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今日出張準備のために、会社からYahooの地図を見ようかと久々に立ち上げたんですが…なんとスクロール地図なるものが(笑)こりゃーいい。( ̄ー ̄)bJavaベースのアプレットプログラムっぽいので試しにT5のBlazerでも表示できないかなー、と思ったら…無理でした(笑)まぁ元々PDA系のブラウザ搭載Javaは機能を限定したサブセット版なので、PCのVMとは比較しようもないんだけど…。A( ̄ー ̄;でもこれ、PDAからグリグリできたら便利だろうなぁ~(笑)一応、Yahoo!Mapの現行地図はBlazerでも問題なく表示されまする。( ̄▽ ̄)ノひとまず(笑)
Nov 30, 2005
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色々TealPointのサポートとメールのやりとりしてたんですが、今日の返信で一気に解決してしまいました(笑)【前回の記事より】せめてステータスバー上のON/OFFを検出してAuto-DetectモードのON/OFFに連動してくれればありがたいんですが…。今まで日本語の最新版である3.76を使ってたんですが、英語版3.83にしたら…既にこの要望は実装されておりました。_| ̄|○【サポートメールの抜粋】Do you have "auto-detect screen writing" turned on? If so, you should turn it off to disable screen writing. Also, if you tap on the status bar on and then back off again, it should turn off screen writing even if you had this option on by default.言われたとおりにやってもこーはならなかった訳だ…。 ̄▽ ̄;つまり、↓こういうことです(笑)Appendix F - Revision HistoryVersion 3.83 - November 7, 2005・Added support for 'Write-Anywhere' status bar icon on TX and LifeDrive devices・Added updating of 'Write-Anywhere' status bar icon to reflect TealScript 'Write-Anywhere' state・Added new 'if crossing border' autocaps mode・Fixed leftover frame graphics from 'updating' popup status window・Fixed multistroke characters to ignore non-overlapping strokes・Fixed support for multistroke macro strokes《TealPoint TealScriptマニュアルより抜粋》この前見たときは3.82だったのに…いつの間に3.83に(笑)皆さんもバージョン確認は怠らないことをお薦めします。( ̄ー ̄)b←おめーだけだ。----------------------TealScriptのメーカーがiambicになっとりました。A( ̄▽ ̄;修正済み(笑)TealPointのサポートはあまり評判良くないんですが、要望メールを出しても全く無視の某パッケージベンダー数社よりはアクションがある分、良心的じゃないかと。要望が反映されるかされないかは別問題として。
Nov 29, 2005
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届きましたね。SONAR5 PE ( ̄ー ̄)b早速4で作ったデータを読み込ませてみたんですが、まず画面の色遣いが素晴らしく認識しやすくなってます。全体的なレイアウトはSONAR4をほぼ継承してるので使い勝手もあまり変わらない印象ですが、細かいところはもう少しいじってみないと。◆画像クリックで拡大します(かなり圧縮しないと登録されなかったので汚いですが。目玉のステップ入力の改善ですが、さすがにそこまで試す気力は今のところありません(笑)今回はもう一つの目玉、V-Vocalについて書きますね。( ̄ー ̄)b◆画像クリックで拡大しますMelodyneとはかなり違う操作画面ですが、やることはほぼ同じ。何も考えずにコレクトボタン1発でピッチ補正ができます。ですが、細かい補正はやはりチマチマと修正していくしかないですな(笑)補正そのものは満を持して登場したモノらしく、余程意図的に波形をいじらない限りケロッたりしません。正直バンドル版でこの品質はビックリしました(笑)画像は微調整なしでコレクトボタン1発押した直後の最も波形にずれがある場所のスナップですが、もーこれだけで普通に聞く限りは全く問題ありません。恐るべし、V-Vocal…A( ̄ー ̄;補正がかかった部分が多少こもった(というか、ほんとに微量ですが中間音域が飛ぶ?)感じになるようですが、おそらくバグでしょう。そのうちFixされる問題だと思いますが…。現状では補正したあとでコンプをかけてやることで気にならなくなると思います。ちょっとクセのあるピッチ補正ソフトですが、使ってるうちに手に馴染んでくる感じですな。なんつーか…。こんなん、あっしらアマチュアが常用しちゃいけませんな(笑)レコが確実に雑になりそう… ̄▽ ̄;
Nov 25, 2005
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う~ん…。非常に便利に使ってるTealScriptですが、現状では不満も結構ありますな。あまり使わないんですが、シルクエリアではなく画面上にGraffiti入力を実現するAuto-Detectモードがどうにも使いにくい。A( ̄ー ̄;せっかくT5のステータスバーにOn-Screen Writing機能があるのに、これをTealScriptが横取りして好き勝手やってるような印象を受けます(笑)せめてステータスバー上のON/OFFを検出してAuto-DetectモードのON/OFFに連動してくれればありがたいんですが…。Feature ReqestとしてTealPointに要望を出してはいるんですが、なにぶんあっしの拙い英語力ではなかなか伝わらない模様です。_| ̄|○アプリは日本語化されてるのにサポートが英語のみってのもどーかと思いますが(笑)まぁ気長に伝えていこうかなと。ちなみにTealScript3.52であればこういった動作も可能なんですが、ステータスバーに連動するのはGraffiti2というオチ付きです(笑)こういうちょっとした不満って…あっしだけなのかなぁ。A( ̄▽ ̄;
Nov 25, 2005
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最近ずっとアルサクばっかり触ってたんですが、ちょっとMIDIでデータ化が必要だったのでWX5を引っ張り出してきました。持った瞬間…やっぱ軽いなぁ(笑)こんなに軽いと音合わせも全部コレでやりたくなりますな。A( ̄ー ̄;来月末にAKAIから音源搭載のEWI4000s(プレスリリース)がいよいよ出るわけですが、吹奏感で言えばやっぱWX5のほうが近いわけで…う~ん。( ̄~ ̄)電子楽器のいいところはこの軽さとチューニング不要なことですな(笑)機材もコントローラと音源とケーブル、あとは自前のエフェクターだけだし。( ̄ー ̄)bちなみにあっしの使用機材は実にシンプル(笑)------------------------------------------------楽器:Yanagisawa A900μ(場合によってはYAMAHA WX5&VL70-m)・そろそろタンポ換え時だったり…(笑)マイク:Korg CompactMic CM-100・音合わせでスタジオで使う分には充分(笑)チューナー/エフェクター:Korg PANDORA PX4・元々ギター用ですが、アルトに使うとこれがまた面白い(笑)ワウとかあるし(笑)主にコーラスとリバーブのみで使用。アンプ:TRACE ELLIOT(神田商会) BOXER15・普通にベースアンプですが(笑)練習程度には丁度いいです。軽い割にそこそこ太い音も出るし。( ̄ー ̄)b・スタジオではPAがあるから使いませんけど…(笑)------------------------------------------------以前お蔵入りになったWX5ライブモデル構想を再開しようかしら…? ̄▽ ̄こんだけ軽けりゃ使わないと損です(笑)
Nov 23, 2005
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今日は手前味噌のご紹介(笑)あっしは今まで、POBoxを使ってて辞書に登録してない初めて入力する人名やカタカナ文字を入力するときに文字を分割して入力していたんですね。例えば『ヴァイオリン』は「ヴァ(va)」+「イオリン」、『ヴォーカル』は「ヴォ(vo)」+「ーカル」といった具合に。で、先日ユーザー辞書を見直しててビックリ。単漢字変換した内容も全部辞書に入ってました(笑)毎回メンテすればいいんですが、「イオリン」とか「ーカル」ってなんだ?ってことが多かったので、いっそのことPOBoxFEPの内部ローマ字かな変換ライブラリを変更してしまおう。ってことで作ってみました。Windows上で動きます。POBox内部のライブラリを抽出して好みのスペルに書き換えることができます。「ヴァ」「ヴォ」といったカナにしかない文字はそのままカナを入力してしまえば変換候補にそのまま出てきます。オリジナルのPOBoxFEPを直接書き換えてしまうので著作権がらみが微妙になるんですが、自己責任を前提に公開します。当然ながらこのツールを使ってライブラリを書き換えたPOBoxFEP.prcを配布することは絶対にいけません。詳しいことはダウンロードページのReadMeを参照くださいね。やじのPalm関連ページ
Nov 20, 2005
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Agendusを使ってる方は多いと思います。でもなんか表示される画像が粗いと思いませんか?例えばこんな感じ。これはどうやらAgendusが内部8bit(256色)で処理してるっぽいからなんですね。Agendusのアドレス帳で写真を登録してあっても256色表示になるので、顔が判別しにくいです。T5付属のCalendarでは同じ壁紙でも綺麗に表示されるんですが…。せっかく高機能な総合環境なのにちょっともったいないですね(笑)しかも、SkinDIA!等で16bit-colorスキンを入れていると、ステータスバーがうまく機能しません。(アプリとDIAが同じビット深度であればステータスバーもうまく機能するようです。8bit同士、もしくは16bit同士)そこで今まで単なる見た目を変更するだけの用途で使っていたPalmRevoltを使って16bit-colorにしてしまいましょう。( ̄ー ̄)bひとまず結果を以下に。標準のCalendarにイメージが近くなりましたね。アドレスの写真も綺麗に見えるようになりました。( ̄▽ ̄)ノ同様にAgendus Mailも16bit化しちゃいます。( ̄ー ̄)bまぁ…こっちはあんまり意味がないかもですが(笑)でもちゃんと意味があるんです。先ほど書いた16bitDIAを使ってるときはステータスバーが正常に機能するんですね。もうひとつ。何故か16bit設定してもAgendusだけはすぐに8bit状態に戻ってしまうんです。Agendus Mailだけは16bitがずっと有効になってます。そこで一手間かかるんですが、Agendus MailからAgendusを起動すると16bit環境のままAgendusが使えるんですな。( ̄ー ̄)bあっしの場合はハードボタンを[ボタン1:Files][ボタン2:Agendus][ボタン3:Agendus(アドレスのみ)][ボタン4:AgendusMail]に設定してあるので、ボタン4を押してからボタン2を押すことで16bit-color Agendusを使うことができます。他にも現行のFileZも同じように内部8bitで処理してるので、ステータスバーがうまく動きません。これも同じような設定で16bit化が可能なんですが、FileZの場合は色そのものが変わるので注意が必要です。現段階でのPalmRevoltの設定は以下の通り。まぁこれがベストな設定ってわけじゃないです。当然ながらDB Cacheに気をつけないとFatalが出ます(笑)とりあえずあまり用途がなかったPalmRevoltに実用性を見出せました(笑)当然ながら自己責任で。( ̄ー ̄)b
Nov 17, 2005
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この前顔見せでちょこっとスタジオに行った時に撮ってもらった写真です(笑)本邦初公開??な”リアルやじ”ですた。( ̄▽ ̄)ノチョーこっ恥ずかしいのでケータイサイズ程度まで縮小して色も落としちゃいました(笑)つか…なんでソロで撮るんだよっっっ(笑)まぁ折角撮ってくれたんだから…いちお載せときます。A( ̄ー ̄;
Nov 14, 2005
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今更ですがアップグレードの申し込みしました。( ̄▽ ̄)ノとはいえ…アップグレードパスが実質PE→PEしかないのがちょっと不満(笑)今の環境がUSB使いまくり(MIDIインターフェース&オーディオインターフェース&iPod&Palm&カードリーダetc...)なので、レイテンシを低減するためにIEEE1394系のオーディオインターフェースの検討をしてるんですな。Cakeの製品情報にはSONAR5 POWER STUDIOの情報があって、PS版はFA-66が…Σ( ̄ロ ̄;しかもPS版にもV-Vocalが付いてるではあ~りませんかっ!!_| ̄|○Cakewalkま、まぁこうなったらSONAR5PE&FA-66別買いのほうが安くなるんですが、折角だったらこのセットも安くして欲しかったなぁ…。レイテンシ気になるんだったらDAW専用PC組まんかいってツッコミはナシの方向で。( ̄ー ̄)b(笑)今回の目玉のV-Vocalですが、Melodyneと比べてどーなんだろなぁ…。ダンスミュージック系はやらないのでGrooveSynthはたぶん使う機会ないと思うし…。ひとまず今月下旬には発送予定らしいので、楽しみにすることにします(笑)
Nov 13, 2005
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今まで標準のシルクスクリーンを使ってきたんですが、よ~く見てみると使わないアイコンが並んでますね。あっしの場合、CalenderとTasks、Contactsは既にAgendusに移行してるので、シルクスクリーン上に使わないアイコンが並んでました。まぁそれでもシルクのランチャーはあんまり使ってなかったので特に不便は感じてなかったんですが、よくよく考えてみると無駄だなぁ…と(笑)そこでSkinDIA!を使ってボタンの入れ替えを行ったんですが、こうも簡単にシルクデザインが変えられるつーのは欲望も生み出しますな(笑)てことで、オリジナルシルクに挑戦。( ̄ー ̄)b丁度PalmRevoltで"Cobalt DBH Mod"のスキンを入れているので、デザイン的に違和感がないように紺と黄色を基調にアプリボタンはハードボタンっぽく作ってみました(笑)使ったツールはT3 16-Bit SkinMaker。EasySkinだと縦横のシルクエリアデザインを作るだけで簡単にオリジナルシルクができますが、ステータスバーがらみはノーマルのボタンが適用されるため、いっそのことボタンも作ってしまえ~!っと気張ってみました(笑)Graffitiエリアが[abc|123]になってない理由は、abc文字のクリックでPOBoxのON/OFFができるようにしてあるためで、123は単に数字キーボードを使わないからこっちにabcボタンを移設しちゃったからです。( ̄ー ̄)bちなみに[abc|123]の入れ替えは鍵盤交換(KeyReplace)を使います。あっしの場合[abc]にPOBoxFEP ON/OFF、[123]を[abc]にするため、T5では以下の設定となります。[abc]→[日/英]:chr 050D → chr 011B[123]→[abc] :chr 050E → chr 050DこれでDA不要でPOBoxのON/OFFが可能です。皆さんも気合い一発で作ってみてはいかがでしょうか?(笑)
Nov 10, 2005
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