、2戦2勝。試合前は先日、鎌で切り込んだ爪が割れて流血試合になるかもと覚悟しましたが(プロレスかい!?)意外とピッタリ傷口が収まっていて、見る分には、ちょっと痛々しいのですが、何事もなく大丈夫でした。試合中も、ちょっと痛かったけど、流血には至りませんでした。これも爪の所だったおかげでしょう。帰宅してからは、台風の割には、天気予報に反して晴れていたので夕方、少しススキを刈りに行きました。私の祖母が、一緒に行きたいようで、畑で草を燃やしているのをわざわざ消して手伝いに来てくれました。腰の曲がった婆さん、80代。コルセット無しでは長距離移動は不可能。そんな婆さんですが、たまにはいいかと連れて行くと。え?ば、ばあちゃん、仕事速っ!!年季が違いました。土産に貰ったと言う黒部の鍛冶の鎌が光ります。あっという間に、私の倍のススキを刈ってしまいました。さすが、大ベテラン。降参です。御見それしました。何事も研鑽と積み重ねが物を言いますね。追伸:ベトナムで柔道を教えていた頃の元生徒(40代)が、ビジネスの話を持ってきました。内容はまだ把握できてませんが。(ベトナムペースは、メールのレスポンスも遅い・・・)いつもエロネタ持ってくる彼は、一応外資系通信会社のハノイ支部長。あまり、期待せずに、面白いネタを待ってます。笑明日のために今日できること:・仲間集めとりあえず、ベトナムにいる心当たりにメール連絡・自室の環境整備
2005年09月04日
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大阪に行った。「うっはぁ~、人いっぱい。」田舎モンの私には、この人間の多さは、少々ストレスに感じる。まあ、その全てが若い女性なら話は別なのだが。オホン。(咳払い)大阪に行った目的は、都会に溢れる若い女性達を見るためセミナーに参加するためだ。http://cacatokori.opal.ne.jp/2_01.html#semi3カカトコリ師匠のビジネス・セミナー。http://plaza.rakuten.co.jp/cacatokori(楽天日記は、ここ)私がカカトコリさんのセミナー参加に至った道のりはhttp://cacatokori.opal.ne.jp/1_01.htmlメルマガ「カカトコリ」をいつしか購読し始め、その内容に惹かれ、http://cacatokori.opal.ne.jp/3_02.html富山県で開かれたセミナーの講演録を基にしたという小冊子を購入しその小冊子の内容(成功哲学関係)を半信半疑で実行してみたら、ググッと来るものがあったからだ。実際に自分で体験したものは心底信じられる。起こっちまったんだから、信じるしかないのである。という経緯で、セミナーも行ってみようかと連続セミナーの最後の2回、7月と、今回の9月に参加してみたわけである。最初に聞いたこういうセミナーに参加しても、実際に実行する人って、全体の1%なんだよね。グサッ!耳が痛い。前回のセミナーで、戦略の立て方、やるべきことの見出し方が見えてきた。よっしゃ、やったるぞぉ!も、束の間。実際は、3日坊主、5日坊主。この日記のとおりの日々を過ごしていた。夏の自然と親友達との語らい、外仕事の厳しさと柔道とベトナム人のホームステイ、新宿駅付近での尻出し、そしてビールの美味さに感動。楽しさに溢れた現状に浸ってしまい、やってなかった。。。自分の夢。そして1年のうちの3600時間は、使える。1日12時間のうち、8時間の仕事と4時間の自己投資の時間。仕事量=量×質の二乗。グサッ!おれ、やってねぇよ。茶園いじりが楽しくて、仕事の前と後は、茶畑行ったり、ススキ刈ったりしてる。自己投資、、ビールは自己投資にならんわなぁ。まずは、基本的なことで反省。その後は、起業時の設立趣意書の考えマーケティングのこといろいろと学んだ。気づきの時間(反省の瞬間?)、学びの時間。そんな3時間を過ごしました。ここで学んだことを、自分の今後の展開に当てはめて糧として行きたいと思います。日本側の活動は、農業関係に絞っているのでしばらくは、せっせと汗を流し、周囲の信頼を得ることが大切だと考えています。さあ、もう一つの楽しみは、ベトナムでの起業です。9月の訪越を考えていたのですが、yahoo messenger の電話とwebカメラのおかげでパートナーの理解も得られ、準備が整ってから、ベトナムに来たほうが良いよ。と言われました。多分、9月の訪越は延期になりそうです。(涙)早く準備を整えます!そう、ニンジンがブラ下がってると、人間もよく走る。だから自分への報酬も。。みたいな事も(言葉は違うけど)、カカトコリ師匠が言ってました。嗚呼、お預けの形で、自動的にブラ下がってしまった私のニンジン。甘いニンジンになるまで頑張って育てよう。
2005年09月03日
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今日も稲刈り。赤とんぼとツバメの虫争奪ドッグファイトについて書きたかったのですが、神様がホットなネタを与えてくれたのでそのネタについて書かせて頂きます。田んぼの神様、ありがとう。コンバインで稲を刈る時、機械で刈れる場所以外の田んぼの隅っこや角を、鎌で刈ります。今日は靴下を忘れて、長靴ムレムレ。ああ、暑い。。。そして、きっと、臭い。。。しか~し、今日は絶好調!私は張り切って鎌を振るっていた。オラオラオラァー!!オオォ~ オワッチャー!!フフフ、今日は身体が動くぜ。楽勝ぉ! 心の中で不敵な笑みを浮かべた、その時ザクッ!と指先に響く感触。思わず動きを止めて、左手を見る。どことなく景色がスロー再生薬指の指先に全焦点を合わせたような視界指先に、、爪が、、あれ?爪の真ん中ら辺から鎌の刃がでてるよ。というか、鎌の刃が爪の中央辺りまで入ってるよん。調子に乗っている時こそ、要注意だ。マジで痛ぇ。不幸中の幸いで硬い爪のところだったため、傷の深さは、それほどでもなかったようだ。でも指先、しかも爪が縦に半分くらいまで切れてしまった。その下の身と一緒に。今もズキズキと痛むっす。一番痛いところだけど、結果的に爪のおかげで助かった。俺はなんてラッキーなんだ!稲刈りは続く昨日の雨のため、稲がまだ乾いていない。その稲の葉に乗っている水滴を竹で叩いて払っていく。湿っているとコンバインの機械に詰まるからだ。コンバインが過ぎ去った後、痛くないほうの手で健気に竹を振るう私。う~ん、また乗ってきた。やっぱ、今日は身体が軽いなぁ。おや?コンバインの過ぎ去った後ろに黒い靄のようなものが腰から頭の高さ辺りを漂っとる。好調の私は大して気にもせず、竹を振るいながら進んでいった。うわぁ、大きいハエがいっぱいいるなぁ。犬の屍骸でも落ちてたのかなぁ?と暢気な疑問を抱いたその時イテッ!って、蜂やんけ!!気づいた時には、数十匹の蜂で形作られた黒い靄(モヤ)の中心で、一人立つ私。ウッ!声にならない叫びを上げて猛ダッシュすること15m。やっと、蜂のモヤモヤの中から抜け出した。イテッ!その場で、もう一刺しされて、蜂地獄から逃れることができた。どうやら、田んぼの脇の土手に作ってあった蜂の巣をコンバインが撫でて通ってしまったらしい。左手の甲、左上腕の2箇所を刺された。左手の甲には針が刺さったままだった。幸いにも、大きいハエと間違えるくらいの小型の蜂。泣きっ面に蜂を体現するところまで行きかけた。(刺されたのは腕ですから、面じゃないっすから・・)しかし、まさに厄日とは、こういう日のことだろう。この次は、ムカデかマムシ(毒蛇)か、はたまた、コンバインの機械に指をかまれるか・・。そこで、至極慎重になった私は、その後に予想されうる、より大きな難を逃れることができた。なんて、ラッキーなんだ!!ははは、もう笑うしかない。(涙)追伸:冷凍庫を空けたら凍らせてあったジュースが足の甲に落下して直撃したのは、ご愛嬌である。
2005年09月01日
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