全4件 (4件中 1-4件目)
1

お久しぶりの更新(^^ゞちょっと自分のブログから遠ざかってました(^^ゞなんだか更新する気になれなかったので。ただあまり長い間留守にしてると心配されてしまうのでここらでちょこっとだけ貯まってた写真をUPしておきますココアアップ posted by (C)willow30『久しぶりだわん』ブヨブヨトラジ posted by (C)willow30『こんな格好で失礼…』昼寝中 posted by (C)willow30ベッドの上で posted by (C)willow30お布団の上で寝るのは気持ちが良いらしいです久々のきん○まくら posted by (C)willow30気持ち良いです~ posted by (C)willow30そして、きん〇まくらも相当気持ちが良いらしいですココアさん、頭の位置おかしいです posted by (C)willow30もちろん、くっついて寝るのもとっても気持ちが良いらしいです作業着でもきん○まくら posted by (C)willow30作業着で寝るのもなかなか気持ちが良いらしいですこないだの日曜日はとっても天気がよかったです。いいお天気 posted by (C)willow30いつもの公園に散歩に行くとまだ2~3分も咲いていないというのにお花見をしている家族やグループがたくさんいましたよ。3分咲きくらい? posted by (C)willow30一番咲いているこのあたりの木でも3分咲きといったところか。今週末には満開のさくらの下で大賑わいになるでしょうね。早く行こう posted by (C)willow30昼間の散歩は久しぶりなのでトラジさんご機嫌でした。お座りさせられました posted by (C)willow30早く行きたいのにお座りさせられてちょっとご機嫌ナナメのココアさん。この後、病院に行ってワクチン打ったから家に帰ってからは大人しく寝ててくれました残念ながらにゃんこの写真はまったくといっていいほど撮ってません。まぁちょいと理由がありまして…こちらはCDレビュー専門『willow30のCDれびゅ~』こちらはアウトドア専門『willow家のできごと~ゆるゆるアウトドア』
2009.03.31
コメント(4)

久々の更新です。なのに、また映画れびゅ~だったりします『オーストラリア』 posted by (C)willow30今回は 『オーストラリア』もちろんタイトルどおりオーストラリアを舞台とした映画です。ストーリーの説明はちょっと面倒なのでサイトをご覧くださいオーストラリア出身のヒュー・ジャックマンとニコール・キッドマン主演です。脇を固める俳優さんも監督もオーストラリア出身でオーストラリアづくめですオーストラリアの広大な砂漠を舞台にしていて色彩のない乾季から、色鮮やかな雨季へと変わる様は日本の四季とは少し違って目を見張るものがありました。迫力満点の牛追いは必見。牛追いが無事に終わり雨季に入るところぐらいまでは恋愛映画といった感じでとてもよかったと思います。後半、戦争が始まって日本軍が登場しますがYAHOOレビューに酷評されているような反日・捏造といった印象はなし。(事実を元に少し脚色。パンフレットにも記述があります))だけど前半(2時間ぐらい)だけで十分映画として成立しているところへ無理に戦争シーン(1時間弱?)を押し込んだといった印象が残りましたね。(欲張りすぎで、何を伝えたいのかいまいち伝わらない)あと、身近な人物を不必要に殺しすぎ…オーストラリアの白人側から描いたオーストラリアなので白人側に都合よく作られたことを理解できる大人なら見て損はないと思います。(白人のオーストラリア人はアボリジニを何だと思っているのか)『オーストラリア』☆☆☆ おまけの3つこちらはCDレビュー専門『willow30のCDれびゅ~』こちらはアウトドア専門『willow家のできごと~ゆるゆるアウトドア』
2009.03.18
コメント(8)

また映画れびゅ~『チェンジリング』 posted by (C)willow30今回は『チェンジリング』です。土曜レイトショーだったのでいつもよりちょっぴりお高めの1200円でした実話を基にした社会派作品評判もいいので期待して観てきました。時は1928年のロサンゼルス。シングルマザーのクリスティンは息子ウォルターを一人家に置いてためらいながらも仕事へ出かける。夕方家に帰ってくるとウォルターの姿が見当たらない。必死に探すも見つからず翌日警察に捜索願いを出した。何の音沙汰もなく5ヶ月が過ぎた頃突然警察から「ウォルターが見つかった」との知らせが入る。列車で帰ってくる少年と母親の感動の再会警察の功績をアピールするため大袈裟なセレモニーが用意されたがマスコミが待ち受ける中列車から降りてきた少年はウォルターではなかった。息子ではないのに記念写真に応じさせられ、少年を押し付けられるクリスティン。混乱したクリスティンは少年を家に連れ帰ったがウォルターでないのは明らかだった。後日本物のウォルターを探して欲しいと警察に出向くも「母親としての責任から逃れようとしている」と非難され警察の息がかかった医師からは「自分の息子がわからない母親の方が問題」だと診断されてしまう。こうしている間にもウォルターを探し出すための時間が刻々と過ぎてゆくのに…この時代のロサンゼルス市警は相当ひどかったようです。警察とは名ばかりの殺人・暴力集団と化していたとか。そんな権力を持った集団がやりたい放題なんて…まるで今の日本のよういや笑い事ではないです。この映画では市民が立ち上がり悪の集団と戦って正義を勝ち取りますが果たして今の日本はどうか。。。巨大な悪に立ち向かった勇気ある女性ではあるけれどことあるごとに涙を流すクリスティンからはただ息子を見つけたいと願う母の思いが感じられ監督&脚本がとても良かったんだと思いました。主演のアンジェリーナ・ジョリーはハマり役でしたよ。メイクも服装も顔立ちもあの時代のアメリカ婦人といった雰囲気バッチリでしたただ、何回言ったかわかりませんがとにかく「わたしの息子」というセリフが多い。「なんで”わたしのウォルター”じゃないの」と素朴な疑問が…しっかりと時代背景を調査しストーリーに矛盾がないよう丁寧に仕上げられた脚本。最後にはちゃんと希望を持たせるシーンがあり王道の映画でした。『チェンジリング』☆☆☆☆☆こちらはCDレビュー専門『willow30のCDれびゅ~』こちらはアウトドア専門『willow家のできごと~ゆるゆるアウトドア』
2009.03.03
コメント(12)

また映画観てきました『7つの贈り物』 posted by (C)willow30今回は『7つの贈り物』予告編を観てだんなが見たいっていうんで。yahoo映画レビューでの評判があまりよくなかったのでわたしはあまり見たくなかったのだけれど…見ず知らずの7人を選び出し何やら調査をしているベン。ベンはある過ちを犯しその罪滅ぼしのために計画を実行しようとしていた。前半は変化に乏しくまた話が途切れ途切れになるので相当退屈です。見たいと言っていただんなもうつろな目で眠りそうになりながら耐えてました前半の途切れ途切れのエピソードが後半ようやく結びつきはじめるとなんともいえない重い空気に包まれました。断片的に描かれていたベンの犯した過ちが徐々に明らかになりそしてついに計画を実行する日が…7つのエピソードそれぞれを描き出すのかと思いきやほとんど1つのエピソードしか描かれていません。4つのエピソードに関しては最後の最後で語られるぐらいでしたから。1つをクローズアップするのはいいのだけれどもうちょっと他のエピソードも描いた方が奥行きが出たと思うんだけど。罪を犯した人間が罪滅ぼしをするには一体何をすればいいのか…考えさせられましたが決してこの映画のような方法ではないと確信しました。また『贈り物』という表現もいかがなものかと。宣伝に使われている『あなたなら、受け取れますか?』というコピーも違和感を感じます。印象的だったのは終始哀しい目をしたウィルスミス。『7つの贈り物』☆☆こちらはCDレビュー専門ユニコーンれびゅ~はじめました『willow30のCDれびゅ~』こちらはアウトドア専門『willow家のできごと~ゆるゆるアウトドア』
2009.03.01
コメント(4)
全4件 (4件中 1-4件目)
1