夏風

2007/12/29
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カテゴリ: ロスチャイルド
チャネリングとは
あらゆる文化や時代を通じ、人間にとって、ひとつの決定的な体験となるチャネリング現象は起き続けて来ました。今後もこのような現象が益々広がり、精神世界の中核に存在していくことは、紛れもない事実です。
チャネリングとは、自分以外の霊的存在と交信し、そのメッセージを自らが経路(チャネル)となって伝えることを言います。現在、報告されているチャネリングの事例の中で最も多いのは、肉体の死を生き延びた人間のスピリットたちからのコミュニケーションであると言われており、日本で言う『霊媒』がこれにあたり、我々、日本人にとっては、なじみのあるものと言えます。
霊媒が主として、肉体を失った人間(死者)の霊をチャネルするのに比べ、チャネラーは、高度に進化した宇宙存在や人間でも高いレベルの魂の進化を遂げた高級霊をチャネルする場合がほとんどです。
彼らの提供する情報の多くは、個人的および惑星的な成長を促すことを目的とし、様々な多次元の世界観を、洗練された言い方で情報伝達するところが、注目すべき特徴と言えます。
チャネラーを媒介としてコンタクトをしてくる情報源たちの表現の中には、一部に知的限界や文法的拙さ、歴史的あるいは科学的不正確さというものが見られますが、こうした現象が与える役割を肯定的に受けとめて、情報のもつ意味を吟味していただければと思います。
チャネリングの形式は様々な形態があり、チャネラーの意識を完全にはずして交信対象となる存在の意識を100%受け入れる『完全トランス型』のチャネリングと、チャネラーの意識を保持したまま、交信対象の意識と交信する『コンシャス』タイプの2種類があり、そのやり方は多種多様です。外面的な現象に引きずられるのではなく、そこからもたらされる情報そのものの価値に目を向けることを強くお薦め致します。

たとえば、1974年にShapitsはある研究提案について次のように語っている。
この研究は、催眠術師が話した言葉が電磁波のエネルギーによって、人間の脳の潜在意識に直接、つまりメッセージを送受信する機械装置を使わずに、またこのメッセージを操作できる機会を与えるような影響下にある人もなしに、転換できるかも知れぬことを示していた。制限された変な行動もその人の自由意志でやっていると取られてしまう虞がある。いわゆるチャネリングという現象を研究している人ならだれでも、この分野の研究を考慮に入れるのは当然なことだろう。この研究が行われてから、自分をチャネラーと考えている人が急速に増えていることは心に留めておいてください。

チャネルされた情報の信憑性についてよく考える人は洞察力があるはずで、彼らが受け取るメッセージはどこから来るのかと批判的に評価するはずであることを。もしこのメッセージが世界新秩序にとって特に有益であるならば。

Sydney Morning newspaper は1983年3月21日にソビエトが人間の脳に侵入していると書いた。
この記事はアジアにある、農学部の助教授であるNathan Abnuengy 博士によって、外国の編集者に提出された後で書かれた。たとえ彼の文法がちょっと古いとしてもこれは詳細に引用する価値がある。この記事は前に述べたスーパーコンピュータを作ったソビエト人と関係がある。
スーパーコンピュータは衛星と宇宙を経由して働くからとても重要である。このコンピュータには、世界中の様々な言語とその意味が、ある目的を持ったプログラムと一緒に入力されている。しかし、もはやこのソビエト人について話すことはない。というのは、私たちは今国連について話しているから。世界新秩序の手先であり、必要な情報をコンピュータに入力し続けている国連について。この記事の編集者は、記事の一片でさえ重要であり無視することはできないと述べている。
この巨大なマインドコントロールのプログラムを作った人はある組織にこのソフトウェアを売ることになるだろう。しかし客がこのプログラムとデータを使ってすべての人間を奴隷にすることは知らないだろう。
ちょっと想像してください。この記事を書いてから彼らがどこまで進んでいるかということを。

つづく。。

秘密を暴いてたジャーナリストが突然の心臓発作で亡くなったってのは大いに怪しいね!
また思考盗聴兵器(電磁兵器)によるもんかも・・・
(参考までに書いておくと、昨年、耐震偽装問題を追及してた朝日新聞の斎賀デスクが、更迭され海外に飛ばされた途端、自転車で通勤途上に突然の心臓麻痺だったかで亡くなったという情報があり、あれもおそらくそれによるものだろうと私は考えてる)

中ほどにUFOのことについても触れられてて、ホログラフによるものといったことが書かれてる。

よく写真やビデオで見るUFOは、極端に離れたちっちゃく写ってる物か、逆にすぐ近くで大きく写ってる物かのどちらかで、遠く離れたUFOは、時折消えたり変な動きをよく見るのに対して、近くで大きく写ってるUFOは、ただの空飛ぶ円盤の形をしただけの乗り物ように私には見え、不自然な動きを見たことがない。
つまり、ホログラフと、実際の円盤型の航空機?とを使い分けて、そういう物が実在してるように思わせてるんじゃないかという気がするのだ。
そして、悪事を企んでるのは宇宙人の仕業と思わせるように仕向ける言わば自作自演の可能性もあるんじゃないかと思うしだいです。
私自身、UFOや宇宙人(または地底人)についてそう詳しく調べてるわけじゃないので、完全に否定するわけじゃないけど、可能性としてはそっちの方が高そうに感じています。
また、そのホログラフを映し出すナトリウム層というのも、ケムトレイルを撒くことによっていろんなところに人為的に作れるんじゃないんかなぁ・・・



翻訳:ヤマト

4つの目で世の中を考える
http://310inkyo.jugem.jp/?eid=442





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Last updated  2008/01/02 09:47:41 PM
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