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<やっぱり24時間テレビのドラマをやるということもありまして、すごくこう、それに対するリアクションだったり、「今は私は病気を抱えてるんですが、ドラマを見ることを楽しみにしています」とか、同じ病気だったり、それこそギラン・バレー症候群っていうのがそのドラマの中に出てくるんですけど、その症状を持った方だったりとか、いろんな人からメールを頂きまして、ありがとうございます。
すごく、やりがいのある役だと思いますし、みなさんに精一杯、その作品の中で伝えたいメッセージを伝えられるように、努力しようと思ってますが、改めてこう、引き締まりましたね。
本当に、この…しょこたんの母も言ってますが、今回も自分が役をやらせてもらうにあたって色々読んだりとかする中で、すごく感じることなんだけど、やっぱさ、いきなり病気になったりとか、あったりすると思うんですよね。
今まですごく健康で、五体満足で生活できてたのが、急に何かが起こるとか…っていうことはすごく身近だなっていう風に改めて思って。だから、日々大切にしよう、とか。もちろんそれもあるんですけど、ハンデを負ったからといってすごく暗くなってしまう時期もあるとは思うんですよね。今まで自分ができたことができなくなったりとか、そういうこともあるわけだから。何かを諦めなきゃいけないこととかもでてきちゃったりすると思うんで。
でも、その中で明るく過ごしている人とか、明るいメッセージを人に伝えていこうと思ってる人たちが改めてたくさんいるなっていう風に感じて。うん。僕も、このドラマをやったり、24時間テレビをやることによって少しでも多くの方がそれを感じられるようなものを、みなさんにお届けできたらいいなと思っております。
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この24時間はいい経験になりそうですよね。
真正面から仕事とよつに組んでる松本潤を見られるのがすごく嬉しいというか、
この感覚を感じさせてくれるから松本潤が好きなんだとしみじみ思います。
ドラマをするに当たって、できる限りの情報をインプットするのね。
それは、特にこういう実在の方をモデルにしたドラマを演る時には必要な手立ての一つですよね。
ふと、思ったんですけどね。
自分もよくこのブログで愚痴こぼしてるんですよね。
まあ、あんまり(というよりほとんど)お客さんはいないので、そこは気が楽なんだけれども、でもどうせ人の目に触れるブログとか開いてるんだったら、
読んだ人が元気になれるようなこと、今度から書こう。
松本潤の発言を聞いてそう思いました。
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