夏風

2013/06/06
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カテゴリ: 動画・ビデオ関連
あなたは中国の「沖縄侵略計画」を知っていますか?




【言いたい放談】日本以外では広まってきている中国の実像[桜H24/10/12]





とうとう中国が沖縄侵略の意欲をむきだしにしてきた


2012/09/14 15:19
 中国が露骨に沖縄の領有権を主張し始めた。尖閣だけでなく沖縄を丸ごと侵略しようという下心をむき出しにしてきた。



 日本人はいい加減に目を覚まさなければならない。まず沖縄の持つ意味が分かっているのかということだ。



 沖縄が中国に侵略され領有された場合、沖縄の海域の領海権、次いで制海権が奪われるということだ。今、尖閣を国有化したのが気に入らないとしょうして、中国人観光客の日本渡航自粛などの「経済制裁」をしているが、同様に、なんだかんだと因縁をつけ、東シナ海、西太平洋の航行を禁止する措置を取ることになる。これは絶対に確実だ。



 これは日本の貿易ができないということだ。もちろん、原油の大半が止まる。ということは電気も止まり経済活動ができなくなる。







 沖縄の領有権主張など、このような中国の横暴を許しているもの、泥棒を家に引き入れているものがいるということに気が付く必要がある。



 端的に言えば朝日新聞、NHK以下の左派マスコミだ。この中に潜む中国シンパ、経営の中心に潜む中国工作員が、民主党政権樹立を含めた様々な工作をしてきたということだ。たとえば、今でいえば原発の恐怖を煽り国民を不安に陥れて原発反対運動をおこすということもそうだ。



 この朝日新聞以下の左派マスコミに対抗して、きっぱりと危険だという意見を述べている。中心が幸福の科学と産経だが、産経には右翼のレッテルを貼り、幸福の科学は宗教だからとまるっきり報道をしない。



 何のために左派マスコミがこのような、攻撃をしているか。もちろん、中国の日本侵略をしやすくするためだ。国民は一刻も早く目覚める必要がある。朝日新聞とこれに追随する左派マスコミは日本の敵だ。









以下 リバティ記事

13日付産経新聞連載のコラムで評論家・石平氏が、中国の「沖縄工作」について警告している。8月の尖閣上陸問題の前後から、中国の政府・学会・メディアが歩調をそろえて「沖縄は中国のものだ」と主張しており、その中には「沖縄県民離反工作」まであるという。



石平氏は次のような事例を紹介している。



7月13日、解放軍の現役少将が官製メディアの取材記事で「琉球の所属問題」について論じ、その中で、琉球はもともと中国の属地であったが日本に強奪されたとし、尖閣の領有権問題だけでなく琉球群島全体の帰属について問題とするべきだと主張した。つまり尖閣はおろか沖縄県まで中国領だと言い出したのだ。また、これに続いてある政論誌の8月号で、大学教授らが連名で、歴史の経緯上、琉球は中国領だったが日本がそれを不法占領したとする珍説を公表。こうした言論活動が中国内で活発化しているという。



中国が、尖閣のみならず沖縄をも手に入れんとする意図を、明確に打ち出してきた。





大川隆法・幸福の科学総裁は9月2日、「国を守る宗教の力」と題する法話を説いた。その中で、







今後、中国が沖縄に対しどんな行動に出るとしても、日本としては、中国の主張がいかに荒唐無稽なものかを世界に広く知らしめつつ、独立国として当たり前の防衛意識を国内に根付かせることが必要だ。それらが、中国の工作に対する最大のカウンターパンチになるだろう。


花散里2
http://kashiwataro2.iza.ne.jp/blog/entry/2856961/












































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Last updated  2013/06/07 01:16:45 AM
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