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2008年7月12日に見た夢で時間差。 アメリカ行のサイト 赤く点灯したバナーが6つほど 「予約済み」 と脇に但し書きしてある。 区切ってその下 日本 黄緑に点灯したバナー6つほど 「留守番」 の但し書き 酒に酔ってるから黄色のバナーボタンを押した。 それから別の夢を見た。 特に意味のない夢だったのだけれど、覚えておかなければならないと感じた。 と、いきなり目覚める。 何がなんだか分からない感覚。 何も思い出せない。 夢と現実の区別がつかない。 夢は思い出せないし、現実の構成が分からない。 昨日のことが真っ白で何も思い出せない。 ひとつの記憶喪失状態。 感覚がずれている。 やっと夢を思い出しかけると、少しずつ現実感が戻ってきた。 で、半覚醒状態に持っていったら、イメージと言葉がが浮かんでくる。 「インプラント」 「埋め込まれた」 「前頭葉 ・・・ 松果体 ・・・ 松果スイ体 ? 」 埋め込まれた物体のイメージ 金色メタルに輝いている。 聞いてみた。 「手術は成功したのか?」 「成功した」 と、半透明 ・・・ 反物質の短いアンテナが一本、グググ・・・っと立ち上がるイメージ。 「旅行は?」 と、黒い小さな玉が2個出てきた。 「封印解除?」 と白いピンポン玉ぐらいの玉がでてきた。
2008/09/30
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前回の続き。夢を見ているその裏側で見ていた別のイメージ。 意識の中に隠されたようになっていたのだが、思い出した。 深緑色の強固な身体をカバーする 鎧のイメージ ・・・ 鎧とはちと違うが ・・・ 着ぐる身? つなぎ目がなく、身動きが取れないような強固さ。 ガンダムのザク、モビルスーツ ・・・ みたいな複雑なものではないが・・・ というか中国の昔の戦争装具みたいなかんじかな ? とにかく強固で固型スーツ。 それがだんだん自分の体とリンクしてきて、一体化したような感触がしてきた。 同時に、身動きが取れないと思っていたのだが、思いのほか快適に動ける。 手には剣を持っている 「エクスカリバー」 ? 「これで、大丈夫」 と思い浮かぶ。 「防衛システム & 戦闘体制 準備完了」 だと。 ~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~本格的に魔界との戦いが始まったようです。 で、エンジェルカード引いてみたら 大天使ラファエル 「私の癒しを必要とする人身体を癒すためにやってきました。 あなたは私と同じようにヒーラーなのです 」 深緑色の強固スーツ = エメラルドグリーン シンクロ ザナ 「あなたは全ての危険から守られています。 最悪の事態は過ぎ去りました。リラックスして安心してください」 低俗なエネルギーは決して私たちの守りの中には入ってくることができません。
2008/09/29
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2008年07月22日の夢昔やってたバレーボールのクラブに参加している。 近くには兎月もいる。 場所はなぜかどこぞの駅前。 同級生のひとりが目に付いた。 実際には彼はハンドボール部で、ちょっと見いい加減な奴。 声をかけたがなんとなく気のない返事。 こいついつになく真剣 ・・・ 真剣な人を見るとうれしくなってしまう (笑) で、みんなで近場をランニングすることになった。 ところが駅前からの道が大渋滞となってる。 なんとか車を避けながら走っていたが、渋滞の中無理やり突っ切ろうとする車が数台。 「危ない、危ない」 で避けていたが、いよいよ避けきれなくなったのでジャンプしながらのランニング。 しかし、勢いあまって空中高くジャンプしすぎてしまって着地ができなくなり、1~2キロ四方を電線や高いフェンス、有刺鉄線 (? 笑) をつたってスパイダーマンのようにあちこちぶつかりながら飛びまわっている。 眼下には駅の敷地や線路、道路などが広がってる。 やっと着地できそうな場所へ着地すると、兎月が心配そうに 「大丈夫?」 と駆け寄ってくる。 どこも負傷はなくピンピンだったが、どうもあばらを強打したようだ。 ~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~場面が変わって、同じく駅の構内。 構内のどこかで数人とヒーリング ・・・ エネルギーワークを受けたようす。 兎月もいる。 エネルギーワークを受けた人はみんな、足元がおぼつかなく構内の行き交う人ごみの中をフラフラと家路についている。 自分と兎月もそうだが、どうやら受けたエネルギーワークのエネルギーが強すぎて、足に力が入らないようだ。 x軸とy軸をちぉうどいいところに交差させるようにイメージすると、なんとか落ち着いてきた。 ふと前方に目をやると、一緒にエネルギーワークをうけた (であろう) 背が高くガッチリとした体格の男性がやはり足元おぼつかなく、階段を上がろうとしているのが目に入った。 すると、誰かにテレパシーで話しかけられた。 「その男性に4時までに (? とにかく○○までに) 家に戻るように伝えて !!」 あい、っと人ごみの中をその男性に追いつこうと急ぐが、結局追いつけなかった。 すぐ、目の前に見えていたのに。 で、早朝これらの夢を思い出しながら書き留めていたんだが、あることに気がついた。 夢を見ているその裏側で別のイメージを見ていたことを。
2008/09/28
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さて、前回のの続きです。といっても、前編と関連性は無いもよう。 険しい山 ・・・ どうも アメリカの山のよう。 結構、標高は高い。 その山には日本の古い神社がふもとから山頂に掛けていくも建ててある。 恐らくは古来からの神社。 バスで兎月と二人で、それらの神社をふもとから頂上へ向けて順次参拝していく。 とは言っても、必要だと感じた神社のみ。 う~ん、なんとなく親戚も数人いるような感じ。 とにかく険しい山で、曲がりくねった道をやっと頂上付近の最後の神社郡へたどり着く。 そこには3社ほどあって ・・・ でも、鳥居ばかりで社が認識できない。 そのうちの2社の鳥居が並んで建っている。 というか、一社の中に鳥居が二本並んで建っている、といった方がいいか ・・・。 最後の一社は、わりと大きな鳥居で白い石でできていて (エイジングは進んでるけど) 大きなしめ縄が横たわっている。 手が届くように近くて割と平地っぽいのだけれど、そこに行き着くまでには縦、横立体的な道なき道を登らなくてはいけない。 でも、遊歩道みたいな幅で灰色で道代わりに塗装してある。 しかしそれでも、どちらかというと、道というよりも岩肌か。 さすがに最後の神社というだけあって、大神様がおられる雰囲気。 鳥居が威厳に満ちている。
2008/09/27
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2008年07月21日の夢昨晩は蒸し暑かったわけだ。 朝の5時半、たまりかねて堰を切ったように大粒の雨が降ってきた。 雷を伴いながら。 最近、夢を見ること自体が疲れるようになってるような気がする。 今朝方の夢は多次元で、一応、時間軸を設けて見ているようなのだが、同時に進行しているような感じ。 今朝は、その内の二つにフォーカスしたみたい。 リアルでの知り合いの方 Mさん (74歳 ? 自称霊能者、確かに気功は出せる ・・・ が、一線置きたい方、笑) 登場。 なんとなく、どこかの会場みたいな場所。 Mさんの友人が病気で医者にかかっていたんだが、その友人が先日なくなってしまった、と聞かされた。 Mさんが言うには、その医者はとんでもなくヤブ医者でクセ者だという。 と、その会場の一角にそのヤブ医者が奥さんを伴って席に付いてるのが見えた。 自分はどうもそれを霊視してるらしい (いつから出来るようになったんだ ?) そして、そのヤブ医者、いつの頃だったか一目見たときからとんでもねぇヤブ医者だ、と分かっていたことを思い出した。 その医者だっったら、誰でも殺されるだろう、どうして医者の免許が取れたのか ? ・・・ あ、モグリだったのか。 などと、「思い出した」 と、、その会場でパーティーが行われてる場面に変わる。 というか、もともとパーティー会場だったのか。 パーティー会場やけど葬式が執り行われている会場のニュアンスもする。 でも、いろんな年代の人がいて、みんな社交ダンスなど興じている。 Mさんも、そのヤブ医者もいる。 Mさんが大きな声で 「ここに、そのヤブ医者がいるじゃないか、声を大にしてそれを (ヤブ医者ぶりを) 言えばいいじゃないか」 (要するに皆の前で暴露しろ、ちゅうことやね) と言う。 「それは、人前のこと、(人それぞれにプライバシーがあるから) それは言えない」 と返事をした。 フッと気が付くと、年配の女性といてバーテン (岸谷五朗だ) にビールとお冷をふたつずつオーダーする。 このバーテンなかなかに人を感動させる (人を惹きつける) 話をしていて、ビールを飲みながら聞いている。 「なるほど~」 と感心しながら聞いてると、群集の中の誰かが手を振りながら叫んでいる。 「そいつの言ううことは信用するなぁ~、バーテンなんてものはお客を信用させるため、楽しませるため、あることないこと言葉巧みに 「いい話」 をするもんだ~」 声の方を向くと、ここは撮影現場だったのか、映画監督がメガホン片手にこちらに向って叫んでいた。 そうしている間にも、夢の中、多次元で起きていることは同時に進行しているのが分かる。 意識をその次元に集中させれば、その次元で起きていることが 「知覚」 できる感じ。 続く~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~この夢のメモを書き取ったとき、なんとなくイメージが沸いてきた。 頭の天辺でシャンパンの栓を抜いた ・・・ 「ポン !!」 と、宇宙の彼方から白い光が射してくる。 かなり遠いのか、まだ届かない ・・・ 。 「あ、今届いた」 と、頭の天辺から脊髄に一気に白い光が流れたと同時に衝撃が走る。 と、同時にリアルで雷雨だったのだが ・・・ 「ビカビカー !!!!」 と目を瞑っていても眩しいくらい光って、「ズドゴゴゴーン」 と雷が落ちた。 割と近くだったのか、衝撃がすごかった。 イメージとリアルの現象がシンクロしたんで、ビックらこいた。 今朝の雷は窓やドアが 「ビリビリ」 振動するくらいすごい雷だ。
2008/09/25
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2008年07月20日の夢目の前にレポート用紙が見えてきた。 紙の質、印字、文章がハッキリ、クッキリ、手に取るように見える。 とりあえず全文読む。 どうやら UFOに搭乗したときの詳細レポートのよう。 ・・・ と言うのも、読みきったら 「スパイ大作戦」 よろしく記憶が抹消された。 それでも、かけらを懸命に思い出す。 まず、文中 「クラウド」 ( 「クラウン」 か ?) という名前。 地球外生命体の名前。 ・・・、というかパラレルワールドに存在する、未来の人類、みたいなニュアンス。 UFOに搭乗するための最低条件 (注意事項 ?)、箇条書きに数行。 (10項目はあった) 用紙の下のほうにはなんとなく警告っぽい文章があったような気がする。 黄色と黒の警告カラーの雰囲気が残ってる。 きれいにプリントしてあったので、搭乗するときにもらったのかも?
2008/09/24
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2008年07月19日の夢マイミクのNさんと兎月と三人で、Nさんちで話をしている。 正確に言えばエネルギー体で。 兎月は先に帰っていったが、自分はもうしばらくNさんと話をするため残った。 う~ん、確かにNさんとは過去生で一緒だったような感じがする。 夜も遅いから手短に話そうとしたら、とたんに違和感を感じながら自分の部屋に戻っている。 そのとき、リアルでは薄いキルトの布を掛けて、うたた寝していた。 その違和感というのが、掛けていた薄いキルトの布の上で誰かがゴソゴソやってる。 これは夢なのだが気持ち悪いくらいリアルに感じる。 実際、感触気持ち悪くて 「ヤバイ !」 と思った。 最初は、家族の誰かが起こしにきたのかな ? と思っていたけど、だんだん上に乗っかってきた。 薄いキルトの布越しに羽交い絞めされるような感覚。 半分目が覚め、「ヤバイ、ヤバイ」 と身体を動かそうとするが、金縛りにあったように動かない。 あるポイントに気を集中させて、無理やり動けた。 水中に潜ってて、「プハッ~」 と水面から顔出したみたいな感じ。 しばらく中身がずれたような感覚。 (最近、この感覚がたまにあって、気持ち悪) あと、「新たな手法で扉を開かなければならない」 と言葉が見えた。
2008/09/24
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2008年07月18日の夢 ろ過 不純物を取り除く (装置 ?) 言葉の不純物を取り除く (意識の) 装置。 いったん口から出た言葉をろ過する。 絶対必要。 今の日本では、足りないのでもう一基追加。 不純物を取り除く草木に感謝。 自然は日本の象徴。
2008/09/23
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2008年07月16日の夢昨夜、さつきのひかりさんのヒーリング受けようと思っていたんですが、いつの間にかお寝んね。 で、夢を見ました。 とても漠然としてるというか、抽象的というか、映像では認識できるんだが、言葉にはしづらい。 後に早朝受けた、さつきのさんのヒーリング時に見たイメージにも繋がってくると思うので、多少的確ではないかもしれませんが、まずはこの夢から。 ~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~ テレビのクイズ番組に出ている。 (以前、夢で何回も見ている場面のような感じがする) 神霊界についてのクイズ番組。 町会が主催 (例の神社の都、主催か ?) 控え室では毛布や身の回りのものが用意されていて、いつでも仮眠できるように、寒ければ暖が取れるようにしてある。 (風邪に注意、みたいなニュアンス) 肝心のクイズだが、ほぼパーフェクトに進んでいる。 90点。 ところが、最後の問題でつまずいているような感じ。 答え切れたのか ?、どうなったのか分からない、間違えたのか ? と、言葉を感じる。 「みんなが関連、関係している」 「今までのすべてが関連している」 「柱立つ、空と大地と地中界」 ~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~ で、ハッと目が覚めたのが朝の4時30分。 「さつきのさんのヒーリング、ヒーリング」 と思って宣言。 最初は、夢なのか変性意識なのか分からん感じでイメージがかすかに見えてたんだけど、ザーと消えてしまいそうだったのでメモしながらの半端な姿勢になってしまった。 * 改めて、さつきのひかりさんの技 (ぎ) を見せてもらうことにする。 剣を持ち、カンフー (少林寺 ?) の型を舞うさつきのさん。 (いゃー、力強くて、優雅なり) すると、大地を揺るがすような大きな声がする。 神 ・・・ 主 ? 「見る方も、行う方も、それで間違いはないのだな ?」 誰かが言う。 「間違いありません」 「モハナ (モハヤ ?) モナリザ (座?) 」 (意味分からん) 「よろしい、これからお前たちはひとつになるのだ (協力するのだ、の意)」 ~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~ 関連があるのかどうか分かりませんが ・・・。 「トゥモォロス神 ・・・ 地中界 ・・・ 」「最後の設定」 「フランコ・フール ・・・ 日本神霊界」 と思い浮かぶ。
2008/09/22
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2008年7月15日の夢ちょっと目を瞑ったとき、行者の容姿で たぶん密教の坊さんが祈祷している映像が見えた。 ガタイは大きくチョイ髭があって、せわしなく祈祷している。 傍には祈祷を依頼した家族が2~3人。 病人である家族のための祈祷の様子。 ところが、この坊さん (祈祷師) どこかで見たことがある。 心の奥深いところで覚えている人だ。 すごくリアリティのある感覚。 名前がどーしても思い出せない。 心がザワザワする。 つい最近も会ったばかりのような気がする。 いや、もちろんリアルではそんな知り合いなどいないのだけど。 どうしても名前が思い出せない。 表に出てはいけないようなニュアンスもするが・・・。 追記 天狗のお面がない、「お天狗さま」 か? 黄色い袈裟懸け ? ゴボウセイも見えた。
2008/09/21
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2008年07月07日 の夢の続き ひょんな事故から大きなお屋敷に入り込み、お二人のご婦人に出会って、その帰り ・・・ そのお屋敷から門までの間の空間に畏れを抱くことになるのですが ・・・。 その間にも別の夢を見てました ・・・ どうも同時に見たような感覚があるのですが、順番としては合間かにあたるようなので、まずはその夢をば ・・・。 高校の時の校舎、夢には幾度となく出てきているロケーション。 (高校の時の仮校舎で実在した校舎。今ではそこも新しく建て直しされている。) 教室の一室を居ぬきで借りることになっている。 居ぬきとは言っても端から何もない教室。 それまでは何かお店があったらしく、明るくて綺麗な空間。 廊下に面したディスプレイに適した壁面に、テーブルや椅子、棚を設置しようとするが、どうにもスペースが足りない。 と、ひとりの女性が誘拐されたといって女性の検視官が、情報求むの張り紙をブラインドに貼らせて欲しいと、器用に貼っていった。 ~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~ で、本編の夢の続き 。。。 お二人の初老のご婦人さんのお屋敷の玄関を出てて 、そこに広がっていた空間とは ・・・ 。 京の都、平安京の碁盤の目のように造られた都だった。 その街にびっしりと建てられていた建物は、何とすべて 「神社」 新しい神社から古い神社、大きい神社から小さな神社、有名な神社からほとんど知られていない神社まで国内の 「あるレベル以上の神社」 が敷地の門 ・・・ 門とは言っても、さすが神社の都、それはでかい鳥居がそびえ立っている ・・・ までズラッと建ち並んでいる。 大きい神社は敷地もそれなりに広いから、都自体相当な敷地面積だろう。 そう、そのお屋敷、神々が集う都を統括しているお屋敷だったのだ !! その都は、見てくれは関せず国内でも本物の神が宿る神社、波動が高い神社しか建立をゆるされていない。 それぞれの神社 ・・・ 神々が協力、調和の下、共存している空間。 ここで日本という国が造られていると言っても過言ではなさそう。 また、そういう雰囲気を醸し出している。 ちょっと待てよ ? じゃぁ、神都の統括をしているお屋敷の初老のご婦人、お二人はいったい誰 ?! ~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~ そしてその神都をたくさんの人々が往来していた。 心地よい賑わい。 観光客のような人々、露店をかまえてる人々、遊ぶ子供たち ・・・。 そうか、神社のお祭りはこれが本来の姿なのかもしれない。 神様の下で協力、調和して暮らし、国を造っていくのが 「祭り」 なんだ。 神輿を担ぎ、互いに殴り合い、笠を破壊しあう祭りは祭りではない。 そんなことで、神様が喜ぶとでも思うのか ? 人々が集まり、五穀豊穣、生かされていることを感謝するのが祭りではなかろうか ? 途中、何か岩 ・・・ 平らな神岩なのがあって、その前を通ると 「フィーン」 だか 「フュオーン」 だか呼応して音がするのに気づいた。 他の人には聞こえないらしい。 何度か引き返して試してみたが、やはり通るたび音が聞こえる。 聞こえるというより共鳴している感じ。 目に付いて興味をそそる、それぞれの神社の鳥居をデジカメに撮っていく。 古い鳥居、新しい鳥居、鮮やかな朱の鳥居、白い石の鳥居、朽ち果てそうな木の鳥居、大きな鳥居、小さな鳥居 ・・・。 どれも等しく鳥居は鳥居なのだ。 神様の 「門」 なのだ。 途中、野外で神前結婚式が行われていた。 出口の大鳥居のところでなにやら変わった塔 (モニュメントらしきもの) も写真に撮る。 すぐ近くではイギリス人の結婚式が執り行われていた。 あちらの風習で花嫁の左足を上げ、足の裏を何かで叩いている ?? しかも神社の宮司さんが ? あちらの世界も国際化しているのかねぇ ? 大鳥居をくぐって神都の外へ出ると、2~30m先にまた小鳥居が見える。 と向こうから母親とおば (母の妹) が二人で歩いてくる。 ・・・?、母は後ろから一緒に神都から出てきたはずなのに ? 何でも、先におばと夕食を食べに行ってたらしい ・・・ どうも外界と神都では時空がズレているようだ。 おしまい
2008/09/20
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2008年07月07日 の夢 この夢、どこからどう始まったのか分かりません。 イトコのダンナとその子供二人がいる。 (夢の中、彼らは他のイトコなどに姿を変えることになる。) どこかへ急いで行かなければならないと4人で車に (軽) 乗り込む。 時間をかなりオーバーしていたらしく、イトコのダンナの運転する車は急発進 !? あ、ヤバイ ! と感じるが時既に遅し、最初の大きなカーブを曲がりきれず大スリップ!! スリップ先が崖だったのか、そのまま転げ落ちてしまう。 ゴロン、ゴロン ・・・ ガシャン、ガシャン ・・・、落ちてゆく。 ・・・ 落ちていく ・・・。 ・・・ 落ちている ・・・。 ただひたすら落ちてゆく。 ・・・ ここはどこだろう ? まだ落ちてるよ ・・・。 このまま地獄まで一直線 ! て感じ。 この落ち方、無事ですむわけがない。 やっと ・・・ 止まった ・・・。 さすが、夢だね~。 止まったところは、砂利が敷いてある青空駐車場。 しかも普通に駐車してる状態 (ナイス着地) あれだけ派手に長いこと落ちたにもかかわらず、車体全体がキズでいっぱいなくらいで変形なし。 したがって、乗ってた全員がかすり傷ひとつなくピンピン。 はて、どんなところを落ちてきたのか見てみようと、痕跡を辿っていくことになった。 辿って崖を上っていくと、すごくきれいに整備された庭に出た。 どうやら、すごく大きなお屋敷の庭のようだ。 その庭の芝生に ミステリーサークルのような大きな模様 (破損の後?) がある。 この模様からすると、恐らくこの庭も縦断して落ちてきたんだ、と思われる。 他にも破損している様子。 ・・・ 修繕費高くなりそう ・・・。 とにかく家主にお詫びを言わなければ、と全員屋敷へ。 ところが、どうやらお留守のようで、通された訳でもないのにいつのまにか部屋の中へ。 (一般的にはこれを不法侵入と言う) 落ち着いた日本間で、古い由緒あるお屋敷。 と、土間に初老の着物を着たご婦人がお二人現れた。 どうやら姉妹の様子。 不法侵入のことは意にもせず、「お葬式がありましたので、留守にしておりました。申し訳ございません」 といったようなお詫びの言葉。 立場が逆じゃん。 こっちは庭を損壊し、不法侵入までしてるのに。 横を見ると自分の母親が葬祭の黒い服で立っている。 ご婦人お二人と葬式に出てたらしい。 「いえいえ、とんでもない」 と、車を運転していたイトコのダンナが、土下座してこちらのお詫びをしょうとすると、その姿が別の同い年のイトコに変わった。 しばらくご婦人お二人を話をしていたが、話が終わったのか泣きながら戻ってきた。 ご婦人お二人は咎めるでもなく、修繕費も15万円でいいですよ、とのこと。 恐らくこの庭の感じからすると修繕費は100万では済まないと思われるが ・・・。 感謝と反省もあってかイトコは泣いていたのだ。 後に (いつの後なのか分からんが) その庭がグラビアに掲載されて紹介されているイメージが浮かんだ。 庭の芝生に ミステリーサークルのような大きな模様を付けて損壊してしまったと思っていたのだが、どうやらその模様はちゃんとした庭の模様だったらしい。 つまり、実は本物のミステリーサークルだったってこと。 屋敷の庭の芝生にミステリーサークル ? 二人ごの婦人方といい何ともミステリーなお屋敷だ。 で、そろそろお暇しましょう、てんで帰るときぐらいはちゃんと玄関から (笑) 出るのだが ・・・。 玄関を出てから驚いた。 そのお屋敷、とんでもないお屋敷だった。 玄関から門 (・・・ 門というか何というか ・・・) までがすごいことになってる。 我々はいったいどこへ行っていたのか ? ここはいったいどこなのだ ? じゃぁ、あの二人ご婦人方はいったい誰なのだ ?つづく
2008/09/20
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2008年6月24日 の夢なんか、個人的にすんごい映像の夢を見ました。 視点は自分なんですけど後半はすごい空間で、スケールがでかかった。 「アメリカにて」 まず、アメリカのある部屋にいました。 部屋の中でありながら数人と開拓地 (?) 開けた工事現場 (?) でミッション・クエストみたいなのをやってました。 そこでいろいろあったのですが、よく覚えてません。 で、部屋の中のイメージに変わり、白人の男性 (捜査官?) に 「あなたは必要以上にここで滞在しすぎた」 と言われ、強制送還されることになった (ヲイヲイ) しかも、アメリカなのに日本のバスで (リアルの地元のバス会社のバスだった 、笑) (空港 ?) まで丸一日かかる。 まぁ、どうってこともないな、とバスに乗り込む。 なぜか知り合い (であるだろう) の人と二人。 出発前に車内で二人で荷物の整理をしはじめる。 何やら大事なものを移動させておこう、ということで始めたのだが、何しろ口が狭いバッグだったので、中に入れていた 「ホカ弁 ?!」 の中身がこぼれてしまった (笑) そう言いや、昨晩の夕食は 「ホカ弁」 だったな。 「壮大なカラクリの中を逃げる」 前半の 「アメリカにて」 に関連しているのかは不明。 いきなり3人に追われることとなる。 ここは微妙なニュアンスで、追われてはいるのだけれど必ずしも極度の緊迫感はない。 でも捕まってはいけない。 相手の3人も必死で追いかけているわけでもなく、どんなに切迫しょうとも捕まえられることはない。 鬼ごっこのようで鬼ごっこのようではない。 追っ手の一人は女性のエネルギーっぽい。 もう一人は男性っぽいエネルギー。 最後の一人は大きい体の男性っぽいエネルギー。 彼が一番、威圧感と切迫感があったような気がする。 そして追われている場所 ・・・ 空間が馬鹿に広くて、遊園地の遊具っぽい物がたくさんある。 でっかいものから小さいものまで本当隙間なく敷き詰められたような感じ。 しかも、足元を見ると底なしの谷みたいになってる。 それらがそこに聳え立つように存在している。 いったいどうやって設置してあるのだろう。 そのすべてが不安定で、揺れたり、動いたり、まるで障害物競走みたい。 いつ崩れ落ちるかも知れない、とプレッシャーを感じながら追っ手から逃げて続ける。 しかし、それらが崩れ落ちることはまずない。 ちょうど、インディ・ジョーンズみたいな展開 (笑) 印象に残った障害物らしきものは ・・・。 大き目の川原の石のようなクリスタルでできた15段ほどの階段。 その構成されたすべてのクリスタルは、それぞれが一点でしか接していないので階段自体がカタカタ不安定に揺れている。 両脇にはクリスタルで出来た背の高いろうそく立てのようなものがが4本ほどある。 そこにクリスタルが置かれ自ら光を発している。 その階段、人がやっと一人上がれるか ? ぐらいの幅しかなく、とりあえず上がっては見たがあまりにも不安定だったので引き返す。 引き返して降りきったところの脇にはクリスタルで出来た祭壇 ・・・ 社みたいなのがあった。 大きな円状の石版もあった。 それは、「ゴゴゴ・・・」 と音をたてるかのように、あたかもメリーゴーランドのように回転している。 表面には仏教でよくあるような模様が彫りこまれていて、彩色してある。 かなり古いもので、永久に渡ってそこで回転し続けている様子。 その表面を先の3人の内の一人、「大きい体の男性っぽいエネルギー」 に追われ、遠心力に抵抗し這いながら逃げている。 すると次の瞬間 「そうか! そうだったのか!」 と 夢の中で 「すべて」 を悟ってしまった。 と、同時に 「もう追わなくてよろしい」 と、誰かが追っ手の3人を引き止める声がした。 威厳のある声だった。 そして 「あとは、その黄金の壁を伝えていくだけだ」 と声がして、黄金色の表面が3Dでよくあるメッシュのラインで象られた山々が見えた。
2008/09/19
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2008年6月21日 の夢どこかの観光地。 名物のおじちゃんとおばちゃんの二人の占い師。 螺旋階段みたいな階段を上り詰めたところに、二人並んでそれぞれテーブルについている。 まぁ、それにしてもすごいアリみたいなメガ行列。 先におばちゃんに占ってもらい、何かピンポイントで言われてはいたんだけど内容は全く覚えていない。 次にお隣のおじちゃんの占い。 ちゃんとメガ行列に並んだんだけど、そんなに苦にならず。 どうやら待ち時間はスルーしたらしい。 一人前が同級生で、占いの内容を見ることができた。 このおじちゃんの占い、占いの内容が映像で見える。 で、同級生の占いは・・・。 まず、映像で家の中が映し出され、いろんな家電が強調して見える。 おじちゃん曰く 「自分の身に合った家電にしなさい」 つまり、同級生は自分の人格、能力を持っている以上に誇張したくて高級な (ハイクオリティモデルな) 家電で家の中を飾っている、ということらしい。 「あなたの人格、能力レベルからいうと、もう1クラス下のクオリティでも十分でしょう?」 「背伸びをしなさんな」 ということらしい。 で、自分の番・・・。 まず、映像で自分の今までの私年史が帯状グラフで見える。 そして、私年史の中でポイントとなる時期をいくつかさしながら、おじちゃんが云う。 「もう少し 『いい加減』 に生きなされ」 自分の人生に対してまじめに構えすぎなので、もう少し力を抜いて生きてみなさい、ということらしい。 場面は変わって、子供のころ遊んでいた公園がいくつかあるのだけど、その中のお気に入りの公園。 商店街に隣接していて、お祭りの時は露店が並ぶ。 その公園の中に何かのきれいなお店があって、その中から昔の職場の先輩が声をかけてくる。 「今だったら、ゆっくり話せるよ。 ちょうど、そこの駐車場の 『6番』 が空いてるから車を止めておいで。 」 「チャンス到来」 というニュアンスがして、銀行に止めていた車を出して駐車場の 『6番』 へ ・・・。 すると、アクセサリーの露店の中にいる場面に変わる。 露店だけど綺麗でシッカリした造り。 と、昔よくつるんでいた同級生が 「君にもらったこの 『トルマリン』 はどんな意味があるの?」 と聞いてくる。 (確か 『トルマリン』 と言ったと思うのだが、よく思い出せない) 「どれどれ」 と同級生が持っている石を覗き込むと、濃い青色した石に龍の顔が装飾されている。 確かに昔その同級生に (お土産で?) あげたものだ、と思い出した。 先輩に呼ばれているんだけどな~、そんな意味なんてわからないよ~、とか思いながら店内の綺麗な大き目のビーズを物色していた。
2008/09/19
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2008年6月20日 の夢やっぱり、地震の夢 ・・・。今度は 大阪。 病院のスタッフ (先生や看護婦さん、みんな女性) と電車で移動している。 一度、本震が来た後らしく、余震を感じる。 余震でも結構揺れてる。 電車の中のはずなんだけど、むき出しになった岩肌が目の前に展開している。 そんな中、神戸 (?) の先生 (女性) と携帯で話をしている。 誰か他の先生に電話を変わらなければならないのだけれど、「(電話の神戸の先生の)娘がお昼のお弁当を作ってるか?」 とか訳のわからないことを聞かれている。 「災害は人災だ」 と誰かが言っている。 やはり、人々の想念が災害や悲惨な事件を創り出している。 災害や悲惨な事件は、本人の責任や、誰かのせい、誰かの責任だけではなく、一人ひとりの想念の投影。
2008/09/18
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2008年6月17日 下痢と吐きのデトクス真っ最中に見た夢。 建物の倒壊、砂埃を上げながら倒壊していく。 地震。 宮殿が倒壊する前に急いで赤ちゃん (王子) を安全な他の場所に移さなければならない。 お付の者に王子を託すも、お妃は彼らを前にして倒壊し始めた宮殿に残る、と言う。 王の姿は無く、いずれ成長した王子が復旧してくれるだろう。なんだか、このときの夢とリンクしていそう。http://plaza.rakuten.co.jp/toriton666/diary/200808010000/
2008/09/17
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2008年5月17日 の夢から変性意識へ続きは朝、目が覚めて変性意識の中で見たイメージ。 すでにニンジンでやる何か (儀式?) は済んだようで (パス 、スルーしたのかも) いきなり伝授になったもよう。 白い大理石で出来た岩山 (ドームのような型の岩盤を重ねたような構造みたい) に迷路みたいな通路が張り巡らされている。 と、いきなり目の前に神棚みたいなのが出現する。 その神棚に手を合わせて拝むと、土が付いた木の根みたいなのが神棚の真ん中に現れる。 「まずは自分の求めるものをハッキリとさせ、述べよ」 と言われて、なぜか一瞬カッパが見え、自分の体が波動の波にグニャリ、グニャリと揺らされているようなイメージがする。 そして 「それは己が封印したもの」 「己の波動を揺らし、己をやわらかくせよ」 「周波数 (?) を細かくし、その中に (紙で出来た網目のような) スペースを作りなさい」 「己のほとんどはスペースだ。そのスペースを埋めていきなさい」 と言われたような気がした。
2008/09/15
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2008年5月17日 の夢それは土曜日と日曜日の出来事らしい。 友人と二人、気孔かヒーリングか (少林寺っぽいニュアンスがチラチラしてたので気孔だろう) を学ぶ、または伝授してもらうことになった。 金曜日、現地に到着。 着いたとたん通りすがりのオッチャンが声をかけてきた。 気孔を受けに来たことを伝えると、なんでもオッチャン、その気孔の先生の弟子みたいなことを言う。 で、受け方を詳しく教えてくれた。 目の前にお店、兼道場 (・・・ 観光地のお土産屋みたい、しかも廃墟のよう) があるが今はシーズンではないので、ここではやらないそう。 伝授もシーズンがあるようだ (ホントかよ) で、まずは明日 (土曜日ね) 裏山 (らしいとこ、どうも神社っぽいニュアンス) へ行き、「ニンジン」 を使って何かをするらしい。 なんだろ ? 儀式っぽい感じもするが ・・・。 そして、翌日の日曜日に伝授してもらおうといううことになったが、時間的に余裕がないので、せめて型だけでもを見せてもらおうということになった。 しかし、型を見るだけでもかなりの効果があるようなニュアンス (何の効果かはわからんが) ここで目が覚めて、夢の前編終了。 午前三時くらいか・・・。 で、明け方に後編再開 明けて翌日、土曜日 (どうやらその地に泊まったらしい) 早朝、目が覚めて裏山へ通ずる道を確認に行く。 この時期 ・・・ 5月 ・・・ にしては木々や山肌に樹氷が見られたので寒い場所らしい。 静かで空気は凛としている。 しかし、薄着でもそんなに寒いことは無い。 友人はまだ起きてこない、寝てるよう。 戻ってくると早朝にもかかわらず、第一村人に発見された。 その村人に昨日、弟子のオッチャンから聞いた同じような説明を再度聞くことになった。 気がつくと儀式に使うであろう 「ニンジン」 を5~6本ビニール袋に入れて手に持っていて、いつに間に起きてきたのか隣には友人もいた。 村人は 「ニンジンでやる何か (儀式?) は必要ないのに」 と無駄なことだと言わんばかりだった。 友人は打ち解けたようにその村人と話していた。 ~ つづく ~
2008/09/15
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2008年5月15日の夢しかして、今日の夢は難解。 夢を見ながら、同時にどう書き記すか頭を抱えていた。 そうこうしている内に夢は容赦なく進行していくし。 ボールペン持ったまま用紙に先を当て、夢を見ながら書いていたらしく、ほとんどミミズ文字で解読できず。 何を書いているかサッパリ分からない。 なんとかまともに書き残していたのが、以下。 「居ながらにして、52年 or 520年 先の未来を消滅させることが出来る石を持っている」 (よくこんな設定を思いつくよな~) 「しかも、今は 1052年 or 1520年」 と続き 「52年後、殺せる人」 と来た。 それと、一晩中 ~ WhiteSnake の 「Fool for your loving」 という曲が頭の中の別な領域で流れていた。 この一晩中、頭の中で曲が流れる、というのはケッコウ辛い。 ~ 後 記 ~てなわけで、夢に出てきた年代を検証。 >「居ながらにして、52年 or 520年 先の未来を消滅させることが出来る石を持っている」 2008年 + 52年 = 2060年 「アイザック・ニュートンは、早ければ2060年に世界の終末が来る、と直筆文書に予言していた」 そうです。 また、「ニュー・サイエンテイストでは。小惑星2002NT7 (の地球衝突)は始め2019年といわれていたのが、どうやら2060年となった」らしい。 >「しかも、今は 1052年 or 1520年」 の1052年は仏法が衰え、天変地異の相次ぐ「末法」の時代に入るとされていたそうで、藤原道長の息子頼通によって1052年に平等院が建立された、とありました。 「未来を消滅」 シンクロしすぎ。
2008/09/14
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2008年5月14日の ・・・ 変性意識「さつきのきかり」さんのヒーリングを受けたときのイメージです。最初は、カンカンに目が覚めてしまってモンモンとしてましたが、だんだん変性意識へと・・・。 この変性意識の入り口をしっかり意識しないと、そのまま寝てしまうので集中力の維持が大変だったりします。 言葉ではうまく言い表せないイメージもありましたが、以下こんな感じ。 ヨーロッパの宮殿のようなニュアンス。 階段から見下ろすような視点で、降りきった階段の手すりの主柱に取っ手のようなオブジェがある気配。 その取っ手は、こげ茶 (ニスが塗ってあるかも) の木製で、渦を巻いたように彫刻してある。 それはさつきのさんのヒーリングのとき、いつも入口にあるものらしく。 (今回、初めて認識したのだが) その造りがすばらしいので褒めなければ、と思っている。 階段を下りていってその取っ手に触る。 と、目の前の大きな扉が開く (宮殿だから豪華な扉)。 そのとき複数のイメージがした。 外に開いて、草原のようなハウスの中の自然のようなイメージと、横に開いて宇宙に出るイメージ。 以下断続的に見えた・・・感じたイメージ。 誰かが先に来て、動かしたらしいロボット or アンドロイド。 多数決で 「賛成」 を採択。 「赤い紐」 これまではこの 「赤い紐」 が勝手に決めてきた。 ? 「赤い薬」 うねった、やや広い坂道を下っていく。 桜並木で被われた直線を行き。 下り付くと 白い木の柱 が建っている。 その白い木の柱が光ってゆっくり点滅している。 そして、90cmくらいの杖のようになった。
2008/09/13
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2008年5月13日の夢もっと細々したストーリーだったのだけれど、印象に残っているのだけ。 折りたたみの傘。 筒状の何か。 本 ? 書類の束 ? を紐付きの紙袋に入れるが、うまく入らず。 紙袋をバラして入るようにガムテープを使って工夫している。 多分、同時進行で・・・。 クリスタルやアクアオーラやら (おもにクリスタル) 10ヶぐらいの石を所有しているのだけれど、自分が持っていても眺めているだけだから 人に (あげて) 持ってもらって、それぞれ役目を果たさせてあげたほうがいいと、解き組み直している (おもにペンダントトップへ) 場所は隣の部屋に通ずる短い廊下。 隣の部屋では人がたくさんいるようで実際に音が聞こえるわけでもないのだが、騒がしい (踊っている ?) 安室奈美恵が、その隣の静かに騒がしい部屋へ入ろうと作業をしている短い廊下を通ろうとしている。 自分の手元には、安室奈美恵に関係する石を持っている。 それを返すのか、あげるのか、そんな感じ。 目覚めの変性意識で見たもの。 「黄色い何か」 が見える。 実際に使わなくてもいいから、その 「黄色い何か」 を各店舗へ置くと良い、と言われる。 それで、流れが非常に滑らかで良くなるニュアンス。 良いことが起こる、悪いことは起こらない。 虚構の世界とは一線を規す事が出来る。 安堵のニュアンスがした。
2008/09/12
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2008年5月8日の夢どこかのアパート or マンション に住んでいる。 朝から何かやっている。 朝のゴミだし ? 朝の連ドラの主題歌に 和田アキコ の 「あの鐘を鳴らすのはあなた」 が採用されている。 その歌を口ずさみながら何かしている (ゴミだし ?) 気がついてみると、お隣さんも口ずさんでいる。 どうやら、アパート or マンションの住民ほとんどが口ずさんでいる。 否、日本全国で 「あの鐘を鳴らすのはあなた」 を口ずさんでいる。 多分、一人ひとりが 「あの鐘を鳴らすのはあなた」 なのだろう。
2008/09/11
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2008年5月7日の夢昨日 (5月6日)、一日の間に地震の夢を二回も見た。 最初の地震の夢は、詳細は覚えてないが、二回目に見たものと変わらない雰囲気だったので、二回目を… 場所は以前、住んでた家。 突然 グワラグワラ と地が揺れだす。 ドーン でもなく、ゴゴゴっでもなく。 ただ大きく緩やかに グアラグアラ 。 家族に携帯で連絡をとる。 大きく揺れてはいるものの、どうやらだいじょうぶらしい。 外の道路を見ると、アスファルトが大きくひび割れながらウネっているのが見えた 。 オリンピックの選手権をかけた試合で、惜しくも破れた女性水泳選手が、暫く表舞台から去ると言っている。 力をつけて又、戻って来ると。~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~* 当日、東北~東海で地震がありました。* けっこう揺れたようです。* また、後日12日に、中国・四川省であの地震がありました。
2008/09/10
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2008年4月30日の夢まず、午前三時ぐらいまでに見た夢から。 実際は細かく細かくいろんな流れや描写があったのだけれど、とても書き留めることが出来るようなしろものではなく、どんどん希薄になる記憶の中書き留めました。 何処かの森。 何かをしている。 (裏で、政治的な感じもする) 一人ではない。 朝もやに煙る木々のイメージが印象的。 あと、どんぐりを拾っていたのかな~。 (子供の頃、近所でよくどんぐりを拾っていたのを思い出した) まぐろ漁船で作業。 床を磨いている。 誰もやりたがらない仕事。 実は何かの店の中だったりする。 日本庭園のようなニュアンス (当日前夜テレビでやっていたダヴィンチの 「アンギアリの戦い」 で戦場となった場所 ・・・ 橋の付近のようなニュアンスの方が強いか) の中を何処かへ帰っている、小学校の同級生 ? 10~15人くらいいる。 で、2~3人の友達 ? か、親族と バトミントン をしながら帰っている。 「トヨタ」 のTシャツを着た人二人 「ニッサン」 だったか? のTシャツを着た人二人 が自転車で競争しょうとしている。 (ツールド・フランスみたい) 場所は地元にある中央公園みたいなところ で、目が覚めて、夢を書き留て寝ようとしたらイメージやら言葉が次々浮かんで来る。 結局、メモに追われて暫く寝れなかった。 以下、その内容。 黒い雨が降ってくる。 (イメージのような言葉のような) 「傘をさせ」 「これは自然ではなく、仕組まれたことだ」 オレンジ と 黄緑のクッキーのような固形物が数個、見える。 以下、下から見る視点で ・・・。 白い羽根がたくさん、風に舞っている。 渦をまきながら。 「ジブリ」 に出で来るような女の子が渦巻く羽根の中でフワリと浮きながら、オーケストラ (多分) の指揮をしている。 天使 ? 黄色と黄緑の昆虫の甲。 一瞬、カッパ。 黄色と黄緑の色をしたなべの蓋を押さえるようなニュアンス。 等身大の黒いもののけ。 黒い手鏡。 「お前、契約したろ ?」 (ここで、リアルで部屋の右側で鳴った) 「してない」 と思い浮かぶ。 「したかもしれないが、今は関係ない」 (多分ここで、リアルで部屋の左側で鳴った) ホワイトチョコレートが溶け出す。 封印が解ける。 何かの抵抗。 南を向きます。 四枚の皿。 封印を解くチャンス。 何かの抵抗を感じる。 皿を積み重ねた塔がそびえ立っている。 ハンバーグを挟んだ長いパン。 (食べている) 「乱世俗の士気」 と見えているが (世俗はちと記憶が怪しい) 「らんそうのしき」 と読んでいる。 秩序の崩壊。 こうなると日本の何処ででも子供は育てられない。 がいこつの死神、大きなカマ。 二重の歴史の中。 二人の兵士が抱き合っている。 (敵同士 ?) 「混乱」 「俺だって分からないよ」 「ジュピター」 (平原綾香の) の内容は重い。 様々なものが重く隠されている。 (当日前夜、平原綾香 がテレビに出ていたのを見たのが影響しているか ?) 以上、イメージで見えたのか、言葉で浮かんだのか判別できません。 「」 でくくってあるのは多分言葉で浮かんだものだと思います。 完全に起きていて、眼を瞑ると見えたり浮かんだりしたものですが、どっちかハッキリ意識できませんでした。
2008/09/10
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2008年4月14日の夢夕方、6時過ぎ。 仕事を終えた女性 (OLや主婦) がゾロゾロと図書館へやってくる。 みんな、返す本と何かを風呂敷に包んで大事そうに持ってきている (献上 ?) 図書館 = 神社、 女性 = 巫女さん なニュアンス。 場面変わって。 バスで神社を巡り、先々で神社の水をお守り札のデザインされた封筒に汲んで、それを飲んだり霧吹きで吹いたりしている (何で?) 最後の神社で、一度封筒に汲んだ水を戻して再度汲んでると、若いカップルも水を汲みにきて、女性のほうが 「一度汲んだ水を戻しているわよ・・・やぁ~ね~」 とこれ見よがしにブツブツ言っている。 その女性は常に何に対しても不平不満を言っているので、気にしないでいようと思っている。 誰かが (あまり好ましくない人物だった) が6時8分までに街につかなければならない、今出発すれば間に合うと遠回しに言っている。 (終点は、もうすぐ近くなんだけど) それじゃ、ってんでバスに乗り込んで出発。 ところが、すぐ近くのはずなんだけど、2~3停留所手前から出発するバス。 運転してるのは自分のような気もするし、しかも普通車な感じ。 実際の路はほぼ直線のL字なんだけど、新しく出来た路だということでコンクリで出来た立体のトンネルみたいな通路を複雑に上がっていく。 進行に規則性があるようす。 そして、着いたことは着いたんだけど、着いた停留所は異次元の停留所。 バスを降りると前方にトンネルがある。 そのトンネルは富裕層の住宅地へ続いていて、そこから数人の女性が今着いた停留所目指してトンネルの中をこちらへ歩いてくる。 冒頭のの図書館へ行くらしく、返す本とやはり例の風呂敷包みを抱えている。 そこでも 図書館 = 神社・・・神の元、女性 = 巫女さん なニュアンスがした。
2008/09/09
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2008年4月12日11日、の夢地元の中心街 ・・・。 突然、飛んできたミサイルが被弾する。 街はパニックになる間もなく、次々とミサイル攻撃を受ける。 自分は誰か分からないが男性と一緒に逃げている。 すぐ後ろに被弾。 飛び散る残骸。 そのとき、これは北朝鮮のミサイル攻撃だと分かる。 「終にやりおったな」 と念頭に浮かぶ。 攻撃される町はなぜか、光GENJI の オオサワ・ミキオ と アイドルの ウエト・アヤ の名前になぞられた町。 オ → オ ○ ◎ 町 オ → オ ○ X 町 サ → サ X ◎ 町 ワ → ワ △ ▽ 町 みたいに順番に規則的に攻撃されている様子。 ・・・ のわりには精度が悪すぎるゾ、ポイントずれまくってるし。 その内、北朝鮮本国からのミサイル攻撃に替わり、戦闘機が飛来してミサイルを撃ち込むようになった。 病院は絶対攻撃されないから、と病院へ逃げ込む。 すでにたくさんの人々が逃げ込んでて、通常の外来の患者さんとでごったがえし、混乱ている。 自宅に電話をして無事を確認。 警官 ? 警備隊 ? がふたり自分の家族や家の事を心配しながらも気丈に、有事に対処してるのが見えた。 時期は秋 の祭りの時期らしく、そんな惨事の中、驚いたことに国道の大通りを 「祭り」 の出し物が練り歩いてる ・・・ !? 融通が利かず、危機感の微塵もない政府が 「祭り」 は続行せよ、と命令したらしい。 先の警備隊ふたりも、無念に顔をゆがめながら踊りに参加してる (悲しい)北朝鮮の暴挙にも怒りを覚えるが、日本政府の無情、無能さには (現実的に、さもありなん と) 増して情けなくなった。 日本政府はすでに崩壊している。 北朝鮮の背景には、今のチベットで問題になっている中国の影が見え隠れしているのを感じる。
2008/09/09
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2008年4月3日のミクシ日記よりときどきウツラウツラしてるときに何やら声が聞こえるようになった。 あー、いや前からあったけどいつもじゃないし、一瞬だから気にならないというか、記憶に残らない。 てか、単に寝ぼけてるだけだったりする。 男の声で名前を呼ばれたり、子供や女性っぽい声がして何か話してるようだったり。 ごく短い言葉で何の脈絡もない言葉がほとんどのようだけど。 今日もあった。 眠たい状況ではなかったような気がするんだけど・・・ 男性の声で 「その ○●をみせてごらん、その○●は本物かどうかは分からない」 と声がした。 (必死に記憶に残した) 「○●」のところは何のことか分からんのだけれど。 声のトーンからして信頼できる感じがした。
2008/09/08
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2008年3月31日マイミクさんちから来た、アメジストの夢。 名を名のった ? 「キャチアップボーイ」 または 「チャックアップボーイ」 「キャチアップボーイ」 のほうがスンナリするのだが、よく分からん。 「情報は嘘偽りなく伝わる」 と言う。 「どこから来たのか分からない」 とも言う。 「誰が ?」 「自分が」 と言う。 そのアメジストが・・・と言うよりも、聞いてる私が 「どこから来たのか分からない」 という印象。 「そう、で、このままで大丈夫 ?」 と聞く。 「大丈夫」 アメジストが答えた。 赤い首輪を付けた真っ黒なネコが歩いてくる。 4本の足先が白く、黒い顔にも白い模様がある。 「ジンブタガエクト」 ? とカタカナで見えた。 ・・・ 意味不明。 「やっかい者が多い」 と誰かの声がした。
2008/09/08
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2008年3月20日の夢 写真をとっている。 教会の屋根にある十字架と、やや後ろに配するアンク十字。 その二つの十字架をファインダーを覗きながら、構図やピントを合わせる。 何頭かの犬がいる、パグみたいな小型犬 、芝犬のような中型犬 ・・・ etc。 それを写真に撮っている自分と、彼らと一緒に遊んでいる遊んでいる自分がいる。 (デジカメなのでその場で液晶で確認もとれるが) 出来上がった写真を見ている。 一緒に遊んでいる自分や犬達の身体のまわりはオーラのような白い光で包まれていて、それが頭部から天に向かって繋ってる。 自分の光は、激しい雷の様に螺旋状の光となって頭部から天へ繋がる。 自分や、犬たちが飛び跳ねたりしている写真では、頭部付近で火花が飛んだように光がスパークしてる。 これは、お前の特異な能力だ。 と誰かに教えられた。
2008/09/07
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