
東日本大震災の復興がなされるまで、「がんばれ日本、がんばれ東北」のロゴを、少しでも励みになる様にとの願いから載せてまいります。
更新を始めます。
今日も張り切ってます、おじさん
何時も、ご苦労様です。
幸運への道
この画面を見られた方は幸運です。
ネコ

お向かいのコーポの
ペロ
今日はペロと一緒です。
ほんの少しの間だけ涼しくなったかと思ったら、また暑さが続いています。
最高気温はかなり低くはなりましたが、相変わらずの熱帯夜が続いています。
仕事は相変わらず忙しいですが、それでも夜な夜なこの10日ほどはヘリをさわり続けてきました。
飛ばす方は全くしていません。
今日の 名古屋お天気センター
のデータです。
最高気温 31.7℃ 15:19
最低気温 25.2℃ 04:45
実況気温 28.9℃ 18:35
空など


アドバルーン
先週隣町に出来た「ガチャポン」と言うパチンコとスロットルの店です。
ウォーキングで何時も前を通るのですが、開店以来凄い人出です。
200m圏内にこれで3軒大きなパチンコや出来たのですが、これでそれぞれが採算が取れるのか不思議です???
ヘリ
ようやく出来上がりました
これです。
8月17日のブログで
Walkera Airwolf 200SD03
も Walkera V450D01
もフライバーレス機、後はブレードの枚数・・・
実機スケールからいけば当然 Walkera V450D01 + スケールボディ + 引き込み脚
・・・
今現在の選択は、 Walkera Airwolf 200SD03
を取るか Walkera V450D01
の Airwolfの自作
かと言ったところです。
とお伝えしましたが、翌日の18日は速攻で

Walkera V450D01
を購入、19日に到着!![]()
電動ヘリを始めたのもAirwolfのスケールボディを飛ばすためです。
3年くらい前に初めて GAUI EP200PRO
ベースで AirWolf
のボディを付けて以来、全く進展が無かったので、ここで思い切って一歩先に進むことを決意しました。(そんなに大げさな事では無いのですが・・・)
到着後、部屋で少しだけホバーリングをしてみて驚くほど安定が良かったので、直ぐに作業に入りました。
先ずは、 Airwolf
のボディーをどれにしようか思い、
HELI ARTIST
にしようと、友達のところへ引き込み脚のリンケージロッドなどが無いか確認をして、譲ってもらいに出掛けました。
そこで、友達から提案と言うか「 HELI ARTIST
にいきなり乗せるのではなく、もう少し安価な物で先ずはやってみては」と
オークションで少し難有りの G-TECH
製ボディを薦められました。
難有りと言う事で見せてもらいましたが、ボディの裏でメインギヤ格納部分周辺に少しだけクラックが入っている程度で、補修も可能の状態でした。
「んじゃ、これなんぼで譲ってくれるん?」と聞くと2Kで良いとの事、初めてのスケールボディが飛ばしていてそんに壊れずにすむ保証も無いので、譲ってもらいました。
今あるボディは温存して、上手く飛ばせるようになったら乗せ替える事にしました。
と、8月19日から仕事を終え、ウォーキングをしてから作業始めるのが概ね20時から2時、毎日5時間位の作業を続けました。
組み込みや引き込み脚の調整などを逐次、カメラに納めてと思いましたが、とにかく時間が惜しかったのでひたすら作業に没頭をしました。
ようやく今日の夜中の3時頃に概ね完成に漕ぎ着けました。
今日は仕事でしたが、15時半頃には終わり初めて引き込み脚の本格的作動テストに入りました。
脚が出た状態
脚を収納した状態

引き込み脚サーボのリンケージ
1サーボでノーズとメイン2本の計3本の脚の出し入れをしています。
引き込み脚サーボの作動が速過ぎると、実機感が損なわれるのでサーボ・スピード・レギュレータでゆっくりと作動するようにしました。
幸い、 Walkera V450D01
付属の受信機の RX-2702V with 3-Axis Gyro
にはGearサーボの差し込みがあり、送信機の WK-2801PRO
にもGearのスイッチがあるので、配線等はとても簡単でした。
ベース機の組み込みも、受信機とジャイロが一体になっているお陰で非常に楽に出来、サーボ・スピード・レギュレータの位置も良いところへ付けられました。
前置きが長くなりましたが、引き込み脚の作動テストに入ります。
Walkera V450D01 & Airwolf Body
引き込み脚の作動テスト 1
(画像をクリックすると動画が見られます。)
サーボ・スピード・レギュレータが良い感じで効いています。
これ以上遅くすると、緊急時に脚が出る前に着地してしまう可能性がありますので、この位がギリギリかと??
次はキャビンを付けて
Walkera V450D01 & Airwolf Body
引き込み脚の作動テスト 2
(画像をクリックすると動画が見られます。)
キャビンを付けると、一層 感じが出て来ていいですね。![]()
これでようやく あこがれのAirWolfに向けて
の大きな第一歩が始まりました。

今のところこんな感じで、後はテールフィンとメインブレード取り付ければ完成です。
E-Flite BLADE 120SR (5G4Q3)と並べて見ました。
流石に450クラスのスケールボディはテーブルに乗せるといっぱいっぱの大きさです。
次は、ホバーリングをして引き込み脚の作動をさせるのが目標です。
夢にまで見た日がもうすぐ実現します。
ご無沙汰をしておりました。 半年ぶりの… 2012.05.12 コメント(4)
あこがれのAirwolf Walkera V450D01 … 2011.09.24 コメント(2)
久々の良い天気 あこがれのAirwolfに向け… 2011.09.06
PR
Calendar
Category
Shopping List
Keyword Search
Comments