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いつ来るか、いつ来るかと、ヤキモキしていた、大河のゴール!やっとのゴラッソ、おめでとう!コンスタントに試合に出ること、そしてそのためには本人も言っているように数字を残すこと。これからは堰を切ったようにゴールを奪ってくれ。楽しみにしている。 ヴォルティス公式よりところで~正直なところ、日曜日に試合があると思っていたので土曜日のDAZN中継を見ていませんでした(超後悔)。日曜日に知って、DAZNの見逃しで見ました。大河らしい?ゴール。おっさんの独り言を言えば、J1のGKは飛び出しが速いし、若しくはじっと待って体を張って止めに来る。ゴールしても日々練習、そして勉強!でもまたこれから、幾つものゴールシーンを見せてくれるでしょう!期待しています。いつか鳴門へもお邪魔したいと思います。
2017年04月26日
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タイトルを獲るということは、 ホームでは負けられない、 ではなくて、 必勝の文字どおり 必ず勝たねばならないということ。 引き分けさえ許されない。 アウェイでも 目標勝利、 最低目標でも引き分け。 でもこの勝ち点2差は大きい。 ですからやはり勝利しかない。 引き分けたから、 よく頑張ったが許されない。 タイトルを獲るということはそういうこと。 去年のリーグ最終戦、アウェイ鹿島戦。 神戸が1-0で勝ったけど、その後の 鹿島ファンから選手達に対する 容赦ないブーイング。 神戸に負けたからなのか、 2ndステージがふがいなかったからなのか、 両方入り混じってなのかわからないが、 1st優勝してこれからチャンピオンシップ というタイミングで。 終了後のセレモニーでも拍手はあったけど、 モンクも聞こえた。 常勝が当たり前とされるサポは違うなぁと 鹿島スタを後にしました。 鹿島はこのあと、 皆さまご存知のようにチャンピオンとなり、 CWCでも準優勝。 天皇杯でもノエスタで神戸が負けましたね。 このとき初めて、 あのブーイングには 愛情が篭っていたんだなぁと感じました。 それまでは愛情のあるブーイングなんて 存在しないものだと信じていました。 しかし去年の鹿島の躍進を見て 時と場合に依ってはブーイングも有りかなと。 話題はブーイングに逸れてしまいましたが、 勝つほどに選手達には見えない プレッシャがのしかかり普段の 自分のパフォーマンスが出せない 選手が出てくるかもしれません。 如何にいつもの自分で居られるか。 平常心で居られるか。 稀勢の里の15番を見て感じました。 (一部しか見ていませんが)
2017年04月01日
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