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特技 ガルゥ→寝ている間にお布団を横に使いだす。 どんなに直しても横で寝る。 まーすけ→千葉真一さんの真似をしている関根勤さんの真似。 ↑特技というよりブーム。 私→一瞬にして夢の世界に行き寝言を言う。そして、その寝言で目が覚め、何事もなかったかのように振る舞う。 だからなに? だから何だよなー。
2014.11.29
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今週は 珍しく二回も演奏会に行ってきました。 そういう時期だったと思います。 タイミング的にもばっちりだったし、んー…予定では。 水曜日も今日(28日)も 正直、 ガルゥさん、君、 留守番して弾いた方がいいよ 満載でしたが ……ま、土曜と日曜日、あと月曜日もね、 それぞれのその日までに何とかして。で終了。 聴くこととても大事。 この前の第一回目の時もそうだったけれど 今日の演奏会を聴いて 中学後半から高校真ん中辺りまで ベートーヴェンの虜になり やたらとベートーヴェンばっかり練習していた頃の気持ちを思い出しました。 好きだったよなー。 ってこれ前にも書いた気が… ま、いっか。 なんていうんだろう。 期待と希望と不安と 不安を跳ね返すだけの無謀な若さ、情熱が 自分の中で音と共に染み込んでいくようだった。かな。 ホント信じられない程はまっていたなーと、思います。 恥ずかしいぐらい?笑っちゃうぐらい?感心するぐらい? 私にとってベートーヴェンといえば 何かのスイッチを入れた存在というか 面白さを教えてくれた作曲家であるのだけれど ガルゥの中では ベートーヴェンはどんな存在なのかしら? 特に 『今』 前回の一回目のコンサートでは 合宿前なのもあり 自分のモノにできなくて悩み苦しみ 聴き方も悲愴感溢れていたけれど 今日はちょっと違う聴き方したせいなのか あれからベートーヴェンとは離れて冷静になれているせいなのか 物凄くリラックスした状態で 先生の音や世界、 曲の作り方を純粋に楽しんでいるような雰囲気でした。 そんな様子も見れて 水曜日のコンサートと同じく やっぱり何かしらの彼女の変化が伝わり そこから感じた答えが 成長しているんだな、(あれでも) って のんびり呑気に打っていて はっと気がつきゃ やばっ! こんな時間! お後は宜しくありませんが 寝なきゃ。 おやすみなさい。
2014.11.29
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とまぁ、 昨日のコンサートは 本当に大満足な時間だったのですが 忘れちゃいけない、 『このコンサートに辿り着けるまでの 本当にごめんなさい!』出来事。 まず、 M先生! 本番(28日)前の貴重なお時間に レッスンして下さるはずだったのに コンサートが25日だと思い込んでいて (↑スケジュール帳に書き写し間違えていた) 26日のレッスンをダメにしてしまってごめんなさい(泣) しかも気がついたのが25日の朝でごめんなさい(泣) (一週間前に気がついていれば 25日になったかもしれないのに……) お詫びとレッスン変更のお願いメールの返信もお忙しいのに 気にしていると思うのでと、 お気遣いさせてしまい本当にごめんなさい(泣) うーーーーーーーーーーーー(泣) 申し訳なさにプラスして私の性格までどうやらばれていることが発覚。 穴があったら入りたいよーーーーーーーー! 次にガルゥ、 25日ダッシュで帰ってこさせてごめんなさい。 楽しみにしていたのに1日お預けにしてしまってごめんなさい。 M先生のレッスンもダメにしてしまってごめんなさい。 先生に失礼なことしてしまってごめんなさい。 怒って2度と見て下さらないかも…となる可能性があるかもと心配させてごめんなさい。 あと、 池袋から各停に乗って次の駅で降りるだけだったのに 何も考えず急行に乗っちゃって新宿三丁目から引き返す羽目にしちゃってごめんなさい。 駅からホールまでの道のりで ついに老眼が入ってきたか? 地図が見えない見えない騒ぎ、 途中で丸投げしてごめんなさい。 1番最後に書いたのはともかく この忘れっぽさ、 かなりまずい。 そりゃ、元々たまにボケかます方だけれど ちょっと、いや、先生にご迷惑かけてしまった程だもの これはかなりまずい。 気を引き締めてしっかりしなきゃ。 こんなんじゃ、 テストで最後の1文字書き忘れて減点だの 濁点つけ忘れで減点だの 漢字の右左が逆でバッテンだの 去年の作曲の発表会後、 楽譜が入ったリュックサック丸ごと自分の座っていた椅子の下に置き忘れて 先生から取りに戻ってきてコールがきたことや 今年のまぐろフロアでも やっぱり楽譜入りリュックサックが丸ごと見当たらず どこにやった?と揉めていたら 先生方がいらっしゃる近くの 受付にデーンと置いてあって 既に置き忘すれ→回収と既にそこにあることを知っていた先生方と事務局の方々に 揉めているところから発見するまでの一部始終を目撃され笑われてしまったこと、 (この時の先生方それぞれの表情が忘れられない。 昨年度担当の大先生なんてもう特に大ウケしており、 ガルゥと何とか目を合わせてリアクションしようと ずーっとガルゥのことを見ていらした。=いじりたそうだった。笑) そんなこんなポカスカなガルゥの出来事のことでさえ 言えなくなってしまったわ。 同じレベルどころか たち悪すぎ…。 まずいなー。 まずいよー。 ホントしっかりしよう。 先生、ガルゥ、 本当の本当の本当にごめんなさい!
2014.11.27
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すいません、 まだ昨日のハイテンションが抜けていません(笑) 昨日は若大先生中心につい書いてしまいましたが チェロの方(Hさん)も本当に素晴らしく チェロがまさかこんなにも多くの音色が出せるとは知らず超びっくり‼︎ 本当に勉強になりました。 実はガルゥ、チェロが今ブーム。 理由は内緒。 だからもう あんな至近距離で色々な音色、 色々なタイプの曲を聴けて タイムリーだったのではないかと思います。 終演後、良かったら見てみて下さいと 譜面台におかれたある面白い独特なチェロのソロ曲(その日演奏された曲)を 積極的に1人で見に行き その場にいたHさんに感想を述べたり その曲を弾くためにできたたくさんのマメを見せて下さったりなんだり その後、一緒に聴いていたまぐろのお友達をこっちこっちと呼び 一緒にまた楽譜を見ながらこの記号はなんだろう? わからないね、とわいわいしたり… 演奏途中に心地良すぎて一瞬うとっとしてしまったもの(学校がある日はやっぱりこうなる) それでもたくさんのことを心と頭に詰め込んでいるのが 頭フル回転している時の独特の空気でわかりました。 (おでこから下はどちらかというと能面、 で、頭上に扇風機が当たって髪の毛がわさわさしているようなイメージが見える。) 若大先生への感想お手紙も 人(私)をアシスタントのように使い 珍しくあれやこれやこだわって書いていたし、 若大先生にご挨拶した時も積極的にそのあれやこれやをたくさん自分からお話していたし 何かのスイッチが入ったようでした。 こういう、先生や仲間とのやり取りや、 ガルゥが生き生きとしている姿を見ていると 本当に幸せを感じます。 日頃の疲れ吹っ飛ぶ吹っ飛ぶ。 特に昨日は 若大先生から突然、 3月にガルゥが弾く曲の作曲者は チェロがとても好きだったのよ、や あの曲のあの部分はチェロの音色を感じてみて、や チェロの伴奏が1番大変なの、とその理由を教えて下さったり、 だからこそチェロの伴奏はとても勉強になるから いつかやってみると良いよ^_^ など 感想から話がふわーっと広がり 気がつけばレッスン時のように たくさんのことを教えて下さったことも 印象的でした。 (先生、お疲れなはずなのに たくさんたくさんお話し下さり、 ありがとうございました。) 何故にこんなにも ガルゥが教わる先生方は 素晴らしい方々ばかりなのだろう、と こういう時つくづく思います。 人柄、人間性に本当に憧れます。 だから音楽も素晴らしいのだろうなぁ。 ガルゥも先生方のような人間性も素晴らしい人に成長して欲しい‼︎ (頼むからあなた特有の天使部分、 反抗期でどす黒く塗らないでよ。 あれだけ?が取り柄なんだから。) きっと私、 こういう幸せを知ってしまったから どんな何よりも心があたたかく膨らむから 他の楽しみいらないのだろうな。
2014.11.27
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まぐろコースで今年度担当して下さっている 若大先生とチェロの方のデュオコンサートに行ってきました。 感想、 大満足‼︎ 楽しかったなー‼︎ 素晴らしかった‼︎ 演奏された曲全てが良かった‼︎ 初めて聴いた曲が三曲あったのだけれど 三曲ともなんていうのだろ? 掴み所抜群というか、 アピール抜群というか、 もうすっかりお気に入りになってしまった。 ガルゥなんて 終演後先生にご挨拶するのを待っている間に 1番びっくりした楽譜を見に行き ちゃっかりチェロの方とお話しているし。 今度CD探してみよう。 はまったはまった。 それにしても 若大先生凄い! 音色自由自在、 チェロとの駆け引き、バランス、表現絶品。 陰でとんでもない難しいことしている時も 脇に徹しているのもありさらーっと涼しい顔。 チェロの方も楽器こそ違うけれど 似たタイプなのかしら? 息もピッタリで あっという間の時間だった。 5月にまたあるそう。 絶対に行きたい!!な^_^
2014.11.26
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最近ある決断をしました。 自分達から言い出したことではなく とはいえ どこか現実離れというか夢のまた夢って感じなのですが それでも決断してしまいました。 理由、 こんな毎日にも きちんと意味があったと思える瞬間が何度もあったこと。 怒りくるったり呆れかえったりしても やはり無駄ではなかったと思えた瞬間があったこと。 人生初の大スランプの中でも 何故か確実に伸びているんだ、と 気がついてしまったこと。 その伸びた理由は、 先生方のお力は勿論のこと 私にはわからなかった、 彼女の頑とした気持ちが存在してのことなんだと 妙に数々の瞬間で説得させられたような気がしたこと……などなど…… あんなに一年近く悩みこんでいたのですが なんだかこれも運命なのかも腹括りました。 自然に身を任せます。 そういう訳で またまた更にハードな毎日。 喧嘩している暇もないほど。 何が大事、 やはりプロセス。 良いきっかけなので 完全脱皮してくれないかな〜
2014.11.26
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数日前、 布団に入りすーっと眠りに入っていくあの心地よい瞬間に 突然、耳の奥の方からバーン!っていう 何かが破裂したかのような音がなった。 びっくりして目を開ける。 でも何事もなかった様子、自分も無事。 気のせいか、夢か、と また寝始めたら また バーン! もう一度様子を確認。 でも何も起きていない。 かなりの衝撃だったのに 周りは至って正常。 結局もう一度だけ同じことがあって もう、いーやー 気にしなーい、 なんか怖いものだとしても出て行った感の方が強いから いーや、いーや と開き直っていたら その後すーっと眠れたようだ。 その寝る前まで その日は一日中絶不調だった。 風邪とはちょい違う関節痛やだるさ。 その数日間のガルゥとのバトルを知ったり現場に居合わせたまーすけ曰く、 ストレスから来てんじゃねーか? …確かにMAXだったからねー、 心当たり有り有りだった。 で、このバーン。 もう悶々とするのは嫌だ。 ストレス、確かにストレス満載な毎日だけど ストレスストレス、 ストレス感じないでいられることなんて ほぼ無理だろー? と思っちゃう。 多かれ少なかれ大小様々 ストレスとは死ぬまで友達だよな? ストレスそのものが云々でなく どう付き合うかだろ? なんかさー、 一般的にストレスストレス 全〜部ストレスで片付けりゃいーみたいな傾向に なんかイラってくるんだよ。 ←最近また言葉遣い悪いわたくし。 そういう訳で 白黒はっきりしてやろーじゃないさ!と このバーン!の意味を探してみた。 すぐに答え発見。 『頭内爆発音症候群』 こういうのがあるんだねー。 あまりにあっさり辿り着いて笑ってしまった。 で、 もっと笑ってしまったのが ドンピシャな症状ではなく その頭内爆発音症候群になる原因。 『ストレス』 更に笑いが止まらなくなったのが対処方。 『ストレスがなくなれば自然となくなります。』 あー、そうかい、 やっぱりそこなのー? わかったわかった。 笑うだけ笑ったら なんだか気分がすっきりした。 ストレス無くすのなんて 多分性格上ほぼ無理。 如何に付き合うか、 割り切るか、 開き直るか が、 私にはポイントだよな、きっと。 そんな風に笑いながら納得しだしたら 関節痛もだるさもバーン!もなくなった。 もーしかしたら この現象はこれ↑ではなく 怖い系のアレだったのかもしれない。 まぁ、どっちにせよ、 何か踏ん切れた。 今のところ、だけれど。 ←おいっ!
2014.11.24
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↑では四年のままですが (更新を怠っています、すみません) ガルゥ、五年生。 今年の冬に林間学校がある。 ガルゥの学校は完全にスキー教室となるらしい。 勿論、スキー未経験、若葉マーク。 そろそろ具体的な説明会があるのもあり スキー経験ありの友達からいろいろ話を聞くらしい。 それがどれもこれもネガティブな話ばかりで……(笑) 一応、ガルゥのピアノ本気度(←本気と言えるかあれ?)を 心配しての事らしいのだけれど どの子も 骨折 捻挫 ひびしやすいからね、と教えてくれるらしい。 ある友達は うちのお母さんなんて骨折して三年間まともに歩けなかったんだよ!ガルゥも気を付けな! で、 周りもそうそうそう、と こういうことあった、 こういうこともあるらしいと口々に大合唱。 怪我以外がやっと出てきたかと思うと 滑れなくても無理矢理リフトに乗せられ、 あ、ちなみにリフトから落ちることもあるからね、 落ちたらとんでもないからね、 と前置きが入り 滑れなくても山のてっぺんから 自分で降りてこないと行けないんだよー‼︎どうする? 完全に怯え?モードのガルゥ。 ママ、ママ! ガルゥ、ピアノ弾けなくなったらイヤだよ、 その次の月は大事な本番だよ! お願いだから見学になるように先生に話してーーーーー(号泣) アホか。 やだ。
2014.11.22
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ここ数日、 ちょっといい加減に何とかせんと、と いろいろな物に ありがとう、さようなら した。 それこそ ガルゥが産まれる前、 ヒョウガが私達の妹になる前、 バレエ漬けであちらこちらのスタジオに行き バイトしながら毎日のようにレッスン受けていた頃、 教えの助手をしだした頃のものから 思い出と残していた書類やらなんやら。 何だか変な気分。 過去の自分の物が 自分のものではなく まるで双子の姉妹の物のよう。 物だけでなく 確かに生きてきたはずの自分の人生でさえ もう1人の自分のような溝?があるというかなんというか。 あの頃の自分、 好きだったな(笑) 今思えば、凄く一生懸命だった。 生き生きしていた。 基本性格は あの頃のものから見ても何ら変わらない。 なのに 双子の自分かのように思えるのは、何故ーーーーー?! はっ! そうか! これが歳を重ねたってことなのね? 成る程、納得。 付け足し 母が余命宣告を受けた時のカルテのようなものと いよいよ別れが近づいて来た頃の検査結果、 その後、別れてから2度の熊本行きの手続きやら準備のメモ、 ヒョウガが、肝臓を患ってから 定期的に受けていた検査結果、 横で 『私達もう病気じゃないから そんなのとって置かないでいいのよ。 逆にとって置かないでよ、捨てちゃいなさい。』 って、あののんびり声がうっるさいぐらい聞こえてきたけれど 完全無視! あと10年ぐらいは寝かせておくわ。 って、また暗い話題すみませ〜ん。 でも、書いている本人、 全く暗くなってないのでお許しを〜(笑)
2014.11.22
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ほらね、 雨降ったでしょ? 今日はこんだけ寒いというのに、雨なのに ガルゥ、 もうすぐ秋よ、ってぐらいの格好で 傘持たず(多分)出ていきました。 ぶるっ。 想像しただけで寒っ!
2014.11.20
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夕飯後、 人(私)が洗い物をしているそばで 頂き物のチョコをむしゃむしゃ食べているまーすけ&ガルゥ悪ガキコンビ。 散々食べてから 二人同時にご機嫌声で 『ママも食べる〜?』 両手塞がってるから今いい、と返事したら 『ほれ』とまーすけが口にポンと入れてくれた。 珍し〜い。 明日は雨だな。
2014.11.19
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ガルゥにほぼつきっきり(ちとオーバー。一般的に比べての意味。)な毎日、 嫌ではない。 彼女の言っていることとやっていることの差にイライラし 毎日激怒することも 腹は立つけど嫌ではない。 次のレッスンまでに 間に合わないぞ間に合わないぞとハラハラドキドキ、 胃と心臓が弱るのも嫌ではない。 自分のことは二の次でも 自分の時間が全くとれなくても スケジュールで頭がパンパンになって 思考が身動きできなくても嫌ではない。 きっと周りから見れば 何故そんなに?と思う程だと思う。 でもこれ、自然にこっちに流れてきたのだよ。 無理矢理引っ張ってきたのではない。 気がつけば目の前にできていく道を 先生方に導かれながら恐る恐る歩いてきただけ。 考えると不思議だな、と思うこと多い。 たまにはね、 あたしゃどこまで付き合わねばならんのよ、と思う時もある。 もう絶対にガルゥに振り回されてる‼︎と 嘆くこともある。 そんな時は距離を置いたりなんだり。 そうするとその度に なんらかの答えが降ってくるのだよね。 今はまだ関心を持っているべき。 目を光らせてな〜。 逆に 今は放っとけ放っとけ。 我慢我慢、知らん顔知らん顔。 実際に答えが降ってきたのか ただの親のカンなのか それが適切か適切でないのか そんなの後にならなきゃわからんけれど 十人十色、 一般的でなくてもガルゥに合ったタイミングをしっかり見極めて付き合うのが 今の私の重大任務なんだろうな。 それにしても こんなに思いっきり自然の流れに身を任せちゃっていいのかしら。 ガルゥとすったもんだ種類が多い分 こういう面で楽なのは助かるのだけれど…。 よくよく考えると 自然に、当たり前のように、なんて 凄いことなのだよね。 感謝感謝の毎日、 ありがとうございます。
2014.11.19
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この前、 宿題の計算ドリル2ページ終え 次は社会のテスト勉強 (=何ページから何ページをノート何ページ以上にまとめること、という宿題。)となった時、 あとどれぐらいかかるのよ?の私の問いに ガルゥが 『どうまとめるか大体決めてあるから ちゃちゃってやっちゃうね〜♪』と ご機嫌で答えてきた。 ご機嫌→お調子付いている→軽い→その場のノリ これ定番。 一瞬流そうかとも思ったのだけれど どうしても気になったので ちゃちゃってどれぐらいよ? と、聞いてみた。 返ってきた答え、 『すぐだよ、すぐ♪ パパッとやっちゃうからね〜♪』 あまりのご機嫌返答が逆に不安を煽る。 そこで我慢が効かずもう一度。 あのさ、ガルゥの言う、 ちゃちゃっと、 すぐ、 パパッとって 時間に変えると一体どれぐらいのことなんだ? ママ凄く興味あるから教えてよ。 『そうだね〜♪ 1時間半ぐらいかな〜♪』 さすがに 倒れて_| ̄|○ 呆れて(ーー;) その後、 ぶっちぎれたo(`ω´ )o
2014.11.18
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毎回毎回 同じようなことばかり書いてすみません。 と、謝っておいて 一昨日で今度こそ 怒涛の本番&レッスンラッシュが終わった! いや、 本当は一昨年からまた新たなイベントに向けてのレッスンが始まったという方が正解なのですが。 先週の地元での本番後翌日、 3月の選抜コンサートにまた選んでいただけたことがわかり、 その時に弾く2曲を次のレッスンまでに準備(譜読み)してくることと 嬉しい知らせが入りました。 今回はもう駄目だと諦めていたので ガルゥは勿論私も号泣。 しかーし、 次のレッスンとは六日後=一昨日。 嬉しいけれど えらいこっちゃえらいこっちゃ!の一週間。 しかも 一昨日はまぐろ後、創作の来シーズンレッスン開始デー。 その為のモチーフも準備せねばならず… これがまたあんにゃろー状態で… 良いモチーフ作るぞっ!と意気込むどころか 前日ギリギリまでモチーフが上から降ってくるのを待っている始末。←音も鳴らさずボー。 時間があればどうぞゆっくりいくらでも降ってくるまで待っていて、だけれどこの状態。 あのマイペースさ…ホント勘弁して欲しかったです、はい。 マイペース いいんだけれどね。 いいんだけれど いいんだけれど 状況選んでくれないかな。 そういう訳で なんだか濃い一週間、 先週の地元本番は一ヶ月以上前、 その前にあったまぐろ本番は二ヶ月くらい前、 一ヶ月前の創作本番は半年前、 合宿なんて一年以上前のように感じてしまう今日この頃でした。 もう完全に時の流れがハチャメチャ。 これって良い傾向なの? それとも悪い傾向?
2014.11.18
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10月中旬の創作(作曲)本番に始まり 3月コンサートともう一つのイベント選抜を兼ねたまぐろ本番と 大体↑このリベンジ目的となるこちら地元での本番、(今年は少ししかリベンジできなかった) その間に通常レッスン(グループ&個人)、 創作レッスン、 スランプ打破すべく?空いている時間に たくさん見て下さったM先生レッスン、と、 学校の音楽会、 ガルゥ学年が参加する市の小中合同音楽会、 ピアノとは関係ないけれど学校フェスタ…と、 同時にあった授業参観は音楽だったから 結局、流す程度でも場は踏んだということで リハ扱い?となるか…と とにかく 本番&レッスンラッシュの一ヶ月だった。 間にM先生のチャイコのピアノ協奏曲が聴けたこと、 去年、特別レッスンをしていただいたD・Y先生の公開レッスン聴講があったことが 勉強になっただけでなく刺激にもなり息抜きになったかな。 この二つは本当に広い意味で救いの時間だった。 浮き沈みが激しく、 感情の振れ幅が広い(面倒臭い)性格だから とにかく何がきっかけでどう転がるかわからないからね、(私の一言でも変わる) この一ヶ月はとんでもなく気を使いましたよ。 イライラも衝突もご機嫌も五分刻みだもん。←チョビ大袈裟。 勿論なんでもなければ 放置するのだけれど 人生初の壁を乗り越えている最中。 難しいよね。 何だって楽しい先には壁があって 壁を壊すには乗り越えるには辛さがあって でもそれを越えるとまた新たな楽しさがあって…。 でも、それが ずっと繰り返されていく当たり前のことなのだってわかれば きっと何でもないことやら 場合によってはそれが快感になったりするはずなのだけれど まだまだお子様ガルゥにはわかる訳がない。 人生初だし。 これを越したら病みつきになる、 私があの歳に経験した壁なんか比べものにならないぐらい大変なんだろうけれど ガルゥの性格から言って病みつきになることは間違いないと思う。 M先生もおっしゃって下さったように 焦らず腐らずじっくりクリアできるよう 見守るしかないかな。 きっと口も出ちゃうけど。 頑張れ〜、ガルゥ。 と、平和な時間には こう大らかに感じることができるのだけれどねー 実際は……… ばっきゃろー、これぐらいでへこたれてんじゃないよ、情けない‼︎ と、なったり 逆に 行き詰まって能面のようになっている顔を見ると こっちまで辛くなってきて やめちゃえば? と、言いたくなること多々。 広い意味で 難しい。 あ、支離滅裂になってきた(笑)
2014.11.15
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2014.11.11
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