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今日は昨日に引き続きいいお天気でした。でも朝はもやって、気温もめっちゃ寒かったです。何せ、吐く息が白かったです。今日は、米沢でほぼ1日研修でした。秋晴れ~、紅葉もきれいでした。 さて、東京ドームで行われた気になる日本シリーズ第3戦は、5-1で楽天が巨人に快勝しました。 やった~!!これで2勝1敗です。
2013.10.29
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今日も朝から雨模様でした。地区の廃品回収の日だったので、あるのかどうか心配でしたが、トラックがやって来たときは、晴れており無事出すことができました。 降ったり止んだりの1日だったので、今日もおうちでのんびりと…でした。 夜は、日本シリーズをテレビで観戦。マー君が投げ、見事勝利しましたね。不敗神話は続いています。これで1勝1敗。タイになりました。がんばれ! 楽天!!明日こそ、こんな青空になってほしいなぁ
2013.10.27
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台風は何事もなくでしたが、未明の地震には驚きました。当地は震度3だそうですが、長かったです。まだまだ余震があるのですね。 さて、今日も1日中雨でした。ちょっと午前中、用事があって近くまでお出かけしました。こんなに色づいている木もありました。雨で刈り取られた田んぼもぐしゃぐしゃです。道路は高校駅伝競走大会のため、角角に交通整理の人たちが立っていました。雨の中、駆け抜けていきました。テレビでも放送していましたが、男子は東海大山形が2年連続12度目の優勝を果たし、女子は山形城北が18年連続23度目の頂点に立ちました。優勝の両チームは12月22日に京都市で行われる全国大会の出場権を獲得しました。ぜひ、頑張ってください。「ラ・フランス」の出荷のニュースです。 本県の秋の味覚を代表する西洋ナシ「ラ・フランス」の出荷式が26日、生産量日本一を誇る天童市のJAてんどうラ・フランスセンターで行われた。今年は大玉がそろい、2台のトラックで首都圏、関西の市場に向け出発した。 出荷されたのは、早期追熟のため36時間のエチレンガス処理を施した5キロ入り3千箱。JAてんどうによると、今年は▽開花の遅れ▽5~6月の小雨▽7月の大雨-に見舞われたが、好天が続いた8~10月に順調に果実が肥大し、糖度、酸味、食感にも優れているという。出発式で、JAてんどうの結城齊組合長が厳しい生育環境の中で品質維持に努めた農家の努力をたたえ「消費者においしいラ・フランスが届けられる」とあいさつした。 JAてんどうの出荷量は前年より300トン多い1700トンを見込む。今年は県内主要産地のJA、自治体などが「早もぎ・早出し」による不良果実の流通を防ぐため統一販売開始基準日を設定し、エチレン処理品を25日、メーンとなる予冷品を30日とした。 (山形新聞より) 店頭で見かけましたら、ぜひ山形の秋の味覚をよろしくお願いします。
2013.10.26
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今日も雨でした。気温は、そんなに寒くは感じませんでした。 さて、田舎に住んでいるとよくいただき物があります。里芋これは本日、山形風芋煮にていただきましたが、たくさんいただいたため、まだ残っています。次は何にしていただきましょうか。栗手間がかかるので、これは週末に…やっぱり、栗ご飯がいいかな。白菜 そろそろ鍋もいいかもしれませんね。
2013.10.24
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今週に入って雨模様でしたが、今日は曇天でした。そろそろ紅葉シーズンかなと思うのですが、今週末もお天気は良くなさそうです。台風の影響が心配です。しかも最近の道路状況は至る所工事だらけです。通勤途中も片側交互通行になっていて、迷惑なことです。遠出でいえば、月山道路は10月15日~12月20日まで夜間全面通行止め(午後9時~翌朝午前6時まで)です。月山第1トンネル(2620メートル)と月山第2トンネル(1530メートル)の天井板を全て撤去するためです。これは、昨年12月、山梨県の中央道笹子トンネルで起きた天井板落下事故を受けての工事です。一方、福島へ向かう国道13号も同様の工事が行われています。こちらは東栗子トンネル(福島市、2376メートル)と西栗子トンネル(米沢市、2675メートル)の天井板撤去工事です。両トンネル内は24時間の片側交互通行となるため、かなり時間がかかりそう…紅葉狩りも、どこへ出かけようかな…。通勤途中の風景です。里の方も少しずつ色づき始めています。
2013.10.23
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昨夜は十五夜でしたが、雲にかすんでよく見えませんでした。ぼんやりと見えていたのはわずかで、厚い雲に覆われてしまいました。 今日は朝からずっと雨です。しかも寒い!!どこへも出かけずにおこもりの1日となりました。台風27号も北上中、週半ばには日本列島へ接近だそうで、またまた心配なことです。昨日撮ったものです。萩も終わりなのですが、先の方にまだ花が咲いていました。シロシキブムラサキシキブこれもそろそろ終わりのようです。実が茶色くなり始めていました。
2013.10.20
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今日は末っ子ちゃんの高校の文化祭へ行ってきました。長女は模試だったため、ダンナとです。お昼は模擬店で済ませました。タピオカジュースとフライドポテトを食べ、メインに私はラーメンを食べましたが、ダンナはPTA売店のお餅を食べました。杵でついたつきたてお餅で、とても美味しかったそうです。2個入りで100円なのですが、4杯食べていました。秘伝豆のじんだん(ずんだのこと)と納豆と雑煮の3種類がありました。 いろいろ校内の展示物を見たのですが、バルンアート ポンデライオンをもらってきました。
2013.10.19
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今日、10月17日は、中秋の名月に次ぐ美しさと称えられる十三夜の名月です。「後(のち)の月」と呼ばれており、枝豆や栗などを供えることから豆名月(まめめいげつ)または栗名月(くりめいげつ)とも呼ばれています。十三夜の月は、満月よりも少し欠けており、それが趣があるとされていました。 朝からずっと雨の1日でした。日中もお天気雨で、降ったり止んだりでしたが、夜には、ナント「十三夜」の月がくっきりと見ることができました。十五夜と十三夜は対と考えられていて『十五夜を眺めて、十三夜を見ない』のは「片月見(かたつきみ)」として、 忌みきらわれたようです。
2013.10.17
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昨日の秋晴れから一転、今日はとても寒い1日でした。朝の寒さは放射冷却かな…と思いきや、ずっと曇天。台風の影響でしょう。夕方から雨が降っています。かなりの大型の26号、何事もなく、通り過ぎてくれることを願います。 さて、昨日の続きです。寒河江(さがえ)からの帰路、ちょっと気になっていたところに立ち寄ってきました。日本の棚田百選(県内で3ヵ所)に選ばれた「椹平(くぬぎだいら)の棚田」です。いつも看板を見ていたものの、通り過ぎるだけでした。ビューポイントまで登ります。高台にある「一本松農村公園」から棚田の全容を見ることができます。もう少し早く来れば、一面黄金色の棚田が見られましたね。また、来年ということで…。ここはひめさゆりも楽しめるそうで、その時期にも来てみたいと思います。朝日町はりんごが有名です。ラ・フランスも見つけました。
2013.10.15
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昨日、ちょっとしたPCトラブルがありました。あるPDFを開こうとしたとき、突然変なメッセージが出てスキャンした後、380のエラーがあり修復が必要だと…。5つは無料で修復してくれるというのでクリックしてしまいました。残りは有料で修復できるとのこと。もちろん、そこ止まりだったのですが、何かおかしい。自分のソフトでスキャンしてみると、異常なしでした。帰ってきたダンナにそのことを言うと、詐欺ソフトだそうです。「駆除するのやっかいなんだよな~、みんな騙される」と文句言われながらもやっと削除してもらいました。「 RegClean Pro 」というものでした。不審なものには手を出さないこと、勉強しました。ウイルスバスターも違うものを入れてもらいました。 さて、3連休最後の日は、雲一つないほどの秋晴れでした。寒河江までドライブに出かけました。目的は道の駅「チェリーランド」裏の河川敷。コスモス畑です。 いい匂いが… 芋煮会も行われていました。
2013.10.14
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昨日の雨も上がって、今日は太陽が顔を出してくれました。でも風が強い1日でした。各地で様々なイベントが催されていたようですが、気温も低く、家にこもっていました。明日は、どこかに出かけてみたいなぁ。夕方、雲が多く夕日は撮れませんでした。
2013.10.13
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3連休初日は、雨でした。なので、家でゴロゴロと過ごしておりました。昨日の頂き物かなり大きな柿です。秋の果物といえば、やはり「ラ・フランス」でしょう。生産量は、山形県産が大半を占めています。ただ、近年販売価格が低迷しているため、「早もぎ・早出し」に走るケースがあるそうです。そのため足並みをそろえて品質を確保しようと、今年初めて販売開始の統一基準日を設け、予冷品は10月30日だそうです。罰則はないそうですが、至高の味を守ってほしいものです。「ラ・フランス」についておいしい山形HPより、紹介させていただきます。「みだぐなす」から女王様になったラ・フランス 「みだぐなす」とは「見たくなし」、つまり「みばえが悪くかっこ悪いもの」という意味の方言だ。こんなあだ名をつけられていたラ・フランスなのに、その驚くほど上品でとろけるようなおいしさが知れわたるや、一躍フルーツ界の女王となった。いま、生産量では山形県が全国の約80%を占め、「果物王国やまがた」の中でも、まさに女王様。そのシンデレラストーリーをさぐってみよう。 そもそも西洋なしは16世紀頃からドイツ、イギリスで栽培されはじめ、18世紀のイギリスで代表的品種、バートレットが発見される。これが明治初期、日本に入った。山形県では、古くからのなし産地である東置賜郡屋代村(現在の高畠町)で明治8年に栽培を始めたとされる。 しかし当時は、実ったはずの果実を食べても、石のように固くてまずい。「こんなもの食べられないと捨てておいた。それが時間がたつと黄ばんで香りがしてきたので、拾って食べたらおいしかった。収穫後に熟させて食べることに初めて気づいた」という笑えない記録がある。 一方で、屋代村相森の古文書には、「明治42年、皇太子(後の大正天皇)行啓の折に日本なしを献上したところ大いに喜ばれ、金一封とバートレットの苗を賜わった。これが本県の西洋なしの歴史のはじまり」という内容もある。あれこれ推察すると、明治初期に確かに苗木はあったが、皇太子行啓をきっかけに、山形での西洋なしづくりの機運が一気に高まったと考えられそうだ。 その後バートレットは缶詰加工用として盛んに作られる。このバートレット畑に細々と植えられていたのが、当時は受粉樹の身だったラ・フランスだ。ふつう果樹は単一品種だけでは実がなりにくい。そこで違う品種を受粉樹として畑に入れ、実を結ぶ確率を高めるという栽培手法をとる。栽培に手間がかかるため、初めは受粉樹で導入 ラ・フランスは1864年、フランスのクロード・ブランシュ氏が発見。そのおいしさに「わが国を代表するにふさわしい果物である!」と賛美したことから「ラ・フランス」と名前がついたという。 日本には明治36年に、山形県には大正初期に入った。しかし生まれついての「みだぐなす」と、栽培に手間がかかることから、受粉樹という日陰の立場に甘んじていた。 しかし、昭和40年代頃から缶詰よりも生のフルーツへと需要が移ると、生食用の決め手としてラ・フランスの真のおいしさが注目されるようになった。 ラ・フランスは、別名「バター・ペア」。特有の芳香と、果汁がしたたるち密な肉質は、まさに西洋なしの最高峰。当初は高価な果物としてわずかに出回っていたが、グルメブームの到来で、広く一般的に入手できるようになった。 ラ・フランスは西洋なしの中で一番開花が早いが、実がなるまでに時間がかかる。生育期間が長ければその分手間がかかるし、病害虫や台風の影響も受けやすい。故郷のフランスで作られなくなったのもこのためだ。 有機質を入れる土作りから始まり、枝のせん定、病害虫防除、つぼみの段階での数の整理・実の数の整理を重ねて大切に育て上げる。官民一体の研究努力が実り、ようやく生産体制が安定したのが昭和60年頃。これ以降は、栽培面積、収量ともグンと伸びている。とろける甘さを作る「追熟」、 見極めたい「食べ頃」 収穫してから熟させる「追熟」のメカニズムはこうだ。もぎたてのラ・フランスは2%ほどのデンプンを含み、クエン酸などの酸も多い。これが追熟するうちにデンプンが果糖やしょ糖、ブドウ糖などの糖分に分解され、ビタミンBやCも多くなる。また果肉中のペクチンも水溶性のペクチンに変わるため、とろりとしたなめらかな肉質になってくる。追熟の期間は常温で2~3週間。食べ頃は、軸の周囲に盛り上がっている「肩」と呼ばれる部分を指で押してみて、耳たぶぐらいの柔らかさだったらOK。ただ果皮の色はほとんど変化がないので注意しよう。もちろん、店先の商品の熟れ具合を指で押して調べるのはマナー違反だ。 「食べ頃」を出荷ケースごと均一にするのに役立っているのが、「予冷」の方法だ。収穫してすぐ摂氏2~5度の低温貯蔵庫に入れ、10日間ほど呼吸作用を抑制する。そして常温に戻すと、ラ・フランスは一斉に呼吸してデンプンを糖分に変え、約2週間後が食べ頃になる。 山形県の試験場では、より育てやすく、味も品質もよい西洋なしの新品種の開発を推進。中でも、ラ・フランスとバートレットをかけ合わせて完成した「バラード」は最有望株。450g前後という大玉で、主な品種の中でも甘さはナンバーワン。またやはりラ・フランスを親とする「シルバーベル」も晩生の大玉品種としてすでに市場をにぎわしている。 さて、「みだぐなす」から女王様へ、めくるめく出世物語も終幕。クリーミーな果肉をほおばる。口の中にさわやかな甘みとほどよい酸味が広がり、それはもう夢見ごこちのおいしさ。そのとろけるような味と香りは、食べた人を必ず女王様気分にしてくれよう。
2013.10.12
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今日、10月10日は昭和39年に開催された「東京オリンピック」の開会式が行われた日です。 夏季オリンピックとしては大変遅い開幕でしたが、東京の夏は気温と湿度が高く、10月上旬までは秋雨前線が停滞することなどを考慮して日程が決められたそうです。東京オリンピック開会式を記念して10月10日がその2年後に「体育の日」として祝日になりました。(平成12年にハッピーマンデーが導入されたため、現在では10月第2月曜日) 10月10日は晴れ日として知られていますが、オリンピック開会式当日も前日の雨模様の天気が一転して朝から絶好の天気に恵まれました。気象庁の発表によれば、東京で「体育の日」に1mm以上の雨が降った回数は、昭和41年から平成11年(ハッピーマンデー制度導入の前年)までの34年間でわずか5回だったそうです。もちろん、今日も快晴、しかもまたまた10月とは思えぬ暑さでした。 さて、昨日ポポの実の中身を紹介するのを忘れていました。包丁で切ると(いつもは手でポキンと真っ二つにしているのですが断面を見たいため包丁で切ってみました。でも種が邪魔をして、結構グチャグチャになってしまいました。)スプーンですくい取るととろ~り、こんな感じです。
2013.10.10
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今日も暑かったです。台風も温帯低気圧になりました。こちらは何の影響もなくです。でも夕方、小雨が降ってきました。 先日、ダンナが「ポポ」の実をもらってきました。もらったのはこの画像の倍ぐらいあります。何でも今年はかなり実がなったそうで、大量に預けられてきたとのことでした。甘く、強い芳香がします。完熟したバナナのような食感で、トロピカルフルーツのような感じです。娘ちゃんたちは、あまり好みではなかったようです。黒い種がめんどくさかったのかな。JR米坂線 たまに通勤途中踏切に引っかかります。
2013.10.09
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今日は暑かったですね。やはり、台風の影響でしょうか。10月とは思えないぐらいでした。我が家のキンモクセイもいい香りを漂わせています。 さて、10月5日の続きです。慈恩寺からの帰路、最上川の橋梁を見てきました。列車も写っていれば絵になったのでしょうが、まあ、仕方ないですね。フラワー長井線 最上川橋梁 もともとは明治22年に旧東海道本線の木曽川に架設されたものです。設計はイギリス人のC.ポーナルで、イギリスから技術と資材を輸入して建設されました。以前紹介したJR左沢線最上川橋梁は大正10年に移設されましたが、同じ橋梁が大正12年に白鷹町の旧国鉄長井線(現山形鉄道フラワー長井線)にも移設されました。この二つの橋梁は双子の橋とも呼ばれ、現在でも現役で活躍しています。まさに国内最古の鉄橋です。JR左沢線 最上川橋梁
2013.10.07
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今日6日は晴れ、お天気になりました。今日の方がお出かけ日和でしたね。 さて、昨日訪れた慈恩寺を紹介いたします。元和4(1618)年、山形城主最上氏によって再建された現本堂は、重厚な茅葺きで桃山時代の様式を残しています。(国重要文化財)この日は野点(お茶会)が行われていました。俳句会もあったみたいです。私たちもおまんじゅうと茶をいただいてきました。ナント、無料です。本堂を観賞しながらのお抹茶、とても美味しかったです。阿弥陀堂薬師堂薬師如来及び日光・月光菩薩と眷属十二神将(国重要文化財)が安置されています。十二神将、とても迫力があり、素晴らしかったです。(仏像はすべて撮影不可なので、参照をご覧ください。)山門鐘楼釈迦堂天台大師堂三重塔境内の西側に建っています。本尊は金剛界大日如来。今年はプレデスティネーションキャンペーン(DC)で秘仏展が行われていたそうです。もう終わってしまいましたが、来年はDCです。またあるのかな? もしあれば、ぜひ見たいものです。平安、鎌倉時代の仏像群は素晴らしかったですが、聖徳太子立像の胎内に納められていたという血書経は じぇいじぇいじぇい~! でした。いろいろ説明していただいたおかげで、とても勉強になりました。 デスティネーションキャンペーン(DC)とは、JRと地元の観光関係者や自治体が一体となって展開する大型観光キャンペーンです。2014年のDC開催地は山形県。山形県でのDC開催は、04年の「おいしい山形DC」以来10年ぶり6回目となります。開催日:2014年6月14日~9月13日「山形日和。」山形デスティネーションキャンペーン(DC)おまけ: 慈恩寺の敷地内にある子安地蔵尊でこんなもの発見!!「男はつらいよ」シリーズ第6作(昭和50年)慈恩寺ロケで寅さんがしばらく景観に見とれて腰掛けた石だそうです。38年も前のこと、景観も変わったのかな…子安地蔵尊
2013.10.06
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昨日はとてもきれいな真っ赤な夕焼けでした。どんだけ、明日は晴れるんだぁ~と思いきや…今日は曇天、1日中雲に覆われた空模様でした。 さて、今日は寒河江(さがえ)市にある慈恩寺に行ってきました。奈良時代に、聖武天皇の勅命によって開基されたと伝えられている古刹です。江戸時代の寺領2800石余は東北随一で、境内には本堂、山門、薬師堂、三重塔などが立ち並んでいます。また、彼岸花も有名でそれも目的の一つでした。例年だと名前の通り9月のお彼岸の頃に見頃を迎えていますが、今年は猛暑の影響もあってか開花が非常に遅れ、まだ見ることができました。
2013.10.05
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10月に入っても暑いなぁと思っていたら、昨日は寒かったです。今日は、比較的過ごしやすかったです。でも周りでも体調を崩されている方が多いようです。やはり、この寒暖差のせいでしょうか。皆さまもご注意ください。窓がずいぶんと赤かったので、戸を開けてのぞいてみました。すでに日は沈んでいたのですが、夕焼けを見ることができました。明日は、晴れですね。よい週末を…
2013.10.04
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