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映画プロデューサーズを見ました。元は映画→ミュージカル→ミュージカル映画として復活した、人気の作品らしい。ということで、見てきました。かの世紀の大犯罪人ヒトラーをアメリカンジョーク交えながら取り扱っていたので、少々受け入れ難い部分もあったのですが、全体的には、登場人物の濃いキャラのノリにはまってしまいました。おばあちゃんキラーの中年男、実は元大物プロデューサーヒステリック症候群の会計士、実はプロデューサーに憧れを持ってる時代から取り残されたドイツ人の脚本家(この人にわたしはハマッたw)スタイル抜群でちょっと露出気味&なまり気味の美女。才能あるオカマちゃん多数。是非次は、ミュージカルを見たいな。プチネタばれ。エンドロールの後、登場する人は(色が反転します)この映画の製作、脚本、作詞、作曲のメル・ブルックス氏だそう。少し笑いを含めながら、映画の中に出てきたセリフと同じく「とっとと帰れ」って。映画名 プロデューサーズ製作年 2005年 製作国 アメリカ監督 スーザン・ストローマン出演 ネイサン・レイン、マシュー・ブロデリック
2006.05.19
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ティム・バートンのアニメーション映画、コープスブライドを見ました。最初、ちょっと受け付けない映像だったのですが、音楽が始まると、おとぎの世界へ入り込んだ子供のように、はまってしまいました。死者の国で暮らす、美しい花嫁。気が弱くて、冴えない青年。地味だけど、優しい彼女。とりまく、欲深い生きた人間と、死んでるけど生き生きしている死の国の住人たち。ありきたりのようなラブストーリーなんだろうけど、とても切なかったです。ラストは、本当にキレイでした。愛する人の幸せのために、身を引く美学ってこんな感じ?映画名 ティム・バートンのコープスブライド製作年 2005年 製作国 イギリス監督 ティム・バートン声の出演 ジョニー・デップ、レナ・ボナム・カーター
2006.05.18
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【ダ・ヴィンチはその微笑みに、何を仕組んだのか】世界で超ベストセラー 全世界待望の完全映画化! 「ダ・ヴィンチコード」上巻・中巻・下巻3冊もある本が2時間ちょっとの短い時間にまとめられてしまうのは、そりゃ大分省略されているだろうと思って、今回は本を読みました。 感想は・・・んと、、、2時間ぐらいにまとめられそうかも; 特に<上巻>は、凝縮できそうだ。謎解きの部分は面白いです。小説における芸術作品、建築物、文書、秘密儀式に関する記述は、すべて事実に基づいている(本より抜粋)らしいから、その辺りは大変興味深い。ウィトルウィクス的人体図モナ・リザ岩窟の聖母レオナルド・ダ・ヴィンチ自画像東方三博士の礼拝最後の晩餐ジャン・コクトーの壁画横たわる騎士の彫像逆さピラミッド など、本物がとても見たくなった。それって本当のことなの?!!!って事を主人公達は解明するんだけど、正直、誰が犯人かより驚く。宗教の勉強や研究をした人なら、なおさら驚くんじゃないんだろうか。それとも、その業界の方たちにとっては、一説としてなきにしもあらずなんであろうか。映画は、わざわざ見に行かなくてもいいかなって思います^^謎解きがストーリーの軸なのでネ。
2006.05.17
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母の日の前日は、予告どおり、京都の和菓子屋さんに発送のお手伝いに行きました。お昼までは、事務所でデスクワークの為、マイペースでまったりしていたのですが、14時~20時までは、バンダナとエプロンという姿で立ち仕事オンリー。心配していた”おばちゃんに怒られるかもしれない”という、底知れない恐怖ですが、今年もやっぱり体験してしまいました(汗)1年ぶりに2回目ぐらいのお手伝いですしという言い訳は、却下されそうでしたから、心の中に秘めましたよ;「もっと、早く~~~ こうね、こうこうこう!こうするねん~ がるるる」噛まれたくないのでおばちゃんより大きな声で、お返事しましたとも。「がんばりまぁぁぁぁーーーーーー ああああす!!!」そのあまりの長さと大きな声に恐れをなしたのか、「がんばってね」とおばちゃん(ちょっと半笑い)。最後は、一緒にお茶のんで、おばちゃんが机の下に隠しているお煎餅をいただいちゃったりなんかして。ハーーーー 腰は痛いけど、やりがいのある仕事だった。たまには、体力勝負の仕事も楽しいもんですね。
2006.05.13
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今日は仕事が終わってから、久しぶりにパパンママンと食事に行ってきました。もちろんパパンからは、ヒミツのお小遣いをこそっともらった。場所は、天がゆっていう、天麩羅やさん。春らしくタケノコが美味しかった~♪帰り際、8ヶ月かけて完成したという、青いバラの刺繍が入った日傘をママンにもらいました。ママン「雨の日は使ったらあかんよ。曇りの日もね。あ!そこは手で触りすぎたら黒くなるって!」パパン「・・・」↑いつもたいてい、飽きれ顔。明日は、京都の和菓子屋さんで梱包のお手伝いです。母の日のおかげで、至上稀に見る売り上げとなり、人手が足らないのですって。ふぅぅぅぅ~。おばちゃんに怒られる~。(昨年のトラウマ 笑)
2006.05.12
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この著者 竹内氏は、数年前まで成田ゆめ牧場(本物の牧場のウェブショップ)さんのスタッフだった方なんです。今は独立されてコンサル業をされています。わたしはこの方の本やメールマガジン(コンサルの方のね)を読むたび、頭が良い人だなぁって思います。だってね、難しそうに書かないんです。たまにあるじゃないですか。読んでも読んでも、わからない文章って。頭良い人にだけわかるように書いたでしょって言いたくなるような、むずかしーい ビジネス本。そうじゃないから、好き・・・♪ちなみに、ビジネス本なら斎藤一人さんの本わたしは好き。ビジネスの本なのに、生き方を考えさせられるから。この本の中で、楽天ショップにたずさわったことがある人(1999年~2002頃まで)が思わずうなずいてしまう部分が、217ページに記述されています。出店者にとっての、楽天市場とは。昔は素直でなんでもいうことを聞いてくれていた彼女が、いつのまにかキレイになって、モデルの仕事をして、テレビに出るようになって、世間の注目を集めるようになってしまい、ほったらかしにされていく彼氏のような心境。「だったらもっと可愛い彼女を見つけてやるよ」でも、結局は最初の楽天市場という彼女が素直で一番かわいい彼女だった。それが今も続いている・・・わたしはなるほどねーって思いました。確かにね、今のところ、楽天市場を上回るショッピングモールはないです。2番手はどこ?っていうぐらい、ライバルモールを引き離し、独走状態であることは間違いありません。そして密かなる願い。”もっと可愛い彼女(ライバル)が出現したら、今カノ(楽天市場)ももう少し、大事にしてくれるかもしれない。”え 結局 彼女次第?
2006.05.11
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本 日本の陶磁京焼 を読みました。 今は亡き、日展評議員の陶芸家 谷口良三さんが書いたものです。 もう古い本になりますが、わたしは面白いかったですよ。 今、彼のお孫さんと一緒に仕事をしているからというのもありますけどね♪ でも、京都の器 京焼 清水焼に興味がある方限定かな^^ いろんな文化を吸収して、今の器が出来上がった・・・いや、作家さんはいつも試行錯誤なのねー ってことを思いました。
2006.05.11
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Myself 安達有里写真集 安達祐実の母親 安達有里さんの写真集お友達からまわってきて、見てしまいました。48歳なんだそうです。そう、でしょうね。。。としか言いようがないわ。それでも、叶美香嬢の写真集よりは、なぜだかエロさを感じてしまいます。過激なポーズはないのに、不思議。人妻だから?それとも紹介で、熟女って書いてあったからかな?てか、わたくし、エロさにこだわりすぎ?
2006.05.11
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Sweet goddess 叶美香写真集を見ました。姉の恭子様がカメラマンをつとめたそうです。女性の視点からなせいか、美しく写すことに重点が置かれており、裸体であるのに全然エロさが感じられません。サイボーグのような完璧なボディー。体に置かれた、色とりどりの花に負けないほどの綺麗な肌となだらかな曲線。彼女は、間違いなく人間じゃない。わたしは絶対いやだ。 (何がだ)今のままでいい。ちょっと、強がってみたりなんかした。
2006.05.11
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