日本一美味しい有機栽培米へ挑戦 潮田農園
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今頃かよ、と言われるかもしれないがドラマや、ネット内で知ったリンゴは通常、年間10回も農薬を散布すると言っていたそれであれば極めて残留農薬が残りやすい食品と言えるリンゴのネオニコチノイド系農薬の残留農薬基準値はEUの50倍少々残留農薬が検出されても日本では、問題にならない木村秋則氏の生産方法は、お米では確立している私も、実践予定している無農薬、無肥料で、しかも美味しいリンゴがで出来ると聞くとまさに「奇跡のリンゴ」と称賛されるだろう私も、そう思うのではあるが理論的に科学的にいろんな植物が生産可能になりつつある日本の農業理論が世界的にみると後進しているため研究がなされていないだけなのだ無肥料でなんで育つの?実は無肥料では無い!リンゴの木の下で微生物が肥料を作っているの雑草だらけにすると、多様な生物が発生して死ぬ食物連鎖も起こる雑草は緑肥として、食物連鎖は糞を地面に巻き微生物はそれを肥料に分解しわが身も土に返すミミズはその土を食べ糞をして、またその身を土に返すリンゴ葉っぱも地面に落ち、実も摘果したものは地面に返す日に日に循環され栄養豊富な土へと変身するただ、一言無農薬と言いつつ食酢をまくことは、無農薬ではない酢は、農薬として定められた物質であるからだしかし、有機栽培では認められているのも事実であり危険性は0に等しい私は、一切の農薬を使っていないので酢をまくことをどうかと思っただけである悪しからず【中古】奇跡のリンゴ / 石川拓治「奇跡のリンゴ」木村秋則氏
2018年03月08日
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