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久しぶりにルビー感想です!!今回は私的に長年の疑問が晴れたのでスッキリしました名前の呼び方の話。関さんは、昔からあまり下の名前で呼ばれない。反対に森久保さんは下の名前で呼ばれるのがほとんどだとかこの業界入ってやっと同じ苗字の関智一君に会って・・・ラジオ感想から少し話はずれますが、名前で呼ばれるって言ったら、みなみさんはうらやましいベテランになっても下の名前でちゃん付けで呼ばれる人なんかそうそういないのではしかも、私の好きな男性声優もみんな下の名前で呼んでる(驚)某男性声優のファンの方が「○○さんって、みなみさんって呼べる立場なんだ」って喜んでいたのが私的にも嬉しいし、驚いた逆に声優仲間が高山さんって呼ぶとちょっと違和感が・・・仲悪くはないんだろけど、遠く感じちゃうというか不思議です。照れてしまって、あえて苗字で呼んでしまう方もいるらしいですがちなみに森久保さんは「みなみさん」関さんは「みなみ」と呼んでいます。何気なく、声優関連のサイトをネットサーフィンしていたら関さんと智一さんが兄弟なんてわけの分からない事が書かれていたのでビックリしたけど・・・違いましたね、やっぱり(汗)『ふえはうたう』からずっと知ってるし、そんな話は一回も出なかった兄弟となると、作品ではあるけど・・・出身地も違うし、ありえませんね。こういう噂って広まるから最近は同じ苗字ってだけで、兄弟とか親子なんて書いてあるのよく目にしちゃうのですが一番ビックリしたのが平野文・綾親子って???文さん(うる星やつらのラムちゃん役でお馴染み)親じゃないから・・・だんなさんも業界関係者じゃなく、魚河岸の方TV出てるし、本も出してるから有名なはずなんだけどな~書き込むにはIDが必要だったり、ちょっと面倒くさいのでスルーなので余計気になっちゃって・・・誰か訂正してくれないかな関さんの件は今回の話で胸の中のもやもやが取れました。
2008年11月01日
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この巻からサウンドシアターそのものという・・・音が大きいのでBGMがメインのように感じました。それと、キャスト変わりすぎです。何で、ハディと双子声優変えちゃったの・・・何か性格まで違っちゃった(泣)折笠愛さんの優しい中にも強い女性な声がピッタリだったのになんだかきついだけの人に(汗)千葉さん達も良かったんだけどな・・・(サウンドシアター7)←こちらで視聴できます視聴はあくまで視聴か・・・女性らしい声のシーンがもっとあれば参考になるウルヒ役が櫻井さんに変わった7では、ウルヒとユーリがメインの話。正妃候補が次々と殺されユーリにぬれぎぬが・・・その裏で皇太后と側近の神官ウルヒが関わっていた。姫君方のユーリへの嫌がらせユーリが出したのは目には目を歯には歯をなハムラビ法典仕返し、じっと我慢するのではなく同じ事をするこういうところスッキリします。放ったサソリ(駆除済み)を「あなたですの、お返ししますわ」とばら撒く「あれがこれをどう治めるか」カイルの相手にするな!ではなく、言いたい事は言って来い!という考えが好き臣下たちも「さすがに、ユーリ様すごいな」と尊敬の意権力争い、誰もがカイルの正妃になりたい・・・実話も織り込んでトルコ風大奥ってところですね。でもカイルは「お前しか愛していない、死ぬまで離さないから覚悟するんだな」ですからね、ユーリうらやましいカイルに色っぽく迫って、皇女連続暗殺事件の謎、犯人をあぶり出す作戦!「そうですわ~陛下はこのようにお優しい方ですから・・・わたくしも遠慮なくくつがさせていただきますわ」「おっおい、ユーリ」いつもなら逆ですが、今回はユーリが抱きついたり、キスしたりと大胆に迫ってますしかも公衆の面前・・・みなみさん色っぽいっていうかエロイ暗殺犯姿を現す襲われたユーリ一緒に崖の下へ真っ逆さま「あ~」って落ちる時の声がドキッとするくらい色っぽい。ユーリ、行方不明いてもたってもいられないカイルは、ウルヒにさらわれたのだと気付く・・・ウルヒは平気で人を殺してしまう恐ろしい男なので余計だろうけど・・・。でも、カイルもユーリの事となると手段は選びませんから「寵妃に溺れたものがどれだけ残酷かおわかりでしょう」「そこまであの娘に溺れたか・・・」そのころユーリはウルヒに捕らえられてます。前回の優しい感じのウルヒと違って、セリフや声に妖しさがあるので2人のシーンはドキドキしました。しかも低くもなく高くもなく、櫻井さんが出すクール系の中で1番好きな声ユーリの事が好きな部下をウルヒが操るシーン「お前のしたい事をするがいい」「何を言ってるの?」「長年あなたの事を想っていた部下に報いては・・・」「ちょっと待ってウルヒっ・・・」ここ櫻井さんで良かったです。別の目線では・・・先輩を軟禁しちゃってますからね縛られてるから・・・監禁?「静かにしなさい」「いやっ、離して・・・バカッ」カイルとユーリのシーンは・・・ユーリしか見えないので「愛してる・・・」って囁かれ、和彦さんファンはユーリになりたくらい愛されっぱなしですね、本当でも、ここは言葉だけでは伝わらない・・・今回はラブシーンが足りなかったこの回はユーリに対する姫君の嫉妬が引き起こす事件な訳ですから・・・皇太后は今度の戦争でユーリが無事ガル・メシェディ(最高指揮官)を務めあげることを正妃の条件にする。ユーリは女の子でありながら自ら戦いの中心に入り、剣を振りまわすという・・・(~_~;)ここは男勝りなので少女&少年声でも・・・どっちの声も出来るのは強いみなみさんもアフレコ終了後は本当に馬で引きずり回されたように疲れるとか、カイルのことはかわいいというか受け止めてあげたい人って言ってました。(サウンドシアター8)←こちらで視聴できます福山さん登場!の8では第5皇子マリ(福山さん)が仲の良いはずの国の王にさらわれ人質に・・・。そしてついに戦争が・・・と大変な回。この時、初めて福山さんの声を聴いたけど、無理のない自然な声でカッコかわいい「イシュタル様!御無事でしたか?」「マリ殿下こそ・・・」普通なんだけど、ここの2人やり取りが何かいい・・・ユーリはまたも敵のラムセス将軍にさらわれ、襲われ大変ここも関俊さんから子安さんに変わりました。どっちも好きな方ですし、私はどっちでも・・・?ユーリの中に新しい命が・・・。みっみなみさんそんなセリフを・・・と当時はビックリしました・・・今はまぁ・・・。「ユーリ様は、僕の宮でお守りします」 ラストのセリフがマリのこのセリフだった原作読んでこの後すごい事が待ってるのでどう演じるのか楽しみだっただがウルヒのたくらみで・・・と ユーリかわいそうに(泣)身ごもったユーリの船が沈没、海へ投げ出され・・・すごいシーンが待っていたのに今までも泣き叫ぶシーンはあったけどこれはまた違った演技だったと思うと残念CDはここまでが入っています!(カットされてしまったシーンもありますが)天(そら)は赤い河のほとりfan book イシュタル文書 ( 著者: 篠原千絵 | 出版社: 小学館 )ユーリと水と異世界。見比べてみると・・・。偶然にもマ王!のキャストと重なるところがあり、キャストが決まった時はビックリしました。豪華声優陣・・・ユーリ(高山みなみ) 第3皇子カイル(井上和彦)氷室とキックリ(関智一) ウルヒ(櫻井孝宏) ラムセス(関俊彦)と(子安武人)黒太子(堀内賢雄) ユーリの父と皇帝(玄田哲章) 第4皇子ザナンザ(緑川光)第5皇子マリ(福山潤) 第6皇子ジュダ(大谷育江) 小姓ティト(結城比呂)ユーリの世話係姉ハディ(折笠愛) 妹リュイ(千葉千恵巳) カッシュ(遊佐浩二)他この作品はキャスト変更があり、ラムセスのようにウルヒも鳥海勝美さんから櫻井さんに変わりました。7から・・・。ここからがウルヒの恐ろしい本性が分かる重要な話。櫻井さんは2では兵士1なので大出世カイルの周りやユーリの世話係りも変更してますので聞き比べるのもいいと思いますが、違和感あるかと・・・?ナレーションも佐山さん、関(智)さん、子安さんと代わってます!私は関さんが一番かな・・・主題歌はフリーページでも紹介してますが、みなみさんが5・6でユーリとして、とってもかわいく歌っています(^^♪ブックレットは5から写真が載っていませんが、今の髪型になる前の22歳の櫻井さんが見られます。だじゃれなど言わなそうな真面目な・・・私はだじゃれを言う方が好きです(笑)この頃櫻井さんも福山さんも知らなかったのですが、2人共若いのに演技上手!若い人の中でも特に際立ってましたこの作品でトルコ&エジプトにも詳しくなったし、こんなに好きな方達が出ていたなんて今ではお宝です!みんなユーリを好きになり、カイルから奪おうと・・・。周りの部下も惹かれていくので、誰からも好かれる女の子という感じの声だなと思いました。みなみさんの女の子役は何回も聞いた事はありますが、こんなにかわいくてセクシーな声を聞くのが初めてだったのでビックリしました・・・原作の篠原先生が主役の声について(以下抜粋)ユーリの声が女の子女の子してないけど可愛い、元々そういうイメージで書いていたのでそういう点では文句の付けようのない声を当てていただいて・・・カイルもカッコイイ他の人がなんと言おうと、原作者様が大絶賛されたことが大きい絵を見て女の子女の子した声は合わないのは確か普段は男の子に間違われるくらいというイメージですし・・・みなみさんでピッタリだと思う。女性陣は、大谷さんのジュダもかわいいけどかっこよく、折笠さんのハディは落ち着いた感じ、千葉さんのリュイはかわいい。本当に聴きやすい作品でした(^^♪さすがに8巻連続感想は長すぎた・・・ここまで見てくださった方ありがとうございますm(__)m
2005年02月24日
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新しい鬼太郎(第5期)が始まりました。やっぱり話題にあがるのは、鬼太郎の声ですね。「コナンに聞こえる」って声の方もいるみたいですが・・・普段の声はコナンではないですね。まず、しゃべりかたが全く違う。コナンはあんな優しくゆっくりはしゃべりませんから・・・それに、鬼太郎とコナンは別物鬼太郎が映ってるのにコナンは出てこないな・・・私の中では・・・(汗)なので、そう言ってる方の意見に賛同はできないけど・・・今回はダークヒーローと制作側の人たちもコメントしてた通り、あの癒し系な話し方の中に怖さがある出し方は、みなみさんキャラの中でも最強で有名な、ハオやデュラでしょう・・・ミトスもかな?もし、この3キャラが浮かんだ方は気が合うかもしれません(^.^)ダーク系はみなみさんキャラの中でも特に私は大好きなのでしかも敬語。もう、反則です。囁くような話し方だし、癒されますおそらく、コナンしか知らない人もいるから、中にはそういう風に思うのかもしれませんがコナンの声の人ならまだいいけど、「コナンにしか聞こえない、慣れない。」は・・・何て言っていいのかコナンファンは喜ぶかも。っていうのもあったけど・・・私は「コナンに~」何ていうのは正直喜べないですけどねみなみさんは声優の中でも老若男女出せることでも、同時に二役以上出せるでも有名な方なはずなのに・・・国民的に有名になるのも、色々苦労があるんですね・・・(汗)だからこそ、この間のめぐさんの発言はやっぱり・・・って感じ付き合いも長いし、共演も多いし・・・全キャラちゃんと声の変化が分かる前の鬼太郎を見ながらもキャラは出てこない。野沢さん=悟空、戸田さん=アンパンマンですからね(^.^)そう考えると・・・歴代国民的ヒーローとしても適任。少し辛口になってしまいましたが・・・そんな心配はいらないみたいで・・・。視聴率がかなりすごい事になってます。毎週日曜、朝から艶のあるあの声が聞こえるなんて・・・楽しみが増えてみなみさんに感謝です(^.^)エロイなんてことも言われてますけど・・・これはある意味褒め言葉なので私的にOKです。女性が少年の声を出してこう言われるって名誉なことですしね本当、日曜はこう言われてる方が2連ちゃんですみなみさんの凄い所は、どんな苦しめられても、泣いても叫んでも声がぶれない。そして、聞きやすい低音を出しても絶対ボソボソ(聞き取れない)って感じにはならないこれは神技だと思う
2007年07月08日
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名探偵コナン劇場版公開中!いつもよりコナン君は宣伝のための番組主演度は高かったけど・・・やっぱりニュースでも声優陣の映ったものも声もカットされていてなかった(泣)最後の望みは深夜に放送してるキャイ~ンの映画番組【いまあま】この番組は去年もコナン君と・・・みなみさんがゲスト出演してましたが、やっぱり今年も登場!キャイ~ンと時々素になっているみなみさんはこちら(下の4月20日分です)2週間限定配信だそうです。未配信分の詳しい感想は、配信後に感想を書きます(^.^)天野「コナン君はべしゃりが上手い!アドリブ利くしね、M1に出たいよ」キャイ~ンのお二人はコナンの中の素のみなみさんを引き出すのが本当に上手です(笑)こうでないと・・・M1は確か結成10年の芸人・・・新たなコンビを作ればOKか・・・確かに面白いかもこの番組は、ウドさんの目線でみなみさんがどこにいるのかも分かります。天野「どっち見てるの?コナン君こっち」(隣を指差し)そして・・・天野「ここで美女達からメッセージが・・・」ウド「美女達?・・・高山みなみさんかな~」 VTRではなく、違うほうを見てますキャイ~ンの目線からみなみさんが・・・「え~本当に嬉しい?(笑)」お二人も「うんうん、嬉しいよ~」と答えてました。うそじゃないですよ、実際目の前にしたら・・・ご本人もうかわいいのなんのみなみさん前にすると、色んなアイドル見てるお二人がこんなです(笑)実際は応援団の井上和香さんと山本梓さん井上「コナンを愛してます!」コナン君、大照れ・・・みなみさんももちろんこの後もキャイ~ンとコナン君・・・というよりみなみさんのアドリブ満載のトークが天野さんは映画を先行試写してるので、ウドちゃんが内容を推理勘が意外と鋭いので、ポロっと本当のストーリーを当ててしまいそうになるハプニングもありました。実は声優の中でも特にトークが上手く、ファンにはアドリブが利く事で有名ですなので、芸人からもかなり好かれてます本当に面白い番組だった・・・また来年あるかな?最近の作品は芸能人なのに、豪華声優陣っていう、声優と芸能人ではアフレコの雰囲気が何ていうか・・・どこか違う(汗)キャラをしっかり持ってる声優はこういうところが面白い!・・・TVではほとんどカットされてしまうから声優のどこがいいの?なんて方もいるのかもしれませんが・・・。それと、声優って言うと若手ばかりを出すから・・・素でも有名なキャラ声の人は面白いっていうのも伝わらない。アニメアニメしたトークでもなくどっちかというと、お笑い?(笑)若手のあれは、普通の声優ファンでも皆、「ちょっとやめてくれ(汗)」・・・って思ってるらしい以前、どっかの感想でそんなこと書かれてた・・・私はある程度経験を積まれた方や国民的声優のほうが(芸能人も含め)好きですTVで姿や声がすると皆喜んでいるのをよく見る。確かにそうかもしれません(^.^)
2007年04月30日
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