W-K
には、今、仕事とプライベートの境目がありません。
せっかくの休日も「仕事」をしています。
楽しいはずの遠征PRも、
W-K
にとっては、すごく気を遣った「仕事」なようです。
嫌々やっていることではないのは、見てわかります。
だから「少し休めよ」とか「変わってもらえ」というのは
W-K
にとっては酷なのです。
「みんなが楽しむために」と頑張ることも、
W-K
の楽しみ方のひとつなんです。
だから W-J
は何ができるのかを考えて、
サポートをするしかありません。
第一に、 W-J
も楽しむこと。
次に、 W-J
が W-K
の領域を侵さずにできる
サポートをすること。
これに尽きます。
今日は、ビデオを撮りました。
撮りながら、 W-K
の目が行き届かない部分で誘導をしてました。
同時に、めっちゃ楽しみました。
うどんもたらふく食いました。
たくさん交流もしました。
W-K
は、そんな W-J
を見て、
本当に幸せを感じたことでしょう(笑)!
W-K
は、ああ見えてプライドを持った女です。
テキトーな性格だけど、かなりキッチリしています。
他人に興味ない感じだけど、一番に人のこと見てます。
仲間を傷つける輩にキバ剥いて立ち向かっていく熱い女です。
面倒見が良くて優しいのに、ドス効かしたタンカを切ります。
しっかりしているようで、お茶目な天然です。
それ故に
よく、二面性があると言われるようです。
車で2人きりになった時、 W-K
は「疲れた・・・」とぼやきます。
W-J
が「運転代わろうか」というと
「人の目があるから」と断ります。
みんなに「疲れているんだ」と気づかれるのが嫌なようです。
そんな気の遣い方をする女です。
そんな W-K
は W-J
を扱き使うことに
快感を憶えてきたようです。
え?昔からだって?(笑)
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