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毎度・ありがとうございます。今日は、久々の休み。晴天! しかも、風もない。これはきっと、凪いでいる。ということで、当然のように、海へ。連休ということもあり、いつも行く定位置には釣り客が目立った。そこで、砂浜を800m歩き、岩場へ。誰もいない。波の音と岬の向こう側から吹いてくる風の音。岬の向こう側は、風が少し強めだ。しかし、干潮のため水がほとんど無し。立ちションで大放尿して、増水を試みたが当然、海の水位は、かわらなかった。岩場に腰掛け、水が来るまで読書。なかなか、充実した時間である。15時30分、だいぶ水が来たので岩の隙間に糸を垂らす。30分でソイ2匹。一匹は小さかったのでリリース。16時、空腹感を覚えたため、帰宅。16時30分、再出発。いつもの堤防に向かう。小さいソイが5,6匹あがるがリリース。26cmのソイが1匹あがった。ごつい顔に分厚い体。遠浅の海で、あまり大きな魚はいないのだ。ここで、これくらいの型なら上出来っす。周囲から羨望の声が挙った(自慢)夕焼けの頃、ゴールデンタイムの始まりである。アイナメ(クジメか?)の25~27cmが一匹。カミソリ(ギンポ)が一匹。小さいソイ、多数は全てリリース。7時前、竿をしまい、残りの餌を近くで釣っていた子供にあげ、帰宅。煮魚は、明日食べる。充電完了である。明日からまた、ハリキッて行こうか。
2006年04月30日
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毎度・ありがとうございます。 今年は、寒いですね。田植えの時期に、ジャンパーなど上着を着用してます。去年は半袖だったのに・・。ベトナムもいいですが、日本の田舎の景色、大好きです。この安らげる風景は、日本ならではですね。今はベトナムでの希望に情熱を注いでいますが、ヨボヨボの年寄りになる頃には、きっと、この風景の中に、帰って来たいと思うんだろうな。感傷的な気持ちも、時には癒し作用のようなものがあるのかと勝手に一人で、適当に納得した今日この頃。そう、自分の根っこは、ここに在る。安心して幹を太くし、枝葉をバシバシ伸ばします!!次のベトナムは、6月です。
2006年04月27日
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毎度・ありがとうございます。 あ、あの、、いつもお世話になっている石・2000さんが、ベトナムに来る!?ってか、5月連休明けですって?!今、日本です・・・。5月は、お茶が、しかも、番茶じゃなくて、一番茶です。ぬ、抜けれないっす(涙)しかし!!遠隔地から、可能な限りのアテンドをさせて頂けたらと思います。必ず満足して頂きます!!(まあ、適当にハノイに連絡して、もし、うまいこと出来たらですが・笑)お待ちしております!!from Japan
2006年04月26日
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毎度・ありがとうございます。先日、面接に行った糖尿の助成金・・、落選。 ・・・・、服部先生をはじめ、ご協力を頂いた皆様に対し、私の力不足をお詫びするとともに、これを教訓にして、前に進んで行きたいと思います。今後ともご指導ご鞭撻の程、宜しくお願い致します。追伸:早速の励ましのメールを頂き、ありがとうございました。 精進いたします。
2006年04月25日
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毎度・ありがとうございます。急遽、帰国したために書いていなかったベトナムネタを徐々にUPしていきます。将来、私のビジネスを手伝ってくれるかもしれない日本語学科の学生たち。(真ん中の赤ら顔野郎は違います)ベトナムにおいて(他国でもそうかもしれないが・・)小さな商売を起こそうと思うとき優秀な人材をみつけることよりも信頼できる人材と出会うことが重要である。と思うのである。能力のある程度は、後からついてくる。しかし、誠実さや何事にも一生懸命な性格を後から身につけさせるのは、能力よりも困難だと思うからだ。それに優秀な目端の利く人材は、金を使って探せば見つかるような気もするのは私だけだろうか。優秀かつ信頼できる人間がベストであろう、しかし、まず「信頼」から集めたい。ということで、青田刈りよろしく女子大生たちと会食である。決して、やましい狙いは微塵もないのである。(汗)しかし、まあ、おじさんは、楽しかったよ、それなりに。(爆)
2006年04月23日
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毎度・ありがとうございます。帰国しました。件の助成金の申請のために、書類審査通過後の面接審査がありました。その面接のため、帰国を早め、帰国後、東京に向かいました。会場は 日本財団ビル 国会議事堂近くの大都会のど真ん中です。緊張しました・・。計画が急であったため、準備不足でもありました。結果は、どうあれ、やっていくので、大丈夫ですが資金があるのとないのでは、達成速度が違います。その後、東京駅にてダナンでの魅力的なプロジェクトの情報を30分ほど聞きました。ベトナムは今、確実に輝いています。千代田線で代々木公園に向かいました。ベトナムでのビジネスに関わる最重要ポイントです。その方に少し報告をした後、銀座にのみに連れて行ってもらいました。初・銀座!銀座、そう、ドラマや漫画に出てくるあの銀座です。遠く、三重にいても、その名前は聞いたことがありました。ちなみに、地元にも「銀座新道」という寂れた商店街がありますが、本物は、まったく違いました。そこで、二人で11時過ぎまで、話、飲み、食い。その人は、私の師匠の一人になてもらおうと、勝手に決めました。そう、心の中で勝手に大決定です。(すいません、宜しくお願いします。)終電前の30分、師匠のお気に入りのBARに。この雰囲気が、また格別。翌日、三重の酒好き友人に自慢したことは言うまでまありません。その夜は、新宿のインターネットカフェで夜を明かし、午前10時に、新橋に。ベトナム北部トゥインクアン省と中部ダナンでレントゲン技師をしていた友人に会い、二人で合気道の先生で、私の武道の師匠でもある方に会いに行きました。その先生は、ベトナムで合気道を普及され、今は法人の理事長をしつつ、日本の法務省(霞ヶ関)や栃木にあるニートの自立支援塾にて、合気道を指導されています。いつも、先生の話は豪快で面白い。この話を聞くだけで、東京に来る甲斐があるほど。昼、ダナンの友人と乾杯。いろいろと近況報告。帰路、まだ新幹線出発まで、時間があったため、東京駅の八重洲側改札前にて雑談。人が行きかう東京駅の改札前、白昼堂々、若い女性の尻のたれ具合について激論を交わす赤ら顔のオッサン2人、誰も眼を合わせません。名古屋まで、缶ビールを一本開けて仮眠。名古屋では、セミナーで知りあった健康食品の会社をしておられる方とビールで乾杯。なんというか、意気投合。プレゼントをしあい(?)非常に楽しく、気付いたら終電前。高島屋のレストラン街にいたのですが、名古屋駅構内を走る走る・・。なんとか間に合い、帰郷の途に。かなり充実した一泊2日でした。皆様、本当にありがとうございました。
2006年04月23日
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毎度・ありがとうございます。続きです。ヤギ肉屋を出て、彼女の実家に向かう。川べりの道を行く。川向こうに教会が見えた。フランス植民地時代の名残なのか?数は少ないが、キリスト教徒もいるそうだ。実家に着くと、先ほど購入のヤギ料理を広げ宴の準備が始まる。来るのは2回目だが、静かでいいところだ。ただし、雨季は川が洪水で家の3分の2は川底に・・。トイレが振るっている。それは、川べりの物置小屋の片隅にある。小屋の隅に用を足し、水を流し壁際の小さな穴から、ブツを川に流すというナイスな水洗トイレである。ハノイから一緒に来た親戚のおっさんが、非常にいい人なのだが、犬肉好きで、大酒飲み。犬肉はないのか犬肉はないのか、、、と、うるさい。ベトナム北部は、犬肉を食うが、女性は犬肉嫌いな方も多い、それにヤギ買ったばかりだろう・・。さあ、宴の開始だ。ヤギのチンコ酒を飲み、ビールをつなぎに飲む。おっさんと、おやじさんと私と、、タクシーの運ちゃんとで、あっという間に、チンコ酒はなくなり、強いだけの田舎酒が登場。運ちゃんは、仕事もあるので、一杯だけ飲んで退場。って、いうか、飲むなよ・・。止まらないのは親戚のおっさん。酒買ってこいと、小銭を彼女の妹に渡す・・。しかし、ハノイに帰るため、2時ころに切り上げ、帰り支度。帰り道では、なかなか綺麗な景色。乙な眺めに写真を撮ろうと車を止めた。酔っ払いのおっさんと、子供が山に向かい歩き始めた。(写真の場所ではない)一族から「戻って来い!」と呼ばれるも笑顔で振り返り、手を振るおっさんは5歳の息子の手を引いて、100mほど離れた山際まで歩いていく。アホだ 放って置こうと、つぶやいたのは、彼の奥さん。山際で立小便をしている二人。用を済ませ、帰ってくるかと思いきや、おもむろに振り返り「写真を撮れ~!!」と身振りで要求。(したらしい)何か言ってるけど、聞こえない・・。デジカメ、最大ズームで撮影。見えるだろうか?真ん中でポーズをとる馬鹿チンが・・。最大アップにしても点くらいにしか写らないけど、一枚撮ったところで、二人は(おっさんは)満足し、戻ってきた。総スカンでも、笑顔の酔っ払いの図。さぁ、家に帰ろう。疲れた上に酒をしこたま飲み、帰りの道中は、爆睡の私。車の揺れに合わせ、窓ガラスにガンガン頭をぶつけてもヨダレたらして平気で寝ていたという。その鈍感さ タフネスぶりで親戚たちを震撼させたのは、言うまでもない。この日の結果、ご両親の印象は、○。昨年に比べ、上々であった。おっさん達に感謝である。結果良ければ全て良し!楽しい、一日でした。
2006年04月17日
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毎度・ありがとうございます。先日の続きです。車中、眠り続けた私。ヨダレがシャツを汚します。そんな私を揺り動かし「もうすぐ着くから、おきなはれ!」と、彼女がいう。そこは、誇りっぽい道と美しい田園風景の田舎。ベトナムの田舎は、農村地帯が基本で何はなくとも、とにかく「田んぼ」というイメージがあるのは、私だけであろうか。のどかのどかのどか。そして、ニンビンの名産であるヤギ肉を買うためにヤギ肉屋に立ち寄る。彼女が私にヤギを見せたいと、奥に連れて行く。ヤギなど、ハノイ郊外の道端にいるじゃないかと思いつつも、奥にそして店主に断り、店の冷蔵庫を開ける彼女ガーン!普通の家庭用冷蔵庫に若ヤギ、丸々一匹が入っていました・・。これには、私も思わずひょえ~と、小声で驚きました。そして軒先には、解体されたヤギの骨。その骨の横で、快心の笑みを浮かべてポーズをとる 愛しき人。この写真、笑顔が可愛いね。と、素直に喜んでいいのだろうか。いいんだよね?ヤギ肉屋で、ヤギ料理を一通りと、ヤギのキンタマを浸け込んだという、アルコール度数の強い酒を購入して彼女の実家へ向かった。目的は彼女の里帰りと、ご両親への挨拶である。続く
2006年04月16日
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毎度・ありがとうございます。先週、ベトナム北部 ニンビン省に行ってまいりました。ニンビンといえば、観光スポットもあり、陸のハロン(世界遺産のハロン湾)とも呼ばれる景勝地(だったと思うが・・)観光地には行かなかった。仕事とは関係なく、しかし、遊びでもない。私の人生のために、とても大切な1日だったことは確かだ。もったいぶらずに言おう嫁さんになるかもしれない彼女の実家に行ってきました。バスで二人で向かう予定だったのだが、当日の早朝に電話があり、タクシーを一日借りて行く事になったという。タクシーが着いた。中を覗くと・・・ハノイにいる彼女の親戚連中が勢ぞろいだった・・・。喧騒のハノイ市街を抜けて、幹線道路を走る。15分もしないうちに 親戚の子供(5歳)がゲロを吐き始めた。私のところに来るまでに、すでに吐いていたらしくビニール袋(小)、二つ目。そんな賑やかな車の中、前夜、よく眠れなかった私は、すぐに眠りに落ちた。続く
2006年04月14日
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毎度・ありがとうございます。ホーチミン市の某食堂で、私が行ったときは、いつもじゃれ合ってた2匹です。ちがった点を持つ者同士が妬まず、怒らず、恨まず、皆お気楽に、楽しくやれれば、きっと今よりいい世の中になるんだろうな。などと、格好をつけた妄想をしていました。かくいう私も、今日も昨日も、イラついたり、溜息ついたりしています少しだけ。そんな私が、あなただけに告白する、今、最も大きなストレスは、、左の尻に痒い吹き出物ができた事です。
2006年04月13日
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毎度・ありがとうございます。 私が今回の訪越でもっとも「やられた」ことを報告致します。場所はサイゴンです。皆様も気をつけましょう。飲みすぎに!!(仕事 = 人と会う = 宴会開始!! の図)
2006年04月11日
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毎度・ありがとうございます。体調崩していたときに食べていました。鶏(黒い皮の種類らしい)の薬膳スープ。ガー タンすきっ腹に染み込みました。
2006年04月09日
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毎度・ありがとうございます。ホーチミンの安宿街にある食堂で、朝の優雅なコーヒータイムを満喫していました。 目玉焼きとフランスパンを食べ、フルーツシェイクをすすり、最後にコーヒーを頼みました。ふぅ良い一日の始まりは、こうでなくてはなどと、したり顔で、ほざいていました。その直後なんとなく、辛い(からい)唐辛子風味の風が・・なんと説明すべきでしょうか、皮膚にまとわりつく刺激といいますかさすが、サイゴン、南国だぜと、コンデンスミルク入りのアイスコーヒーをすする私。それにしても、、変な感覚でした。そして、コーヒーを飲み終わり、精算のため振り返りました。店のおばさん・・扇風機と私の間で唐辛子刻むの、やめてくれよ・・皆様も、サイゴンの安食堂で南国の風を感じてみませんか?
2006年04月06日
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毎度・ありがとうございます。昨日は、11回ウンコして、満身創痍でした。皆様のご健康をお祈りしています。
2006年04月03日
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