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連日の暑さが落ち着き、今日はシトシト雨が降り続き涼しく過ごしやすいです。さて、枯れ込みが進み、このまま枯れるんじゃないかと心配していたレディ・エマ・ハミルトン。今日現在でこんな感じです。黒い部分をカットしてトップジン塗り2週間くらい経ちました。枯れ込みストップしたのかなぁ〜ここで止まってくれればいいけどなあ…そして、全く新芽が出る気配もなく、植え替えを少し後悔したりしてたのですが、やっと!新芽が動き出しました!よかった〜✨すでに蕾もついてましたが、ソフトピンチしました。今日、初めて液肥をあげて、発根を促す肥料も撒きましたよ。まだ梅雨空が続きそうですが、本格的な暑さが来る前に葉っぱをたくさんつけて夏を乗り切ってほしいなぁ〜。【送料無料】動画でわかるはじめての楽々バラづくり 手をかけなくても美しく咲く/バラの家
2026.07.26
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買ってきた時には正直よく見ていなかったのですが…レディ・エマ・ハミルトンの株元がこんな感じになっていました。これは元々カットされていた主になる枝。ええ…いつからだろうお店にある時から?調べてみると、イングリッシュローズは枯れ込みやすいとか、書かれている記事もあったりするんだけど、よくあることなんでしょうか…植え替えしてからまだ1週間も経たないのですが、このまま放置してよいものか悩み、ジェミニさんに聞いてみるとこの黒い部分のなくなる下までカットしたほうがよいとの答え。我が家の例に当てはめることが正解なのかわかりませんが、とりあえず黒くなっているところの2センチ下あたりまで消毒したハサミでカットして、トップジンを塗ってみました。なんかね〜塗ってから2日経ったけど、また黒っぽくなってる感じ。このまま様子見で良いのでしょうか。新芽もまだ見えないので、植え替えが上手くいったのかわかりません…昨日から気温もぐんぐん上がり、今日の予想最高気温は34℃!ちょっとムリさせてしまったかなあ…とにかく気になって気になって、毎朝老眼鏡かけ新芽を探しているこのごろです。
2026.07.10
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今、ハミルトン様の鉢増し終えました。まだ花は咲き続けているのですが、朝水をやっても夕方には乾いているし、6号鉢のまま梅雨が明けて夏越し大丈夫かな…という思いもあり、もうすでに暑いのがちょっと気にはなりますが、ここで8号鉢に鉢増しすることにしました。のびのび育ってくれよ!ハミルトン!
2026.07.04
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母の面会と、実家に立ち寄り修羅場を演じた日から、もうすぐ1ヶ月経とうとしています。え…1ヶ月経つの?ついこの前な感覚。なんせ、考えない日はないですから。だいたい父と接触した後はダメージを負い、立ち直るまで1週間くらいはかかるのですが、今回はかなり重かったですね…頭の中から父の影が消えはしないけれども、思い出す回数が減るのに2週間はかかりました。父による、母の妹を葬儀に呼ばない宣言を受け、咄嗟にそんなのありえん!と怒りに震えた私ですが、父の立場になってよく考えてみると、なぜそんなことを言ったのか、だんだんと父の考えていることが見えてきました。おそらくですが、母の妹が出席することにより、自分がこれまで母に行なってきた悪事が親戚の面前で暴露されることを恐れてのことだと確信しました。母は自分の妹に、父のことで色々と相談していたようです。「姉さんもこんな男と結婚してかわいそうだ!」と母の妹から言われたと、父が言っていたことからもわかります。父はなぜそんなことを言われるのかわからないと言っていましたが、いつも威圧的な態度、すぐ怒鳴る、大声を出す、そんな父を幼い頃から見てきたので、私たち娘が家を出てからも、母が父からの攻撃にひとりで耐えていたことは容易に想像できます。実際父がいない隙に母はよく私にも電話をかけてきました。たぶん自分の妹にもSOSを出していたのでは…と思います。むしろ、私には言えないようなこともあったかもしれません。母の妹のことをおそらくコイツは色々なこと知っている危険人物だと察知した父は、何が何でも私たちや親戚と会わせるわけにはいかないという、必死の闘いなんだなというのが、1ヶ月考えた私の推理でございます。だからこそ、「お前をこのまま帰すわけにはいかない」だの、「裁判を起こしてお前を訴えてやる!」だの、もう何が何だかわからないような、異様な態度に出たのでしょう。だいたい今までも、母が父の悪口を言っていそうな相手とは、徹底的に関係を絶つように父は仕向けてきました。母は友達とお茶飲みすることも許されませんでした。世間体が悪い、とかわけわからんことを言っていた父。母の兄一家ともこれからはつき合わないと宣言しました。母の妹と繋がっているからかと想像できます。そうやって母を家に閉じ込め監視し、外部との接触をできないように徹底的に関係を絶たせました。母は孤立してしまったんです。典型的なモラハラ。母の絶望はどれほどだったか。父に反論する気力もなくなり、すべてを諦めてしまったのでしょうね。そうして家のなかに閉じ込められたことが、認知症に繋がってしまったのか、精神を病んでしまったのかわかりませんが、そうなる前に何かできることはなかったのか、今できることはないのか、考えてしまう毎日です。離婚したかったのか、私が知っていることのほかに父にどんなことをされたのか、今となっては母に聞くことも叶いません。もう、父と接触するのも嫌になりました。いや、嫌だったんですけどね…今までも(笑)なぜ娘たちが自分から離れていくのか、全くわからないままの父なのです。モラハラ夫と食洗機 弁護士が教える15の離婚事例と戦い方 [ 堀井 亜生 ]モラハラ環境を生きた人たち [ 谷本惠美 ]
2026.07.03
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