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くぅのつぶやき・・・今日は主任曰く「Xデー」らしい。これからどうなっていくのかしら?
2006.05.31
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毎日のごはんは白米に押麦を入れた麦ご飯を食べている。いただいた本を読んでいると玄米を食べたくなった。そこで、好きな風に精米してくれるお店で、五分つき米と玄米を買って五分つき米を食べてみた。心配していたようなくさみとかはなく、むしろおいしい。これが終わったら、玄米を食べてみよう。
2006.05.30
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ぷぅが通う園の北側、どくだみの白い花が咲いていた。白い十字にハートの葉っぱ衣替えに入梅の季節なのかな?
2006.05.29
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今日は雨雨の日のお出かけはやっぱり図書館だよね。という事で、ぷぅと図書館へお出かけ。山の気象について本を返却して、風水学の本を借りた。別に借りているパソコンソフトの本を使って、ただいま勉強中。勉強の合間の息抜き用であります。(本当はもうちょっと気象の本で、勉強したかった・・・ でも・・・である。)ぷぅは『ねずみのおいしゃさん』という絵本を返して、新たに2冊借りた。まだ読んでいないので、内容は解らないのだが、そのうちの1冊はどうやら幼児用絵本ではなく、小学校低学年向けの本みたい。今日も一日が終わった!さぁ寝よう。という時にその本を読んでと言われたら、正直困ってしまう。なんでこの本にしたの?と聞くと「え~、この本だと長くお話が聞けるかなぁと思って・・・」とニコニコしながらぷぅは答えた。(はっきり言ってこんな本読み聞かせたら、次は1週間後だよ。毎日読んでもらいたいなら短い絵本にしてほしいわ。)と思いつつも、にっこり笑って「そうなの~」と言うしかない母なのでした・・・・(涙)
2006.05.28
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現在、ぷぅちゃんはお下がりで頂いた18cmのキャラバンの登山靴を履いている。この靴の長所は足首の所がテープになっているので、履かせやすい。ぷぅはまだ一人で脱ぎ履きできないので、履かせる側としては便利だなぁと思う。短所は足首が靴紐で締められない所でしょう。もうワンサイズ上のアゾロの靴があるので、これが履けなくなったら、値段も変わらないしゴアテックスの登山靴がほしいなぁと思っている。トレクスタ アウトドアキッズかモンベル タイオガブーツJr.値段はモンベルには成長に合わせて使用できる中敷がついているので、その分お高いという感じ。2年前ぐらいは子供と登山している人はトレクスタを履かせている人が多く、不満も聞かなかったのでそれなりにいいのかなぁと思っている。モンベルは去年出た商品で、使っている人に使用感を聞いた事がなかったので、どんな感じかなぁと思っていた。先日、山で会ったFちゃんはこの靴を履いていたのでどんな感じか聞いてみた。まだ履いて2回目という事で、慣れない登山靴を嫌がり途中で普通の靴に履き替えてしまった。かかとが痛いらしい。ぷぅもキャラバンの靴を履いて山へ登るのは2回目、電車の中では蒸れるから直ぐ脱ぎたがるけど登山中に脱ぎたがった事はない。お古の靴だから痛くないのかな?それともモンベルの靴は硬いのかなぁ?子供は成長が早くて、なかなかぴったりの靴を買えないという点もあるしいろいろと要素があるから、使っている人の感想を聞きながら選びたいなぁと思った。
2006.05.23
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夏は山へ行きたいなぁとい事で、ぷぅちゃん(5歳)がどの程度のタイムで歩けるか見極める為、去年も同じ時期に登った陣馬山へ行った。去年は他の登山者が先にいってしまい、やる気を失ったぷぅちゃんが途中でのろのろと登った為、蝿に集られてても追い払う事ができない 及び 植林が多く気分も滅入りがちになるので、もう二度といかない!と思ったのだが、夏に登りたい山の標高差とほぼ同じだし、トレ(ぷぅちゃん→歩く。母→キレナイ)には調度いいので、再び出かける事にした。JR中央線藤野駅から登山口まで車道を歩く。登山口まではバスもあるけど、トンネル内で声を響かせて遊んだり、梅の実を拾ったり、竹の子と背比べしたりと楽しい事が沢山あるので、あっという間だった。登山口からは最後の集落付近の茶畑を通り山道に入る。山道の手前でご夫婦の方、10人ぐらいのグループが休憩していたので、人好きなぷぅももちもん休憩。皆が出発する時間に出発です。ここからやや急な坂道が続き、去年はかなり時間がかかったぷぅちゃんですが、今年はご夫婦の方がお付き合いくださったので、最初のベンチまですんなり上がれた。ここでご夫婦と別れ、二人で登る。ぷぅちゃんはお二人と別れたとたんやる気を失い、以後だらだらと登るが確実に去年より早い。でも和田への分岐の手前で完全にやる気を失ってしまった。さて、どうしようかな?と思った矢先、前方に子供連れの登山者発見!「ぷぅちゃん、お友達だよ」と声をかけると追いつくために一生懸命登る。(というか走る)追いつくともちろんぷぅはお友達から離れない。お友達と一緒に登ると言うので、頂上まで同行させてもらった。お母さんと登っているFちゃんはぷぅと同い年の5歳。登山メーカーの用具で身を固めており、親御さんの趣味が似てるようで、何やらちょっと嬉しい。おまけにお菓子のねだり方や食べ方、ぐずる子のなだめ方など、いつも苦労している事がすべて同じだったので、お互いちょっと安心した。頂上でもちゃっかり隣をキープしたぷぅちゃん。Fちゃんの弟のKくんと3人で遊んだ後、和田峠へと下るFちゃん家族と別れて、栃谷へ下る。栃谷への道は登山者が少なく、鬱蒼としているのでぷぅちゃんは大嫌い。「早く 明るい所に行こう!」といって先を急ぐ。祠を過ぎると栃谷の集落はすぐそこ。去年買いそびれた無人販売所の梅干を購入。車道に出て栃谷の休憩所でトイレ休憩。ここにはJRの時刻表が張ってあったので、目標の列車を決めて、駅を目指す。登山口目指して下っていると分岐で年配の女性に会った。ご主人と栃谷尾根を登り、別の道を下ってきたそうだ。おしゃべりしながら下っていると、先に下りたご主人が車で迎えにきたので、駅まで送ってくださるとの事だったが、今日はトレなのでお礼だけ言ってお別れした。ぷぅちゃん、疲れも出てきており、ちょっとやる気を失う。「足が痛いよ~」と言い出す。急な坂を降りたので、私もちょっと足にきていた。「あのね。足が痛くて辛いけど、これを我慢したら筋肉になって、元気いっぱいになれるよ。」と言うと「ヨットもふらふらしないで、出来るようになる?(体育指導でやってる組体操)」との質問。「もちろん!」これで何とか陣馬山登山口へあとは「駅前のお店でアイス!」を合言葉に駅を目指す。ゴール後は楽しいアイスクリーム選び。去年と比べて、すんなり歩けるようになったので、精神的にとても楽になったと感じた。さてさて、夏はどこへ行こう?
2006.05.22
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去年も同じ時期に登った陣馬山へ目的は夏山に向けてのぷぅのコースタイムの把握であります。去年はなかなか前に進まなくて苦労した道も今年はすんなり前へ進み、1年の成長を感じた。*** メモ ***【コースタイム】藤野駅9:16→9:52陣馬山登山口9:55→10:18山道入口10:23→(一ノ尾根)→10:55ピッチ11:02→11:38ピッチ11:42→12:05和田分岐12:10→12:38陣馬山14:04→(栃谷尾根)→15:04栃谷休憩所15:15→15:47陣馬山登山口15:50→16:25藤野駅【去年のぷぅちゃんコースタイム】藤野駅8:50→9:33陣馬山登山口9:52→(一ノ尾根)→10:42ピッチ10:47→11:32ピッチ11:41→12:46和田分岐12:50→13:15陣馬山14:15→(栃谷尾根)→栃谷休憩所15:25→16:05陣馬山登山口16:10→16:45藤野駅今年の基準は標準コースタイムの1.3倍夏はあの山へ行けるかな?(続く・・・)
2006.05.21
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草木の葉が繁る季節。すっかり緑色した木々達を眺めながら過ごす梅雨の様な日々でしたが、久しぶりに晴れという事で、去年と同じく山へ行きました。植林の多い山ですが、山頂は見晴らしの良い山で自然を楽しみました。*---*---*---*---*---*---*---*---*---*---*---**---*---*---*---*---*【小満】(しょうまん) 5/21頃 四月中 (卯月:うづき) 太陽視黄経 60 度 万物盈満(えいまん)すれば草木枝葉繁る(暦便覧) 陽気がよくなり、草木などの生物が次第に生長して生い茂るという意味。西日本でははしり梅雨が現れる頃 こよみのページより
2006.05.21
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東京都薬用植物園でみたシャクヤク シャクヤクボタン科製薬名:シャクヤク(芍薬)薬用部分:根成分:ぺオニフロリン他適用:葛根湯など漢方処方に配合
2006.05.17
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東京都薬用植物園にケシの花を見に行った。奥になにやら白いお花の大きな木が見える。「なんだろう?」近づいてみると、パラパラと花を散らせ、地面を美しく飾っていた。帰宅して調べるとこの子の名前は「なんじゃもんじゃ」だった。成る程~!*--* メモ *--*なんじゃもんじゃの正式名はヒトツバタゴ(モクセイ科)で、白いかれんな花を咲かせる。1枚の花びらが四つに裂けて咲く珍しい花で「何だ、この花は?」との意味から「なんじゃもんじゃ」と呼ばれるようになったとされる。 ヒトツバタコもくせい科別名:なんじゃもんじゃ*--*--*--*--*--*--*--*--*--*--*--*--*--*--*--*--*--*--*--*--*--*--*さらに園内を巡ると、葉っぱがおもしろい形した樹を発見。「おもしろーい」と写真を撮っているとぷぅは「何がおもしろいの?」と不思議顔。調べてみるとやっぱり日本の木ではなかった。 ピンオーク一名:アメリカカシワブナ科 カシワ属分布=北米 カナダ落葉高木 秋に紅葉
2006.05.16
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東京都薬用植物園で撮影した”ヒマラヤの青いケシ”温室の中で育てられているようです。 メコノプシス・ベトキニフォリア(左) メコノプシス・グランディス(右)meconopsis betonicitolia meconopsis grandis
2006.05.15
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東京都薬用植物園へ行ってきました。ここは薬用植物・有毒植物・ハーブ等の収集・栽培育成・試験検査などを行っている機関で、東京で唯一栽培を禁止されている「ケシの花」→ケシの花の開花情報を見ることが出来ます。2重のフェンスに囲まれた中で栽培されていますが、一定期間は1重フェンスや中に入る事ができるそうです。普段見ている栽培していいケシ科の花、ポピーやひなげしと花は変わらないのですが、草丈が100~150cmと大きかったです。隣にはシャクヤクが咲いていて綺麗でした。クロユリやコウホネetc 高山植物の図鑑で見た花達もいて楽しいし、毒を持った草花の勉強ができるので、また訪れたいと思いました。ぷぅはお花ばかりではあきてしまうので、梅の実をみつけたり沼の亀をみつけたりして遊んでいました。午後は図書館へ絵本と私用に気象・地形図関係の本を借りて帰宅しました。
2006.05.14
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日曜日は母の日ということで、ぷぅから園で作ったプレゼントをもらった。金色の折り紙で作った金メダルとコーティングされたかわいいおかあさんの絵だった。その絵の私はネガネをかけていた。家の中は見えないまますごし、お出かけはコンタクト。でも会社ではパソコン作業が多いので、ネガネをかけている。自分自身にネガネというイメージがなかったので、ちょっと驚いた。
2006.05.12
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お仕事で、ちょっと多摩丘陵にお出かけ。朝から雨が降り、晴れ間がでてまた小雨のち曇りとお天気はくるくる変わる。そして今日はムシムシして暑い。周りの木は濃い緑で、岩手の淡い緑の中にいた私は「うーん、夏だぁ」と思ったのでありました。
2006.05.11
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今日はぷぅの遠足の日。朝から自分の弁当もそっちのけで、お弁当作り。自分のだけだど種類も少なめだけど、子供のお弁当って、量少なく種類多めで大変だなぁ。遠足はのうち雨で、動物園から博物館へ変更。とても楽しんできたようです。帰ってから遠足のおやつを分けてもらいました。
2006.05.10
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ぷぅが通う園の花ではないけれど、隣の小道に咲くこでまり。まあるくて、白い玉がいっぱいついて、枝が垂れ下がっている様子がなんとなく好きです。
2006.05.09
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ぷぅの通う園の東側、チューリップが咲く頃その足元一面にニョキニョキっと顔を出してきていたのはすずらんチューリップが終り、かわいい花を沢山咲かせています。
2006.05.08
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八幡平・山スキー旅行から帰ってきました。今回は人とのふれあいが楽しい旅となりました。日程を早めたのは大正解で、3・4日はいいお天気で、5日の午前中には天候がくずれました。けど下記通り、桜と残雪を楽しみました。2日/盛岡桜鑑賞~八幡沼3日/八幡平山頂~御生掛温泉4日/源太森~茶臼岳~前山~ノミ山斜面5日/山頂~鏡沼~山頂BT~西根温泉6日/岩手桜巡り(西根-盛岡-宮古-釜石-北上-盛岡)さてさて・・・ お洗濯しましょうか。
2006.05.07
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緑が青々と茂ってきました。*---*---*---*---*---*---*---*---*---*---*---**---*---*---*---*---*【立夏 (りっか)】 5/6頃 四月節 八節 太陽視黄経 45 度 夏の立つがゆへ也(暦便覧) この日から立秋の前日までが夏。野山に新緑に彩られ、夏の気配が感じられるようになる。かえるが鳴き始め、竹の子が生えてくる頃。こよみのページより
2006.05.06
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今晩から日曜日の朝まで、風に吹かれて北の方へ出掛けます。お天気も良さそうだし、山と温泉を楽しんできます。今からワクワクでーす。あ、まだ仕事が残っていた。すっかりGW気分です。
2006.05.01
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