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親御さんへの説明の仕方はとても大事だと思います。どのような言い方、言葉を使うと前向きな気持ちになれるのか、考える必要があります。自分が正しいと思っていることを単に言えばいいのではないでしょう。「このままいくと・・・・になりますよ」なども脅しの要素が入っていますし、あまりいいとは思えません。またそれが合っているかどうかもわからないわけですから。プラスの要素がないままに終わってしまうと親御さんがショックを受けただけになります。私自身もこれまで、間違ったことも言ってきたかもしれないですし、完璧だなどと思っていませんが、言葉の使い方は常に考えたいと思います。それと温かい言葉を常に忘れないようにしたいです。自分の子供を病院に連れて行ったとしたらどのような言葉かけをしてほしいでしょうか。
2010年05月25日
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速読が流行っていますが、意味をちゃんと理解して読むことや読みながらいろんなことを考えたり、ゆっくりイメージしたりすることも子どものうちは大事なように思います。情報を速く得るために速く読むというのは大人になってからでもいいのではないでしょうか。ゆっくりぼーっとしたりする時間、大人も子どもも必要ですよね。
2010年05月08日
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TVで速読の先生が150キロの球を打っていましたので、私もできるかな、と思い、バッティングセンターに行ってきました。野球は小学校低学年までしかやっていないのでまったくの素人です。最初は当たりませんでしたが、慣れてくると2球に1球はあたるようになってきました。気持ちのいい当たりも何本かでました。結論として、150キロの球は慣れると打てる、ということでした。ビジョントレーニングの効果も少しはあるのでしょうか。眼を動かしていると間に合いませんので、周辺視野を使い、広く見るコツが必要です。
2010年05月06日
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