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夏休み後半、どうするかな、と思ってて、高原にキャンプと思い、内山牧場への準備を進めていた。でも、キャンプ場利用料3800円、で、多分夕飯の買い出しで5000円になるよなあ。これだけあったら、どこかの温泉に泊まれるあ、と思ってネット検索してたら、「伊東園ホテル伊豆土肥温泉 夕食バイキング飲み放題無料7400円」を見つけた。お!飲み放題、しかもアルコールも。よし、これ。という事で、伊豆ツーリングに決めた。朝の都心への通勤渋滞を避けるため、家を朝5時出発。順調に首都高川口→中央環状→3号渋谷線を通り、東名海老名SAへ。そこから小厚で箱根新道、箱根方面、すごい黒い雲。案の定、大観山、何も見えず。普通はキレイな富士山が見えるはず。それどこか、強い風と霧と雨、遭難するんじゃないか?と思ったほど。でも十国峠あたりで光が。下界に降りたら、晴れた。大室山へ。ここ、すごい、こんな絶景だったのか。大島もよく見えました。下田へ来るころには完全に晴れ。石廊崎、いい天気。宿、到着。残念ながら海側ではない。まあいいか。ここのバイキング、まあ食事の質は決していいものではない。でもなんでもいくらでも食えての自由感が気持ちいい。しかも、ビール、焼酎、日本酒、ウイスキー、なんでも飲み放題。時間は1時間半、それではギリギリまで飲みますよ。日本酒も地酒から熱燗まで。サワーも度数調整できるし、天国だね。気が付いたら、俺と、のんべい夫婦の2組だけに。いやあ、いいねえ。ホテルなこんなロケ。チェックアウトも12時だって。家族連れは、ホテルのプールに行ってました。帰りは富士山見たいので、山中湖経由で帰宅。写真にはありませんが、とれたてのとうもろこしを買って帰ります。平日なので、この付近、自衛隊車両が普通に走ってます。さて、明日は台風、8耐どうなるの?
2018.07.27
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一足早く、今週は夏休み。なので、日、月で琵琶湖に行ってきた。滋賀県に行くのは初めて。名古屋までは新幹線で。熱海以西の新幹線に乗るには何年振りだろう。名古屋着。ここからはレンタカーしかし、名古屋、暑い。写真にはありませんが、車種は日産NOTEのe-power、日産のハイブリッド車。初めてハイブリッドに乗ったが、加速の鋭さに驚く。琵琶湖に到着し、まず訪れるところは、海無し県で唯一の島、沖島へ。つまり琵琶湖の島。この船で約10分沖島到着。しかし、激暑。海と違って風が全くない。そういえば周りは山だもんな。天気はいいんだけど。島の中は道といのはこんなものしかありません。車もありません。でも郵便局はあります。また船で陸に戻り、今夜の宿へ。宿泊地は琵琶湖湖畔のおごと温泉、木のれびの宿。ここ、小さな宿で露天風呂などはないが、隣の大型ホテルの姉妹館で連絡通路で結ばれており、そのホテルの風呂が使える。屋上の展望露天風呂など、大変良かったです。滋賀の効き酒もいただきます。翌日は琵琶湖湖畔のスポーツクラブである体験を。プールも気持ち良かった。琵琶湖大橋を渡り再び名古屋へ。名古屋から再び新幹線で帰路へ。新幹線はぷらっとこだまという企画切符で、こだま限定だが、東京名古屋間が約8000円でドリンク券付(ビールOK)さすがにこだまは時間がかかるが、駅で通過列車待ちで5分停車が多いので、売店で買い物ができる楽しみも。急いでないならいいね。
2018.07.24
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無事、ゴールドが戻りました。
2018.07.21
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これが、夏の始まりの合図。歩いて商店街歩くとずいぶん店が無くなってるなあ
2018.07.15
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海の日3連休、2回目の越乃shu☆kuraに乗ってきた。まずはこれで上越妙高駅へ3連休の初日で基本的に指定席満席だが、たまたま空席検索でキャンセルが出たのか、空を発見。なんとか指定が取れた。この列車、JR東の新潟支社が企画する、まぁ、つまり列車内で日本酒を飲みましょう、という列車。車両は国鉄時代のキハ40、48の3両編成。車内は大変キレイに改造されているが、ベース車体は大変古い。このあたりが面白い。さていよいよメインの北陸本線、海沿いに入る。当然、生ビールを合わせる。新潟限定ビイル「風味爽快ニシテ」、横にあるのは鮭。こんな生演奏も聞けます。揺れる車内でよく演奏できるよなあ。青海川駅停車。長岡で列車を降り、新潟駅に向かいました。市場で昼飯。これで1300円、うまかった。実は、復路の越乃shukuraも取ってあるので、それまで時間調整。再度、長岡に戻り、再度乗車。ヘッドライトがLED化されてる。さあ、飲み続けでそろそろヘロヘロになってきた。高田駅、美しい。帰りの新幹線で北陸新幹線でしか買えないこれをゲット。なんとか家に帰れたようです。
2018.07.15
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