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沢山の方の励ましのコメントありがとうございます。 従姉の久美子ちゃんもありがと~~~!! あれからご無沙汰していた日記ですが、 とても大事なお客様が来ていまして・・・ 落ち込み加減とは関係のない事でした。 ご心配をかけまして、 本当にごめんなさい。 気持ちの方はだいぶん整理がついていまして 月曜の朝は、問題のUさんと二人で 広報紙の作成をする事になっています。 実は、Uさんに任せておいた記事の方が 大変難しいテーマだった事もありまして 学校側から指摘がありました。 全てをやり直ししなければならないところですが 何とか無駄な抵抗をしてみようと思います。 Uさんと二人の作業に自身はないところですが コレは二人でする以外には打つ手はなく 最後の仕事だと割り切り 頑張ってみようと思います。 今週1週間、第1回目の仮刷りに間に合わせる為 かなりの忙しさになります。 日記更新できずとも 若葉は、何とか頑張りますので♪ もっと詳しく書きたいのですが 頭が回らないのでこの辺で・・・。 とりあえず、『気が変になりそう!!!!! 』の日記のままにしておきたくなかったので 『元気だよ~~~』のご報告です。 では、また後日♪
2006年02月12日
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昨日、本当に取り乱してしまい Uさんとの約束はメールでキャンセルしました。 私は仕事を投げ出したのです。 Uさんからは意味解らない!! と返信メールがありました。 が、私はもう彼女には何も答える気にはなれません。 その後、何度か電話もありましたが 出る気にもなれません。 朝一から副部長に連絡しました。 私には部長という大役は無理だと! その後、副会長さんにも仕事を途中で放り出して申し訳ないと 泣き言を言ってしまいました。 副会長さんも忙しいのに 長時間の電話に付き合ってもらいました。 私の頭の中、全くまとまっていなかったので 私の話している事は、とっても支離滅裂だったと思います。 その後、夕方になって 部員のNさんから連絡がありました。 副部長とNさんで間に入るから 広報紙を何とか仕上げましょうと。。。 彼女が前向きに話してくれているのに 私は考えもまとまっていないまま Uさんの事だけを必死に訴えたように思います。 また、その後、今度は別の部員さんから連絡ありました。 レイアウトを一緒にする予定になっていた方です。 Uさん同様、彼女ともトラブっていたのですが (彼女がUさんと同じ事を言い出していたので) 今日の電話で何とか解りあえたような気がします。 とりあえずお互いの誤解が解けた感じでしょうか。 彼女と連絡が取れるようになったので Uさんと連絡を取らなくても何とか広報紙を仕上げる事はできそうです。 今日、少し落ち着いて Uさんの事を自己流分析する事ができ 今回の事、何とか自分の考えをまとめる事ができました。 Uさんが私を攻める!!! コレ自体には、あまり問題はないのです。 言いたい事を言い合って解りあえるに越した事はありませんから。 しかしUさんは、私を攻める際に 『私一人の意見ではない!皆の意見だ!! ○○さんも○○と言っていた!! 聞いてみてごらんよ!!』 と、しきりに発言していました。 私はコレを聞いて しらないトコロで皆から悪く言われていると思い 凹んでしまったわけなのですが。。。 連絡した方や、連絡をくれた方々に 愚痴にはなりますが、Uさんとのやり取りを聞いて頂きました。 皆、私の話を聞いて誰もUさんを攻める人はいません。 冷静に分析してくれます。 そして、Uさんが言っていた事。 話題にはなった事があることが解りました。 それらは私の目の前で私に直接言われている事もありました。 本人の口から直接、聞きなおしてみると 確かにそういうことがあったと私も再確認しました。 しかし何かが違いますよね? その場で本人から言われた時に私も受け答えしていますし・・・。 言葉を発した人は、一つの提案として私に言っていましたし 私もそれを一つの提案として受け止めさせてもらった。 そこで終わっている話なんです。 私を攻める為に使われた言葉ではなかった。 しかし、Uさんはその時に誰かが使った言葉を Uさんが私を攻める為の道具として使ったんです。 言葉を発した人の名前も出して。。。 確かにそれらの言葉は○○さん達の言葉に違いはないけれど 使われ方が違うから 受け止める私の気持ちも違う。 私がUさんと解り合いたくて懸命に訴えた言葉も 全てその場で悪いように解釈されてしまっていたし。 もちろん訂正しました(そんな気持ちで言ってるんじゃないよと)が 彼女の耳には全く届かず・・・・・。 話しても解りあえない人もいるんだと 初めて気付いたような気がします。 悲しい事です。 彼女という人間を私なりに理解できたつもりです。 今後、また今回のようなやり取りがあれば 『この場にいない人が言った言葉をあなたが言う事ではないでしょう』 と言い返してみようと思います。 彼女を私なりに理解するまで 色んな人に色んな事を言ってきたように思います。 それは全て彼女の耳に入る事でしょう。 そのまま伝わるかも知れないし 形が変わって伝わるかも知れない。 それで彼女も今回の私のように傷つくかも知れません。 私に対しての怒りも出てくる事でしょう。 でも、私にとってコレはもうどうでもよい事。
2006年02月01日
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