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・・・ついに終わりました・・・。息子が数ヶ月の間、頑張ってきた弁論大会…。今回、狙っていた賞を貰えたらもうやめるつもりでやってきたのですが…辞められなくなりました。悪い結果ではありません。実は昨年同様、最終に発表された一番価値のある賞です。しかし・・・狙っていた賞ではなく・・・。それでも、そんな賞を頂けたのはとても光栄で・・・。でも、もう弁論大会はなー・・・なんて思っていました。ところが、我が子は・・・というと、意外や意外!あり得ないコト(?)を言い出して・・・。「来年もやるかな、うん。題材決まってないからまた決めないと!」・・・どうやらやるようです。実は今回、かなり息子の出た枠は強敵揃いで、審査もかなり時間がかかりました。賞の殆どはここに集中し、どこに誰をもってくるのか大変だったとも・・・。そんな中、「今回はちょっと難しいかも・・・」なんて弱腰で過小評価しすぎた私の期待は見事に裏切られ、更に息子の今後もこれまた期待を裏切られ、また次に繋がることになりました。ガンと闘っている祖母にもTELしました。息子とTELをしていたとき、祖母はとてもにこやかだったそうです。少しでも笑顔でにこやかにいてくれたことが私はとても嬉しかったです。とりあえず、終わりました・・・。ホント、長い間・・・息子は頑張りました。今回これをやり遂げるにあたってご褒美を用意していました。これです。発売日から少し送れての購入でしたがトイ○らスにありました!あと、もし!ってことで大きな賞を取れたら・・・と言うことにしていたものを購入しました。約束でしたから・・・仕方ないです。とかいいながら、私が結構ハマってしまいました超面白いです!実は私も欲しかったのでいいきっかけになりました。でも、やり過ぎには気をつけたいと思います
2008.03.23
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明日…いや、もう今日…弁論大会だ。。。今回、かなり頑張った。最終日の今日(昨日)、投げそうになりながらやり終えた。・・・はずだった。ところが、最後の最後、この夜中になって気づいたことがあり、明日の朝、息子に伝え、訂正しないといけない部分がでてきた。致命的なことではない。むしろ、安心できること。これでちょっとラクになるかな。。。・・・いつもながら、何かのイベントの前夜は私は眠れない。息子のことなのに、私のことみたいに感じて・・・。そんな私の横で息子がゴーゴーといびきをかいて寝ているこりゃー、更に眠れそうにないなぁ。。。とはいえ、明日はそんなタラタラ寝てられないんだよなー。2時には寝付けたらいいんだけどな。。。・・・今回の大会・・・・もし、一番いい賞をとれたら・・・これでやめようかと思っている。まぁ、無理だろーけど・・・^^;でも、万が一・・・そういうことがあれば、弁論大会は来年は出ないつもり。なぜかと言うと・・・・一言でいえば・・・疲れるから・・・息子もしんどそうだしな・・・。本人、頑張ってくれるけど、見ていてツラいときがある。もちろん、本人の気持ちを優先してやってるつもりだけど、無理してるフシもあるように思うし。。。本人が納得してやめられるのはやはり頂上に立てたトキだろう。。。今日はお参りもしてきた。私の願いは・・・「息子が今まで頑張ってきた力を発揮できますように!」
2008.03.22
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久しぶりの英語ネタ…。週末、年に1度の弁論大会があります。うちは今年で3回目。最初は何も考えずに出たのですが、いきなりいい賞を頂いたものだから息子も調子づいて昨年も…だったのですが、これまたいい賞を頂き…。それでも、この大会…結構、この日の為の練習が大変で、見ていて、そして一緒にやっていて相当疲れるワケで…。それでも今年も出場予定。今年の参加枠…というか、出場メンバーのいる枠があるのですが、とにかく強敵ぞろい。その中でどこまで息子がやれるのか。。。もう3年もなるので、だいたいのことは掴めたつもりでも、当日、何が起こるかわからない。。。とりあえず、できる限りのことはしてきたつもり。今回は今、ガンと闘っている祖母、息子にとってひぃばぁちゃん・・・に向けてのメッセージも含まれている。だからかなり頑張ってきた。同じように他のメンバーもきっと頑張ってきたと思う。もちろん賞を頂けたらとても嬉しい。でも、そのメッセージを(撮るのだけど)祖母に見せてあげて意味を説明して姿を見せて気持ちを伝えれたらな・・・と思う。。。「・・・できないと、ひぃばぁばが・・・」となかなかうまくできなくて何度も泣いたこともある息子。横で見ていて毎度ながら「もう辞めようよ・・・」と心の中で叫んだ私。でも、息子は頑張って今日まで頑張ってくれた。そしてラスト1日となった。。。後悔のない弁論になるよう、明日は〆を一緒に頑張りたいと思う。
2008.03.21
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世の中にはいろんな人がいるなーとつくづく思う今日このごろ。。。。先日、頼まれた仕事の件だけど、私にとって未知の世界もあり・・・。そしてそれをやるということはある程度のバージョンのソフトが新たにいることも何も知らずに引き受けた父。。。そのとばっちりをモロに受けてここ数日間はカラダが壊れていくのを感じながら仕事をやってきた。今回の仕事・・・。もともと、以前やっていた人がいるらしい。昨年の時点で辞めることが決まっていて、引継ぎもいないまま、なーなーにしてマズい状態になる直前でこの話が私にきた・・・。最初、お断りした。いくら父の知り合いとはいえ、自分的には「無理!」と思った。それは生活面や私の体の調子、そしてPCの環境、全てにおいて「できない」と思ったからだ。ところが、諦められなかったその依頼主は更に父に話をもっていき、断りきれなかったのか、安請け合いをし、「話を聞いてやってくれ」と・・・。それでも嫌だとゴネていたら、いきなり、「アドレス教えてくれんかのー。話だけでも・・・」と言うので、アドレスを教えて断ろうとした。ところが、その人が連絡をくれたのはアドレスではなくTEL。「お父様から紹介してもらったのですが・・・お話は聞いていますでしょうか?」正直、はぁ?と思った。しかし、父とその人との間で話し合いが既に行われているような内容で私が断ることなどできず・・・。結局、仕事はふられてしまった。父にTELした。「どういうこと?」「頼んだぞ!」あまりに身勝手過ぎる話。「相談だけのってやってくれたらえんじゃ。アドバイスしてやってくれ。」それだけと聞いた。しかし、その依頼主から受けた仕事内容はそんな簡単なものではなかった。父とその依頼主とでは全然依頼内容が違う・・・とわかったのは、担当者からTELが入ってからだ。あまりにコトが進んでいて、もう何が何だかわからなくなって、担当者に話を進めるのを止めてもらい、父にTELをした。「話が違うやん!悪いけど、この仕事は引き受けれんっ!」そう断った。しかし、その場になんと担当者から話を聞きつけた依頼主がきていたらしく「取引の件もあるから頼む!」と・・・。後になって聞いた話によると、取引で困るのは向こうの方ということが判明したのだけど・・・。やはり「取引」とか聞くと、私が原因で・・・というのはちょっとツラいものがある。結局、そこに居合わせた人と父のことを考えると断っても断っても断れなかった。その後、父とその人がどんな話をしたか知らない。父曰く、「今回、とりあえずのりきってくれたらえー」そう言っていた。しかし、担当者の方で、「今後のこともあるので一度お会いして・・・」など、先のことまで話がいっているようで・・・。もう、話が勝手に進んでいて、私は置いてけぼりで・・・。そんな中、冊子にしたら5cmはあろうものをプリントアウトしたものを2日で読み上げ、いろいろと試行錯誤しやっているのだけど・・・。普通、仕事って、以前やっていた人が引継ぎとかするはずなのにそれもなく、その人が連絡とれるときまで待ち・・・。担当者もヒド過ぎる。聞かないとわからないことだらけなのに、連絡が取れないときが多すぎる。私なんてずっとPCにかじりついて頭が割れそうなくらい痛いのに・・・。そもそも、他県の私に頼むのが間違っている。お金さえ出せば、身近にやってくれる人だっているだろう。それなのに・・・一体、私を何だと思っているのだろう。。。母が言う。「できんかっても構わん!今回はできるとこまでやればえー!」それを聞いた父はなんとも嫌そうな顔。自分が勝手にとってきて投げつけた話なのに一体どういうことなんだ!?今、担当者からメールがくるのを待っている。明日の朝、その仕事が終わる・・・。つまり、今日にはできあがっていないといけないのに、全て人任せで自分の都合のいい時間に合わせろ・・・みたいな・・・。・・・もう絶対に引き受けないっ!!!!
2008.03.16
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・・・こんな時間だってのに、まだお風呂すら入れていませんもう、半死状態です。・・・父が勝手に仕事を引っ張ってきて私に押し付けたのですが、手に負えそうにもないのでお断りしたら、その仕事の依頼主が父の職場に押しかけてきて、「なんとか・・・」みたいな話になったらしく。。。今、未知なる世界との戦い中です。おそらく、この仕事、準備期間が1ヶ月はいると思います。それを今から3日以内でやれと・・・。連日の睡眠不足でしんどいし、肩は凝るし・・・逃げられないし・・・最終的な仕事はそう難しくありません。でも、そこに行き着くまでの道のり。いろんな人と話をして、文章を読み、きちんと理解をし、知識として取り入れないとちゃんとしたことになりません。仮定はとても大事!その仮定を飛び越して、「おまえならそれくらい簡単だろう!」・・・だったらアンタがやってくださいな。。。ってカンジ。っていうか、誰も引き受けると言っていないのに、引き受けてこないで~~~!・・・とにかく疲れています。。。吐き捨てる場所がないので、ここで今日は吐き捨てます。ここまで読んでくれた人がいたら・・・お礼が言いたいです。ありがとう・・・。
2008.03.13
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先日、新聞で『日本史の必修化』について目にした。時間がなかったので詳しいことは知らないけれど、でも私的にはこの日本史必修化はとても嬉しい。最近の子達って自分達の国のこと、歴史なんてあまり知らないような気がする。今だけよければいい?的・・・?!中学受験にしても多少なりとも歴史が出てくるんだろうけど、その時だけの・・・受験の為だけの暗記による歴史なんてつまらないと思う。私の高校は日本史は必修だった。そして世界史と地理は選択。私は歴史が大好きだったので選択は世界史をとった。歴史の先生・・・たまたまかもしれないけれど、私の先生はとにかく面白かった。よく「世界不思議発見」という番組を薦めてもくれて、関連づけて楽しんで覚えることができた。世界の中の日本・・・その位置づけを日本史と世界史をすることで理解できた。地理は正直、世界史をすればついてくるものなので、皆、選択で世界史から逃げたがっていたのは私にとっては不思議だった。(絶対、特なのに・・・・)日本史だけ…というのは偏った考え方になる可能性があるからあれだけど、世界史とセットでいろんな角度から私達の住むこの日本を考えることがこれからの子達には必要だと思う。公文の英語で最近、ちょっとした歴史的重要人物が多々出だした。興味を持ち出し、これまでと違った本を図書館で探し出したという。図書ボランティアをしている私に、「リンカーンの本とかどこにあるー?」とか聞いてきて、いつだったか、わざわざ夕方学校に出向いて本を探したものだ。子供がひとりの歴史的重要人物に興味をもったとき、その人物を深く知ること、そして調べたことを話し合うことによって、次に繋がる気がする。幸い、うちの息子はまだ私と話をしてくれる。その間に少しだけでも歴史に興味をもってくれたらな・・・と・・・。日本史の必修化・・・この県はどうなるのかな・・・と思うけど、全国規模になって欲しいなと思う。。。
2008.03.11
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今日、息子は遠足です。とても楽しみにしていたので晴れてよかったです。海の方へ行っているのですが、こうお天気がいいと気持ちいいだろうなぁ。天気予報では週末からとても暖かくなるそうです。週末・・・といえば、私は実家へ帰ります。明日…かな。父から引き受けた仕事もあったりします。最近、やたらと大きな仕事を引き受けるようになって軌道に乗り出したうちの父の会社。それはそれで喜ばしいことだけど、引き受けなくてもいい仕事まで引き受けてきてしまいには私にほぉりなげた!!!祖母のことでまいって頭痛で苦しんでいた私に・・・。ったく、何考えてんだかーと思ったけれど、父なりの・・・もしかしたら優しさかも!?なんて思ったり。。。父はいつも言う。「おまえが・・・男だったら絶対跡継ぎにしたんやけどのぉー」実は私が一番、父の仕事に近い関連の職種についていた。なので、父の書く図面が読めるのはおそらくきょうだいの中でも私だけ。そんな私に一時、「子供も昼間おらんのやけん、勉強してこい」と学校まで薦めてきた。。。けれど、機械関係の仕事でちゃんとした勉強ができるところがこの土地にはなく・・・。それでも、いろんな事業展開をしようと画策し、そこに私を入れ込もうとしている父。・・・近くに住んでいたら手伝ってもあげられただろう。でも、今は離れているし。。。そんなとき、祖母のカラダに異変が・・・。私はばーちゃんっ子なのでもう週末は実家に入り浸りとなりそうなカンジを見越してか、父がここぞとばかりに仕事を降ってきた。・・・正直、今回のこの仕事・・・乗り気じゃないんだよねー。悪いんだけど。。。内容がちょっと・・・ということで、ちょっと困惑中。。。祖母は・・・というと今日は県下でも有名なガンの治療センターへ行きました。ちゃんとした検査をして今後の対策を練る為に・・・。先日、祖母と2時間くらいTELで話しました。「まだ100(歳)まで10年はあるのに困ったことじゃぁ。まぁ、最近はみんな治療しては帰ってきて、また再発しては行って帰ってきてじゃけんねぇ。」と・・・。祖母が一番生きる力をもっていることが感じられた。私達を心配して言ってくれたのかもしれないけれど、そうだとしても祖母のそのパワーにはとても元気づけられた。・・・そして・・・明日、そのパワーをまた貰いに行くつもり・・・です。
2008.03.07
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今日、おそらくそろそろだと思うけれど、実家に祖母が帰ってきます。祖母の住む県の・・・おそらくガンの最新治療を行っているところへ行くそうです。週末、検査をしに行くのですが、今は少しでも自分の家にいられることが一番なので数日間は少しずつ春らしくなってきた庭で季節を感じて欲しいと思います。実家にはちょっとした花畑があります。祖母はパンジーが大好きです。明るい色が好きなよう。でも、一番好きな色は紫みたい!?週末、また祖母に会いにいきます。あまり県外の私が頻繁に行くと心配させてはいけないので、実家の仕事の打ち合わせということにして・・・。もちろんパンジーをもっていこうと思います。息子は向こうに仲のいいお友達がいます。祖母の住む家の前で自転車の練習をする元気のいい息子を見てもらって普通の日々を過ごしてもらいたいと思います。昨日は極度の偏頭痛に見舞われました。私の偏頭痛は半端じゃないのですが、最近、落ち着いていました。でも、泣くと必ずといっていいほど、アウト!さすがにご飯も作れず、店屋物で勘弁してもらいました。久しぶりにお寿司にしたのでダンナと息子はかなり喜んでいましたが。。。泣くに泣いたら少しだけ落ち着きました。私の場合、落ち込むだけ落ち込み、泣くだけ泣いたらあとは這い上がるだけなんです。今は前を向いて祖母にとっての最善の方法を探していこうと思います。昨日、兄から3回もTELがありました。本当は兄の方が近くで苦しくて悲しいはずなのに、「まだ落ち込んどるんかー?」と。。。凄く前向きにいてくれて、もし、次行く病院で治療は合わなかったら・・・と言うと「おまえのー、どこでも行くぞ!最近の医療はいろいろあるんじゃ!全国のどこであっても兄ちゃんは連れて行くけん・・・大丈夫じゃ!!!」兄は今度検査に行く病院へ行く前にいろんなプランを用意しているらしい。「気晴らしに病院行く前に温泉連れていこうかと思うとる。温泉言うたらいかんいう人もおるみたいなけど、サッと流すだけじゃぁ!」こんな兄は実家の近くにある温泉にも超嫌がる祖母を無理矢理連れていき、帰るときには超喜ばせ、再度足を運ばせた張本人。兄の行動力には頭が上がらないというか、凄い・・・という言葉以外に何も思いつかない。「兄ちゃん、お願いします。」私が兄にこんな言葉をかけたのは生まれて初めてかもしれない。兄も、「大丈夫じゃ。任せとけ。」と。。。昨夜、母からTELがあった。「兄ちゃんもあんたにそういいながら言い聞かせよるんやろうね。」私もそう思う。でも、これが力になる・・・。昨日、祖母に軽い告知をした。とはいっても、悪性ガンであることは伝えていない。検査に行くことだけ。もしかしたら祖母も気づいているかもしれないけれど・・・。祖母がショックのあまり取り乱してしまいはしないかと皆心配だった。でも、意外や意外、「わかりました。先生、いろいろとご丁寧にありがとございました。○○(新しい病院)に行ってみます。」母はホッとしたらしい。先生が去ったあと、「昨日は部屋変わったばっかりだったけん眠れんで疲れた。今日は先生に何がなんでも睡眠薬もらって寝よわいねぇ。」と笑顔だったらしい。思いつめて壊れてしまいそうな母はその言葉で救われ、安心して帰ってきたそう。それが祖母の・・・もしかしたら母への気遣いだったかもしれないけれど、でも、私はあの酷く苦しい状態から母が少しの間でも救われたことが有難かった。兄が言う。「これからが本番やけんのー!」そう、これからが・・・。もう泣くだけ泣いた。あとは前を向いて進むだけ。そろそろ祖母が家で落ち着いた頃かな!?TELしてみたいと思います。
2008.03.05
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最愛の祖母がガンとわかりました。もしかしたら・・・とは聞いていましたが、転移もしていました。今、実家は慌しい・・・。母は自分を責めてばかりで涙ばかり。。。私も・・・昨日は泣き通しでした。泣いても泣いても泣ききれず、今朝は頭が痛くて起きられませんでした。ダンナが子供のフォローをしてくれました。有難いです。今朝、兄からTELがありました。「前向きに最新治療を探そう!」と。。。まだ可能性が残っているうちは祖母にとって一番いい方法を皆で探していこうと。兄は一番のばーちゃんっ子です。母の前では強くいる兄ですが、隠れてないているぞとも言っていました。兄は私よりも弱いと思っていました。でも、いつの間にか、凄く頼りがいのある兄になっていたことを誇りに思いました。5歳離れた弟も介護の仕事をしていることもあってとても知識豊富です。周りのフォローを抜かりなくやってくれています。「ボクもこんな仕事してなかったら耐えられんかったかもしれん・・・」一番、母の傍にいてあげないといけない娘である私なのに・・・すぐに傍にいってあげられなくて申し訳ない気持ちでいっぱいです。祖母も心配です。でも、祖母の子供である母も心配です。強そうに見えて本当はとても弱いから。。。私も強くいないといけないです。強くありたいと思います。頑張らないと。。。次、実家に帰るときは涙が出ないくらいここで涙を枯らしておこうと思います。
2008.03.04
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来週、祖母が手術をすることになりました。もう80後半ですが、先生もビックリなくらい元気なので手術ができるということでやるのですが、やはり皆心配です。その祖母は土日、家に帰ってきているということで、顔を見に行って来ましたが結構元気そうでした。息子と一緒に折った折鶴を持っていくととても喜んでくれました。まだ千羽にはほどとおいですが、少しでも願いが届けばと…。もちろん千羽に達するまで折るつもりです。来週…いやもう今週か…手術の日はおそらく平日だと思いますが、日帰りで行ってこようと思います。私達きょうだいは本当に祖母にお世話になりました。働く母の代わりに母親の役目もしてくれました。だからきょうだいみんな「ばーちゃんっ子」だったりします。祖母を見ていると、なんだか見習わないとなーと思うことが多々です。私もトシをとったときに息子の子供にこんな風に思ってもらえるのかなぁ…。まだまだ先の話か・・・^^;
2008.03.02
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