全8件 (8件中 1-8件目)
1

手紙社主催、東京蚤の市。今回で10回目。でも私は初めて行きました。9月に上田のロッピスで、「東海蚤の市」のチラシを配っている店舗があったのです。東海はちょっと行けそうも無いな、とHPを見たら、11月には東京で蚤の市とのこと。ここなら行ける、絶対行こう!と2ヶ月前から楽しみにしてました。日曜日、午前中に行ってみる。あ、すごい。思ったより凄い人波(笑)すごく混んでて活気がありました。ヨーロッパの蚤の市みたいな豊富な品揃え。現地と違うのは、ここに並ぶのはどれもバイヤーさんが厳選した質の良いものばかりということ。ガラクタの中から宝物を探す楽しみは無いけど、逆に宝物ばかりで何処から見ていいか迷う感じ。素敵な品々を激写したのでズラズラ並べます。ほぼ店名無しですみません。それから、この日食べたもの。↑瓶入りチーズケーキ。すごく美味しかった。黒枠は「銀座珈琲店」にて。ナポリタンもプリンも美味。(今ご飯食べられ無いので外食は同行者に8割食べてもらうことで解決してます)色々買うつもりで張り切って行ったけど、いいなと思った小さい引き出し等々結局持ち帰りと設置場所を考慮すると買えなかったりして、小物を少々買った程度でした。ドイツ製の陶器(蓋つき)とか、小さな容れ物(蓋が素材違いなのがイイ)珊瑚のかけらと雲丹の殻。日本未発売カラーのjet streamも買った。このペンの書き味最高だ。帰ってきた今「あれ買えばよかったかな…」と心に浮かぶのは何処かの歯科店が使っていたという歯のモデル(歯茎付き)。しかしちょっと高かったんだよなぁ。でも良かったな。見れただけでも良かったけど。また次回も行きたいと思います。HOME
2016/11/20

それから1週間後、帰宅すると玄関に一通の封筒が。カード会社からの封書で、開くと12月の支払い分で600ユーロ分マイナスになりますよ。というものだった。ん?この件終わってるよね?母「あ、それごめーん!私のだと思ってずっと部屋にしまってあったの」母よ!これ多分私がネット明細見る前に自宅に配送されてたやつだ…そして私がずっと待ってたやつだ…orz大事な封書は家族が隠してる場合もあるので注意しましょう。HOME
2016/11/19

それから2週間、まったく音沙汰なかった。ヒルトンも、カード会社も。どうなったのかな うまく連絡ついたんだろうか?下手にこちらが動くより、ホテルとカード会社間で話をつけてもらうのが一番いいと考えたんだけど…頭に浮かんだハテナをひとつ潰すため調べたけど、電話でカード番号を伝えて決済、というのはTVショッピングなどで現在も使われる方法だそうだ。まったく無いやり方でなかった事は分かった。だけどやっぱりホテルでの使われ方はずさんだったように思う。カード裏の3桁コードも求めなかっただろうし。悶々としながら久しぶりにネット明細を確認。使用記録はそのまま。今月の明細も白紙で変化なし。一体どうなったんだ…何気なく12月の支払い明細をチェックしてみた。使ってないから、当然ここも白紙のはず、、、が、何か一件ある。 600ユーロ分がマイナスになってる!てことは?この件終了ってことでいいんだよね?何も連絡来てないけど、そういうことだよね??やったー!すごく疲れたけど、ひとまず支払い義務はなくなった。Bさんに連絡だ!「Bさま来月の明細を確認したところ、不正利用分が相殺になっていました。この件は解決したようです。どうもありがとう」数秒で返事来た「メールをありがとう私はバルセロナのホテルではもう働きません。11月○日からヒルトン□□□(別の国のヒルトンホテル)を拠点とします。今後ヒルトンバルセロナに関する問い合わせは____までお願いします」自動返信だった。もう連絡付かず。お礼言えず(笑)なんだかよく分からないけど、たぶんこれで解決だ。そう思ってたら後日カード会社からも封書が来た。「今回の件は我々の申し立てが通り、600ユーロの払い戻しが成立しました」というもの。こういう口上になってたが、Bさんが尽力してくれたからだと私は思う。さらにもう一通、開閉式のはがきで何か来てた。開くと、「お客様からのお支払を過分に頂いていましたので返金いたします」という連絡。金額は250円足らず。どうやら、成立した日のレートで計算されたので、ちょっと超過が出たみたい。というか 払ってないし超過してないからゼロでいいのになんだこれ。とにかく、書面で通知も来たし、これでめでたく不正使用の話はおわり。今でもどの時点でカード番号を盗まれたかは分からないまま。予想できるのはどこかのホテルかレンタカー屋のレシートの記録から番号と使用期限の情報を取っただろうということだけ。かといって、旅行にカードを持っていかないわけにもいかず、今回のような件は本当に事故と思って対処するしかないです。防ぎようもない。(今回のカードは本当に国内で使わないものだったので、月々引き落とされるものもないし、その点は無傷でよかった。あったら引き落としカードの変更手続きとか大変だったろうな)しかし不正に使われたあと、こちらの戦い方を少し勉強出来たという収穫がありました。今回の件が起こってから、ネットでカード会社とのやり取りやスキミングの手口など色々参考になった記事にたくさん出会えたので、私の記録もここに残すことにします。ちょっと稀な巻き込まれ方かもしれないけど、誰かの力になれますように。HOME
2016/11/19

3日ほど経って、メールを開くと、ヒルトンから返事が来ていた!うおお まじか 凄いぞヒルトン!メールを丁寧に翻訳して読み解く。簡単に言うと、「メールをありがとう。調べたところ、あなたの名前での宿泊記録はありません。カード番号と、詳しい経緯を教えてくれますか?担当B」といった内容だった。(担当の方はちゃんとフルネームだったけどここではBさんとします)よしきたまかせろ。普通ならカード番号をメールで送るなんて恐ろしいことだが、このカードは使用停止にしてあるので大丈夫だ。そのカードが海外旅行のときにしか使わないものであること、もしカード使用の記録が残っているなら日本語のサインがしてあるかどうか、また、利用は宿泊ではなくギフトやサービスだったかもしれない旨 カード番号を添えて返信した。すごい、ヒルトンは本当に期待できるかもしれない。次のメールを待っている間に、新しいカードが手元に来た。2週間と言っていたけど1週間で来た。新しい暗証番号の再設定などはなかったので、前回のままってことなんだろう。その5日後、またBさんから返事が来ていた。「カードをチェックしたところ、レシートが見つかったので送付します。あなたは前回のメールでヒルトンに泊まったことがないと言ったけど、他のゲストがなぜあなたのカード情報を持っていたのか教えてください」とのことだった。添付されたレシートを見る。印字されたカード番号、使用期限は確かに私のカードのものだ。レストランでの飲み食いに使ったようだった。ほぼすべての品物が2つずつ注文されている。二人組だ。ビールとつまみと料理。レシートの下にサインらしき殴り書きの文字。さらにはチップで100ユーロ使ってる。アホかこいつ。人の金だと思いやがって(笑)すぐ返信。サインはカードを使った人のものか、の確認と自分はこのカードを海外旅行のときだけ使っていて、8月にイギリスとイタリアで使った事、カードは一度も手放さなかったこと、暗証番号も漏らしていないことを書いて不正に使われた実際のカードを写真に撮って添付した。(写真が現在のものである証明に、「Thank You Bさん」と「本日の日付(D/M/Y)」を書いた紙と自分の手を一緒に撮影)さらにカード会社にこの件は伝えてあるが支払い義務が保留のままであり、調査にかなり時間がかかると言われていること、なんとしても不正使用であることを証明したいのでそちらからコンタクトを取ってもらえないかという旨を書き添えて、メールを送った。1週間後、また返事が来た。「同僚とこの状況をチェックしたところ、ゲスト(ドロボウのこと)はホテルに電話をしてきて、電話口でカード番号を伝えてきたことが判明しました。同僚はまだこの件を調査していますが、600ユーロは払い戻します。この件について連絡をありがとう。今後のために出来るだけ早くこのカードをキャンセルすることをお勧めします。さらなる情報が必要になったときは協力して下さい」同じ日付で数時間後にもう一件、「私の同僚はあなたのカードを使った人間は△△△氏(レシートにあったサインの名)で他2名を招待していたと語っています。これらの人々が誰であるか知っていますか?お返事を待っています」すぐ「ご尽力ありがとう。私はその人たちを全く知りません。心当たりもありません」と返した。えっ電話でカード番号を連絡して使った?そんなこと出来るの?出来るならどんなに注意してても不正利用されるよね?しかも本人からサインもらってるのに、そのときもカードを確認しなかったってことだよね?ヒルトンにも不注意があったってことじゃないの?さらに色んなハテナを抱えたまま、つづく。HOME
2016/11/19

翌日。会社に着くも早々に、電話の出来るスペースに移動。すぐカード裏の電話番号にかける。昨日の人に言われたまま、カードの再発行をお願いする。と、「ではですね、まず○○○○○円(不正使用分引いた額)お支払い下さい。その後カードの再発行という流れになります」よく考えればそれが道理だ。でもこっちパニクってるからさ、そういうの昨日言って欲しかったな〜カードセンターってただでさえ電話繋がりにくいものだから。私のカードが今使用停止状態にしてあるかだけ確認し、電話を切り、銀行へ向かう。入金後の残高見て驚いた。あと2000円多く入ってたら、不正使用の分も引かれてた。そして私は不審な使用記録に気付くのがもっと遅れていたに違いない。カード会社は不正使用の「その使用の前後60日以内に連絡のあったもの」を補償するという取り決めがある。(カード会社によってまちまちだけど、大体そんな感じ。およそ2ヶ月後までがリミットということ)私の場合使われたのが27日だったので、気付くのがあと2週間遅れていたら手遅れ。不正使用分も私の支払い義務となる。あっぶな!危なかった。でもこれ逆に何かに守られてる気がしてきた。不正使用分は絶対に払わない。絶対負けない気がする。なんとかなる気がする。さらに昨日調べたことだけど、カードの不正使用と言っても、自ら暗証番号を漏らしてしまったものは補償の対象にならないらしい。この点については絶対的な自信がある。支払いの際ICチップの付いてないカードだと分かると、サインを求められた。pinコードを入力したことは、このカードに限っては一度もなかった。町のATMに入れたことも無いし、販売機での切符購入もこのカードじゃなかった。暗証番号は絶対に漏れていない。その後、また繋がりにくいカードセンターに電話。やっと繋がったが、当然さっきの人と違うので、また同じ説明をする。「少々お待ちください」のあと、「先ほども同じお電話頂いていますね?ご入金はお済みですか?」(入金ってそっちですぐ分からないものなのか?)と思いつつ、「すぐ振り込みましたよ」と答える。答えながら昨日のオペレーター敵感を思い出す。電話口の声に、不審感が滲み出てる。こういうのって割と伝わる。「では再発行の手続きを行います」本人確認とか、説明とか、マニュアルに添って会話は流れる。新しいカードにはICチップ付きますか?と聞いたら「…少々お待ちください。…お調べしましたところ、○○○○○カードにはICチップ付きのものは無いので、付きません」とのこと。うーん、じゃあ再発行はしてもらう事にするけど、この件が片付いたら止めようかな。違うカードを持つ事を検討しよう。「ではこれで手続きは完了です。発行されるかどうかわかりませんが、されるとしたら2週間後を目安になります」発行されるかどうか分からない。つまり、こっちの使い方が悪いって事ね。今まで滞り無く使ってきたのに、こういう言い方されるのか。カチンときたけど、ここでケンカしても仕方ないので聞き流す。再発行はお願いした。調査も、今してもらってるはず。で、今私に何が出来るのか?ただ待ってるのはどうも気持ちが落ち着かない。昨日の夜落ち着いて明細を読むと、ドロボウがカードを使ったとされるのは、バルセロナの…ヒルトンホテルだった!ヒルトン。まードロボウのくせに豪華なホテルで使ってくれたよな(笑)しかしヒルトンというのが重要だ。小さな小売店でなかったのが幸い。私はすぐこのホテルを調べた。とりあえずメールで接触を試みる。私のカードがそちらのホテルで8月27日に使われた事。(外国表記だと27.8.2016となるので誤訳を避けるためAugust27と書く)カードは盗まれておらず、今も持っているし、その日時には日本に居たこと。スペインに行ったことが無いこと、などこちらの住所や電話番号も添えて至急返事を貰いたい旨、スペイン語と英語と日本語で書いて送った。ヒルトンはメールを残らず見て、しっかり対応してくれるだろうか。私は「ヒルトン」というブランドネームに賭けていた。つづくHOME
2016/11/19

今回の記事は字ばかりですよ。特に載せられる写真もないし。でもきっと誰かの役に立つし、自分としても記録しておきたいので書きます。実は10月に、不可解な事が起こっていました。私には、海外旅行の時だけ使うクレジットカードがあり、一度に3〜5万くらいの決済になる際はいつもそれを使っています。レンタカーとかホテルとか。限度額を10万に設定している別カードも持って行き、少額のカード払いはこれに任せる感じ。そして日記兼会計簿としてノートに使った額を書き、日本に戻ってからその分を銀行に入れる。これで安心。と、ここまで気を使っていたのに、10月半ばに『9月分引き落とされませんでしたよー払込して下さいね〜』というハガキが届いたのでした。? 充分足りる額が入ってたハズだけどな?と思って明細を見ると、8/12の私の帰国後の8/27、バルセロナのホテルで私が69000円ほど使った事になってる。バルセロナはスペイン。行ったことのない国。全く心当たりが無い。不正使用されてる!…でもこのカード、使った時手放してもいないし、今も手元にあるけど?なんで?すぐカスタマーセンター(ハガキにあった番号)に電話。この時は、カード会社もなんらかの対応をしてくれると思ってたので気軽にかけた。ところが、電話に出たオペレーターは何度説明しても「ご自分で使われて、忘れているという事はないですか?」こう切り返せってマニュアルなんだろうけど。「スペインに行った事もないですし、泊まった事もないです」「でも今は、ご自宅にいても海外のホテルを予約できますよね?」「そうですね。でもこれは私が使ったものじゃありません。他のイタリア、イギリスの分は確かに私が使ったものですが、スペインの利用はしてません」「ではですね、えっと、ご自身でその利用先のお店に申し出てキャンセルを掛け合ってください」「何処で使われたかわからないのにどうやって店の連絡先を知るんですか?」「…少々お待ちください」(多分上司と相談中)「お待たせしました。あの、この件はですね、消費者センターに電話してみてください」「はぁ!?」こうして文にして振り返れば、このオペレーターは、私が使った事を忘れていてイチャモンつけてる、と決め込んでいたに違いない。だからその対応しかしなかったんだろう。カード会社だったら、私がその決済をネットを通じてしたものか、店頭でしたものかくらい分かるはずだ。カード不正使用の調査は消費者センターの仕事じゃないと思う。だがしかし、それにしたって全く話の通じない人だった。この時はカード会社のオペレーターって敵だと思った方がいいのかな、と思った。オペレーターは会話の要所要所でつっかえるし、よく「お待ちください」と電話を中断する。新人かもしれない。粘りに粘って、話の通じる人に代わってもらった。するとその人は、「スキミングかも知れませんね」とあっさり言い分を受理してくれた。「ただ、その後9月分の被害はありませんね?変だな…」「そうなんですよ。その後は1度も使われてないですね」「カードも手元にあるということですね?」「はい。今ここにあります」「海外でのことなので調査にかなりお時間いただきますが」「分かりました。それでも調べてください」「では、不正使用と思われる69859円を引いた、残りをお支払いください」「はい」「それと、カードの再発行をした方がいいかもしれません。明日の9時以降、カード裏の電話番号にかけて、再発行の申請をして下さい」「分かりました。よろしくお願いします」こうして電話は終わった。あとで考えれば、最長でいつまで待つことになるのか、どうなったかの報告はどのように来るのか、そちらと連絡取りたい時はどこにかければいいのか、位は聞いておくべきだった。でもその時の私はカードの不正利用とオペレーターの敵感が重なって、結構冷静さを欠いていたのだった。冷静になれば、9月に入っての被害がなかった理由も分かった。8月の旅行で私は何度かカードを使っていたので、ドロボウがカードを600ユーロ(69859円)使ったところで限度額に達したからだ。そこでそのカードは使えない状態になった。おそらくその後も使えるか試したかもしれないが、そのカードの引き落とし日は毎月4日だった為、4日までは限度額一杯の状態が続いていた。その間にドロボウはそのカード情報を破棄したんだろう。幾つかの点は理解したが、そして不正使用の分は保留になったが、まだ第一歩目だ。わたしへの支払い義務が消えたわけじゃない。明日はカードの再発行が最優先だったな。その日はそうして、不安な興奮状態で眠ったのを覚えている。つづくHOME
2016/11/19

土日は色々と可愛いものが手に入りました。買おうと思ってたセブンで売ってるチョコ。1枚に様々な模様があって、違う味わいを感じられるとのことだ。封を開けた瞬間にすごく良い香りが漂うよ。一緒に写ってるのはベアブリ付きのクレベリン。除菌に興味はなかったが、ベアブリにまたしても引っ張られてしまった。置いておくだけで2ヶ月の間除菌効果が続くというので、ベアブリとして飾ることにしよう。それに、クリスマスのお菓子。クリスマスもやっぱり着飾ったお菓子に弱い。缶が可愛かったから買ったのに、さらに可愛い袋に入れてもらえてテンションMAX。ありがとうKALDY!雑貨だけじゃなく、冬物の服も少々購入、いいもの結構あって良かった。新しいのを買ったので持ってる服を少し処分しなきゃなぁ。この前衣替えで「私の捨て期はまだ続いてるぞ!捨てるぞ!」と意気込んでたけど本当に捨てられたのは靴下数足とその他2枚だけだったんだよなーもうちょっとハードル低くしないと。HOME
2016/11/14

素敵な11月をみなさんいかがお過ごしですかな?秋の落ち葉のシーズン、結構好きです。いや かなり好きかも。今住んでるのも田舎だが、本当は山で暮らしたい。本日は、書こうと思って溜まってたものを、どんどん並べようと思います。まず水。水の話。この水。クエンカ。正式名「べテータ クエンカ」スペインの水。このを最初に見つけたのは数年前チェコの食料品店だった。すっげー綺麗なボトルなのにごく普通の水で、その旅行中リュックの横にこの水を差して歩いてニヤニヤしていた。後日日本でも普通に売っているのを知り、やっぱり見かけるたびに嬉しくなって買ってしまう水。330mlのが小さくて持ちやすくて特に好き。写真の一番奥の大きいのは、ペットボトルじゃなくて瓶。故に水を飲み干しても、花とか飾ったらいいんじゃないかと思って再利用を目的として購入。この頃のピンクのも出てたのでそれも買ったけど、やっぱり青いのがいいな。秋のドラマの話。いつもだったらワンシーズンに1本もドラマ見ないのに、この秋はツボなドラマが多すぎる。スニッファー、校閲ガール、家政夫のミタゾノ、を見てる。スニッファーはDVD出たら買いたいくらい好き。画面の色と光の使い方が好き。校閲ガールは石原さとみがかわいいぞ。服の着こなし見るのも楽しい。えっちゃんくらい思ったこと口に出来たら気分が良いだろな。ミタゾノは完全に笑わせに来てるのかと思ったら意外とそうじゃなくて、ちゃんとしたドラマだった。話が面白い。IQ246も見てるけど、織田さんこんな演技も出来る人なんだ、と驚愕しつつ話はそれ程ツボじゃなかった。が、1話にTRICK石原(らしき人)、2話にTRICK矢部(らしき人)が出てたので、そういうTRICKネタを楽しみにしてる。ただ、2話はABC殺人事件とシャーロック、既存のネタぶち込みすぎじゃないか?と思ったよ。美味いものの話。この頃セブンイレブンの明太ポテトとハーブ鳥が美味しくて冷蔵庫に常駐させてます。ほんとに美味い。この頃の私の生存食と言っても過言ではない。他のコンビニにも同じようなものがあるけど、セブンがベスト。あと昨日plazaに行ったらハロウィンのお菓子安くなってて、可愛すぎてウハウハ買ってきた。私にとってのハロウィンは仮装ではなく、ハロウィンっぽく装ったお菓子である。こういうの見てるだけでテンション上がるなぁ。体に悪そうな色のお菓子愛おしい。おまけに昨日買ったタリーズのティラミスラテ。こういうのも見てるだけでテンション上がりますなぁ。食べ物は味よりも見た目が好き。美味しそうな盛り付け、飾り付けが好き。食べ物写真はupする目的じゃなく、主に自分がニヤニヤする為に撮っている節があります。ドライブの話。秋は紅葉が綺麗で、週末は山にドライブに出掛けたくなる。(そもそもどの方面行っても山ばっかだけどな)先週小布施、今週中軽井沢。次はどこ行こう。最後に、なんか体調悪い話。9月の後半くらいから、ご飯があまり食べれなくなった。ちょっと食べただけで膨満感があるっていうか。食べる気はあるんだけど、食べられない。CT検査、エコーもレントゲンも問題なし、腸の動きも良い。胃カメラも初めて飲んでみたけど、まー清々しいほど綺麗な胃だった。ただ、胃の動きが無くて変だというので今は処方された漢方を飲んでる。効果はまだ分からないけど。胃なのかなぁ?やっぱ。なんじゃろうなぁ。早く普通の食生活に戻りたい。病院のハシゴに疲れたのでしばらくは漢方と、良さそうな療法の模索で生きてみようと思う。カロリーを取るのを目的に食べれそうな時口にチョコ放り込んでいるけど、栄養取らなきゃ意味ないんだよね。分かってる、分かってはいる。HOME
2016/11/06
全8件 (8件中 1-8件目)
1