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年末年始はお休みしマース。今年、こんなブログ見に来てくれた方々、ありがとうございました。支離滅裂ですいませんねぇ、ほとんど脈絡なしで書いてますから(笑)目の前に転がってきた事や、夢を書いてるだけだもんねぇ。こんなんでよろしければまた来年も覗きに来てください。 来年は、ちょっと面白いネタが控えてますのでお楽しみに(笑)今もリアルタイムで進行中なんですが、どうなるのか分からないので調整しながら・・・(とは言ってもタイムテーブルはどんどん変化していってるのですが・・・。)構築、練ってます。 来年もよろしくお願いいたします。皆様に幸せが訪れますように・・・。本年はこれにて、しゃいなら。
2007/12/28
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兎☆月さんのブログ 「神社☆エール!頑張れ日本神霊界」 連動企画です。まずはこちらを → 「菅原道真公の願い~豊国神社」といゆことで、本題の長岡京の用事は後日へ変更することになり、6時の待ち合わせまで周辺を散策することにしました。席をはずしてたので戻ってみると、駅でもらった観光地図を眺めながら兎☆月さん 「近くに神社あるよ~」トリトン 「本当やねぇ~」兎☆月さん 「呼ばれてるよ~」トリトン 「はいっ~?」兎☆月さん 「ここと、そこと、あそこと・・・ <来い> って返事してる~」トリトン 「もしかして、そのために待ち合わせ場所 <間違えたん?> つうか <間違わされたん?>」兎☆月さん 「うん、そうみたい」トリトン 「 <ちこっと、寄ってたも~れ> って呼ばれたん?」兎☆月さん 「うん、そうみたい」トリトン 「まぁ、時間的にもそれだけロードしたら、ちょうど6時ころになるわね、計ったようなタイミングやね。呼ばれてるんなら、仕方が無い行きまひょか」ってんで、まずは 「長浜ノ豊国神社」 4時ちょいすぎ。↑ 菅原道真公 とお話している 兎☆月さん。
2007/12/27
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兎☆月さんのブログ 「神社☆エール!頑張れ日本神霊界」 連動企画です。まずはこちらを → 「呼ばれた? ~滋賀県長浜 」っう~訳で、カラオケで室内の壊れたエアコンに 「必要な時間がんばって動いてもらう」 ように話しかける 兎☆月さん・・・。ほんと、カラオケの間中動いたんだなぁ~これが。で、タイムアップと同時に 「ぷしゅ~~~」 ご苦労さんて感じ。いや、賞味期限切れた調理パンに 「食えるか?」 って聞いてもらったことはあったけど・・・。やっぱ 「一家に一人、巫女さん」 だな~。さてさて、カラオケの後、電車の時間までしばしお買い物・・・、まぁここでもいろいろとあってねぇ~。買い物するときも、一人はいたほうがいいですよ、巫女さん (笑)例えば、自分にあったエネルギーを持つハチミツを選んでもらったり (@ 世界のハチミツ・コーナー)これは、ごくごく個人的なことなので省略しますが(笑)さて、本題の 兎☆月さんのブログ日記 「呼ばれた? ~滋賀県長浜 」 です。カラオケ → 買い物 → 電車に揺られること 2時間・・・、やっと着きました目的地であろう 滋賀県長浜JR駅。時刻はかれこれもう夕方4時近く、あーたそがれて行く夕日がキレイ・・・。と、驚愕の事実が・・・。兎☆月 「駅間違えた・・・」 トリトン 「は ?」兎☆月 「待ち合わせ場所間違えた・・・」 トリトン 「は ? 、・・・じゃぁ、戻る ?」兎☆月 「・・・戻る・・・? 真逆にまた・・・2時間強 ? でも、6時には親とここで待ち合わせしてるし」トリトン 「2時間・・・強 ? 今日 ? でも ? (シャレにならんがな)」 ま、これもあらかじめ 「上」 から巧妙に仕組まれたことではあったのですが・・・。なので、たそがれた気持ちで、せめてもの 「たそがれた夕日」 を撮りました(笑)
2007/12/27
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神社ロード~田村神社~11月23日てなわけで、田村神社です。かれこれ 到着したのは4時を過ぎてました。↑ 田村神社・・・しん、としてました。↑ ちと、ブレてますが・・・。↑ 下記、(兎☆月さんのブログより引用) の瞬間・・・でしょうか?『参拝・・・田村麻呂様ではなく、倭姫をお呼びしました3回の呼びかけにお答え3回3回の名乗りに了承3回「建部神社より、お連れ致しました」すると古代衣装の女性のイメージがすっ・・・と現れ・・・光る御霊を大事そうに両手に受けて胸にそっと抱き・・・ゆっくり会釈して・・・す~~~~と上がって消えて行きましたその・・・とても優しくて愛しくて大事な大事なものという雰囲気が、今思い出しても暖かく、じ~んと来ます。夫婦説も本当じゃないかな(゚Д゚ )と思いました。夫婦って・・・何世紀経とうとも、大事に大事に相手を思える心愛っていいな・・・・』 ↑ 撮っておくように言われた 杉の写真。↑ → 兎☆月さんよりの伝言です。 → 『「メッセージがある」と言われたのでトリトンさんに撮って頂きました 何か伝われば 幸いです』 ↑ 帰り間際、駐車場にて。兎☆月さん何か言っている様子?
2007/12/23
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神社ロード~建部神社~11月23日です。前日記の白髭神社は11時前に到着。建部神社には12時30分頃到着。↑ちぃんまい狛犬がお出迎え。これって常備なのですか?↑ 相殿 天明玉命は「玉」になぞらえて、カメラ、メガネのレンズの神様とも言われているらしです。業界ではレンズを「玉」と言います。↑ 建部大社兎☆月さん、結構長めにお話。その間、次から次へと参拝客が・・・白髭神社もそうでしたが、七五三が多かったですね。↑なんて書いてあったので↑ 兎☆月さん、石さん達と話し始めました、「ゴニョ・ゴニョ・ゴニョ・・・」 ・・・まぁ、内容は割愛します。(笑)石さん達も、なかなかそれなりに大変なようです。↑ こんな祠もありましたが、いろいろあるようです。兎☆月さん、ここでも長めに話してました。↑ まだ、完全な紅葉ではなかったですが、綺麗かったので・・・。↑ 1時30分頃、次の目的地 田村神社 に行く前に兎☆月さんのお知り合いが勤めていらっしゃる食堂で腹ごしらえ。外を見るとすずめがたくさん小木にやってきたので、パチリ。
2007/12/22
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さて、旅行の後半は 「神社☆エール!頑張れ日本神霊界」 というブログを書かれている 兎☆月さんという方の神社ロードに随行してまいりました。詳しくは兎☆月さんのブログをどうぞ。今回から、その神社ロードを側から見たことを写真を交えてお伝えしていこうと思います。まずは 11月23日 滋賀県 白髭神社 この日は、まずまずの天気、後半はドライブにはもってこいの晴れで気持ちよかったっす。ここでも、虹を見れたし(笑)まずは車中から撮った 雲を掻き分けるように日を挿す太陽 。↓そして湖畔にたたずむ 白髭神社 の鳥居 なんとなく太陽の光が優しくて、何とも言えなく気持ちよかったです。 ↓そしてトテトテと兎☆月さんが岸辺に下りていって、両手を広げてご挨拶・・・と思ったとたん。 ↓ 何と、鳥居をくぐりぬけてくるように、気持ちのいい風が優しく、兎☆月さんめがけて吹き込んでくるではないですか。やっぱりこの人ただもんじゃない (笑) ↓湖面のキラキラは、皆が集まって来ていたらしいです。 ↓これは湖面の方から見た 白髭神社 ↓兎☆月さん、こうやって神様とお話をします。長いときは5分くらい・・・。で、拍手の音が普通と違う 普通は 「パン、パン」 とか 「ペチ、ペチ」 って感じだけど兎☆月さんのそれは 「パァン、パァン」 という音の中に 芯のある 「コンッ」 という音が入ってる感じというか。なんともいい響きでした。 ↓そして 天岩戸・・・。祠の中に組まれた石が祭られていたので、写真に撮っていいか兎☆月さんに聞いてもらいましたが「それは、ならぬ・・・」ということでしたので、断念。失礼しました。(汗) ↓で、「照れ、照れ」の三角岩さんと兎☆月さんです。 ↓
2007/12/12
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11月22日の虹です。実際はもっと鮮やかでした。(写真でかすぎたらコメンナサイ)さて久しぶりの夢の話。昨日11月30日の夢。恐れ多くも、不動明王に意見してしまいました。眷属の矜羯羅童子と制多迦童子があまりにも傍若無人だったので「マナー、ルールを守るよう指導してください」 なんてことを言ってしまいました。一応 「分かった」なんてニュアンスの事を言ってくれてましたが・・・。大丈夫かね~? 後でスパルタ3割増しとかならんかね~ (笑)今朝、12月2日は月 ( ? ) を 白山神社 ( ? ) にお届けする夢。月は大きくて、表面がはっきりとして、月色よりも白に近い色。「大きなお役」というニュアンスがしました。解釈は・・・架せられた「大きなお役」をお返しに行ったのだと思います。あ、これは自分にそういう「お役」があるということではなく、ある方の「お役」です。それを私の手で、謹んでお返しする・・・、でもお咎めはありません。神様は暖かく受け入れてくれてると思います。人はそれぞれに自分の人生を生きる、という「お役」もあるのですから、「お役」の切り替えとでもいうか・・・。それまでの「大きなお役」は、ある方自身の人生を生きる、という「お役」の準備の為の「大きなお役」だったのかな・・・と。「お役」は「お役」としてあるのだけれど、架せられた「大きなお役」だけはお返ししたような感じ。もう、十分でしょう・・・と。そういうこともあり得るのだな、と思いました。
2007/12/02
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お久しぶりです。ご無沙汰してました。無事 (?) 旅から帰ってきました。めったに旅行するってのは無いことなので、最初はそれだけでも緊張してました (笑)地元では電車に乗ることもないし、地下鉄もないし、オロオロとまではいかなくても、洞察力全開の日々。そういった意味では大変お疲れ様でしたな。田舎もんにとっては貴重な経験となりました。ありがとう。さて、今回の旅行は一言で言えば『「虹」 に始まって、「虹」 に終わる』と言えそうです。随所で 「虹」 を見ることが出来たし。「虹」を手にすることも出来たし。でも、虹をつかんではいないので、これからは虹をつかむための旅をしたい、と思ってます。もうひとつ、今回の旅の課題は『自分の中の「壁」をしっかり認識すること』でもありました。自分の中に「壁」があることは知ってはいて、自分なりに探ってはきてましたが、思えば「壁」っていうのは自分ひとりでは乗り越えられないものでした。やはり、存在を知ってはいても 「相対する人」 がいないとなかなか乗り越えられないどころか、認識もできないということを思い知りました。ある方との出会いがあって、その方といろいろ話が出来ました。意識してた、してなかったは別として、自分の中の知られたくない部分を指摘されたり、やっぱりそうだったか、と思う部分があったり。時にはツラかったり、素直に受け入れられたり。でも、「壁」 は 「壁」 として確かに存在してて。なので、自分の中の 「壁 」の向こう側を見ようと、「壁」 を壊そうと葛藤してました。でも、旅が終わるまでにはどうしても壊せませんでした。旅から帰ってきてしばらく、振り返りながら考えてました。ふと、気づきました。自分にとって 「壁」 とは 開いたり、脇に避けたり、ましてや壊すものではないのだ、と気づきました。開いてもまた閉まるかもしれない、避けても壁自体はまだそこにあるのだし、壊しても破片で怪我したりするかもしれない。そして気づいたのは、自分にとって 「壁」 とは 「氷」 だったのです。旅行中日に 前世リーディング・セッションを受けました。詳細は機会があればブログに書かせてもらいますが、とりあえず重要なことは自分は 「冥王星」 と 「地球」 での転生を繰り返しているということでした。「冥王星」 は極寒の矮惑星(今では)であり。魂的には 「冷たきを知る」 という傾向があるそうです。「女性として生まれたときは冥王星の影響を受けず、男性として生まれたときは冥王星の影響を受ける」ということでした。(余談ですが、冥王星を調べてみると、やはり 「3」、「トリトン」 というシンクロが出てきました。)話を元に戻します (笑)今までは自分の 「壁」 、その奥でなにやら光が蠢いているようにしか感じませんでした。ところが、実はその奥の本当の自分の姿は見えていたのです。ただ、その「壁」が、「氷」 であることを認識できなかったのです。旅から帰ってきて、「氷」 の壁の奥の自分が 「熱」 を持ってきて 「氷」 を溶かし始めたような感じがしてます。仮死状態から覚めたような感じとでもいうか・・・。なんとなく、だんだん暖かくなってきたような感じです。そんな感じです。それに気づかせてもらった 「ある方」 に感謝の気持ちでいっぱいです。ありがとう。 なんか、長文で堅くなってきたので、ここらでひとまず報告終わりましゅ。さて、「氷」 を溶かしながら、「虹」 をつかみに行きましょうかね (笑)
2007/12/01
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