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ここからは波動転写水について説明しましょう。この波動転写水こそが私たちのガン治療に決定的な役割を果たしていると自負しています。 私たち若葉クリニックで使用している波動転写水は、ドイツ振動医学の結晶とも言えるバイオレゾナンスの装置を使用して作っています。全ての物質は波動から成っていると考えるのが振動医学の基本的な考えです。そして人もまた波動からなっており、波動の弱まっている所に病気が見つかるのです。そこでこの弱まった波動の周波数を特定し、その周波数の振動を加えてあげることで様々な病気が治っていきます。花粉症がいとも簡単に治っていくのは正に驚きです。毎年病気に対するプログラムが更新されていますので、将来がより楽しみな装置といえるでしょう。 このバイオレゾナンスの装置のもう一つの側面は、あらゆる物質の波動を別なもの(例えば水や乳糖の錠剤)に転写することができるということです。私たち若葉クリニックでは、この波動を転写することで得られる波動転写水を治療用に開発しています。 私たち若葉クリニックでバイオレゾナンスを扱うようになって丸2年が経ちました。当初は高濃度ビタミンCやレトリールの持つ欠点を除去するために始めた波動転写水でしたが、今やあらゆる分野の物質の波動を集合させたものになりました。ビタミンCやレトリールなどのような既にガンに有効だと判明している物質からミトコンドリアなどのような細胞の構成要素に至るまで実に多くのものを利用できるまでになりました。
February 22, 2012
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ここからは波動転写水について説明しましょう。この波動転写水こそが私たちのガン治療に決定的な役割を果たしていると自負しています。 私たち若葉クリニックで使用している波動転写水は、ドイツ振動医学の結晶とも言えるバイオレゾナンスの装置を使用して作っています。全ての物質は波動から成っていると考えるのが振動医学の基本的な考えです。そして人もまた波動からなっており、波動の弱まっている所に病気が見つかるのです。そこでこの弱まった波動の周波数を特定し、その周波数の振動を加えてあげることで様々な病気が治っていきます。花粉症がいとも簡単に治っていくのは正に驚きです。毎年病気に対するプログラムが更新されていますので、将来がより楽しみな装置といえるでしょう。 このバイオレゾナンスの装置のもう一つの側面は、あらゆる物質の波動を別なもの(例えば水や乳糖の錠剤)に転写することができるということです。私たち若葉クリニックでは、この波動を転写することで得られる波動転写水を治療用に開発しています。 私たち若葉クリニックでバイオレゾナンスを扱うようになって丸2年が経ちました。当初は高濃度ビタミンCやレトリールの持つ欠点を除去するために始めた波動転写水でしたが、今やあらゆる分野の物質の波動を集合させたものになりました。ビタミンCやレトリールなどのような既にガンに有効だと判明している物質からミトコンドリアなどのような細胞の構成要素に至るまで実に多くのものを利用できるまでになりました。 そしてここで再び登場するのがO-リングテストです。O-リングテストの得意分野の一つが体に適するものと適さないものを見分けることです。O-リングテストを使えば、どの物質の波動が患者さんに適しているかがたちどころに判定できます。この方法を使えば、患者さん個人の完全なオーダーメイド仕様の波動転写水が出来上がります。 私たちが現在(H24年2月現在)行っている「ガン波動転写療法」の基本は、波動転写水とフコイダン、中国パセリ、乳酸菌を8時間毎に飲んで頂くことです。この「ガン波動転写療法」を行うと完全にガンの活動を抑えることができます。インテグリン、テロメア、ベンズアルデヒドの必要量などのガン治療におけるO-リングテストの指標がすべて理想的な値となるのです。
February 15, 2012
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この短期集中治療というのは、一体どういうものなのでしょうか?O-リングテスト協会によるオリジナルな方法は以下のようにして行います。 まず、O-リングテストを使ってインテグリンの値を測定します。ガンの患者さんはインテグリンが350ng(10のマイナス9乗グラム)以上あります。ここでサプリメントの最適な必要量を決めます・・・・勿論、O-リングテストを使って。多くの場合、フコイダンは5CC、中国パセリは4錠、乳酸菌は8錠程となります。時間と共にインテグリンの値は下がりはじめ、30分から1時間で最低の値となります。その後、インテグリンは増加に転じます。インテグリンの値を10のマイナス100乗グラム以下に保つことが重要ですので、30分から60分毎にO-リングテストでインテグリンの値を測定しながら10のマイナス100乗グラムを超えるのを待ちます。10のマイナス100乗グラムを超えれば、ここで再びサプリメントの最適な量をO-リングテストでもって決定し、飲んで頂きます。初回よりも必要量は少なくなっているのが分かります。そして飲むタイミングも少しずつ長くなってくるのが分かることでしょう。 この短期集中治療の要点は、O-リングテストでインテグリンの値を測定し、10のマイナス100乗グラム以下に保つようにサプリメントの量と間隔を調節していくことです。これを毎日繰り返していくと、サプリメントの量と飲む間隔が次第に一定になってきます。たいていの患者さんはフコイダン3CC、中国パセリ1錠、乳酸菌2錠を1日に2回から3回飲んで頂くことになります。 私たちの行っている「ガン波動転写療法」は、このO-リングテスト協会による短期集中治療に波動転写水を追加する形で行っています。その最新バージョンでは、バッチレメディやベンズアルデヒドなども併用する形で進んでいます。
February 14, 2012
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ガンの治療法には、大きく分けて2つの流れがあります。 ひとつは、皆さんがご存じの現代医学による3大療法(手術・抗ガン剤・放射線)です。そしてもう一つは、代替医療と呼ばれている流れです。ひとくちに代替医療といっても、実に様々なものがあります。私たちの若葉クリニックで行っているものだけでも、自律神経免疫療法に始まりO-リングテスト、色彩療法、超高濃度ビタミンC点滴療法、レトリール療法、ゲルソン療法と続きバイオレゾナンス(振動医学)やバッチレメディー(フラワーエッセンス)、ちょっと離れてレイキ療法などなど実に沢山あります。 それぞれの代替医療には、それぞれの利点があり欠点があります。実際に一つ一つ代替医療を実践していけば実感されることです。すべての代替医療を経験することは不可能に近いことですが、これまで直感を信じてセレクトしながら実践してきたのです。 これからお話しする最新のガン治療法は、いわばこれまで経験してきた代替医療を一つの形に統合したものです。その最も基本となるもの、この最新のガン治療法をささえている大黒柱はO-リングテストです。(よろしければ、ここでO-リングテストの項へお進み下さい。O-リングテストを御納得いただけない方は、残念ながらここでお別れです)O-リングテストは、ガンを見つけることから始まり、個人個人に有効な薬やサプリメントを選び出すためにはどうしても必要な検査方法です。とてもシンプルですがとても強力なツールです。 これまでにO-リングテスト協会推薦のガン治療の方法として短期集中治療というのがあります。治療開始時に集中してO-リングテストを実施し、インテグリンという物質の量を測定しサプリメントの量と飲むタイミングを決めていくという治療法です。 この時に使用するサプリメントはフコイダン、中国パセリ、乳酸菌の3種類です。 この方法は既に高い評価を得ており、最初の6日間で腫瘍マーカーが下がりはじめたり、最後には末期ガンのガン腫が小さくなったりすることが多数報告されています。実際には、月曜日から土曜日までの6日間となっていますので、入院されるかホテルから通われるかということになります。
February 12, 2012
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3番目の放射線療法も科学技術の進歩と共に非常に進歩しているのは事実です。その最たるものがサイバーナイフと呼ばれるガン病巣をピンポイントで狙える方法です。 確かに、このサイバーナイフという方法は従来の放射線療法に比べて格段に進歩したものです。数ヶ月もかかっていた放射線治療もたった数日(3~4日)で終了します。放射線による副作用は勿論でますが、最小限?に抑えることができるからです。上咽頭ガンの知人は、通常の放射線療法を3ヶ月に渡って受けましたがガンは消失せず、結局はサイバーナイフをたった3日間受けただけでガンが消えてしまいました。副作用は少ないと言いながらも、口の中は数ヶ月ただれた状態が続いていました。この知人、サイバーナイフを受けて2年も終わろうという頃にガンは再発してしまったのです。再び、サイバーナイフを受けるようですが心配はつのります。後で詳しく述べますが、O-リングテストで調べるとこの方の場合、サイバーナイフを受けてしばらくは確かにガンの反応はありませんでしたが、ちょうどサイバーナイフを受けて1年後にO-リングテストを行った時点でガンの再発が既に確認されていました。私の知人の場合も、どうしても西洋医学優先ですので忠告を聞き入れてもらえず、歯がゆい思いをしたことを思い出します。私にとっての真理・真実が必ずしも相手には真理・真実とは限らないというわけです。 このように現在のガン治療について考えてくると、大きな課題が3つあることに気づかされます。 まず第1は、ガンの発見法の問題です。早期発見こそがガン治療の要ですが、気が付いた時には既に手術さえ受けられない方が後をたちません。肺ガン検診が最も広く行われていますが、肺ガン検診を受けたグループと受けないグループの間には、肺ガン発見の有為な差はないとする報告もあります。つまり、肺ガン検診は受けても受けなくても肺ガンの見つかる確率には差が無いということです。 ガンの早期発見に最も有力なのはPETでも腫瘍マーカーでもありません。O-リングテストこそが最もシンプルで最も有効なのです。 そして2番目は、食生活を含む生活環境の問題です。合成保存料、着色料、農薬、化学肥料などに汚染された食物。電磁波を筆頭とする住環境。これらについても、後ほど詳しく述べることにしましょう。 最後の3番目は、ガンになった場合に最も重要な治療法です。十分な効果が得られなければなりません。安全で簡単、経済的にも負担のかからない治療法が望まれます。これからお話ししようとしているガンの治療法がこれらのことを実現する正に夢の治療法なのです。 従って、最初に皆さんの最も関心のある最新のガン治療法についてお話しし、次にガンの発見のためのO-リングテストについて、最後に食生活を含めた生活環境の問題についてお話ししましょう。
February 11, 2012
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2番目の抗ガン剤治療は、最悪です。白血病など一部の悪性腫瘍を除き、抗ガン剤は無力です。効果が無いばかりか、その副作用で命を縮めてしまうこともしばしばです。貴方の主治医に聞いてみて下さい。「私のガン、抗ガン剤で治るのでしょうか?」・・・抗ガン剤でガンが治ると考えている医者は1人もいないのです!!抗ガン剤が有効だと言う言葉には続きがあるのです・・・「でも抗ガン剤ではガンは治りません」 抗ガン剤について考える時にいつも思い出される言葉があります。それは、レトリール療法のガンなき世界の著者G.E.グリフィン氏の著書の中の言葉です。「我々が、昔の治療の歴史を振り返って、頭骸骨や流血の呪いとか、また、犬の毛、鳶鳥の油、トカゲの血、古いインディアンのキッカポジュースなどを「特効薬」としていたと、今日では面白がってからかっているが、それとまったく同じように、次の時代の我々の子孫が現代をどう回顧するだろうか。今は医学界に正統派治療法として、まかり通っているが、役立たずの手術とか、放射線とか、有毒制癌剤のことを、随分と野蛮なことをしたものだと、驚きいることであろう。現在の科学界の傲慢さと政治的な利権のもとで、数百万もの癌患者やその家族たちが、悲惨で高価な犠牲を払わされている。他方、アメリカ国内での癌退治の研究開発に対して、一年間に何十億ドルもの予算が諸研究機関に配分され、また、何十億ドルもの制癌剤が販売されており、票集めにやっきになっている政治屋連中が、いまだかつてないほどの政府計画をでっち上げているにもかかわらず、癌で死ぬ人数以上に癌関係で生計を立てている人数は多いという事実がある。こんな矛盾が、簡単なレトリール療法で解決できることになれば、巨大な医薬品業界や政治的な産業は一夜にしてつぶれてしまうであろう。」 このことは、アメリカに限ったことではありません。勿論、私たちの日本でも全く同じです。 確かに、この世の中は必ずしも真理・真実が最優先されているのではないことを認識すべき時です。他でもない貴方自身の命が懸かっているのですから・・・・
February 9, 2012
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はじめに 西洋医学的な治療では良くならない病気を指して難病と呼んでいます。そしてこれら難病の中の難病はなんと言ってもガンでしょう。 ガンで亡くなる方は少し前までは3人に1人と言われていましたが、今では2人に1人とまで言われるほど増加の一途をたどっています。つまり、貴方か私のどちらかがガンで亡くなるというわけです。 そんなガンに対する標準的な治療法といえば、手術・抗ガン剤・放射線の3大療法が思い浮かびます。 この3大療法の中では、手術療法が最も有効です。私も昔は外科医でしたのでその有効性は疑うまでもありません。ガンの最も有効な治療法は早期発見、早期手術だけといっても過言ではありません。しかし、この早期発見が非常に難しい問題です。本当にラッキーな方だけに早期発見という奇蹟が起こるのが現実です。 そして進行したガンの場合には、手術した時点では完全に取れましたと言われても安心は禁物です。手術後5年間(乳ガンは10年)を何事もなく過ごせて初めてガンから開放されたと言えるのです。 手術療法を受けた後も非常に重要です。一度ガンに罹った方は、これまでと同じ生活をしていたのでは、再びガンになる可能性が高いのです。このことは冷静に考えれば当たり前のことですが、大半の方は手術以前と同じ生活を繰り返すのが現実です。そして、再び死の恐怖と共にガンがやってくるのです。
February 8, 2012
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