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今日は、坂口憲二主演ドラマ「医龍2」の最終回だった。
リアルタイムで見れない分、先ほどPCに取っておいたビデオで観た。
どの回を観ても感じる事が要所要所にちりばめられている。
終わり方からして「医龍3」もありそうで楽しみだ。
この最終回を観ていて感じた事だが、
本当に色々あった。
親が子を思う気持ち。
プロの集団が下す決定事項の方向性。
プロ集団の信頼の形。
etc。・・・・・・・・・・・
正直観ていて予想通りの流れなんですよ(苦笑)
ありえない事も沢山あるんですよ。
坂口くんの演技も下手なんですよ・・・
でも色々と感じ取れる事が沢山あるんです。
今回感じた一番の事「スケール」。
「スケール」って言っても色々な種類がありますよね。
ここはみなさんで予想してみてください。
どんな「スケール」なのか。
で、私の感じた「スケール」っていうのと、
その人の雰囲気・発言が被っている人が2人いるんですよ。
勿論、この世の全ての人としっかりとお話したわけではないので、
この世に2人だけって事は間違いないく無いんですがね(笑)
結構近場にいたりするんですよ^^;
この「スケール」に私自身は足元にすら及んでいないのでしょうが、
私自身も「極小なスケール」を持ってたりするんですよ(汗)
それが今のウィルの小学部にも現れている事ではあるんですが、
思いがまだまだ弱いし、自分で作り出せるスケールで無いのかもしれません。
でも、やっぱり自分自身やってみたい事なんですよ。
くどいようですが、今の自分では到底無理です。
スキルも、知識も、人間性も、包括力も、カリスマ性も、
全て足りていません。
でもそこにたどり着こうとしてるから、
今やってる事が大事だし、必要だし、資料となっていると思うんです。
何も意識しなければ、これらの事もサラッと流れていってしまう事でしょうから。
人生の最後ではなく、
人生の大きな山場を目指す事。
コレをずっと心に持ち続けなきゃいけないんですよね。
次の校舎はその準備の準備くらいのものでしかないのかもしれませんが、
コレがなければ夢見る事すら許されないでしょうから。
相当な意気込みで精進します。
同時期に自分の城を構える方が、沢山いらっしゃいます。
がっきー塾長先生、もちざくら先生、ハニ☆ハニ先生etc。
こういう軸の強い方と、肩を並べていられなきゃいけません。
必死こいてその少しでも上を走って行きたいですね。
同志として負けられません。
追記
やっちまった・・・明日早いんだった・・・
睡眠時間3時間切るなこりゃ・・・
おバカな塾講師でした(笑)
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