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を、少しでも励みになる様にとの願いから載せてまいります。
更新を始めます。
今日も張り切ってます、おじさん
何時も、ご苦労様です。
幸運への道
この画面を見られた方は幸運です。
ネコ
無し
このところ朝晩はかなり冷え込みますが、日中は暑いくらいの日が続いています。
昨夜もバレーの練習がありましたが、乱打が始まらないと汗をかく事はありませんでした。
最近は忙しく、空などの画像は撮れていませんが夜は時間があるのでヘリの作製をぼつぼつやっています。
今日は、仕事で事務所の中は暑いくらいですが、ちょっと暇を見て昨日に撮った画像がありますので、更新です。
今日の 名古屋お天気センター
のデータです。
最高気温 23.7℃ 13:20
最低気温 11.8℃ 06:08
実況気温 23.2℃ 14:15
空
無し。
ヘリ
あこがれのAirWolfに向けて
Walkera V450D01 Airwolf II
(作製記)
前回は、メインブレードのお話で、製作の方はリトラクションシステム(引き込み脚)まででしたが、ようやく一番難しいと言うか、ベース機をボディへ乗せる段階に入りました。
私もそうでしたが、簡単にベース機をボディに乗せられる、簡単にベース機がボディに入って取付られると思われがちですが、ところがそうは行きません。
ベース機が作られた時期や、ボディの作られた時期など色んな兼ね合いで、ポン付けはまずありえません。
同じ450クラスの Airwolf
でも毎回違った取り付け方になります。
それでは、製作過程を
先ずは、ボディとベース機を取り付ける下駄の作製からです。
(既に、ベース機がボディにスムーズに入る様にボディの邪魔になる凸部分は削ってあります。)

今回はキットに入っている下駄用のベニヤを4枚と、前に墜落をさせたボディからぶん取った長目のベニヤがちょうど手頃だったので使用しました。
普通ならと言うか、マニュアル(マニュアルなど付いてはいませんが)通りだと、下駄用のベニヤだけをボディの所定の穴に併せて貼り付けてビスを通しそこにベース機を取り付ければ良い
みたいな事がかいてありますが、実際にはそうではありません。
絶対にずれています。
バッチリ行ったら、それは奇跡かも???
下駄に使用するベニヤの枚数も普通は2枚、って感じで説明されていますが、それはベース機をボディに突っ込んで見ない事には分かりません。
なので、私は先ずは適当に枚数を決めて仮組です。

規定の穴にビスを通して、下駄を仮固定します。
ビスに併せてベース機を乗せると
ちょっと写りが悪いですが、ちょうどビスの上にランディング・スキッドを止めるベース機のマウント?をあわせると
ベース機がボディの所定の位置より前に取り付いてしまいます。
ボディのテール側もベース機のテールを取り付ける所定の位置がボディの中で取付が出来ません。
そこで、少しベース機を後方へ押し込んで、リンケージもテールも問題の無い位置を探します。
これなら、問題の無い位置です。
高さも下駄用ベニヤ4枚と追加の長目のベニヤ1枚で、良さそうです。
テールもちゃんとボディから出て、取り付けられます。
後は、この位置を下駄にマーキングなどをして、ベース機の取付位置を決めます。
まだ、仮組の初めの段階ですので、また後日に更新を行います。
Walkera V450D01 Airwolf
のベース機のボディへの取り付け、下駄のお話でした。
Walkera V450D01 Airwolf II(2号機)作製… 2011.11.12
Walkera V450D01 Airwolf II(2号機)作成… 2011.11.03 コメント(2)
Walkera V450D01 Airwolf II(2号機)作成… 2011.11.03
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