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昨夜のライブは、バタバタしていて演奏中の画像もとれず・・・、あ~~~、終わってから出演者だけで撮りました。ギターとバイオリンがいい感じで、甘く透き通ったボーカルがまた素敵でした。対バンは、笑主。オリジナルソングを唄い、即興曲、「スペアリブ」の唄がバカ受け~~~。そう、ROOM335のマスターがうちのスペアリブを気にいってくださってて、仕込んだんです。「アンコール」の次は「スペアリブ」コールでした。娘たちは、いつもなら一緒に聴くのだが…、座敷はお客様でいっぱい。2人さみしく2階でご飯。おぉぉぉ不憫…。と思いつつ、オーダーに追われる。。。突然、2階から鳴き声が響きわたり、妹が泣いてることを告げにくるお姉ちゃん。でも、母は一緒についていてあげることもできずでした。子たちの協力なくしては、仕事はできません~~~。ありがとうね。そして、今回も素敵な演奏をしてくださったTeam335の皆さま、お客様本当にありがとうございました!!!次回は6月9日(日)浪速の唄うたい「養老彌助」さんと津軽三味線の「徳田恵美」さんです!こうご期待。。。
2013.05.27
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今日は、定休日なのですが、お昼に法事ご予約をいただいておりました~。松花堂弁当は、いつもなら配達のパターンなのですが、店内で召し上げっていただき、あ~~、こういうのもいいなと思った母ちゃんでした。画像の他、豆ごはん・赤だし・デザートがつきます。さ~~~って、休憩少しはさみ、夜は月刊笑人ライブです!!!ギター弾き語りとバイオリンの女性ヂュオ。6時オープン7時スタートNOチャージ(投げ銭)お時間ございましたら、ぜひどうぞ~~~。さ~~って、夜も楽しみ。頑張るぞ!
2013.05.26
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笑主のブログより~~~、さて今月も、月刊ライブのメニューが決まりました。26日の日曜日、午後7時よりスタート。出演は、Room335のスタッフで陶芸家でミュージシャンの倉田優さん(Vo,g)と、バイオリンの小又真由美さん。女性二人のユニットでお届けします。陶芸品の即売会もありますよ~~~。ユニークな作品をぜひ!〔歌う陶芸家とピュアなバイオリン弾き! by倉田優〕なお当日は、投げ制となっております。そして何故か?私も演奏します。なので、料理はライブバージョンとなります。が、天串はバンバン揚げます。カミさんが(-_-#)え????、私がバンバン揚げるのかい~~。また、修業に励まねば…。是非、よろしくお願いいたします。
2013.05.18
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こちらも興味深い議事録です。HPVワクチンについて平成25年3月28日参議院 厚生労働委員会 (はたともこさん)議事録○委員以外の議員(はたともこ君) 生活の党のはたともこでございます。 本日は、厚生労働委員長武内則男先生、また理事の皆様、委員各位の皆様の御配慮により、私の委員外質疑をお認めいただきまして、誠にありがとうございます。 今回の予防接種法の一部を改正する法律案では、定期の予防接種の対象疾病にHib感染症、小児用肺炎球菌感染症及びヒトパピローマウイルス感染症を追加することとされています。しかし、この三つの疾病に係るワクチンのうち、ヒトパピローマウイルスワクチン、すなわちHPVワクチンについては、我が国では欧米に比較してワクチンで予防できるウイルスの型、16型、18型を持つ者の割合が低く、ワクチンの有効性の持続期間も明らかではありません。 HPVワクチンで予防の可能性のあるのは、女性千人のうち〇・〇四人、すなわち〇・〇〇四%にしかすぎず、たとえHPVに感染しても九九・九%以上は子宮頸がんにはならないという試算もございます。HPVは、たとえ感染したとしても九〇%以上は自然排出されます。むしろ定期的な検診により、持続感染や前がん病変の初期段階である軽度異形成を発見することが重要です。軽度異形成の九〇%は自然治癒しますので、残りの一〇%について経過観察の上、中等度、高度異形成への進展の段階で治療を行うことで大部分が治癒します。 一方、HPVワクチンの副反応の頻度についてですが、インフルエンザワクチンの十倍との報道が流布されていますが、実際には、お手元の資料にあるように、インフルエンザワクチンの、サーバリックスは三十八倍、ガーダシルは二十六倍、そのうち重篤な副反応は、インフルエンザワクチンの、サーバリックスは五十二倍、ガーダシルは二十四倍と、明らかに多く報告されています。このようなワクチンを国が接種を勧奨する定期の予防接種に位置付けることが現時点で適当であると言えるでしょうか。ヒトパピローマウイルス感染症の定期接種化は時期尚早であり、慎重に対応する必要があると言わざるを得ません。 子宮頸がん等ワクチン接種緊急促進事業をHPVワクチン接種助成事業として継続し、任意接種として、これまでと変わらない被接種者の健康被害に対する救済額や接種費用に関する公費の負担割合を維持しつつ、有効性、安全性等について更に検証を進める必要があると考えます。 また、現在、独立行政法人医薬品医療機器総合機構による健康被害救済の対象となっていない筋肉注射による失神、意識喪失などの接種行為による健康被害も救済対象とすることを検討する必要があります。もちろん、正しい性知識の普及啓発と定期検診の勧奨が政府、自治体の重要な任務です。 このような認識の下、本日は厚生労働省に事実関係、ファクトについて質問いたします。 今回の法改正に際して、子宮頸がん予防ワクチンという名称がHPVワクチンという名称に変更されました。これは、子宮頸がん予防ワクチンという名称が必ずしも適切でないということだと思います。 国立感染症研究所、平成二十二年七月七日版、HPVワクチンに関するファクトシートに沿って質問をいたします。 厚生労働省、性的活動を行う女性の五〇%以上が生涯で一度はHPVに感染すると推定されているということでよろしいですか。 ○政府参考人(矢島鉄也君) 御指摘のとおり、国立感染症研究所が作成しましたファクトシートの中で、海外における状況を調べましたところ、御指摘の場合には、女性の五〇%以上が一生涯に一度はHPVに感染すると推定されているという記述がございます。 委員以外の議員(はたともこ君) 昨日の厚生労働省の説明では、日本人の細胞診正常女性、つまり一般女性でHPV16型が検出される人の割合は一・〇%ということでしたが、事実ですか。 ○政府参考人(矢島鉄也君) 16型と18型を合わせた形での御説明だったかと思いますが、HPV16型の感染の割合は〇・五%、18型は〇・二%という報告が、日本の研究者が海外の医学系雑誌に投稿したものの中にございます。 ○委員以外の議員(はたともこ君) 昨日の厚生労働省の説明では、日本人の細胞診正常女性、つまり一般女性でHPV18型が検出される人の割合は〇・五%ということでしたが、事実ですか。 ○政府参考人(矢島鉄也君) 御指摘のとおりでございます。 ○委員以外の議員(はたともこ君) HPVに感染しても、九〇%以上は自然排出されるということでよろしいですか。 ○政府参考人(矢島鉄也君) 御指摘のとおりでございまして、これは米国における三年間にわたる調査でのデータでございますけれども、九〇%が二年以内に検出されなくなったという報告がされております。 ○委員以外の議員(はたともこ君) HPVに持続感染し、前がん病変の軽度、中等度、高度異形成を経て子宮頸がんになる人の割合は、昨日、厚生労働省から〇・一から〇・五%だという説明を受けましたが、それでよろしいですか。 ○政府参考人(矢島鉄也君) ヒトパピローマウイルスの持続感染に至った者のうち子宮頸がんに至る割合については様々な試算があります。そのため、子宮頸がんの前がん病変の段階で治療がなされる場合がある等の理由によりまして、確立した数値というものが、御説明のときにはあったかもしれませんが、我々、公式に出すものについては確立した数値は得られていないというふうに理解をしております。 ○委員以外の議員(はたともこ君) HPVに感染しても九〇%以上が自然排出する。残りの一〇%のうち、持続感染し、前がん病変の初期段階である軽度異形成になったとしても、そのうちの九〇%は自然治癒するということでよろしいですか。 ○政府参考人(矢島鉄也君) 今の御指摘の数値は、イギリスの医学雑誌ランセットによる二〇〇四年の十一月のデータによりますと、若い女性の軽度異形成の九〇%が三年以内に消失するという報告がございます。 ○委員以外の議員(はたともこ君) 軽度異形成の段階では経過観察を行い、中等度、高度への進展の段階で治療をすれば大部分は治癒するということでよろしいですか ○政府参考人(矢島鉄也君) その程度にもよるんですけれども、予防接種部会のワクチン評価に関する小委員会のチームの報告によりますと、先ほど、CIN2と呼ばれる中等度異形成に関しましては、経過観察を見る場合ですとか、冷凍凝固術ですとかレーザー蒸散法によります治療が行われることがあります。そういうふうな場合については一定の見解がなされていませんが、その後の、中等度異形成の後、CIN3の段階になりますけれども、高度異形成ですとか上皮内がんに相当する段階では病変部を取り除く子宮頸部円錐切除術が行われまして、これの適切な治療が行われた場合には治癒率はおおむね一〇〇%であるというふうに日本産婦人科腫瘍学会のガイドラインでは示されております。 ○委員以外の議員(はたともこ君) お手元の資料は、厚生労働省から提供された本年三月十一日、厚生労働省開催の副反応検討会資料を基に作成したものです。 一般にはHPVワクチンの副反応の頻度はインフルエンザワクチンの十倍と言われていますが、それは事実ではなく、実際には、インフルエンザワクチンの、サーバリックスが三十八倍、ガーダシルが二十六倍、そのうち重篤な副反応は、インフルエンザワクチンの、サーバリックスが五十二倍、ガーダシルが二十四倍ということでよろしいですね。 ○政府参考人(矢島鉄也君) 今の倍率につきましては、いろいろと対象年齢が異なることからその報告率に違いが生じておりますけれども、三月十一日に開催しました副反応検討会の資料におきましては、子宮頸がん予防ワクチンが発売開始から昨年末、十二月末までに八百三十万回接種されており、千九百二十六例の副反応の報告がありました。これは、百万回接種当たり約二百三十二例の報告率であります。 一方、インフルエンザワクチンにつきましては、昨年十月一日から同年十二月末まで約五千百万回接種がされておりまして、三百二十八例の副反応報告がありました。これは百万回接種当たり約六例の報告率でありまして、御指摘の、そういう意味では報告率は約四十倍というふうになっております。 ですが、先ほど申しましたけれども、報告の対象ですとか因果関係の疑われる重篤な症例に限定されるということもございまして、対象年齢が異なることから、その報告率というんですか、そういうものについてはなかなか一緒に比べるということは難しいというふうに考えております。 ○委員以外の議員(はたともこ君) 先ほどの質問をもう一度確認いたしますが、昨日の厚労省の説明では、日本人の細胞診正常女性、つまり一般女性でHPV16型が検出される人の割合は一・〇%ということでしたが、事実ですか。 ○委員長(武内則男君) 時間ですので、簡潔に願います。 ○政府参考人(矢島鉄也君) これは様々な研究の中の一つにそういう報告があるということは聞いております。 ○委員長(武内則男君) はたともこさん、時間が来ていますので、まとめてください。 ○委員以外の議員(はたともこ君) では、まとめます。 現時点で、HPVに感染した女性の〇・一%以下しかがん予防に有効の可能性がなく、すなわちHPVに感染した女性の九九・九%以上に効果あるいは必要性がないワクチンを全ての少女に対して義務的に接種させるということは…… ○委員長(武内則男君) 時間が過ぎていますので、おまとめください。 ○委員以外の議員(はたともこ君) 重篤な副反応がインフルエンザワクチンの五十二倍、二十四倍もあることからも、私は非常に問題だと思います。医学の更なる進歩によって真に有効な子宮頸がん予防が実現することを願って、私の質問を終わります。 皆さん、本当にありがとうございました。 概要 | druckversion印刷用 | サイトマップログイン
2013.05.11
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FBよりシェアさせていただいた記事より【自閉症とワクチンの関係】自閉症は、日本では一般的に先天性脳機能障害とされています。「・・・とされている」 これは、推測、憶測、仮説にすぎません。自閉症が先天性脳機能障害といい続けているものの、それを裏付ける客観的・科学的根拠が示されたことはありません。仮に「先天性脳機能障害」だとするなら、患者の脳機能を測定する検査手法が用いられ、それが客観的に明らかにされた段階で始めて「自閉症」という診断が下されるべきです。そして遺伝が原因は、2%未満。大半は、0歳、1歳のワクチンの影響で、脳の機能障害が発生しています。それでは、ワクチンにはどんなものが使われいるのかを見てみましょう。チメロサール: チメロサールは、成分の半分がエチル水銀です。水銀は神経軸索や脳細胞に損傷を与えます。DPT、インフルエンザに使われています。アルミ: 免疫作用を働かせるためアシュバンドとしてアルミを使っています。アルミは脳に蓄積すると脳機能に影響を与えます。インフルエンザ、DPT、ビブ、肺炎球菌、日本脳炎に使われています。デオキシコール酸ナトリウム: 動物臨床で、脳関門の損傷、皮質体積の減少、神経細胞の減少大半の生ワクチンに使われています。グルタミン酸ナトリウム: 脳で興奮毒になり脳機能を損傷大半の生ワクチンに使われています。ポリソルベート(界面活性剤): 脳関門の損傷DPT、ビブ、肺炎球菌、日本脳炎、インフルエンザに使われています。風疹ワクチン水疱瘡ワクチン : ヒトの細胞培養で出来ているため、脳の遺伝子に作用し脳で炎症が起きることがある。医学論文あり。 お調べください。風疹ワクチン、水疱瘡ワクチンに使われています。DPTの百日咳ワクチン : レチノイド受容体からGαタンパク質の分離を引き起こすということで、これにより神経伝達のシグナルが伝達できなくなる。医学論文あり。 お調べください。DPTの百日咳ワクチンに使われています。ワクチンの中に含まれている抗生物質とチメロサールの組み合わせで、さらに毒性を増します。アルミとチメロサールの組み合わせも強力に毒性を増すのです。
2013.05.11
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5月4日(土)のこと~~。笑人アウトドア~企画。アウトドア用コンロの登場で盛り上がりました~。焼き立てピザが食べられ、うんまぁ~幸せ~。ピザ生地も手作りで、タンドリーチキンとまいたけ・マッシュポテトとアスパラ・トマトとバジルピザと堪能しました~。おいしかった!ピザに加え、今日のメニューは、サーロインの塩コショウ焼き・スペアリブの漬け焼き、筍ごはん、ロングウインナー・シーザーサラダ&大根とおじゃこのカリカリサラダでした~。お客様が大吟醸やナシのスパークリングを持って来てくれたけど・・・母ちゃんは、荷物運び運転があったので、くぅぅぅ~~~。ノンアルコールでがまんでした。雨にふられ、早い時間から笑人で2次会に突入===。母ちゃんも、追いつくように呑みました!その模様をIさまが撮ってくれたので、FBでアップしております~。楽天ブログでは画像が見れないのが残念。。。母ちゃんの本名をご存じの方は、FBリクエストくださいね~。にぎやか~な一日で、楽しかったです。ありがとうございました!
2013.05.07
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