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Allograpta iavana
)、九大その他の目録でも日本産は1属1種で、この辺りにも多いフタホシヒラタアブ属( Eupeodes
)やヒラタアブ属( Syrphus
)とは一寸違った雰囲気を持つヒラタアブである。和名は他にもあり、九大の目録ではオオマメヒラタアブとなっている。何方の名前で検索しても数十しかヒットしないが、こんな住宅地の狭い庭に来る位だから、決して珍しい種類ではないだろう。





ベッコウガガンボ(雌) 2016.06.26 コメント(8)
マガイヒラタアブ(蛹と成虫:雄) 2011.12.19 コメント(6)
ウスグロエダナシアシナガバエ(ニセアシ… 2011.07.22 コメント(3)