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「プロポーズ」、おもいっきり、ロマコメですね~~♪こういうの好きです☆ほのぼのして。プロポーズっていう題名からもわかるように結婚をめぐって、いろんなことが起こるドタバタコメディなんですけど、なにげなく、他人の結婚観がわかる、面白い作品だったですね~。主人公のジミ-(クリス・オドネル)は独身主義者で、とことん結婚を避けたがってるんですが。ジミ-にとったら結婚ってのはナワにつかまって縛られてしまうようなもので、自由もなにもなくなってしまう、すっごくイヤなもの。こんなふうに考えてる男性っているんですかね~(^-^;あまりにも心の底から、自然に拒否反応がでてるみたいでしたから(笑)野生馬が走るシーンがちょこちょこでてきますがそのたびにウケてしまいました。クリス・オドネル、かっこよかったですねー♪名前は聞いたことあったんですけど出演作とかってイマイチ思い出せないんですが。さわやか系ですね~本作でのジミ-役は、なんだかおバカな感じでしたが w大事な時に限って、口からぽろっと言わなきゃいいことを言ってしまうし、顔に思ったことがでてしまうし、見ていて「ありゃりゃ~…」と思う場面満載でした☆レニー・ゼルウィガーはなんだかキュートでした~!今までブリジット・ジョーンズとか、エージェントとか彼女の出演作はいくつか見てましたけど、彼女がこんなにかわいいと思ったのは初めてでした~☆☆☆表情とかしぐさとか、どことなくキュートで、でもたまに色っぽいような部分もあって。同性ながらにちょっとトキめいてしまいました~*^-^*ラストのほうで出てきた、ウェディング・ドレス姿の女性だらけには驚きました~~~!あれだけいると怖いもんですねぇ~あ、あと、最後にアン(レニー・ゼルウィガー)の皆(ドレス姿の女たち)へのスピーチで皆が納得して、結婚を祝福してくれるところはなんだか安直でウソくさい気がしてしまいましたね~単純すぎるような^-^;ま、い~か~、面白い映画だったし。それにしても、プロポーズって、きっと特別なものなんですね~確かに、何を言われるかによって印象ってずいぶん違ったりしますもんね。…ということを、この映画を観て感じました(笑)***************<STAFF>製作総指揮:クリス・オドネル、マイケル・デルーカ、ドナ・ラングレイ製作:ロイド・セーガン、ビング・ハウエンスタイン監督:ケイリー・シニョール脚本:スティーブ・コーエン美術:グレイグ・スターンズ衣裳:テリー・ドレスバック製作:ニューライン・シネマ、キャガ・ピューマックス共同配給 <CAST>ジミー・シャノン:クリス・オドネルアン:レニー・ゼルウイガーイレーナ:マライア・キャリーバックリー:ブルック・シールズ司祭:ジェームズ・クロムウェル***************「クレイジー/ビューティフル」のページを更新しました。ちょっと日記からの抜粋もあるんですけど新しく書き足した部分もありますのでよかったらご覧くださいね☆☆☆***************eiga.comのニュースで見つけたんですけど、「エリザベスタウン」からアシュトン・カッチャーくんが降板することになったそうですね~~ビックリ!キルスティン・ダンストが出演することになってる映画なんですけど、今、デミ・ムーアとのことや「ジャスト・マリッジ」で有名になっているアシュトン君ですから「エリザベスタウン」も楽しみにしてたんですが~~なんだか、演技があわないから降板になったとのこと。ほんとに下手なのかな~?そんなふうに記事になってますけど。「エリザベスタウン」はコメディらしいんですがコメディがうまくやれないってことなのかな?今後がどうなっていくのか気になりますね~!キルスティンがんばれー☆☆☆
2003.11.30
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キルスティンファンにとっては、欠かせない作品だと思います。彼女の色っぽさ、すごい演技力、深い人間性が自然と見えてくるのですから☆そして、気が付くと彼女を目で追ってしまうのです~~(^-^)/そもそも、この題名「クレイジー/ビューティフル」ですが初めてこの作品を見たときにはこの題名、失敗だろ~~なんて思ったんです。なんか作品にあってないし、うすっぺらい気がして、せっかくの彼女の作品が、安っぽい青春ものの映画になってしまう気がして。。。でも、何度も何度も見て思ったんですが、この題名は、あながち間違いじゃないんだなぁ~って。この作品を単純に見ちゃうと、キルスティン演じるニコールはいわゆる劣等生で麻薬や酒に浸っている『クレイジー』な存在。裕福な家庭に育ちながらも、家族とはうまくいってないし、自分の夢も希望もない。ひたすら周囲の人の反感を買うような自由奔放な行動をとり続けている。それに対して、ジェイ・ヘルナンデス演じるカルロスは貧しい家庭に育ちながらも、夢に向かって勉強にスポーツにがんばっている『ビューティフル』な存在。そんな対照的な二人が惹かれあっていくわけですが、そこに、本作の醍醐味があると思うんです~~~♪ニコールがカルロスに惹かれていくと同時に、優等生のカルロス君はニコールにじわじわ惹かれていくんですけど、それはなぜかって言ったら、二コールが内に秘める『ビューティフル』な部分があったからだと思うんです~。普段はクレイジーに生きているニコールだったんですけど、よ~くよく見つめてみると、とっても繊細で、深い、人間的な魅力を持っていて。。。カルロス君はそんなニコールの人間性に気付いたんですよ~!きっと~(@^.^@)人ってきっと、クレイジーな部分とビューティフルな部分って絶対あって、それらは表裏一体なんじゃないかな~って思いました。***************本作の二コール演じるキルスティンは、それはそれは色々な方々に、ブス顔をさらけだしてる、なんて批評されてるんです~。実は私も本作を初めて見たときに「うわ~、キルスティンすごい顔しているな~(^-^;」なんて思ったんですけど(笑)確かに、確かに!ブス顔と言われても仕方ない表情をさらけ出してると思います(-w-)しかし、しかしね、やっぱりこの役でこの演技、この表情は必要なんですよ!!!と感じたわけです。かわいくない顔をさらけだすほど演技に真剣だなんて、キルスティンすごいじゃぁないですかー☆***************私の好きなシーンはいくつかあるんですが、1 物語の前半部分で、二コールとマディが二人でカルロスの試合の応援に行き、 カルロスを家まで送っていくシーン! キルスティンのイっちゃってるぶりが、すごい!女優!ッて感じ! ニコールがいかに崖ップチの精神にいるか、その危うさを演じています。2 ニコールとカルロスが小型飛行機(?)に乗るシーン。 ニコールの幸せそうな笑顔がとっても印象的♪ キルスティンの笑顔って、ほんとに魅力的ですわ~~3 物語の後半。友人宅のパーティーで酔いつぶれたニコールが カルロスと警察官とともに自宅に帰って、父親とニコールが 言い合いになるシーン。 「世界で一番愛している人に、会うなっていうなんて…!」 と泣きながら話すニコールに、私も思わず泣きそうになってしまいました(T.T)他にも沢山好きなシーンはあるんですが。やっぱり大好きな作品です。これからもちょこちょこ見て、キルスティンの魅力を堪能したいと思います(^-^)>>***************クレイジー/ビューティフル Crazy/Beautiful 2000年 【米】STAFF 監督 : ジョン・ストックウェル 脚本 : フィル・ヘイ、マット・マンフレディ 製作 : レイチェル・フェファー、メアリー・ジェーン・アフランド、ハリー・J・アフランドCAST キルスティン・ダンスト(ニコール・オークリー) ジェイ・ヘルナンデス(カルロス・ヌニェス) ブルース・デヴィリン(トム・オークリー)
2003.11.26
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今日の模試は、今までいくつか受けてきた模試の中で、一番問題量が多く、試験時間も長いものでした。だから、ホント、疲れた~(^_^;)文字を読めば読むほど、睡魔が襲ってきます。それはそれは、眠気との闘い…。壮絶な死闘が繰り広げられるのです。ありえないほどグラグラ揺れる、自分の頭…。ありえないほど重たい、自分の瞼…。あぁぁあ~~~! 眠ーーーいっそんな中なんとか、危機を乗り越え、勇者めぐじろーは問題を解き終わるのでした…。なんだか頭がおかしくなりました。ごめんなさい。でも、ほんと、眠い時って、どうしようもないよね。自分でも制御がきかなくなります。たまに白目むいてたりして(^-^;
2003.11.25
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実家に帰って、ものすごくのんびり過ごせた三日間でした。ひさびさに愛犬とも戯れました(^.^)初雪も見てしまいました。もう冬なんだなぁ…。明日は学校。看護師国家試験対策模試があります(T_T)まぁ、がんばるか~。とりあえず、寝坊しないようにしなきゃにゃ~
2003.11.24
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フルスロットルは劇場でも見たんですが、DVDも買ってしまいました~~~(^o^)/あの、うすっぺらい感じがスキなのです~うすっぺらいって言ったら表現悪いけど、要は、単純で見終わったあと、スッキリあとくされない!ってことですかねー。ストーリーに関しては、実は、2,3度見た今でもイマイチ不明な点があるんですが。。。まぁ、そこは笑って愛嬌!!的なところがある作品ですよね(^-^;前作では断然キャメロン・ディアスが好きだったんですけど、今作を見てると、彼女だけでなく、ルーシー・リュ-もステキに見えてくるなぁ~~(ドリュ-もステキなんだけど、私的には、3人の中で一番順位は下かな?)ルーシー・リュ-演じるアレックスがパパの前で「イタチちゃん」の振りをするシーンがありますよね。あの、首振ってカタカタッて音をならす・・・。あれが、か、か、かわい~~いっ!妙に私の心の奥深くに響きました。ということで練習してみました。そしたら分かったこと。彼女のようにはうまくできないのです!!!あ~あ~、ショック(T.T)マディソン・リー演じるデミ・ムーアはやっぱり迫力ありすぎて怖いっす。顔がこわいいいっきれいではあるんだけどね。そういやー、デミ・ムーアって「ゴースト/ニューヨークの幻」のヒロインですよね。あの作品では、かなり好感度高かったのに本作では真逆の怖さを兼ね備えてます。。。うーん、演じ分けられるってことで、すばらしい女優ってことなんでしょうか。。。なんだか複雑な心境だぁ。
2003.11.18
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完全版、やっと見ました。というのも、実は以前『レオン』は見てたんですけどイマイチ面白いと思わなかったのです。皆、いい映画だ!感動した!なんて言ってるけど私は「う~ん、よさがわからん。。。」なんて思ってたのでした。そして、それほど乗り気でないままに完全版を見たのですが、な、な、なんてこったーーー!感動ではないかーっっっびっくりしてしまいました。とっても切ない気分になっちゃったもので。ジャン・レノ、いい味出してますね。不器用で純粋な男の人を見事に演じている。心の奥が純粋だとわかるからこそに、殺し屋、っていう裏社会のすさんだ仕事をしているのがまた、切ないのね。そして、ナタリー・ポートマン。こんなにも表情豊かに、等身大の女の子を演じている。同性として見ていてマチルダの気持ちがよくわかるし、彼女が涙する時は、一緒に悲しくなってしまいました。レオンとマチルダの間に生まれた気持ちは、どういうものなんだろうなぁ。恋ともちょっと違うし、親子愛のようなのでもない。強いて言えばその中間みたいな。マチルダにとっては、レオンは恋の対象に近かったのかもしれない。でも、父親的な要素もあったような。。。レオンにとっては。。。 むずかしいなぁ。レオンにとってマチルダは、自分に人間らしさを与えてくれた存在であり、愛とか恋とかいう言葉では片付けられないような大事な、大事な存在であったような。でも、人を殺すということの罪は重く、結局自分にかえってきちゃうんだなぁ。もちろん、レオンが殺してきた相手は悪いことしてたんだろうけど、だからって殺していいとか悪いとか、そういう問題ではない気もするしなぁ。レオン、死んじゃって悲しいわ~。そして、ナタリー・ポートマンかなりの美少女だわーーーちなみに、マチルダのくちったらずなところがなんとなく幼い頃のキルスティン・ダンストと似てるような気がしました。そういえば、幼い頃のナタリーとキルスティンはどっちかっていうと、同じ役回りのような気がする。子どもなんだけど、どこか大人びた部分を秘めてるような。それで、大人ぶってるんだけど、やっぱり中身は子ども、みたいな。【レオン 完全版】1996年 米STAFF 監督・脚本 リュック・ベッソン 撮影監督 ティエリー・アルボガスト 音楽 エリック・セラ 製作 レ・フィルム・デュ・ドーファン・プロダクションCAST レオン ジャン・レノ スタンスフィールド ゲイリー・オールドマン マチルダ ナタリー・ポートマン トニー ダニ-・アイエロ
2003.11.16
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昨夜の「内村プロデュース」でも放送になってましたけど、ウッチャンと三村プロデュースのお弁当が今日発売だったんですねー。ファミリーマートさん、やりますなぁ~^-^え~と、「ウッチャーハン」と「チキンライス弁当 オムライスでもあるのかよ!!」の2つのお弁当を食べてみました。どっちもおいしかったですよ~!個人的には、オムライスにかかってるマヨネーズが相当ヒットでした~~~あ、あと!ウッチャーハンに入ってるからあげがおいしかったです~*^-^* ウッチャン系のこういう企画もの、もっともっとやってほしいなぁ~。そして、それとは別に、さまぁ~ずをよいしょする企画、これもどんどこやってほしいですね☆☆☆ ***************今日は雨がすごいですねぇ~。ものすごいどしゃぶりだから、家を出た瞬間びびってしまいました。歩いてたら靴もびしょびしょになっちゃうし >.
2003.11.11
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私がキルスティン・ダンストのファンになる前に一度見たことがあった作品でした~。その時は、出演している彼女に対して、特に何も感じなかったんですが、今、彼女のファンになって、出演作を沢山みて、そんな今になって本作を見ると、彼女の現在へつながる演技が見えてくるのですね~~~なんだかそれだけで感動ーー^o^収穫アリ!って感じです~私が本作の彼女を見ていてビビッ!ときたのは、中盤(後半?)の1シーンなんですけどアランとサラが白熱した言い合いをしている時に「(サイコロを)振るわよ!」と何度も伝える彼女。このときの表情やしぐさはな、な、なんと、今の彼女の演技に通じるではないかー!小さい子ながらに、大人っぽい一面がのぞけるシーンです。それにしても、こわーいストーリーですよねぇ。こんな「ジュマンジ」なんてゲームは一体誰が作ったんでしょ。アドベンチャ-的な作品なんだけど、冷静に考えると、ちょっと現実味がある場面もあってシュールなような・・・。とにかく、ほんとにこんなことあったら、こわぁーい!そして、ゲームを終えないとジュマンジからでてきた動物や生き物が消えない、ってことでしたけど、私だったら、途中ででもゲームはやめちゃうなーぁ。ゲームを続けることのほうが代償が大きい気がして^.^;しかも、最後にまたまたジュマンジは子どもたちの手によって川(小川?)にジャボンと落とされて葬られるわけですが、「なんでそんな方法なの!?煮るなり焼くなりすればいいじゃないの!!!!」と心の中で叫ばずにはいられませんでした~そんなテキトーに捨てちゃうからあとから偶然見つけちゃった何も知らない子どもが苦労しちゃうんじゃない~~あー、もどかしいーーー
2003.11.10
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のんび~り過ごしました。ゆっくり朝遅くまで寝ていられることってなんて幸せなことか>^_^
2003.11.09
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最近「内P」をきっかけに、お笑いに再び目覚めはじめた私ですが、今回はウンナンさんのビデオ「大人養成講座」なるものを借りてきて見てみましたーっ♪93年の作品のようです~ツタヤで見つけるまで、その存在は知らなかったんですが、知るひとぞ知る、的なビデオなんでしょ~か(?)シュールで、とってもリアルな内容満載でした~^-^*もちろん、もちろん、ウンナンさんは若いです~!今から10年くらい前の映像なんですもんね、当然か wイマイチ、司会をしている男性の脇になぜバニーガールがいるのか、その意図が分からなかったんですが、これもネタの一貫なのかな?大爆笑!!…てなビデオではなかったんですが、ファンの方にとっては、きっと貴重な一本なんでしょーかね。そういえば、ウンナンさんのビデオとかってあんまり見たことなかったし、コントみたいなのはテレビでもあんまり見たことなかったんですが、ナンチャンがボケ(汚れ)にまわることが意外に多いんだ~~って、ひとつの大発見でしたー。私もまだまだ勉強が足りないな~~~(*~.~;;)>>
2003.11.08
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今日は学校で、保健師の国家試験対策模試がありました。あんまり勉強してないままに、臨んでしまったんですけど、がびーん!たくさん間違ってるーーー!自己採点してみたら、ちょっとさんざんな結果でした。。。ま、模試だから、本番じゃないから、いっか~なんて自分で自分に言いわけ-.-;いちばん情けないパターンです。これから勉強がんばりますわ~~~ ***************ビデオにとってた「末っ子長男姉三人」をみました~。最初見はじめた頃は、岡田くんの役の頼りなさにず~っとイライラしっぱなしで、「しっかりしろー、岡田!」なんてつっこんでたんですが、どんどん、彼の役の存在感(重要性)が見えてきましたねぇ。それにともなって、かなり、かなり、彼がかっこよく見えてきました@^-^@ うしし♪岡田くんって、きれいな顔してるよねぇ。声もいいし☆この番組見つづけるか、ちょっと迷ってたんですが、最後まで見てみようかなぁ~ ***************今気になってる映画は「ジャスト・マリッジ」!ブリタニー・マーフィーとアシュトン・カッチャー主演の映画です。今週公開なのかな?なぜ、気になるかというと・・・ブリタニー・マーフィーは1999年の「タイム・ラビリンス~時空の扉」でキルスティン・ダンストと共演してるんですねー^-^そして、アシュトン・カッチャーは、というと、「エリザベスタウン」という作品でキルスティンと共演することになってるんです~☆これはまだ、撮影してないのかな?キルスティンと関係している役者さんなので、ぜひとも頑張っていただきたい!と思ってるのでした~どんどんキルスティンの名をあげるのに貢献していただきたい・・・(ちょっと自分勝手な発言ですね^-^;;;)でも、キルスティンを抜きにしても、ブリタニー・マーフィーは好きですし、アシュトン・カッチャーくんは、きれいな顔しててほれぼれしちゃうし、今後が気になる人たちですね~!たーのしみだなーぁ~~~
2003.11.04
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母がおみ漬けを買ってくれたので食べました。…おいしい、おいしーいぃぃぃ!かなり食が進みます。(太るかな?)さすが山形の味でごわす。
2003.11.03
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両親が久々に泊まりにくるので、そうじを頑張ってみました。いや~、一番苦労したのが、お風呂場でした。排水口のあたりの、普段目に見えにくい部分の汚いこと!!いやー!きたな~い(>_<)でもなんとかキレイにしました。ホントは日頃からこまめにやっておくといいんだろうね(-_-;)********************日曜洋画劇場の「グラディエーター」見ました~。前に一度見たことあったけど、もう一度見ると、なんだか新鮮♪意外と内容忘れてるものですね~ちょっと感動してしまいました~ラッセル・クロウしぶいなーぁゴシップ記事で彼のこと読むとひいちゃうことが多いんだけど(^-^;
2003.11.02
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キルスティン・ダンストを見たいがために『スモール・ソルジャーズ』を見てみました!そこそこ話題にはなった作品だったけど、いまいち爆発的人気とかにはならなかった作品だよね。見てみたら、納得。面白くないわけではないんだけど、すっごく面白いわけでもない。ひどい言い方だと、B級映画、とでもなっちゃうんでしょうか。ただ、単純に見てしまえばそれまでなんだけど見ようによっちゃあ、深~いテーマを含んでいるととれなくもない作品でした。でも、キルスティンファンの私としては、彼女の一挙一動が気になって気になって(@-w-@)。やっぱり彼女は魅力的なんですよー。華があるというか、表情とかしぐさとか、なんだかなんだかいいんだなぁ~。ということで、この作品では、ちょっと若いキルスティンを堪能することができました。うしし。あ!でも、この作品でキルスティンが演じてるクリスティというキャラは、いまいち魅力的なキャラではなかったー!ほんとにふつーの女の子!って感じで、まぁ、強いて言うなら、人形を嬉しそうにサディスティックに壊す姿が特徴的なぐらいで。(ある意味この点だけがクリスティという女の子の裏面が見える部分かな・・・と。)ゴーゴーナイトはぶっさいくだったり、気持ち悪いキャラクターばっかりなんですが、最後の方ではどんどん愛嬌がもててきました。最後に船で旅立っていくところが、なんとも・・・納得いきませんでしたが。ま、しょうがないか(-.-;キルスティンは、子役時代は美少女的な感じでしたけど、だんだん歳を重ねるにつれて、個性的な魅力、というのが染み出てきているような気がします。彼女にしかない独特のキャラクターが出来上がってきているような。決して、いわゆるところの「美人!」って顔じゃないんですけど、私はなんだか惹かれてしまうんだなぁ・・・(*^-^*そして、気が付いたこと。キルスティンが演じる役って、例えば「ヴァージン・スーサイズ」のラックス役とか、「私が美しくなった100の秘密」のアンヴァー役とか、「スパイダーマン」のMJ役とかっていうように、おしゃれで魅力的で男の子にもてる…みたいな役が多いんだな~って気が付きました!ダサいキャラって見ないなぁ。。。やっぱり、あの顔だし、性格は明るくて社交的みたいだし、なかなかダサキャラは回ってこないんだろうなぁ。スタイルも相当いいし…。【スモール・ソルジャーズ】 (1998 / 米) 監督 : Joe Dante ジョー・ダンテ 製作 : Colin Wilson コリン・ウィルソン / Michael Finnell マイケル・フィネル 原案 : Chris Carter クリス・カーター / Frank Spotnitz フランク・スポットニッツ 脚本 : Adam Rifkin アダム・リフキン / Ted Elliott テッド・エリオット / Gavin Scott ギャビン・スコット / Terry Rossio テリー・ロッシオ 撮影 : Jamie Anderson ジェイミー・アンダーソン 音楽 : Jerry Goldsmith ジェリー・ゴールドスミス 美術 : William Sandell ウィリアム・サンデル 編集 : Marshall Harvey マーシャル・ハーヴェイ 衣装(デザイン) : Marlene Stewart マルレーネ・スチュワート 出演 : グレゴリー・スミス(アラン) キルスティン・ダンスト(クリスティ) フィル・ハートマン(フィル) ケヴィン・ダン(スチュアート)
2003.11.01
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