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東所沢では毎年卒塾生が出るたびに、壁に彼らの結果を掲示してきましたが、
新所沢でも同じく、1期から6期(仮)までの実績を、
1階カウンター前のパーテーションに掲示しました。

新所沢卒塾生で講師のTは「あの若さが恥ずかしぃ~」と照れていましたが、
毎年主席となった生徒たちは講師として、
後輩を育てるためウィルに戻ってきてくれています。
実際今年の新入職員である、HとKも2期生の主席と準主席。
後輩である現塾生から見れば、「この先生ってこんなだったんだ~」
と振り返るきっかけにもなりました。
パーテーション前には、授業を終えた生徒たちが、
「すげ~」とか「そうなんだ~」という声を、
それぞれに漏らしながら、
卒塾式の写真と先輩たちの実績を見ながら唸っていました。
君たちもそうなるんだよ。
自分たちに期待して待っていてくれれば良いんだよ。
あとそれから、この掲示を明日以降に、
美的センスあふれる女性講師陣にデコってもらおうと思います。
もちろん品の保てる程度で(笑)
ちなみに今年の中3である6期生はまだ写真がないので、
大学見学のとき、立教大学の屋上の芝生でくつろいでいる私の写真で、
飾ってあります(笑)
卒塾式の時の、皆の凛々しい表情が目に浮かぶようです。
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