江戸っ子が斬る!! 感情的起因からの論理思考

江戸っ子が斬る!! 感情的起因からの論理思考

2008年08月31日
XML
カテゴリ: 楽天
>【楽天ブログ】海外TVドラマ紹介キャンペーン
http://affiliate.rakuten.co.jp/rental/campaign/200808/index.html

これの告知がBlogユーザーにメールだのでなかったので今でも個別のテーマエントリ200に満たないって状況なマーケ手法は如何なものかとして、

凄く気になったのがここ!

>・お1人様あたり、ご応募は対象期間中、1タイトル1回までとなります。ポイント獲得のために同一人で複数の会員登録およびポイント発行はできません。

これは当たり前。Wikipediaのコピペとかでのインチキレビューも外してもらいたい。

問題は以下

>以下の場合には本キャンペーンの対象外とさせていただきますので、あらかじめご了承願います。

(中略)



で、俺はそんなことするつもりは当然無いんだけど、

取り急ぎ記事を一通り書いて公開した後、細々と何度か修正を始めたわけ。

そして「編集」後にテーマの方をフト見て「何、この仕様・・・」と気づいたのだが、

最近使ったテーマ
テーマタイトル(日記投稿件数) 使用回数
ナイトライダー(海外TVドラマ紹介キャンペーン 2回

とかなっちまってるわけですよ!

同じ記事の編集更新かけたのに何で2回とかカウントはいってんだよ!

これだと

ブログの管理 >> 日記 >> 編集・削除

の編集ボタン押して加工しても「新規エントリ扱い」になってる=「編集」したことになっていじゃん。


データ削除ってのは結構おっかない機能であることはわかるけど、

じゃあこれ広告目的のスパマーが自分で1個のテーマについてエントリ書いて、それを編集ボタン押すだけで、カウント稼げて「最近人気のテーマ」とかってできちまうんじゃね?
(CGMの”人気”とか”今話題”ってのを楽天側が”操作”してないかぎり)


楽天ブログ運営は再三テーマの廃止に向けて表示個所をいじったり圧力をかけてきたのはわかるけど、
同一エントリを編集したのもテーマ内で別カウント扱いしてれば処理負荷だの重くて当然だよな。都度別のレコード生成してんだもん。


現在のエントリ数程度なら数人がかりでボチボチやってる感じだけど。

複数投稿チェックはURLベースでちゃんとやって欲しい!
テーマからのテーブルをDBからぶっこ抜いただけの見てIDでダブルカウントされたんじゃたまったもんじゃない。

こんなバグ持ちシステムでセマンティックになんてどうせできないんだから、
人力ソリューションで解決してもらいたい。
だけどIT企業ってソリューションが大抵ダメなんだよな。
でも、ソリューション良し悪しでサービスってモノは確実に差が出ます。

しかし、どするかな・・・これじゃエントリ内容に触れないジャン・・・
他所のBlogでエントリ編集メモっとくか。ヤレヤレ





お気に入りの記事を「いいね!」で応援しよう

最終更新日  2008年08月31日 15時05分01秒
コメント(0) | コメントを書く


【毎日開催】
15記事にいいね!で1ポイント
10秒滞在
いいね! -- / --
おめでとうございます!
ミッションを達成しました。
※「ポイントを獲得する」ボタンを押すと広告が表示されます。
x
X

PR

×

キーワードサーチ

▼キーワード検索

バックナンバー

2026年05月
2026年04月
2026年03月
2026年02月
2026年01月
2025年12月
2025年11月
2025年10月
2025年09月
2025年08月

カテゴリ

カテゴリ未分類

(15)

アニメ

(1420)

映画

(322)

マンガ

(118)

ビジネス

(769)

Web

(585)

ゲーム

(180)

書籍

(20)

レビュー

(17)

Blog

(136)

楽天

(117)

音楽

(40)

フリー

(25)

メディア

(214)

グルメ

(79)

格闘技

(49)

科学

(152)

日記

(56)

怒り斬り

(184)

特撮

(92)

ノンフィクション

(17)

ドラマ

(92)

パソコン

(19)

お気に入りブログ

【重要】接続しづら… 楽天ブログスタッフさん

ペンギンティールーム 滝本朱理さん
どーでもいい日記楽… ちをみんさん
Knockin' on heaven'… ツルちゃん24号さん
たまねぎ須永 一つ… たまねぎ須永さん

プロフィール

WGM

WGM


© Rakuten Group, Inc.
X
Mobilize your Site
スマートフォン版を閲覧 | PC版を閲覧
Share by: