夏風

2009/01/08
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カテゴリ: ロスチャイルド
ガザ地区での紛争が去年の年末から起こり、現在尚引き続き一般市民を巻き込む戦闘が止みません。

この紛争は恐らくは、イランを巻き込む戦争となることを思えば、第三次世界大戦の口火となると思います。
もしイランを巻き込む戦争が始まれば、再び瞬く間に原油高が襲いかかって来るでしょう。
世界はもとより、日本に於いても前回より遥かに経済打撃を受けることは言うまでもないと思います。
原油高が落ち着きを見せている現在でも、一般ニュースを見てこれだけの経済が低迷しているのですから、恐ろしい限りですね。

この度のガザ地区での紛争のきっかけはパレスチナ人ゲリラによる~と報道されていますが、どうらやイスラエル人が引き起こした様です。
またもや、自作自演による紛争の様です。

さて、何故自作自演までして紛争を引き起こそうとするのか。
理由は多角面から論じると切りが無いので、絞って言えば、まずは民族間での争いを歴史で知ることが出来ますし、貧困など原因が上げられるものの、やはり先進国が裏で率いている図式はいつものことですね。

つまり、現在のガザ地区での紛争は日本が援助したお金で一般市民が犠牲になっている現実があるということです。
イランの裏はロシアがいるわけですが、ロシアは今大変な経済悪化が巻き起こっています。
この度のアメリカの金融崩壊の影響は世界を巻き込んでいますが、その影響は日本や英国など様々な国の比でないほど、ロシアは深刻な打撃を受けているそうで、その様な背景からしてもイランを盾に戦争を望んでいるのではないかと推測しています。

しかしやはり、根本的原因は、キリスト原理主義とユダヤ信仰が入り組んでいると考えます。
キリスト原理主義にしてもユダヤ信仰にしても共通していることがあります。
それは、最終戦争?ハルマゲドン つまり最終戦争により世界に終わりが到来する時、キリスト原理主義ではイエス キリストが再臨し世界を救われる、一方ユダヤ信仰では世界に終わりが到来する時、ルシファーが再臨し新たな世界に秩序をもたらすという所謂、新世界秩序実現の為、双方共にあの約束の地イスラエルでの最終戦争を望んで意図的に行われているようです。
解らない方に少々説明を加えさせて頂ますが、ユダヤ信仰とはタルムード思想を信仰しているユダヤ人のことであり、一般のユダヤ人の方々ではありません。
またこのタルムード思想を支持しているユダヤ人とは中東にいるユダヤ人ではなく、その殆どがヨーロッパ人の様な容姿をしています。
ユダヤ人と言っても本当のユダヤ人の血統はないのです。
詳しくは過去の記事をご覧下さい。


さて、このタルムード思想とは余程屈折した思考の下に作られたとしか思えないほど秩序の欠片もない教えから成り立っています。

これは、つまりキリスト原理主義のふりをして入り込むということから、スパイみたいなものですね。

話は戻りますが、何故アメリカはイスラエルを援助し、また破滅に向かうのかと言えば、この様なことが言えるのではないでしょうか。

アメリカの政治家や官僚はキリスト原理主義が多く存在している。

イスラエルの地は、キリスト原理主義にとっては約束の地である。

一方、タルムード思想はキリスト原理主義の内部に入り込み内から腐らせ、キリスト原理主義であるアメリカごと破滅に向かわせている。



このタルムード思想、血統でないユダヤ人とは一体誰なのか。
世界中に散らばってエリートの地位についている者ばかりですが、大元は国際金融資本家であるという事実です。
更にその大元がヨーロッパの私立銀行群となります。
その私立銀行群とはロスチャイルド一族が率いる銀行であり、彼らロスチャイルド一族はまたタルムード思想であるのです。

アメリカが崩壊して行くのも中東で紛争等、またそれらが世界中を巻き込む世界大恐慌を起こすのも計画的に裏で動かされていると思わずにはいられません。







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Last updated  2009/01/09 02:14:43 AM
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