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初めて渡バリをしたのは、かれこれ10年前。嗅覚の鋭い私がその時からどうしても気になるんは、なんでここはワキガ人口や鼻毛出てる人口が高いんか???(たいがいのおやじや若者も含めて)それから鼻くそを人前で平気でほじくる人口も高い(デパートのきれいな店員お姉さんでも・・・)。しかもほとんど誰も気にしない。その中でも嗅覚の鋭い私にとって、ワキガは気になって仕方がない・・・・・。仕事仲間でもやっぱりワキガ率は高くて、あまりにも気になったから1回一体何人いてるか数えたこともあったぐらい。。。。間違っても制服借りたりでけへんし。。。バリ人は普通、1日2回~3回マンディ(沐浴)をするのになんでワキガになるんやろ?遺伝?伝染?気候?確かにこっちでは、大量に汗をかくから私もわきがスッパイにおいの時があるけど、ワキガとはまた違うしなぁ。。。。未だによく原因がわからん・・・(ーー;)だけどそれとはウラハラにバリ人は、臭いを気にする面もあって香水とかお風呂上りに使うデオドラント系のものが、大充実。てんかふ香りつきとか、ジェル状の香水とか、とにかく種類が多い。ほんまに色んな種類があって、選ぶのも楽しかったりする。赤ちゃん、子供用のベビーパウダー(てんかふ)もイチゴの香りとか色々あり。ワキ専用のデオドラント製品も充実。いわゆるロール・オンのやつ。みんなマンディ後はほのかどころでなく強烈にいい香りをさせてる人が多かったりもする・・・・。つけ過ぎちゃうんか??と思うこともしばしば・・・。私も嗅覚が鋭いだけあって、日本にいる時からかならず香水はつけてた派。今はお風呂上りは、ほのかに香るベビーコロンかベビーパウダー(香りつき)。昼はスプレー式のデオドラント&わきロールオンでダブル戦法。それでも仕事が終わるころには汗と混じって変な臭いになってることもしばしば・・・。結局の所バリ人は匂い(臭い)に敏感?鈍感?
2004年12月21日
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インドネシアの代表的な、あまりにも有名な料理といったらナシゴレン(焼き飯)、ミーゴレン(焼きそば)。バリに来る人は必ずと言っていいほど滞在中1度や2度は食べた事があるはずです。ホテルの朝食ビュッフェなどにも必ず登場するぐらいですから。(しかし、朝からかなりのボリューム・・・・。日本食から考えると。)こんなにどこのレストランにもあって、朝・昼・夜と関係なく登場機会の多いナシゴレン、ミーゴレン。たぶん多くの人が、バリ人は毎日このナシゴレンやミーゴレンを食べてると思っていませんか??毎日“バリの家ご飯”を食べてる私から言わせると、実際はそうではないんです。ナシゴレンよりはミーゴレンの方がまだ作られる確立が高い。でもおかずとして、しかもふくろ麺(いわゆる日進やきそばとかそういうものと同じ)なのです。ナシゴレンはほんと滅多に家では登場しません。基本的に小さい頃から炒飯好きの私。もちろんバリでもナシゴレン好き。ここらあたりのワルン(食堂)のナシゴレンはほとんど試してます。実は相方もナシゴレン好きで、以前1週間毎日晩御飯を色んなワルンのナシゴレンを買ってきては試したこともあります。結果、ナシゴレンが美味いといわれてるワルンでも、案外そんなに美味しくなかったり、量も値段も味付けもワルンによって様々。まず見た目が赤いもの、茶色いもの、白っぽいもの。辛いだけのもの、甘辛いもの、甘いもの(ホテルのはたいがい観光客用に甘めの味付け)。鶏肉使用のもの、豚肉使用のもの、エビ使用のもの。目玉焼き付きのもの、付いていないもの、卵をご飯と一緒に炒めてあるもの・・・・。ほんと様々。最後にたどり着いたのは・・・・・プリアタンにある1つのワルン。(名前は有名になって味が落ちると・・・なので控えます。)ここはとにかく安くて(約¥40弱)、目玉焼き付き、甘辛い味が絶妙!!相方も大好きなお味。以後ナシゴレンはここでしか買わないようになりました。ちなみにここは、ミーゴレンもまた美味いのです。しかも結構夜中まで空いてるので、たまに仕事帰り(23時過ぎ)に夜食に買って帰る事もできるんです。ウフ(^▽^)最近、違うワルンでカレー味のナシゴレン、トラシ味のナシゴレンを見つけました。珍しいし、美味しかったけどやっぱり例のワルンが1番!バリに来て時間のある方はどうぞ探してみてください!
2004年12月19日
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バリ島・ウブドに世界の厳選レストラン50に入った、モザイクという本格的フランス料理のレストランがあります。日本では考えられない安さでフルコースを素敵なロケーションの中、堪能することができます。お食事の予算は日本円でだいたい、4千円といったところ。でもこっちの物価から考えるととてつもなくお高い!ルピアの給料で暮らしてる私にとっては、モザイクでお食事なんてものすごくリッチなことなのです!1年ほど前ラッキーにも、写真撮影のお仕事を頂きしかもそれがモザイクでのお食事風景で、タダで食べさせて頂いたことがありました。これがまた、ものすごく美味しくて忘れられないものでした。もうこんな美味しい思い(タダでモザイク)は、この先でけへんやろうなぁ~と思っていたのですが・・・・・!!またまた、神様がチャンスを私にくれたんです!某ホテルにて勤務する私にモザイクから招待状が届いたのです!!お客さんの予約時冗談で、「いつ、招待してくれんのかなぁー?」とモザイクのレセプションの知り合いに言った事はあったけど、ま・・・まさかほんまにくれるとは!!そして、今日その憧れのモザイクへ。。。。超高級レストランへバイクで乗りつける私たち。(そんなお客さん滅多におりません・・・。)無料の招待ディナーやから、たぶんお愛想程度の決まった料理が何皿かでてくるんやろうなぁ~でもモザイクには間違いナイししかもタダやから十分!と思っていた私は、まだまだモザイクを甘く見ていたようです・・・・。出てきた料理は、1人1人違うメニューのまさにモザイクでも有名なあの“シェフおまかせコース”のような内容!ちなみに私のコースは、まずアボガドとロブスターの前菜。そしてスナイパー(白身魚)、やわらかい蟹の甘辛ソース添え、超高級上品バビグリン、マンゴスチンのシャーベット、最後にデザートのチョコレートタルト。締めでコーヒーを頼むと自動的にマドレーヌとトリュフがついてきた・・・・。最高!!!文句ナシ!!!お腹も心も大満足!そしておそるおそるお会計・・・・招待といってもやっぱり飲み物(ノンアルコールカクテルを注文)はついてるやろ。と思った私はまたまた甘かった!お会計は、持ち帰りで一緒に行った妹が追加注文したデザートのみがつけられていました。。。。素晴らしい(*^_^*)私の想像以上の太っ腹度とさすがのサービス。ありがとうモザイク・・・・。またいつか呼んで下さい・・・?!帰り道は、途中で大雨にやられびしょぬれで家路についたのでした・・・・。帰りで良かった・・・・・。
2004年12月16日
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今日は、バリの男女関係いわゆるLoveなお話しについて書いてみようと思います。こっちの男の子、女の子は多くが恥ずかしがりやで奥手?です。まだ日本の中学生や高校生みたいに、欧米化した自由過ぎるぐらい自由な感じではないなあ。デートっていってもここはまだまだ田舎やから、行くコースも大体決まってて夜、近くの海岸(っていってもバイクで片道30分以上はかかる)に行くか、ショッピング・センターが何軒かあるちょっとした繁華街(っていっても22時には全ての店が閉まります。)でブラブラするか・・・・・そんな感じ。女の子はたいてい門限があるし、お泊りとかはちょっとありえへんと思われます・・・。ま、宗教上の所特に女子は結婚前にHしたらダメ!ということになってます。(最近はそうでも無くなってきてるとは思うけど・・・)でもまだまだ、初体験の相手との結婚率は高い!!ちょっと昔の日本(20年ぐらい前?)って感じかな?どうやろか?狭い村やから、ちょっと2人乗りとかして出かけただけでもすぐに噂は広まるから、軽々しく付き合うのも考えもの?!軽々しく2、3人と付き合って結局痛い目みてる人もよくいます。それが全然いけてない男やったりすることが多いので、ビックリ?!私と相方は付き合って、1年半を過ぎました。同じ家に住んでるせいもあり、すでにお互いの生活パターンがわかりまくり。私は、この相方にどんだけこの怒涛の1年半たすけられてきたか・・・。もし、この人がいなかったら果たして、今もバリで暮らしている私はあったのだろうか?相方がいなかったら乗り越えられなかっただろう事もあったな・・・・と思う今日このごろ。感謝・感謝!Terimakasih!!
2004年12月14日
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今日は暦のお話。バリの暦は複雑で一般的には西暦。そしてインドネシア全土ではイスラム暦もあり、さらにバリでは儀式や祭礼に欠かせないのはウク暦とサカ暦なのです。そんな複雑な暦を解決してくれる便利なカレンダーが「バリカレンダー」なのです。これを見れば一発で、ヒンドゥーの祭日や満月、新月、インドネシアの休日、ヒンドゥー教上の良い日、悪い日全部分るんです!素晴らしい(^0_0^)昨日2005年版のバリカレンダーを、相方が市場で粗品としてもらってきたので見て見ると・・・・なんと2005年は3月が大忙し!!1年に1回のバリ・ヒンドゥーの新年ニュピと210日に1度のガルンガン&クニンガンが1度にやってくるのです・・・・(-_-;)ニュピはこちらの正月でニュピ前日は、バリ島全体が大騒ぎ。通常はオゴオゴというはりぼて人形で恐ろしい顔のものを御神輿のように町内ごとに作り、男たちが担いで村中を大声上げながら練り歩くのです。子供達は爆竹を家の前でパンパンならしたり、女達はなべやフライパンを叩きながら火をつけた木で家中の敷地内の壁や柱を清めるのです。そしてニュピ当日は静寂の日いわれ、観光客であろうとも外には一歩も出られない日なのです。規則を破って外にでると本当に捕まります。電気や火の使用も禁止。昼間は良くても夜は本当に真っ暗です。ちなみに今年のニュピは、私と相方は朝から暗くなってくるまでお互いの部屋の大掃除と洗濯に追われました。夜は真っ暗でやることがないので、ニュピの夜に合体する夫婦は多数!ニュピ妊娠多し!ガルンガン&クニンガンは日本のお盆のような感じで、普段町で暮らしてる人たちが、実家のある田舎に帰ったり親戚の家に訪れたり。もちろんニュピもガルンガンもクニンガンも前日までとにかく女性は大量のお供え作りや料理で大忙しなのです。バリの特別な日の料理といったら、ラワール(ブタの血、鶏肉、豚肉、ココナッツ、野菜、唐辛子や薬味で作られた生の和え物)とトゥム(ラワールと似たような材料で、バナナの葉に包んで蒸したもの)が主。どっちも嫌いな私にとっては苦しい祭日なのです・・・・。なぜ嫌いかと言うと、以前ラワールにあたって、アメーバ赤痢になった・・・というトラウマです・・・。恐ろしい・・・(>_
2004年12月11日
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今週に入って、体の調子が悪い・・・・。嫌いな朝番(7:00~15:00)が3日も続いたせい?!鼻水、鼻づまりではじまり昨日の夜から悪化。咳もひどくなってきた・・・・。ゴホゴホ(ーー;)今日は早めに寝る事にします。。。。。今日は、バリ人が病気になったら・・・・のお話。まずバリには日本のような国民健康保険のようなものがないので、病院での医療費は全て個人持ち。結構ばかにならない金額やったりする・・・・。だから、日本のようにお年寄りがみんな毎日病院や接骨院などに通って井戸端会議が繰り広げられていることはまずナシ。調子が悪くなったら、まずいわゆるバリのトラディショナルな方法で処置をします。例えば頭が痛い時、その1.ボレという植物で調合された泥のようなうんこ色のものを患部に塗り乾くまで待つ。乾いたら取り除いて終了。その2.ミニャック・アンギン(メントール配合のオイル)かバルサムを患部に塗布。マッサージ。その3.しょうがを小さく、薄く切っておでこに貼りタオルなどでハチマキにして乾くのを待つ。以上は家のママが頻繁にやっている方法です。しかし、その1のボレは見た目が悪すぎ・・・・。ほんまにうんこか泥がついてるように見える・・・。あと、おなかが痛い(下痢)場合温かい紅茶を作って、砂糖多め(なぜならここはインドネシア・・・)プラス塩を少々。これを飲むと良いそう。私もひどい下痢の時相方が作ってくれました。その他にも、風邪ひいたな(こちらでは風邪が入ったと言う)・・・と思ったら誰かに背中にバルサムかミニャック・カユプティ(オイル)などを塗ってもらい、その後500円玉(こちらでは大きい方のRp.100かRp.500使用)で背骨からわき腹に沿って順にこする。するとあら不思議!!風邪の入っている悪い箇所は赤黒くなるのです。クロック後の背中はまるでシマウマ状態・・・・。次の日まで消えません。うちの相方もよくやってくれとせがみます。しかし、よほど我慢できなくなった時&病状がひどい場合初めて病院へ行くのです。その他、バリには東洋医学では治せない?黒魔術だとかの精神世界の病気もあります。これは、マンク(お坊さん)やドゥクンでないと治せない場合もあります。このバリ独特の精神世界の病気のお話はまた違う日にお話することにします。(長くなるので・・・)以上、バリの家庭の医学でした。
2004年12月08日
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今日は、週休以外のお休みを取って伸びて・伸びて自暴自棄になりそうだった髪をカットしに行きました。今年の8月下旬まで、私の髪はロングヘアーでした。が、ある日、“勤務時髪の長い人はおだんご(スッチーとかがしてるバレッタ付きのメッシュのやつ使用で!)にしなあかん”規則みたいなんができたのです・・・・。はっきりいっていけてない・・・。超かっこ悪い。どうしてもメッシュ・バレッタおだんご組に抵抗があった私は、ばっさり髪を切ったのでした。切ったら切ったで、シャンプーも楽やし、あんまり髪に気を使わなくていいし◎!でも・・・・バリの正装(クバヤ)をする事が多い私、やっぱりクバヤは長い髪の方がさまになる?!短くしたらやっぱり、こまめにカットにいかんとちょっとまとまりがつかなくなりますよね・・・・。この2ヶ月近く忙しさのあまりサロンに行くのをさぼっていた私の髪は変に伸びきり、ぼさぼさになっていたところでした。サロン・・・・こちらにはもちろんバリ人用のオシャレサロン?もあって安いのは安いのですが、はっきり言って技術が乏しすぎ・・・・。クリーム・バスとかフェイシャルで利用した事はありですが、結果が怖くてヘアー・カットで利用した事はなし。最近こちらでは、ストパーが流行ってて男も女もやってます・・・・。でもストパーにも種類があるらしく、安いのやとあてても、なんとなくまだうねってたり・・・・。でも結局伸びてくると根元はうねってますけど・・・・(ーー;)私が利用中なのは在住日本人の方が、1人で切り盛りする店名もなき知る人ぞ知る?完全予約制のサロンなのです!でもやはり腕がいいので、在住の方で口コミでご存知の方は多いと思われます(^^ゞいつも楽しいおしゃべりで、ヘアー・カットの結果も良好!もちろん、料金はローカルサロンよりずいぶんお高いですが、車で往復2時間かかっても私はここに通う(^u^)!今日も結構短く切ったけど、気に入ってます。相方も喜んでる?様子でした。そんなバリのサロン事情でした(笑)
2004年12月05日
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バリには、バリ舞踊という独特の舞踊が存在します。元々は、バリ・ヒンドゥーの儀式の際に神への捧げ物とされたバリ舞踊。現在では観光芸能として発展し、観光客でも毎日数多くの演目を観賞する事ができます。バリ舞踊と一口に言っても、ものすごい種類と色んなストーリーがあったり、男性舞踊、女性舞踊・・・・ととても奥が深いのです。実は・・・・私はバリ舞踊踊れるんです・・・・。(←笑?!)就職活動やらの履歴書の趣味・特技欄に書くと結構いい反応をもらえたこともしばしば・・・・・・。こっちでも長期で滞在して現地のバリ人に習ってたり、芸術大学に留学してる人も沢山います。めちゃめちゃいっぱいいます・・・。でも私はこちらで暮らす以前に既に日本で約5年間、バリ舞踊を習っていました。私から見て現地で習うのと、日本で習うのとの差はきめ細やかさやと思います。こちらの場合、”見て習え”が基本ですが日本では手取り足取り。完全にマスターするまでお許しが出るまで、デビューはありえません。でもそのおかげで、基本が体に叩き込まれているようです(感謝2!)こちらに住みはじめた頃、忘れないように現地で習ったりもしていましたが、結局働きはじめるとお金があっても、ひまがない。不規則な勤務時間もあって、今はバリ舞踊休んでいます。もうかれこれ、1年以上・・・・・。1度勤務先の創立記念で、披露したけど久しぶりのせいか、本場のせいか思ったようにいかんかった・・・・(泣)日本では何度もイベントやら舞台で人前で躍らしてもらってたのに・・・。せっかくマスターしたもんもやらへんと、どんどん忘れていく・・・・・昔中学の時の先生が、男より女の方が早く忘れる(頭で分かってても体が)から、できるだけ続けてやらなあかん・・・・って聞いたんを思い出した。どこまでいっても趣味・特技範囲にかわりはないけど、根がバリ舞踊好きやから、そのうちまた始めよう!!
2004年12月04日
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今日は朝起きた時から、ずーーーーっと雨が降り続いています。インドネシアには、大きく分けて2つの季節があります。雨季と乾季です。私はどっちかっていうと乾季の方がスキ!朝、夜とかなり気温が下がって寒いけどジメジメした嫌な暑さがないし、相方がいるもんで夜は寒さも凌げるし・・・?(乾季は妊娠する女性が多いとか聞いた事もある。)雨期は、雨が降りそうで降らへん時なんか、恐ろしいほどジメジメ&ムシムシして暑い・・・・。雨が降ったら涼しいけど、相変わらず湿度は高く、行動するのにとにかく難儀!バイク通勤の私は、雨季になるとカッパ(ポンチョ)が必需品!こっちで売ってるポンチョといったら、ダサいことダサいこと・・・形もさながら、色も変。ちなみに私のポンチョは微妙な肌色なのです(笑)ポンチョなもんで、バイクで飛ばすとかなり風を受けて飛ばされそう(凧のごとく)な感じ・・・・。たぶんもうちょっと南の町に行けば、オレンジとか赤とかピンクとか売ってるかも?でも私の近所では、普通 肌色、紺、シルバーしか売ってへん様子・・・・・。そんなバリのダサ・かわいいカッパ事情(悲)
2004年12月03日
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バリ島よりお送りしております。ウブドは、すっかり雨季に入った模様。毎日必ず1度雨が降っています。最近やたら、テレビっ子になってる私。何チャンネルあるんやろ?私のテレビに入るだけで、11チャンネルあるなぁ・・・・。しかし、インドネシアのドラマときたら・・・・・たぶん日本みたいに放送期間が決まってない&計画性がないんやろうけど、面白いのは初めの2~3回のみ。その後は、視聴率が良ければだらだらと続き視聴率が悪いとあっと言う間に終わる。最近多いシリーズは、ママハハが子供(叔母さんが姪っ子を)とことんイジメもの。それと、高校生ドラマ。あとはコメディーでバジャイ・バジュリ。←これはおもろい!!最高!出来る限り見てます(*^_^*)あとCMも分りやすくておもろい。普通に他社の批判してたり(モザイクかぼかしかけてるけどバレバレ。)子役がでぶっちょばっかりやったり・・・・。バリに放送局のあるバリTV。やはり内容はバリ舞踊、ガムラン、バリ・ヒンドゥーものが多い(ほとんど全てバリ語)。あと人気?なのはクリップ・バリというバリ・ポップス(もちろんバリ語)のビデオクリップ。ほんまにうまい人もいてるけど、たいがいが「え?」って感じ。たまに知り合いが主演してたりするので笑い転げたりしています。そんなバリのテレビ事情(笑)
2004年12月02日
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