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2021.02.10
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カテゴリ: 次女のどたばた
カウンセリングと担当教授に会いに登校した次女。


実習担当教授や精神医学の担当教授等、いろいろな先生方と話をしてきたそうです。


ある教授から「だらだらしているから、課題が終わらない」と指摘を受けた次女ですが。。。。


担当教授も「看護の課題は多すぎると、前々から思っていた」とのこと。


次女の勉強について話を聞いてくれたカウンセラーは
「出された課題は、全て細かく最後までやろうとする性格なので、時間がかかってしまう。
決して怠けて、時間がかかっているのではない。
誠実で正直な性格。」
と分析されたそうです。


「100%の課題を提出しなくても大丈夫。
出題する方も、課題提出期限までに、出来る量を出していない。」
と言われたそうです。


出来ない量を出さないで欲しいよね。


大半の生徒は、形だけでも全ての課題を提出しようとするため、時間が掛かる課題は、後回しにしたり、優先順位をつけて取り組むのですが。。。。


次女の場合、
「全ての課題を全力で作成しないと」
との気持ちが強く、細かく丁寧に作成し、1つの課題が終わらないと次の課題に取り組まないため、煮詰まってしまうようです。


月に1度のペースで、カウンセリングを受けることになった次女。


次女は
「二時間近くかけて、カウンセリングのために学校行くの嫌だな~」

「学校の事や勉強について分かっている人に、利害関係抜きに、話や愚痴を聞いてもらえるのだから、良いと思うよ。」
と次女に伝えると
「そうなんだけどね~」
なんて返答がありました。


次回のカウンセリングは、春休み期間中。



と、カウンセリングの日程が決まったそうです。


第3者からのアドバイスも、必要だよね。





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最終更新日  2021.02.10 15:17:13
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