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9月2日(日)に開催する対ヴァンフォーレ甲府戦は大分総力戦ということで、3万人の動員をかけてるさなか。今日現在の来場予想人数は、23,800人だとか!?ε=(・д・`*)ハァ…?相手は首位の甲府、迎え撃つトリニータは3位という最高の舞台なのに、まだこの人数とは。前年の3万人プロジェクトのFC東京戦27,519人という結果と比べてもまだ約4千人も少ないではないか?こんな痺れるような試合は滅多にないぞ!しかも、日曜日の夜に大分に来れる甲府のサポなんてほとんどいないだろうから、ホーム感一色ですごい雰囲気が味わえるぞ!大分県人のそこのあたな!ぜひドームにいらしてください。よろしくお願いします。
Aug 28, 2012
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護国神社を下り柳通りのセブンの手前にオープンした焼肉ダイニング 春夏秋冬。こんな広告が入っていたら、行かないわけにはいきませんね!今日は、厳選カルビ、厳選ロース、牛上タンを注文。ところがでてきたのは、こちら。???こんなの頼んでないよ~これは新たなぼったくりの手口か?お店の人に恐る恐る聞いてみると、この前菜に茶碗蒸しはサービスだそう!お~ぉ、野菜頼まなくてラッキー!超お得なサービスでした。肝心のお肉は、こちら。う~ん、まあ、あれですね。。。食べ終わって会計をしようと思ってたら、最後にサービスのデザートがあるというではないか!楽しみに待つと出てきた、出てきた!フルーツの盛り合わせ。このサービスの前菜、茶碗蒸し、デザートは食べる価値があります。体験キャンペーン、9月30日までやってるので、意外と楽しめるかもです。
Aug 27, 2012
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昨日、行われた東京ヴェルディ戦の前に語らずにはいられない。そう、私のお気に入りのコン・テ・パルティロ(Con te Partiro)が 大分県出身でイタリアを中心に活躍しているオペラ歌手 渡邊弘樹さんが、ブオノコーレ・ファビオ氏と共にJ1昇格の願いを込めてを熱唱したとか!ちきしょう!聞きたかった。。。この曲は、誰でも聞いたことがあるはず。サッカーの試合のときもよくかかってるし、有名なのは、織田裕二の映画『アマルフィ 女神の報酬』主題歌だった。悔しいので、本家の動画で気を紛らわせています。アンドレア・ボチェッリ&サラ・ブライトマンhttp://www.youtube.com/watch?v=Nl9WMIPzd6w&feature=fvwrelアンドレア・ボチェッリhttp://www.youtube.com/watch?v=tcrfvP11Hboこの人、12歳の時にサッカーボールを頭に受け脳内出血を起こし失明したそうです。なんとういう巡り合わせでしょうか。
Aug 23, 2012
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アウェイ天国とでも言いましょうか、おもてなし気質がありすぎて、アウェイサポーターの憩いの場になってる我がホーム。今日も1人少ない北九州に、内容で負け、結果で負けすごく気持ちよくなって帰っていただきました。おまけに最後は、記念撮影まで。。。同じ九州のお隣、鳥栖さんはホームで10試合して1回しか負けてない。別に羨ましいなんて思ってないけどね(泣)勝て!勝て!勝て!ホームやぞ!
Aug 12, 2012
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お休みを利用して、久々のブログを更新しています。今回のテーマは、日本各地の市場には、うまいものがたくさんあって賑わってるけど、大分ではそんな話もほとんど聞かないので、ほんとのとこはどうなの?その実態を探ってきました。大分の市場は、豊海にある『大分市公設地方卸売市場』。市場の入口には守衛がいて検問所があるので、びびるかもしれないがセリ以外の時は、自由に入れるらしいので、ご安心を。一番海側に、関連商品売場というのがあって、物販や食堂などが入居し、そこには一般の人も利用できる仕組みになっているとか。さらっと見たところ、食事ができそうなのは、実に古めかしい感じの店舗の『喫茶セブンスター』というところと、『お食事処ブロッコリー』というお店。どちらも胡散臭さ満載であり、さすがの私も入るのを躊躇していたがせっかく来たので、店構えがきれいな『お食事処ブロッコリー』に入ってみた。店内はカウンター席のみで、想像していてようなおばちゃんと、そしてまったく想像していなかった若いあんちゃんがきりもみしてました。そしてメニューを見ると、全品500円の文字が目に留まる。「ドテ丼」を頼んだがないとのことで、「琉球丼」を注文してみた。待つこと数分、お盆いっぱいに並んだ付出しの料理が出てきた。そして、メインの丼が登場。すごい品数にボリュームだ!これでご飯は普通盛り。(大盛りも料金は変わらないそうです。)琉球は新鮮なうえ、タレがなんとも美味しい。ワンコインで食べられるところはあるけれど、ほとんどが鶏肉を使った 料理ばかり。お魚で500円はすごい発見でした。そしてなんと、食べ終わると、食後のコーヒーまでついてきた!高くて、うまいお店は当たり前。安くて、うまくて、ボリューム満点な、こんなお店こそが、まさに探していたお店。やっぱり市場のお店はただものではないね!
Aug 11, 2012
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