子猫が我が家にやってきた!
2026
2025
2024
2023
2022
2021
2020
2019
2018
2017
2016
2015
2014
2013
2012
2011
2010
2009
2008
1月
2月
3月
4月
5月
6月
7月
8月
9月
10月
11月
12月
全1件 (1件中 1-1件目)
1
虎模様の帽子が気に入らなくて動き回るニャンゴを連写で撮り続け、やっと何とかピントがあった1枚です。猫タワーにしがみつきながら、一瞬こちらを向いたところをパチリ!グリーンの瞳が輝いてます?!お正月休みなので、ニャンゴの拾い親である長男が帰宅しているんですが、もうスッカリ忘れてしまったよう・・。昨年のお正月には一人と一匹でサバイバルお留守番生活をしたはずなのに、抱っこしようとすると震えていたりします。(* ̄m ̄)プ長男曰く、「昨年大学のグランドで見つけた時は、誰の後でもフラフラと付いていく全く警戒心のない少し頭の足りない子猫(?)に見えたので見て見ぬ振りができず、結局連れてきちゃったのサ。ニャンゴの一族らしい、ソックリな模様の野良猫の集団は大学構内で見かけるけれどそれなりに、たくましく生き抜いているなぁ。とてもニャンゴはあの中では生きていけなかっただろうから、我が家に来て良かったんだろう。」そんなことを言われているとは露とも思わず(笑)、まるで我が家で生まれ育った主のような態度でノウノウと寝て過ごすニャンゴでした。ニャンゴ、今年も元気に悪さとネンネに励んで(?)ください。私がニャンゴに望むことは怪我をしないことと病気をしないこと。初代ねこまんは9歳は交通事故死。二代目アントンは6歳で心臓病で看取りました。今度こそ3匹目にして、10歳以上生きて、ヨボヨボお爺さん猫クンと呼ばれる頃になるまで私と共に生きましょうネ。
2010.01.01
コメント(6)