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Yattodekita
2022年05月16日
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おさ、すがの
2020年11月13日
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雨の日が続き太陽を見てなかった。眩しい太陽は気持ちを高めてくれる。気分は良い。
2020年10月20日
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なのに、今日は仕事です。 連休中仕事の方ファイト!
2019年04月28日
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あーあ! 年末が迫って来た。 今年は、人生で初めての経験をたくさんした。 両親の介護、入院、父の死去、葬儀、公的機関への手続、申請、初七日、四十九日、お盆、遺産相続、etc.…… まだまだ続く
2018年12月29日
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今日は8月に入り16日目の雨が降っています。
2017年08月16日
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青空で陽射しの強い或る日の事であった 大きな鳥の様な黒い物体が 虎竹峠を目掛けて飛来して来た 間も無く轟音をとどろかせ 徐々に近づいて来た 物体を良く見ると 武士の 士 ではないか 何処の家中の者かは分からぬが 若しかすると亜米利加の家中の者かも知れぬ 之は一大事 麓の民に危害を及ぼす前に 何とか虎竹峠で喰い止めねばと思い 急いで茶屋に取って返し 先程搗いたばかりの特に粘りの強い餅を 長い棒の先に多目にしっかりと附け 物体の通り道で待ち伏せし 正に頭上を掠め様とした時 物体目掛けて渾身の一突き 棒の先の餅に見事にくっ付いて 一網打尽 見事大きな獲物を仕留めた
2006年10月08日
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拾月参日 御訪問数 参千参百参拾参番 突破!! 記念すべき参千参百参拾参番目の御仁は ブログニュース殿 にて候 此れもひとえに皆様方の御陰と感謝して居ります 今後とも御引き立てを宜しく御願い申し上げ奉る
2006年10月05日
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昨日戴き物の葡萄(巨峰)に珍しい物があった通常房には一粒づつなるが 二粒がくっついた双子の粒初めて見たのでなかなか勿体なく 未だ口の中には入らず手元に大事に置いてあるしかし腐らしても勿体ないので 今日中には食して 一粒で二粒分の栄養とポリフェノールを摂ろうと思う。なにか○リコみたいな言い回しで御座った --------------------------------------[10th Anniversary] special auction campaign now!http://pr.mail.yahoo.co.jp/auction/
2006年10月04日
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八月弐拾八日 訪問数 参千番 突破致し申した 記念之 参千番は☆☆☆駄洒落王☆☆☆殿 有難く御礼申し上げる 参千番を突破致したのは皆様の御蔭で御座る 此れからも宜しく御願い申し上げ奉る次は 参千参百参拾参 を目指して頂きたい
2006年08月28日
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待ちかねた当日(弐拾五日)予約した病院に着いてさっそく泌尿器科受付へ今日のメニューは 尿検査 レントゲン撮影 診察まずは採尿し検査室へ提出 次に指示された別階のレントゲン室へ向うレントゲン室の受付を済ませ呼ばれるまで暫し待つ暫らくして更衣室の扉が開き 虎武さーん と可愛らしい女将の声で呼ばれ緊張が走る笑顔で招き入れられ 狭い部屋の中で二人っきりにそこではきはきした声で御着替えの説明を受ける女将はそこで退室 一人っきりになり 指示通り検査着に着替るもう一つの扉を開けてレントゲン室内に待ち構えていたかの様に別の扉が開き先程の女将が入って来た天井には某社製の機械が吊り下がっており その下にはベットが直ぐにベットに寝る様に指示され その様に致す着衣の乱れを彼女の手で直され 先ず撮影個所を機械を動かし調整その後は動かない様に お達しが次に作業の手順をまたはきはきした口調で説明し担当医に電話暫らくした後担当医が造影剤を注射しに入室太い注射器にたっぷりの造影剤を拙者の右腕に注射し退出急に身体がカーッと熱くなる 全身に力が漲るとはこの事かと五分経過したところで 看護士の女将が注射針を外しに入室外した跡の止血処置を施し直ぐに退出 注射後壱拾分経過した頃レントゲン室の担当女将が息を吸って吐いて止めて動かないでと言いながら退出二回目の撮影終了 暫らく静寂の時が経過 次は壱拾分後に三回目の撮影 その後寝台から降りるよう指示されレントゲンの前に立つこの位置で最後のショット これで終わりですお疲れ様と言われ御礼を言って更衣室で着替え退出 泌尿器科に戻り受付へ書類を戻す暫らく診察の順番を待つ 参拾分も経っただろうか 虎武さーん 二番へお入り下さい とお呼びが掛かるいよいよ診察室へ 担当医から痛みはその後どうだったか尋ねられ土 日 月 火 の夜に下腹部に痛みがあり鎮痛剤を飲んだ水 木 は毎夜襲う痛みに耐えかね また飲んでも効果が出るのに時間が掛かるため夕方に予め飲んでおいた 今は痛みは無い事を告げた担当医の診立てでは 前回潜血があった尿検査の結果は白レントゲンの写真の所見でも 造影剤は腎臓 尿管 を綺麗に流れて居り尿管に石が留まって拡張している形跡は この写真からは認められない石によっては写らない物が有るので何とも言えない部分もあるが石が出たのではないかと思われる との診断であったレントゲン写真画像(今時はLAN) 尿検査のデータを見せながら 絵も描いて丁寧に説明してくれた多分水曜日以降に出石した摸様 鎮痛剤を飲んでいたため痛みが感じられなかったのだと思われるレントゲン写真に石が写っていると確信して行ったので少し拍子抜けしかし先ずは一安心 心配をお掛け致した以上貴石製作出石の巻き 完
2006年08月26日
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力石好きの拙者 久し振りに貴石を自作した模様都合第三作目と相成る最近腰痛で違和感があったが 一昨晩遅く急激に下腹部に激しい痛みが走り虫垂炎かと思いネットで調べてみたが手術の字がやたらに目に付く次第いよいよ拙者も切腹せねば相ならぬと覚悟を決めかけて居った次第に痛みが激しさを増し座しても居られず七転八倒とりあえず痛み止めの鎮痛薬を2錠飲みやっとの思いで布団に布団の上でどの様な姿勢をとっても痛みは和らがず疲れ果てその内に鎮痛薬が効いてきたのかいつの間にか寝てしまった翌早朝尿意を模様し個室へ直行いつもの色とは異なりいくらか赤味を帯びている様に感じた下腹部に痛みと残尿感があり幾度となく個室を往復これはもしかして出産いや出石の兆候かと直感ネットで病院を検索さっそく行ってみたがあいにくお盆休み一旦拙宅に戻り緊急医療機関を検索し連絡の上急行急いで初診受付を済ませカルテを持って救急診察室へ尿検査 超音波検査 レントゲンを撮り医師の診察尿には顕微鏡で血が混じっているのが確認された尿管から膀胱に出るあたりに石が留まっている疑いがある後日造影剤を注射しレントゲンを撮って石の確認をする事に成り痛み止めの錠剤と座薬をもらい帰宅暫らくの間爆弾を抱えて過ごす事に無事いつどの様な貴石が出石と成るか以上貴石製作途中経過発表
2006年08月20日
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しばらく業務多忙と、体調がすぐれず、PCに触れる事も少なくなる状況が続いていました。日記の更新、返事も出来ず、その間訪れてくれた方々にご心配を掛け申し訳なく思っています。このところ、私が良く訪れていた複数のブログが相次いで閉鎖され寂しい思いをしております。閉鎖の理由は色々ありますが、中でも22日に閉鎖したブログの件は、何時までも忘れられない、悲しく、やるせない想いが残りました。なんて自己中心的で、人を思いやる気持のかけらもない物が(あえて人間、者とは表現しません)この世の中に棲息し、自分の思い通り(欲望)にならないと、弱者に対しあの手この手で誹謗中傷をするといった、そんな事態が楽天のブログで起こり、自殺未遂の犠牲者を出すに至りました。相手が実際に見えず、匿名のネットの世界であっても、人を傷つけ追い詰める無責任な発言が横行するのを許す事は出来ません。ネットの世界であるからこそ、モラルはもっと必要ではないかと思います。一つの救いは、多くの読者、支援をする方々、友人が、標的となった彼女や彼女の友人を守ろうと必死になっている姿でした。仮想の空間で楽しむ。自分をそのままさらけ出す。など、運営の仕方は人それぞれ千差万別ありますが、しかし、人の尊厳までを否定する越えてはいけない一線は守るべきです。人という字は、寄りかかって支えあっている形だと言われています。楽しい、考えさせる、助け合う内容などは歓迎ですが、人を傷つけ追い詰める無責任な行為は御免です。昨日のY新聞のコラムに、サッカー日本代表監督に就任した、オシム氏の言葉を紹介していました。作り上げる事は難しい。相手が作り上げたものを壊すことはやさしい。 でもね、作り上げることのほうがいい人生でしょう。そう思いませんか』ブログ閉鎖の当日の朝目にしました。閉鎖した管理人にぜひ聞かせてあげたい言葉だと読んだ瞬間思いました。含蓄のあるいい言葉だなあと、この言葉に共感しています。この様に前向きに生きて行きたいと思います。ご友人のブログを見ると、もう気持を切り替えて前向きに歩き始めているようで安心しました。。私も気持を切り替えて行こうと思いますまた次回から変わりますのでよろしく。
2006年07月23日
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梅雨空で太陽の姿を拝めぬ日が続いて居る 蹴球世界杯争奪戦大会は 日ノ本の国の代表達もあえなく敗退 個人技 連携 執念 速さ 等のレベルの差 世界の壁の高さを思い知らされた次第で御座る峠の紫陽花の葉が雨に濡れ 雫が時折下の葉に落ちる 青色や桃色 白などの額が水滴で 色鮮やかに目に映る 蝸牛の這った跡が かすかに白く葉に残る この時期大地はたっぷりと水分を溜め 暑さの厳しい夏に備える
2006年06月25日
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皆様の御陰を持ちまして 弐千番を超える事が出来申した 此処までの道程は長く 感慨深い物が御座る これからは少し冒険もしてみたいと思う次第で御座る これからも同様にお付き合いの程 御願い申し上げる 弐千番の前後を訪問された方々に感謝意を込めて 謹んで発表させていただく次第で御座る 2002 2006-06-15 スノーウィ_005さん 2001 2006-06-15 Mature happilyさん 2000 2006-06-15 **Keiko**さん 1999 2006-06-15 *.iij4u.or.jp 平成壱拾八年六月拾六日 虎の刻 虎竹村虎竹峠の茶屋顕彰会主宰 ○□伊予守源次郎虎武 花押
2006年06月16日
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峠に散在する 御花畑に 綺麗な花が 咲いている 之は其の一部で御座る ふと足を止めると 可憐な花達が 訪れる人々の心を 和ませて呉れる
2006年06月10日
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休日の朝の事であった あわただしく支度を整え 茶屋を出て麓の駅迄急ぎ足で向い 電車に飛び乗った 乗った電車は各駅停車という事と 休日の早朝の為か 乗った電車の座席には 空席が目立ち 座る事が出来る程であった 途中の駅で急行電車に乗り換えたが 急行電車に空席はなく 吊革に掴まっている人が目立つ位の混み様であった年の頃なら二十歳一寸過ぎの若い娘御が 乗り換えた急行電車に座って居った そこへ初老のご婦人が乗り込んで来た 娘御の前にご婦人が立つやいなや 娘御はためらいもせず立ち上がり どうぞと席を譲ったので御座る 間髪を入れず 隣りに座って居た同年代のニッカボッカの作業着をまとった 建設工事を生業にしていると思われる若衆も 次に乗って来た荷物を背負い両手にも大きな鞄を持った 旅の御仁に席を譲って居った 当たり前と言われればそれまでかも知れぬが 実にすがすがしく 気持ちの良い朝の光景であったというのは この様な光景を見る機会が希になって久しいからで御座る 前々から優先席設置の意味を無視しまたは軽視し 我先にと我が物顔で 当たり前の様に座って居る 若者や中年の 誠に醜い姿を しばしば見掛けるが この様な振る舞い 全くもって嘆かわしい事で ましてや若者がこの様な事をするのは言語道断である お年寄りには席を譲り 女性やお年寄りが荷物を網棚に上げようとしたり 降ろそうとしたら手伝うこれは基本的な事 妊婦 身体の不自由な方等がいたらなお更の事である 若者や中年の御人は優先席には座わらない 優先席以外でも席を率先して譲るそんな優しい若者や中年が増える事を期待する
2006年06月01日
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さくらんぼ伊予之国では春一斉に花をつけた桜の樹に さくらんぼが実る季節となっていた葉の緑と実の赤と南国の太陽の光との釣り合いが何とも言えず美しく綺麗であった 蜜柑伊予之国は蜜柑の国として名高く 山の南側斜面に蜜柑畑が密集して居る白い蜜柑の花の蕾が咲く時を今かと待っている受粉をすると緑の可愛い小さな実をつけ夏の強い陽射しを受け徐々に大きく成長し濃い緑色が季節が変わるにつれ鮮やかな橙色に少しずつ色を変えてゆく
2006年05月11日
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そろそろ虎竹峠の竹林に筍が出始めて来候毎年此の季節になると峠の竹林が筍採りの人で早朝より賑うので御座る筍は地面から少し頭を覗かせた位が見付け易く柔らかいので食すには丁度良い御座る未だ頭を出す直前のものを探すのは玄人でないと難しいものにて候地面から一寸出たものでも枯れ枝や落ち葉の隙間から出て居る故 じっくり目を凝らして観て居ってもなかなか難しいものにて候直ぐに見つかる頭がかなり出た物は節が出来て硬いので食すには向かぬ此の様に伸びたものは竹林の育成の為取らず育てる事が肝要で御座るさて採った筍は焦げ茶色の硬い皮を剥いで 柔らかい皮を残し先の部分に包丁の刃を入れて煮るので御座る硬い皮はきれいに並べ干す 干した皮は物を包むのに重宝するので捨てない様に成るべく大き目の鍋に水を張り灰汁を取る為米糠を拳の大きさ程入れて煮る 糠が無ければ米の磨ぎ汁でも良い柔らかく煮上げるには可成りの時を要す湯が少なくなって来る故 頃合を見計らって水を足す事じゃ串を刺してすっと刺さる様であれば出来上がりで御座る 次に料理であるが 先ず少し冷して皮を剥く先の部分は柔らかい故 縦に薄く切って 刺身が旨い 吸い物の具にも花を添える 勿論定番の 筍ご飯 厚く切って若布の入った若竹煮 天婦羅 も良しお奨めは残った硬い部分 節の部分を使う先ず獣の肉を微塵に切る 玉葱も同様に切っておく両方を器に入れ 卵 旨味調味料 胡椒 醤油少々 赤穂の塩少々 胡麻油を風味付けにかけ 片栗粉を大匙一杯入れて良く捏ねる 粘りが出たら良い頃合で御座る筍の硬い部分をやや薄く輪切りにする 輪切りにした筍二枚に 片栗粉をまぶしはたく捏ねた肉を間に挟み再び片栗粉をまぶし 油で揚げる油に浮いて来たらひっくり返し ほんのり狐色になったら 良く油を切って 半分に切り 天つゆに付けていただく
2006年04月29日
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御蔭様ヲ以テ 壱千 ヲ達成致シタ事ヲ御報告申シ上ゲル多くの旅の御客人の御訪問に深く感謝申し上げる次第で御座る壱千番の前後の客人を発表致す 告壱千弐 平成壱拾八年四月弐拾日 スノーウィ_005殿 壱千壱 平成壱拾八年四月弐拾日 yumi6591殿 壱千 平成壱拾八年四月弐拾日 *.ocn.ne.jp 殿九百九拾九 平成壱拾八年四月弐拾日 *.nttpc.ne.jp 殿平成壱拾八年四月弐拾参日 虎の刻 虎竹村虎竹峠の茶屋顕彰会主宰 ○□伊予守源次郎虎武
2006年04月23日
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スノーウィ_005 殿 の御誕生日を心より祝す四月弐拾日午後壱拾弐時ヲ以テ御誕生日之祝い乃宴二次会ハ終宴ト相成リ申シタ御誕生日之祝い乃宴 二次会之式次第於 虎竹峠の茶屋 時 今宵限り 一、 万歳三唱 参集者全員一、 祝杯 同上一、 祝辞 虎竹峠の茶屋主人一、 前菜 土筆之和え物 姫竹煮物虎竹風 鶏之足こらーげん煮広東風 一、 御吸い物 蜆のお澄まし揖保の糸添え一、 御飯 旬の筍と蛤の混ぜ御飯焼き油揚げ木の芽乗せ一、 主菜 たら乃芽及び椎茸之天婦羅 鶏之腿焼き醤油味一、 特別料理 茸と卵の厚焼き南蛮風一、 酒 虎竹麦酒 大吟醸酒虎竹 虎竹葡萄酒 麦焼酎虎竹一、 茶 虎竹園峠の被せ茶 一、 謝辞 スノーウィ_005 殿 一、 閉宴 午後十二時丁度延長不可参集した方々に お忙しい所拙者の呼び掛けに集まっていただき感謝致す 今宵は御ゆるりと過ごしてスノーウィ_005 殿の誕生日を祝っていただきたい 心ばかりの膳、酒など用意したので食して 飲んで貰いたい各人の帰宅は来た道を 各人の名前を押して 瞬時に帰る事と致す帰宅前には必ず記帳所に寄り氏名及び宴の感想をしたためて帰る事スノーウィ_005 殿の御屋敷に寄り 改めて祝いの言葉を再度掛けることは差し許す以上
2006年04月20日
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あっという間に満開となった桜今年は寒さが厳しかったにも係わらず桜の開花は思ったより早めで御座った峠の桜も春を待ちかねていたかのように咲き乱れ桜見物の里の人で昼も夜も賑わいを見せている昼間の桜は陽光に照らされ淡い桜色を夜桜は提灯や篝火で少し白く感じる篝火に照らされた桜の花は幻想的にさえ感じる華やかな桜の木々の周りは薄黄緑色の芽が出始め遠くから眺めると枯れ木に黄緑の薄絹の布を被せた様な風景が広がる家族親戚、友人、仕事仲間など様々な人々が集い歌会、舞踊、酒宴が繰り広げられ楽しげな歓声が聞こえてくる峠の茶屋もこの時節訪れる人が大いに増え名物の団子、大福がが良く売れ大忙しで御座る女人の人気を博しているものといえば鮮度の良い苺と餡子を柔らかい餅で包んだいちご大福峠に自生する蓬を使い蝦夷産の粒餡をくるんだ緑が綺麗なよもぎ餅きめ細かな漉し餡を緑の草団子に絡めた串団子最近賄いで作った鳥の足を炭火で焼いたものが殿方に好まれ茶屋でも出すようになった酒のつまみに良く合うということだそうで味付けは赤穂の塩をまぶした塩味味醂に溜り醤油を混ぜ蜜蜂の蜜を少し加え一晩漬け込んだ醤油味香ばしいかおりに引き寄せられ店の前に列をなすまでになったで御座る小さな童子が美味しそうに頬張っているのを見ると誠に微笑ましいこれから秋までの間人との触れ合いが活発になる虎竹峠の茶屋に立ち寄られんか
2006年04月08日
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3月24日夕刻身内に不幸があり遠方のため暫らくの間留守をしておりましたお酒と、煙草と動物が大好きだった・・肺がんの為その生涯を閉じました 死に目にも立会えず誠に残念です翌日の昼過ぎに対面した時いつもの出迎えの言葉はなく唯押し黙っているばかりあれほど癌の痛みに苦しんでいた顔はその苦痛から解き放され安らかな表情でした通夜葬儀で生前お世話になった多くの人に送られて荼毘に賦され身体は大気と地に還りました魂は仏教で云う四有の最後中有で次の生を受けるまでの四十九日間を過ごしていると考えられています次の生は大病とは無縁の穏やかな一生であることを祈っています南無釈迦牟尼仏 合掌留守中日記の更新も出来ないままであったにも拘らず多くの方のご訪問大変感謝しております<参考>仏教の死後観では、四十九日がひとつの境死後七日ごとに生前の罪障審判があり、七回目、四十九日目の審判で次に生まれ出るところが決まります。この四十九日間を中有と呼びます。満中陰とは四十九日のことをさします。人が生まれて死に次に生まれるまでの間は「四有」といわれます。有(う)という言葉は、存在するということです。有情(うじょう)といえば人間のことであり、有縁(うえん)といえば、仏の教えを聞いて悟りを開くことのできる人のことです「四有」生有(しょうう) : 受胎した瞬間 本有(ほんぬ) : 生まれてから死ぬまで 死有(しう) : 死の瞬間 中有(ちゅうう) : 死んでから四十九日の間 中陰とも呼ばれる
2006年04月02日
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対玖馬戦握汗接戦 突放玖馬戦果壱拾対六 獲 世 界 壱 登 野 球 頂 点 輝 日 乃 本 国 野 球 祝 MVP 松坂家当主 祝松坂家世継昨日誕生 労王軍師 渡 ティファニー製チャンピオントロフィー 天晴れ 感無量 感涙
2006年03月21日
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昨夕から雲行きおかしく本日の午前は雨と言われておったが天気予報の予想に反し風は強いが暖かく晴れとなった峠から麓を望むと砂塵が舞っておるのか空が灰色を帯びて居った桜の枝の蕾も暖かさで咲きたいとの内圧で膨らみ始めた暖かさに誘われたのか今年初めて鶯が鳴くのを聞いたまだ発声稽古中なのか終わりの けきょ の鳴き方いとおかし暫しの練習が必要と鶯の調教方に発声訓練を命じておいた故満開の桜の花の下桜吹雪の舞う頃にはきっと見事な鳴き声で衆人を魅了し桜の花の下で繰り広げられる様々な茶会歌会酒宴の席に花を添えやっと来た春を謳歌させてくれる事であろう奉行所の事前の御達し が出たので皆に伝えて置く一 茶会歌会酒宴の節は塵は各人にて持ち帰り散らかさぬ事一 喧嘩は如何なる理由があろうと禁ずる一 衆人の面前で淫らな格好行為は厳罰に処す一 広場の一角をご婦人専用領域として殿方の入場を禁ずる一 殿方専用領域も新たに併設致すので使用希望者は申し出る事只今狼煙連絡網箱で海の彼方を幾千里の亜米利加国で開かれておる世界壱野球決定戦 の様子を伝えてきた運良く墨西哥国の助力により復活し隣国韓国と準決勝で都合三度目の対決を繰り広げたのである二度に亘って苦杯を舐めさされた相手方とのこの一戦を天下分け目の戦と位置付け王軍師の指揮の下上原家の嫡男が投球方の先陣を勤め敵方の棒打方の諸将を押さえ見事三振に討ち取るなど天晴れな活躍をし攻め手は我が軍の棒打方の諸将は相手投球方の繰り出す速球曲玉を的確に捉え敵陣の間隙を抜き敵陣を駆け抜け敵陣中に設けられた塁に先陣の将が橋頭堡を築き続く後詰の諸将も先陣の将を本塁の陣に生還させるべく連携をとり戦いに挑み福留家の主に至っては敵の主力の背後を遥かに越え味方の諸将を塁から一度に生還させる活躍多村家の嫡男も唯一騎にて背後を見事に突き生還する天晴れな働き終盤の戦は大塚家の主が投球方の三番手を勤め相手方を見事討ち取り六対零 で零封し先の敗け戦の屈辱を晴らした 次は玖馬との最終決戦王軍師とその諸将の方々の活躍と天下を取りを祈念致す
2006年03月19日
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以前羽後之国湯沢郷に居住していた頃近郊に西馬内 ニシモナイ と云う所が御座った此処で夏の夜に繰り広げられる踊り 西馬内盆踊り は拙者の想いとは全く異なるもので町の通りの一部が踊りの舞台 踊り手の女人の顔は編み笠を深く被り拝見すること叶わず幻想的な想像の世界継ぎはぎの着物は 昔は 質素 節約の印 今は 新意匠 なかなかのもの後姿特に編み笠から垣間見えるうなじがえも言えない色気いや妖艶さを感じさせるので御座るたまに男が変装して一緒に踊っておるので気を付けなされ ゆめゆめ恋心など抱かぬように・踊りの上手も 見目のよいのも 土地柄血すじ柄 なんでもかんでも 嫁コを欲しがら ここから貰たんせ・踊るて跳ねるて 若いうちだよ おらよに年ゆけば なんぼ上手に 踊てみせだて 誰もみる人ねぇ・豊作だ万作だ これあ又良い秋だ 面白まぎれに 一つ踊たば 嬶腹万作だ・西馬音内女ごは どこさえたたて 目に立つはずだんす 手つき見てたんせ 足つき見てたんせ 腰つき見てたんせ・名物踊りは 数ある中にも 西馬音内あ一番だ 嫁こも踊るし 姑も踊る 息子はなお踊る・隣の娘さ 踊りこ教えだば ふんどし礼にもらた さっそく持て来て 嬶どさ見せだば横面なぐられた・一杯気嫌で 踊りこ踊たば みんなにほめられた いい気になりやがて 頬かむりとたれば 息子にどやされた一度夏に行ってみたんせ 恋してみたんせ ついでに嫁こにもらってみたんせ
2006年03月12日
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厳しい寒さが続き枝ばかりが目立った山の斜面に 三月に入って寒さもやっと緩み始め 此の処の暖かさにやっと白や紅色の梅の花が咲き始めたもう間もなく桜の開花の便りも聞こえて来る様で 白紅梅と桜が同時に観られる誠に都合の良い季節がやって来るつい先日の事で御座った山道で小さな可愛らしい童子と出合ったので少々話しかけて見た僕どこから来たのあどけない顔で返って来た答えはぼく ぼくんちからきたのだから…… と言いそうになったがあまりの可愛さについ頷いてしまったで御座る麓の町へ買物に参った折りの事化粧の品の商いをして居る店の前での事であったかなり腰の曲がった老婆がふと立ち止まり腰を伸ばす仕草をして連れの御婦人にささやいた私の しせいどう連れの御婦人はそれを見て笑いながら伸びていない腰を指差してあーせー こーせー と言って居った鬼に金棒襦袢海斜寝る似な金持ち蘭混むちと脱線してしまい候これにて本日はお仕舞い 閉店で御座ろうか
2006年03月11日
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流星が天空の真上から奥山の頂へと眩しい一筋の閃光を残して消えて行った月光に照らされ山々の輪郭が影絵の様にくっきりと浮び上がる夜空には幾億光年もの時空の彼方からとてつもない時を経て到達した大小様々な星座が夜空を彩る しばしの間静寂が広がる獣の雄たけびがその静寂を打ち破りそれに呼応するかの様に山の至る所から遠吠えやざわめきが聞こえて来るここは虎竹峠今宵は何かが起こりそうな気配がする
2006年03月06日
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日の入りに時を合わせたかの様に 外は少し雨が降り始めた様子で 軒先から微かに雨音が聞こえて来る此の処天の恵みのおしめりが久しく無く 山野草は冬の寒さに凍え勢いも艶も失いかけていたが これで少し活きをついた様だ今年の冬は思いのほか厳しい寒さが続いた 例年であれば里の梅園の紅梅や白梅が美しさを競い合うところであるが まだ暫らく時の経過が必要だ一方路傍の木立の枝を見遣ると 小さな芽が少しずつ膨らみ 一歩ずつ確実に春の準備を始めている 五節句の一つ桃の節句雛祭りも真近 煌びやかな十二単が 絢爛豪華な平安朝を彷彿とさせる邪を払う霊木される桃が咲き 落葉の後なにも無かった枝々に桜の蕾が膨らみ花が開花すると 虎竹峠に待ちに待った黄緑色の若葉の絨毯が山を覆う季節がもう春はそこまでやって来ている
2006年03月01日
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金文?金沢文庫? 加賀乃国ノ書物蔵 相模乃国三浦郡ノ地名 金沢文子? 流行の絵版画の女人 高貴な御方が使用仕る純金製の筆記用具で書いた文章? 高価で拝見したことは御座らぬ伊太利亜国乃鳥之伍輪で荒川家乃静香御前が女人氷上滑走舞踊で得し金小記章に書かれた伴天連文字? 近いが時代は遠い遠い古の事 初めて聞かれた御仁も多かったと推察仕るかなり昔の物で御座るが金属の鐘や器などの表面に文字を書いてあるのを見たことは御座らぬか金属の鐘や器は粘土で型を作りその鋳型に高温で溶かした銅と錫や鉛の合金を流し込み冷やして出来るが其の鋳型に予め文字を彫り込んでおき鋳物に写したり直に彫り込んでおった金属に書かれた文字から金文と言われその文字というのは大本は甲骨文字に近く物の形や所作などを記号化した様なもので 殷 周 の時代に発達した字で御座るどのような字か例えて言えば女 という字は膝を揃えて少し斜めにひざまづいた形を絵に描いたものと言われて御座るいにしえの事であろう故裸に近いいでたちでふくよかな女人を観て出来たものと想われる妻 とは女の上にハタキを乗せた形になっておる妻 つま り女が掃除をしている姿を字に表したそうで御座るこの様に金文はそのものの形を観察して字としたもので御座る近頃仲間内の絵版画に様々な女人の姿が見られる故少し学問の心得のある瓦版や絵版画を覗いておったらこの様な事書いておったなるほど文字とは歴史のある奥深いものと改めて感心した次第で御座る
2006年02月26日
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寒さ厳しき折如何お過ごしかな寒い晩は囲炉裏端で囲む熱々の鍋が一番で御座る鍋もお国により具も様々で有るが虎竹峠では獣の肉を細かく包丁で切り刻み鶏卵と葱と粉で団子を作り白菜人参大根茸白滝葱と一緒に煮込む昆布と鰹節で出汁を取り味付けは醤油味醂酒最後に胡麻油を垂らす塩はほんの少しで良い沢山取ると心の蔵に良くないと医者が言っておった寒い季節は之の鍋が一番で御座る鍋には外で冷やした麦汁泡酒が合うひと通り食したら最後に餅か饂飩無ければ飯を入れ一煮立ちさせ溶いた鶏卵を廻し入れる後は余熱でふんわり固まって来たら食べ頃で御座る海辺では蟹魚貝の類など旨味の出る素材が有るので又違った味わいの物が食せる今度試しては如何かな次に虎竹村虎竹峠の茶屋顕彰会からの連絡で御座る きり番号発表之版 告多くの方々のご訪問この場を借り深く御礼申し上げる次の方が幸運のきり番号の訪問者と認められた故皆に立て札にて周知致す褒美として下記館の日記を狼煙瓦版連絡網にて触れることにより直ちに繋がる様手配いたしたこれに凝りず当人はもとより、他の者も精進する様に 壱百 耕平com 殿 平成壱拾八年壱月弐拾壱日 壱百五拾 新城 優 殿 平成壱拾八年壱月弐拾八日 弐百 *.ocn.ne.jp 殿 平成壱拾八年弐月伍日 弐百五拾 hikari-sora 殿 平成壱拾八年弐月壱拾弐日 平成壱拾八年弐月壱拾弐日 虎の刻 虎竹村虎竹峠の茶屋顕彰会主宰 ○□伊予守源次郎虎武
2006年02月12日
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昨夜茶屋にてのことで御座った近頃世間で流行っておる狼煙連絡網箱を買求め拝見仕っておったところえもいわれぬ絵版画が突然出現不覚にもその美しさに時のたつのも忘れ見入って仕舞い候その絵版画の作者のお方の狼煙連絡網箱の記帳所に拙者の感じたところを記したゆえ恥ずかしながら皆の衆に公開仕る絵版画は作者のお方の許しが御座らぬと著作権とか云うお上の掟で処罰される故皆に見せる事叶わず残念至極で御座る拙者の拙い記帳所にしたためた文より想いめぐらして頭に描いて観て貰う様お願い仕る背中から尻にかけて身体の中央を走る一部途切れた二本の線 一方の線を隠すかの様に遮る帯の下しなやかに伸び僅かに交差した上肢背中と臀部をつなぐ綺麗に括れた腰ほのかに桃色を帯び落ちそうな薄衣を支えている両腕を従えて太陽の光からも隔絶され白く柔らかで今にも飛び出しそうな三次元曲面丸くふんわりとした左右の盛りあがりの間に神秘な秘密の世界へと続く深く細長い溝その先には選ばれ許されし者のみが到達できる未知の花園が‥‥‥‥‥貴女の美しく素敵な後姿にしばし見とれ仕った絵版画の傾斜も効果的で御座るかたじけない続き編も期待して居るによってよろしくお願い仕る虎竹峠の茶屋主人記
2006年02月11日
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茶屋の客人の婦人方が話をして御座った近ごろ悪霊魔除けのお守りに水晶と言う石を身につけておるそうじゃ水晶にも色々と種類があるようで御座る透き通った石、紫色の石、煙の入った石、細かいひびの入った石形も様々で勾玉 丸い玉 珠などが有るそうで御座る石に小さな穴をあけ糸でいくつも通して首にかけたり腕の輪にしたりしておるどうも同じ館に出仕しているお局様が我儘で傍若無人に振舞っておるそうで御座るお上にはあの手この手で取入り弱い者には容赦なく辛く当り仕事は配下のものにやらせ自らひまをこよなく愛すそうで手柄は我が物にするなど人の風上にも置けない輩でだそうじゃ悪霊にとり付かれているのか一緒にいると邪気にやられてしまうとそのご婦人方が藁をもすがる思いであるお方に相談したところ悪霊 魔除けには古来より水晶が使われていると教えられ候さっそく水晶の丸い玉を買求め館のある処に置いたところ邪気が少し弱まったそうなその後別の御仁から更に魔除けに効き目のある石の存在を知らされたそうなその石は瑠璃の類で天眼石と言う名前で御座る
2006年02月07日
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久方振りに一面の銀世界でござった皆の者には怪我はなかったと推察仕る滑って怪我をした御仁を乗せた赤い提灯をかざした急ぎ籠が引切り無しに通りを行き交っておった嘘か真か存ぜぬが、弐月は江戸が16尺もの積雪により大江戸城下町の機能が麻痺するとの風説がまことしやかに語られておると旅の客人から聞き及んだ話半ばでも大変なこと御座候。某瓦版の文 手伊美絵州 噂の江戸摩画陣で紹介し仕つったとか万一嘘と判明いたした場合は、南町奉行所にてきつく吟味の上小菅の刑場にて厳しいお咎めがあると心得よ
2006年01月28日
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お陰をもって本日までに百人以上のお客人が訪れて居った百人目は 耕平com 殿と決した故皆に立て札で周知する大儀であった。褒めてつかわす褒美として『耕平com殿の日記』を狼煙瓦版連絡網にて触れることにより直ちに繋がる様手配いたしたこれに凝りず当人はもとより、他の者も精進するように平成壱拾八年壱月弐拾弐日 虎の刻虎竹峠の茶屋顕彰会主宰 ○□伊予守源次郎虎武
2006年01月21日
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2006年 1月 21日 (土) 12時 44分 10秒昨日の天気占いとやらでは、昼頃から雪が降り始めるとの占いであったが、明け方からの雪になってしまい候 雪を拝見すると、先ず思い浮かび候事は、バテレンの板に乗って杖を頼りに坂を下る板騎乗杖付滑りとやらにて候。仲間と講を募り良く旅に出立いたし候。 ここ数年好みの滑りとやらの旅の機会もなく、峠にも雪が積もらず中々出来ず候。 夏ごろバテレンから来た団扇の大きい様なものに網を張ったもので球を打ちつけ、囲いの中の地に張った網を越えて討ち合う遊びにうつつを抜かしており候。 足袋に草鞋を履いての球討ち合いは、ほんに足元が滑りにくく具合良く、的中して相手にひと泡ふかすのは心地よいものにて候。汗をかいた日の夕げの泡の立つ麦汁般若湯は喉に沁みるゆえ病み付きになり候。 明日の朝から昼時の扇子の球討ち合いは、雪が降っているゆえ断念すことになると講の仲間からエレキ狼煙連絡網で連絡が入り候。 皆の者くれぐれも、足元には注意なされ。また行き交う馬車、荷車、籠、飛脚にぶつからない様改めて注意いたす。足袋に草鞋は必需品ゆえ狼煙商い部にて求められよ。ではまた合うまで達者で!虎竹峠の茶屋主人--------------------------------------GANBARE! NIPPON!Yahoo! JAPAN JOC OFFICIAL INTERNET PORTAL SITE PARTNERhttp://pr.mail.yahoo.co.jp/ganbare-nippon/
2006年01月19日
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新年明けまして御目出度く候新年もつつがなく御過ごしの事と存知候本年も相変わらずのお引き立て御願い奉り候BLOGと云う狼煙に似たものを、創った故公開仕る何せ初めてのこと故まだまだ基礎工事の段階に付不備の点、平にお許しいただきたく候徐々に揃えて行きたいと考えておりまする。
2006年01月09日
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