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吉井町の住宅で大麻を栽培していたとしてベトナム人の男3人が逮捕された事件で、警察は3人に住宅を貸していたとして新たに伊勢崎市のベトナム人の女を大麻取締法違反のほう助の疑いで逮捕しました。この事件は千葉県松戸市のブ・バン・ブン容疑者(46)らベトナム人の男3人が吉井町南陽台の住宅で大麻草およそ160本を栽培していたとして、大麻取締法違反の疑いで17日逮捕されたものです。警察はこの住宅で大麻の栽培が行われることを知りながら住宅を3人に貸していたとして、新たにこの住宅の所有者で伊勢崎市のベトナム人、ディン・ティ・ジュン容疑者(44)を18日、大麻取締法違反のほう助の疑いで逮捕しました。警察の調べによりますとこの住宅では1階と2階のほとんどの部屋で大麻が栽培されていて、それぞれの部屋には栽培のための照明や暖房などの器具が設置されていたということです。警察では、押収された大麻の量が多いことから、密売目的で組織的に栽培していたとみて捜査しています。警察によりますとことし1月、前橋市の住宅の火災現場から大量の大麻が見つかっていて、この住宅にもベトナム人の男女が出入りし、栽培方法も似ていることから警察は関連についても調べることにしています。ソース:http://www.nhk.or.jp/maebashi/lnews/04.html
2009.04.26
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あの女性下着大手のワコールさんも、日本国内での生産拠点を閉鎖して、ベトナムでの生産を進めるそうです。nhkにて記事になっています。
2024.11.10
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ベトナムと韓国です。1月27日付のベトナム紙ベトナムプラス電子版などによると、同国のベトナム商工会議所(VCCI)ホーチミン支部と在ホーチミン韓国総領事館は27日、ホーチミンで、「ベトナムと韓国の二国間自由貿易協定(FTA)」をテーマとするセミナーを開催した。セミナーでは、ベトナムと韓国の関係は質・量ともに拡大しており、昨年の二国間貿易額は83億ドルを超えたこと、韓国企業による投資は鉄鋼、都市開発、ホテルなどの分野においてベトナムが主要な投資先となっていることなどが説明された。また、ASEAN‐韓国自由貿易協定(AKFTA)は、投資、貿易、サービスの分野で大きな成果を上げているが、ベトナムと韓国は世界経済の環境の変化や経済規模に合わせて関係を高めていくことが必要となっており、両国は経済交流を拡大するため、FTA交渉を推進し、包括的なFTA協定調印を目指す努力をしなければならないなどの発表があった。専門家からはFTA協定に関する概要説明もあり、多くの品目が税の減免の対象となっており、ベトナムと韓国の経済協力をより強化するのに役立つであろうことや、企業の経済協力推進に貢献するだろうとの説明が行われた。
2012.12.01
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スペイン北東部ボルハの教会にある19世紀の画家エリアス・ガルシア・マルティネスの作品が、勝手に修復されてしまいました。これは。。。。が、その「犯人」は、80歳の老女でした。。。怖いですね。
2012.08.24
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