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【ぱちん!という音がいいんだなぁ・・】がま口作りに目覚めたのは2年ほど前。某所のてづくり仲間がきっかけ。とはいえ、がま口金具だけ集めて(!)、ほんのときどきしか作れないままの日々が・・・すぎて・・・このままじゃいかんと思い立ったのが昨年の冬。というわけでがま口職人目指して、現在修行中でございます。というのも結構金具と作った布のサイズが微妙~だったり、大きさがうーん、後もう2cm短い方が好きなデザインだった!とかとか・・・いろいろとあるんです。これは愛用のがま口。毎日ちくちく道具を入れてつれて歩いています。結構入るんです♪中身も巾着袋よりもぐちゃぐちゃにならないし何よりそのまま持ち歩いても怪しくない(笑)・・・って巾着袋が息子保育園時代のコップ袋ト○マスだからぢゃないか<じぶんで修行中ゆえ★微妙に完成した形がちょいと・・・というもの(使用には何ら問題なし)★金具のところに接着剤の後が少し目立つもの(とはいえ、使用中にすぐとれてなくなるでしょう)などの作品がわっしゃわっしゃ!とあります。たとえば・・・などなど。近日中に楽天フリマに”修行中につきお買い得!”で出品します。(・・・デジカメが行方不明で捜索中なのだけど・・・携帯カメラ画像で出品します・・とほほ、どこいったんだ?)良かったらみてくださいませ~!(今はヘアゴム中心ですわ)うりりんの出品物
2006年01月28日
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私は車に乗ると臆病者の無鉄砲野郎幅寄せに自信がないので、細い道に行くのは大っキライ幅寄せできないので縦列駐車はしない(ちなみに路駐も大っキライ、これは昔車納入して数日でダンナが切符切られたのもある。ケチなのでこういうお金の留出は許せない)バックだとぶつかりそうなので、車庫入れが簡単そうなお店にしか行かない(狭い駐車場のファミレス・下の板が上がるコインパーキングなどは決して入れない)でも前向きにはちょっとだけ無茶もして高速ではスピードだしますし、車追い越しますし、一般道では黄色でつっこみますし(爆)↑変わりかけの信号でのつっこみは地方ルールがあると思います。 私の住んでいるところは黄色はつっこまないと怒られるエリアです。 ちなみに右折つっこみのワザはものすごいです(私はそこまでは学び取れておりませぬ)修理代という使わずに済むお金が発生することが非常に怖く、以前の家のそばの狭い路地に入ってきた車をよけようとしてハンドル切りすぎて一度ブロック塀が寄ってきて以来、一度もぶつけたりこすったりしてません。・・・というか、その後”修理費”恐怖のあまり、3年ほどほとんど運転しませんでしたが(爆)。というわけで今ところ、自分の運転で”ものが寄ってきた(?)”のは過去1回。スピード違反も駐車違反もないゴールドドライバーです。(威張ってよいポイントかどうか・・・うーみゅ)【車にまつわる小話1 自信がなかったのはあんたの方だっ!】(悔しくて書くのをためらっておりましたが・・・)先週の非常に寒い日の朝、”ほら、霜だよ~、珍しいね”(うちのあたりは結構暖かいのです)と娘とまったりと(珍しく)会話をしながら登園、さて出社~!と保育園の角を曲がって直進中・・・・・停車中の車を避けてくる対向車(”普通はいったん止まるタイミングだよな、もう”)が。とはいえ、通常の間合いならばお互い問題なく通過するポイントなのに・・・・なんと・・・・・聞き慣れないこつんという音が。頭の中は百恵ちゃんですわ。ああ、ミラー同士がぶつかったか・・・それでも初めてだぞ、ぶつかったのは。相手もハザードだして止まっている。当然こちらも無視はできないので、止まる(ここで発進したら、”ぶつかったのにわからない女性ドライバー”呼ばわりされると思い)・・・・オヤジ、車を降りてボディ確認(ってボディなんてぶつかってないっちゅーの、わからんのか???)オヤジはこっちが止まらないのが悪いと言いまくる。・・・違うって。そっち側に停車車両、そっちが一旦停止義務あり。で、こちらを行かせるのが道交法だよ。1歩譲って”先につっこんでいたのはそっち”だとしても、十分じぶんの車線に戻る事が可能な距離あったってば(ちなみに私は左に通常走行中。決して中央寄りではありませんでしたし、十分両方向通れる幅あり)・・・といってもこんなオヤジとは無駄だなぁと思っているうちに親父”こちらも何ともないからなっ!”と言って去っていく。きーっ、むかつくーっ!とおもってふと思い出す。そーいえば、今までにもその道路でいやに中央寄りに走ってくる車がいたのを!(そのときはホント、擦ったかと思ったくらい、心臓バクバクものでした)・・・あのオヤジだ・・・あのオヤジならば仕方がないかもしれぬ・・・どうせいつもそうなんだろう忘れよう、ただ、今後のことも考えて”中央線がない道での対向車の追い越しはいつ本線に戻るかわからない”と肝に銘じよう・・と感じ入っておりました。そして今朝、またそのオヤジと思わしきオヤジに遭遇(まさに同じタイミング、通勤タイムが一緒か?)!今日は停止車両がいなかったのだけど、私はみてしまいました。そのオヤジが対向車(私)をみたとたん、自分の左側の距離(ちなみにものすごぉく開いておりました)を不安げにみていたことを。・・・・・・幅寄せに自信がなかったのはやっぱりあんたの方だったのねっ(ふん!) ちょっとだけぷぷぷ ま、あと1年の保育園送迎の間はその道を使うので、オヤジ遭遇には気をつけましょう。【車にまつわる小話2 人の振りみて・・・】そんな風に気を引き締め直して運転していくと、前のちょっと小さめのトラックが止まった。ふと左側をみると横道から少しはみ出して軽自動車が停止。”何でこんなつっこみしているのよ~、トラックがいけないのはこのせい?その前に停止車両?”対向車の避け方がちと通常と違うのと、こちらの車線に視線を投げかける人が多いのでピン!とくる。そうこう停止しているうちにパトカーが前からやってきた(そこは派出所からほんの数百メートル)。自転車とその軽自動車の事故でした。救いは大けがはしてなさそうだったこと・・・・他人事ではないですので気をさらに引き締めて運転続行。【車にまつわる小話3 駐車場ジャック!!】そしてようやく駐車場に到着。・・・・・・・・・あれ?・・・・・・そうなんです、私の駐車場に荷物を広げたトラック(先ほどとは別)が。どうもそちらの建物に引っ越してきた男女2人(親子か、夫婦かは謎でした)が。(とあるアパート内設置されている駐車場)まさに目が点・・・まさか駐車場がジャックされているとは!”あの・・・ここ、私の駐車場なんですけど””(男)・・・・・・・・・・何とかなりません?”(みたいなこと言われたってこれから停車して仕事だいっ!)「でも、どいてください、仕事に行くんです」からとしか言えませんでした。しかも荷物どけた先はまさに私がハンドルを切るポジション。さらにトラックを止めたところはそこまで車をいったん寄せる場所!どうやって入れろっちゅーの!!思わず下でにでて”駐車が下手なので、トラックがそこにいたら、切り返せません。荷物もここまであると危ないです”といいましたわ(いや、かなり自信のある人ならまだしも、非常に厳しい状況でしたね、まぢに)トラックは少し前に移動してくれたものの、荷物はそのまま数回切りかえしてようやく入れましたよ、全く。とほほほほ・・・な朝でした。あまりに車な1日ゆえ、ふと帰り道、”車に傷つけられたんじゃ??小話4ができたらどうしよう”と気になってしまったのでした。
2006年01月18日
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